pangziさんへのコメント一覧(5ページ)全79件
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pangziさん はじめまして!
pangziさん はじめまして! 旅人のくまさんと言います。訪問有難うございました。
先月から旅行記のアップを始め、現在、写真のアップの最中です。これからもよろしくお願いします。2007年06月30日13時51分返信する -
中国バスの旅
お身体の具合は良くなりましたか?
船の形の凧、すごいですね!しかも金色。
丹東の国境の川沿いは風もありそうですし、凧揚げには向いてると思います。
今回、25日間中国国内を旅行していましたが、その間にバスもたくさん利用しました。
田舎のバスは運転が荒い(路面も凸凹)、その上山道でカーブも多いのですが、景色を楽しんでいたので、車酔いしなくなりました。
あと、どんなに揺れるバスの中でも眠れるようになりました(笑)
武漢から黄山まで行く火車がなく、寝台バスを利用したのですが、噂通り夜のバスは結構危険です。
夜中に身体が浮いたので目が覚めたら、バスが傾いていました。
他の乗客も運転手に「スピード落とせ!」と叫んでましたが、それが2度も。。。
無事に黄山に着いたときには、ほっとしました。
ちなみに今まで乗ったバスで一番乗り心地が良かったのは、大連〜瀋陽間の虎躍の豪華バス、例の虎のマークのバスです。(片道100元くらい)RE: 中国バスの旅
こんにちは!
身体はすっかり良くなりました。
バスの旅、楽しまれたようですね。
中国のバスはシートが横に動くのが良いですね。といっても、鄭州から洛陽、開封に行ったバスは通路まで人を一杯に乗せていて、横に動かせなかった記憶がありますが。
私も大連、瀋陽間のバスが1番だと思います。4時間と言いながら3時間40分位で着きますし。
北京まで7時間との事なので、次はトライしてみようかな??
火車も以前4時間だったのがバスと張り合ったのか、今年から3時間24分に短縮されたみたいですし。
沿岸部はガンガン良くなるみたい。その分、黄山とか割り食って昔ながらの
流儀なのでしょう。下川裕治さんの最新作”5万4千円でアジア横断”でも同じような事が書いてありました。
1ケ所2週間位づつ、半年位は中国を漂っていたいものです。次回は盆休みに行く予定です。1週間だけですが、それまで他の方の旅行記ながめて2ケ月半を過ごします。
アサコさんの旅行記も楽しみにしています。 再見。2007年05月27日17時16分 返信する -
ご迷惑お掛けして
ご免なさ〜い(T_T)
再び、皆様にお会いできることが、何より嬉しいpianoです。
哀しいかな、1月15日以降の旅行記については復活できないとのことですが、またこのサイトにpianoの名前が復活したしたことお思えば、多少の犠牲は致し方ないことと諦めます、何より皆様との再会を願っていたのですから、これ以上の高望みは早々の復帰をかなえてくた管理者をはじめとするスタッフの方々に申し訳ないく、神様に感謝をしなくてはともおもっています。なむなむ。
この度の謎の退会劇考えるだに不思議で、狐狸妖怪の類に憑依された私がパソコンを前にパコパコやったのではと、バカな想像を巡らしています、そうそうやっぱ、ウィルスに感染した可能性もあるのでしっかりワクチン打って補強しなくてはとも考えてます。
ともかく、セブから旅行記を復活したいと思ってますので、気長にお待ち下さいませ。
この度は、大変ご迷惑をお掛けしたこと心よりお詫び申し上げます。
では、良い旅を。2007年03月28日21時09分返信する -
立志
今宵バスにて岡山を旅発ちます、明日の朝には機上の人となっているでしょう。
今回のセブでのライセンス取得は、生来の海好きの私にとって長年の夢でした。
40の坂を越え、もはや夢のまま終わるものと半ば諦めていましたが、昨年末、シミランでお年寄りがボンベを背負って楽しげにダイビングに興じる姿を目の当たりにして、心が揺らぎました。「決して諦めるべき夢ではない」
と、格好いいセリフを並べましたが、先日来の戻り寒のせいで多少風邪気味、セブの海のもずく、否、藻くずとならぬよう精一杯足掻いてみます。
「早春の セブの海にて 夢を追う」
辞世の句とならぬよう、なむなむ。2007年03月14日10時50分返信する -
はじめまして。
pangziさん、こんばんは、ジェロニモと申します。
実は今度フランクフルトでトランジットの予定なのですが、読んではいけないものを読んでしまいました(笑)
>死なないように。私ははしごしてて歩けなくなったので。
いや〜、どんな状態だったのか興味津々ですよ。
想像しただけで、横腹が痛い♪
あ、あまりにも強烈の文章だったので、肝心の旅行記はまた後日お邪魔します。
では。RE: はじめまして。
ジェロニモさん、今晩は!
いけない文章を見られてしまいました。
フランクフルト空港から地下鉄?で10分、フランクフルト中央駅から
正面に200m直進、左折してエルベ通りへ。
ビルはほとんどが6階建て。2−6階が部屋です。これが30軒以上横ならびのアメ横状態。1軒ひやかしで登ると、これがなかなかの顔振れ。そうなると希望、欲望、期待とでいくつも登ってしまいます。心は”やめておけ、ここで決めろ”と叫ぶのですが、身体は自然と動き、疲れも感じません。
最初はチェコの金髪娘の部屋へ。時間節約か恐ろしい勢いで吸われます。
そして、Hey, Mr. time is up!とか言われながらも1つ終了。
金髪は高慢でサービスいまいち等と心で反省、AもOkとのプエルトリカン系へ。心に残っていた華僑系へと身体が止まりません。
6階まで30回は登ったでしょうか。我分身は吸われすぎて、中のスポンジではなく、皮の方の血管に血が集まって小さくなってもコブラのままです。
彼女達にはOh! big dxxk.と言われ、俺は欧州でも通用すると気分が高揚していたのが、真夜中を過ぎて冷たい夜風に自分を取り戻して行きます。
もう足は3本ともパンパンでバネ仕掛けのロボットのように駅へと歩きます。チケットを買おうとコインを取り出すも手が震えてなかなか入りません。右手に左手を添えてやっと買い、ハイアットで朝まで倒れるように眠る。普段は絶対出来ない運動量、これも神の導きか?(笑)
でも次の日には、フランクフルトへのチケットを買っている自分がいる。
神のお導きのままに。(笑)
無理せず、愉しんできて下さい。報告お待ちしております。2007年02月24日22時40分 返信するす、すばらしい!!!
ガハハハハ・・・・(笑!笑!笑!)
朝から、こちらが死にそうですよ(爆)
いや〜、貴方様は凄い!
公開掲示板でも臆することなく、ここまで詳細に教えていただき、
感涙しておりますよ(笑)
なんと男らしい!!
堂々とした勇者なのですか!
大和魂とはこのことか(爆)日本男児ここにあり!!!
世界の・・・で数々の武勇伝をお持ちのご様子・・・
是非、弟子入りしたいものです(笑)
今後は、その道の師匠と御呼びいたしますよ(爆)
でも、師匠のような武勇伝は掲示板じゃぁ・・・
無理ですよ。
「夜の楽しみ方・女子禁制」非公開コミュでも作られたら、かなりの盛況がありそうですね(笑)その時は、一言お声をかけてください(爆)
では。
2007年02月25日09時51分 返信する -
杭州から蘇州への夜行船
pangziさん、こんにちわ!
お久しぶりです。
来週、私も杭州へ行く予定です。
そこで、予習をしていましたところ… こちらの旅行記を見て驚いてしまいました。
杭州から蘇州への夜行船が冬場は運行していないとのこと。
時間をかけて苦労して作ったスケジュールが音をたてて崩れていきました。
(ちょっと大げさですね…)
でも、写真を拡大してよく見ると私が乗りたいと思っている船とはどうも違うようです。
なんか料金が高いし、船の装備も豪華過ぎるようです。
私が乗ろうとしているのは武林門旅客運送埠頭を夕方17:30に出て翌朝の7:00に蘇州に到着する定期船です。
2005年の12月に撮った写真によりますと料金は78元から二人部屋の最高でも150元/人です。
見かけもけっこう生活感が漂うような外観の船だったと思います。
歴史の香り漂う京杭運河を夜行船でのんびりと…の夢がかなうと良いのですが。
では、また。 再 見 (^_^)/〜 -
ありがとう!
城壁情報ありがとうございます。開封も気になっていた街でした。
開封は洛陽や平遙とも割と近そうなので、また開発されていないのが良さそうですね。どんどん行きたい街が出来て、頭の中は中国だらけ(笑)中国人に成ってしまいたい・・・2007年02月14日16時28分返信する -
お久しぶりです〜
お久しぶり(というか書き込むのは初めてか?2度目か?)です!ぱんぱーすです。
瀋陽の冬、見せていただきました。北陵公園であんな事やってたなんて知らなかった〜!今更遅いんですかねぇ、今日なんて気温明らかに零上ですから。氷が溶けちゃってても不思議じゃあない。あーあ、行きたいなぁ。東陵公園でも同じような事やってるんでしょうか……
今年の瀋陽の冬はイマイチ盛り上がりに欠けた気がします。展覧館前のスケートリンクは作れなかったようですし、渾河にも何もアトラクションが設営されなかったですし、去年みたいに雪ロケット飛ばさないとダメなんですかねぇ?
棋盤山の氷雪節ってどうなんですかね?最近あちらには足を延ばしてないのですが、まだやってるといいな。ついでにスノボもできるといいな。
それでは!2007年02月12日14時36分返信するRE: お久しぶりです〜
こちらこそ、お久しぶりです(笑)。
東陵の方の運河は氷が薄かったみたいです。今年は世界中が暖かでしたからね〜。北京も観測史上初めての冬季16℃だったそうですね。
私の住んでいる宮城県も雪無し。何とかスキー場(蔵王、鬼首、夏油等)は
営業してます。
北海道ですら、雪祭りで自衛隊が雪根こそぎ持っていって、国体のゲレンデの雪集めるのに苦労しているそうです。
瀋陽、大連から行けるスキー場は人工降雪機もあり、雪に問題は無いみたいです。パンフは貰ってきたのですが、行っておりません。是非トライして、結果をUP下さい。将棋山の方は道悪いので、冬季には行っておりません。
ハルピンには行ってみたいのですが。
私の年代だとスノボはスノボでもスノーボートデビューが多い状態です。
幼稚園位の子供を連れて、ソリに乗せて引っ張って歩くのをスノボと呼んでいます。週末の会社では、”今週スノボにいかなきゃなんね〜”となげく親父が幾人もいます。ボードの方に乗れるうちに乗っておいた方が良いですよ!
2007年02月12日22時05分 返信する -
こんにちは(^^)
お土産コミュへのご参加ありがとうございます!
コレが中国凧ですか。
以前バリ島で似たような凧を買いました。
本来バリ島はポリ袋みたいな(笑)凧を揚げるのが普通なので、
珍しいなぁ〜と思って黒龍を買いましたが、結構簡単に揚げることが出来て
バリでは砂浜で楽しみました。
が、帰ってからは揚げるたびに少しずつパーツが壊れて、
最後はくちばしから急降下、ガコッと地面に突き刺さり?昇天されました・・・。
素材は傘みたいな生地でした。初めまして。 参加させて下さい。
こんにちは、までさん。
中国凧と一括りに出来るかは?ですが、地方により特色があるようです。
例えば、北京は連凧ばかりです。天安門広場では多い時には50本位の連凧が上がっています。洛陽、開封等は燕の形をしたものが多いです。上海等は
いわゆるアメリカ式のゲイラカイトになります。広州の方は蝶の形が多く売られているようです。
写真に写った黒い方は普通の上げ方でも上げる事が出来ます。いわゆる、抗力と揚力で上へ上へと上がるものです。
茶色の方はスパイラルに旋回しながら上がるものです。自分が円の円周上に立っている感じで旋回しながらあがります。旋回の方向、円形を楕円にしたりを糸巻きで操るものです。あげられるようになるまで半年掛かると言われる所以です。
生地は確かに傘の材料に近い感じです。現在、船の形の凧を注文しています。全長2m、マストの高さ1,8mの帆船です。遠めには模型のようにも見えます。これを、G.W.に受け取りに行ってこうようと思っています。
入手したら、UPしたいと思いますので、コミュニティの継続宜しく御願いします。2007年01月30日22時35分 返信する



