astroさんのクチコミ全21件
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ロシア上空を飛ぶので、欧州から7時間半で北京へ。トランジットで北京に一泊して翌日帰国。
投稿日 2023年11月13日
総合評価:4.0
スウェーデン→北京経由→名古屋へ。
現状では、スウェーデンから名古屋まで行けるフライトがほとんどないのだが、乗り継ぎの欧州便はロシア上空を迂回するため移動にかなり時間がかかる上、乗り継ぎもよいとは言えない。エアチャイナはスウェーデンから北京まで直行便を飛ばしており、ロシア上空も可能なため唯一時間が短縮できるフライトだった。
ただ、エアチャイナの北京→名古屋便は翌朝になるため北京で一泊する必要があり、北京の空港で24時間トランジットビザを取得して市内に泊まった。
航空チケットは欧州便に比べても割安だし、飛行時間が長い欧州便を考えるとフライトでの苦痛を軽減できるし(しかし、短い夜行便のため睡眠がとれない)北京観光もできたので、コスパが良いといえる。
※トランジットビザは、空港で入国時(入国審査の前)に申請でき、乗り継ぎの航空チケットやホテルの予約を提示する必要があると聞いていたが、ホテルの予約は十分ではないといわれ、宿泊代の支払い済みレシートを要求された。
中国では、グーグルは使えないしストアアプリもダウンロードできないため、いざというときのために注意が必要だ。
現在、北京への観光客は少ないため、空港での交雑はほとんどなく、ビザもすぐに取得できる。
スウェーデンー北京間では、機内wifiが全行程、無制限・無料で使えるが、LINE、youtubeやグーグルなどは使えず、動画や多くの画像は重くて閲覧できない。
USBの充電ポートがスクリーンについているが、充電できなかった。
アメニティはコスト削減のためか夜行便出るにも関わらず、何もついていなかった。
機内食はミールリクエストをしたが、2回とも同じものが出たり、ボリュームが少なめ?だったので、一般のミールを追加してもらうことができたのでよかった。
ドリンクのチョイスは少なく、紅茶が飲みたかったがジャスミン茶しかなかったり、中国産のビール、ワインしかなかったり、食事サービス以外のアルコールがリクエストできないなどもあった。
機内wifiからエアチャイナのホームにアクセスすると、スクリーン上以外の映画がいくつか閲覧できる。- 旅行時期
- 2023年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 経由便
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 他の欧州便と比べるとコストが抑えられ、短時間で移動できるが、日本への乗り継ぎは翌日になる。
- 接客対応:
- 5.0
- 対応は良い
- 機内食・ドリンク:
- 3.5
- 充実度にかけるが、ミールを追加でもらうことができた。
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 3.5
- 機内wifiを使うとさらにいろんな映画が見れるが、中華系が多い。
- 座席・機内設備:
- 4.0
- USBの充電ポートがあるのに充電できない。レッグスペースは特に狭すぎるということはない。
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投稿日 2023年08月02日
総合評価:3.5
このホテルを選んだ理由は、車でスウェーデンからオーストリアへ行く際、検索ルート上にあったホテルというのと、田舎にあるため無料のホテル専用の駐車場がついていて車上荒らしにも合わないだろうという前提のもと、そしてペット宿泊可能という3点だった。
ホテルへ行くまでの田園広がるカントリーロードをのんびりドライブするのは楽しかったが、ホテル周辺は特に観光スポットはなく車がないとアクセスはしにくい。
ホテルの部屋は北欧らしいシンプルな内装だったが、狭いうえ小さい窓が1つしかなかったので暗かった。景色は駐車場が見えるのみ。
朝食は、デンマーク風のセットアップで、デンマークらしさを感じられる。北欧ではシナモンロールが有名だが、スウェーデンとは違いデニッシュ風でおいしかった。
朝食のレストランでは、テラスに出ると専用ワイナリー畑が広がり、レトロな農機具やベンチなどがおいてあるのでなんとなく歴史感も漂う。テラスで取る朝食も雰囲気がとてもよい。
ホテルのレセプションには、ホテルオリジナルの基礎コスメやお酒などの商品を販売しており、お土産にも買うことができる。ほかにも雑貨なども売っている。
バスルームのアメニティは、ホテルオリジナルのハンドソープ、ボディヘア兼用のシャンプーのみで、香りがよかった。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- デンマークのホテルは全体的に高いので、お得という感覚はない。
- サービス:
- 4.0
- 朝食のサービスは、メニューがデンマークっぽくて現地の雰囲気が味わえた。
- バスルーム:
- 3.0
- 部屋が狭い分、シャワーとトイレも狭い。
- ロケーション:
- 3.5
- 車がないとアクセスしにくく、周りには観光スポットもない
- 客室:
- 3.0
- 部屋は全体的に狭くて窓が小さいので暗い。
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エコノミーは座席が狭く、2線とも食事は同じものが出て残念。エンタメはまあまあ。
投稿日 2023年03月09日
総合評価:3.0
ペット同伴での移動だったので、ストックホルムからホーチミンまでペットの機内持ち込みができるエアラインはトルコ航空しかなかった。
チェックイン時には、ちゃんと予約・確認したにもかかわらず予約が入ってないというハプニングもあったが、コンファメーションのメールをプリントアウトして見せて、カウンター側で調整してもらってなんとか搭乗できた。座席は、ペット同伴の場合、窓側限定といわれたが、実際は窓側ではなく中央3列だった。座席が思った以上に狭いので(A350-900.3-4-3だったかな)、9時間以上のロングフライトにはキツイと思った。
ミールに関しては、事前にリクエストしたにもかかわらず搭乗後のチェックはなく、実際のサービス時になっても普通に食事が運ばれてきて、何も言わなければ一般の食事になるところだった。乗り換え前の食事と乗り換え後の食事が同じだったのも残念。ほかのエアラインでは、路線に合わせた食事などを用意するところもあるが、TKでは特に特徴がないのも面白みに欠けた。
イスタンブールからホーチミンまでのフライトでもらったアメニティには、スリッパ、歯ブラシ、アイマスク、耳栓などいろいろ入っていてよかった。ポーチは、Mandarina duckというブランドだった。
エンタメも映画しか見ていないが、わりとチョイスが広いし、長距離でも楽しめる内容となっていた。
ストックホルムから、イスタンブール線の座席のポケットは、初めから壊れていて取り外されているようだったが、別の座席のポケットもフックがほころびていてもともと」物を入れようとするとフックが伸びないため使いにくく、引っ張ると壊れそうだった(修繕されていないのが気になった)。
イスタンブールの空港は新ターミナルになっているが、今時フリーWi-Fiでないのは残念なところ。各所にパスポートスキャンをする機械が設置されていて、スキャンすると1時間だけ無料で利用できるが、十分とは言えないだろう。
また、超過手荷物の代金が高い。無料範囲では30kgと他エアラインに比べて多めだが、それ以上は1キロ4000円もするので、荷物が多い場合は難点がある。
ベトナム行きだけを目的にするなら、北欧からは中東のエアラインのほうがスケジュール的にも楽だし、機内も快適だと思う(ベトナム航空もあるが、ストックホルムへは飛んでいない)。- 旅行時期
- 2023年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 経由便
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- ほかの航空会社に比べて特に安くはないが、サービス面ではあまり満足感がなかった。また超過手荷物代金が高い。
- 接客対応:
- 3.0
- 事前のミールチェックがないので、何も言わないとリクエストした食事がもらえない可能性あり。電話での応対が人によって違う。
- 機内食・ドリンク:
- 3.0
- イスタンブールでの乗り継ぎだったが、ミールリクエストをしたら、両線とも同じものが出てきたので飽きてしまった
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 4.0
- 映画はわりとチョイスがあって、長距離でも楽しめる。
- 座席・機内設備:
- 3.0
- エコノミー座席が狭い。
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フーコック島で一番品揃えがよいスーパー。値段もそれほど高くなく利用しやすい。
投稿日 2023年05月11日
総合評価:4.5
滞在中は、よく利用した。
フーコック島の中では、一番品ぞろえがいいということで、外国人観光客やローカルもよく来ている。
たいていのものは揃うが、野菜、果物は小さいパック詰めであまり種類がなく、お肉や魚などは売っていない。長期保存の商品がメインで、調味料、ロングライフの牛乳、お菓子(ベトナムのお菓子や日本のお菓子、でも海外生産もの、韓国のお菓子、菓子パン)、ドライフルーツ、コーヒー、シャンプー類、トイレタリー類、洗剤、シリアル、麺類、お米、お酒類などには困らないと思う。チーズやバターなどは高い。
韓国人観光客が多いので、韓国の食材も多く取り扱っている。
衣類(下着類、簡素なスリップドレス、Tシャツ、短パンなど)やキッチン用品(鍋、タッパーウェアなど)、雑貨、化粧品(日焼け止め、基礎化粧品)、一部の薬品(風邪薬、湿布薬)などもある。
一般の商店では値段が付されていないところも多く、バーコードを扱っているお店以外は本当の値段がわかりにくいが、キングコングではすべての商品に値札が付いていて陳列もきれいでわかりやすい。
観光客が多く来るとは言え、こちらの商品の値段はそれほど高くない。観光客が来ないようなストリートの商店よりは若干高いものもある。
販促商品は少なめで、特に安売りしているということもないため「お得に買う」ということはあまりできない。
フーコックといえば胡椒が有名だが、ペッパーファームで買うと高いのでこちらで買うといい。ペッパーコーン自体も買うことができるし、味付けなどに使われるペッパーペースト(ソースのようなもの)もおススメ。
フーコック島では、クレジットカードが使えないことが多いが、こちらは利用できるので便利である。- 旅行時期
- 2023年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 繁華街にある。
- お買い得度:
- 4.0
- 野菜や果物、お酒などはストリートの商店や市場で買う方が安い場合があるが、かといって高値がついているわけではない。
- サービス:
- 5.0
- クレジットカードが使えるので便利。
- 品揃え:
- 4.0
- たいていのものが揃うが、生鮮食品は少なめで、
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投稿日 2023年05月09日
総合評価:4.5
日本のデパ地下とはちょっと違い、スイーツやコーヒーショップがメインのような感じ。4階のタイ料理を食べてからデザートを食べに地下へ。
和風スイーツからベトナムスイーツ、ベトナム産のチョコレート、アイスクリームショップ、カフェなどが並んでおり、レストランもあるがお惣菜や特産品の販売はあまりない。
日本のスイーツが恋しくなった時は、駆け込み的に利用できるかもしれない。
高級感はあまりないので気軽に飲食ができるし、お土産も買うことができる。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 繁華街にあるので、行きやすい
- お買い得度:
- 5.0
- 値段的には安い
- サービス:
- 5.0
- 品揃え:
- 4.0
- 日本のデパ地下みたいなお惣菜系がもっとあるといいな
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空港に近くて、ステイは快適。料金は高めだが、とにかく便利。前泊にオススメ。
投稿日 2023年02月20日
ラディソン ブル エアポート ホテル オスロ ガーデモエン オスロ
総合評価:4.5
オスロからストックホルムに移動する際に利用しました。
空港から移動したくなかったので、近くにあるというこちらを予約したのですが、空港を出てすぐホテルへの連絡通路があり、そこを30mほど歩くとホテルというめちゃくちゃ近距離。フライトの前泊など超おすすめです。
お部屋は、北欧らしい間接照明でリラックスできる雰囲気があり、ベッドも柔らかすぎず固すぎずちょうどよい。コーヒーはネスプレッソが置いてあります。
バスルームのレイアウトで目をひいたのは、バスタブの壁がモノクロの写真(オスロの観光スポット)のタイルになっていたこと。オスロっぽい演出が気に入りました。
ホテルは、レストランとバーがいっしょになっていて食事もできますし、バーでビールを注文、グラスのまま部屋へ持ち帰って飲むこともできます。他には、空港へ行って、そこのレストランやカフェで食事をすることも可能です。
朝食のブッフェは、コンチネンタル式ですが北欧らしいグラバドラックスなども置いてあり、種類が多く色々食べれます。時間があればゆっくり楽しめるのではないかと思います。
ホテル料金は高めですが、ノルウェーでは物価が高いし、空港に近いのでこのくらいでしょう。
少し離れたホテルが安いといっても、交通費も高くかかることを考えるとこちらのホテルと変わらない程度になるので、移動しなくてよいメリットがあります。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 特にコスパがよいというわけではないが、空港に近くて快適という点では料金的には妥当。
- サービス:
- 4.0
- チェックインもスムーズで特に問題なし
- バスルーム:
- 4.5
- 清潔で広さもよい。壁のタイルがオシャレ。
- ロケーション:
- 5.0
- 空港からめちゃくちゃ近い。
- 客室:
- 4.5
- 部屋は広めだし、ベッドも快適。ネスプレッソもついてカプセルコーヒーが飲める。
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150Mを見下ろすガラスの床は一見の価値あるが、併設の展示物は少ない
投稿日 2022年12月28日
総合評価:3.5
アクセスがあまりよくないので、涼しい冬場は最寄りのメトロ駅(アル・ジャフィリヤ駅)から歩くことも可能だが、夏場は車かタクシーがないとキツイ。
外観は、ゴールドを使った豪華な建造物という感じで、中に入るとエレベーターでスカイデッキまで行くのみ。スカイデッキもとても広いというわけではなく、座る場所もないのでゆっくりすることはできない。日本発のカフェが真ん中に設置されているが、立ち食い、立ち飲み状態。人が多いと混雑した感じになる。
ドバイ市街の全景が見れるのと、150Mを見下ろすガラスの床は一見の価値あり。ガラスの床はいつも透けているわけではなく、レーザーでクローズドしたり、オープンになったりする。
併設の博物館があり、デッキを降りていく途中でみることができる。博物館は、ドバイフレームが作られるまでの写真が展示されているが、展示物はそれほど多くない。
ドバイの新しいランドマークとしては一見の価値があるが、ドバイ市街の全景をみるなら、ブルジュ・ハリファかドバイフレームどちらかでよいと思う。- 旅行時期
- 2022年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- アクセスはあまりよくないので、暑い夏場での移動はタクシーがおすすめ。
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- スカイデッキ以外あまり見るものがないのですぐ終わる
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 平日はともかく週末は人が多いと思う
- 展示内容:
- 4.0
- 外観やガラスの床は一見の価値あり。ほかはドバイフレームが作られた歴史が見られる程度。
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ウオーターフロントレストラン「ノエペ」から見るドバイクリークの夕日は最高!
投稿日 2022年12月28日
総合評価:4.5
まず、このホテルは対岸のバールドバイ側とは全く違う景色が見える。
ドバイの歴史が始まったデイラ地区にあるので、近年急速に立ち並んでいるホテルとは少し趣も違う。
ホテルの入り口から本館までは約1㎞ほどあり、ゴルフ場と併設されているので敷地はとにかく広い。道路の喧騒も入って来ず、ホテルの中に入れば十分リゾート感がある。
客室や施設は、改装されていないため、ところどころ古さを感じるが清潔ではある。
プールはインフィニティプールで、ドバイクリークが眺望できる。
ここのブランチは、豪華メニューで種類が多くドバイの人の間では有名だ。また、ウオーターフロントの「ノエペ」というレストランは、ヨットハーバーが見渡せてドバイクリークに沈む夕日を一望できるので、夕涼みには最高である。
スパもドバイでの評判は良く、賞も受賞している。マッサージも満足できるレベルだった。
滞在しない場合でも、レストランやスパを体験しに行くのもいいと思う。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 50,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- スイートに滞在するならこれくらいは妥当
- サービス:
- 5.0
- スタッフはフレンドリーで満足で、サービスも迅速
- バスルーム:
- 4.5
- 十分広く大理石のインテリアは高級感がある
- ロケーション:
- 4.0
- ドバイ国際空港からとても近いが、敷地内は広いのでホテルからの移動は注意
- 客室:
- 3.5
- 古いホテルで改装が行われていない
-
新しいサイクリングトラックや歩道が整備され、無料でビーチが楽しめる!
投稿日 2022年12月28日
総合評価:5.0
ホテルにビーチがない場合や、ビーチに行きたいがホテルは高いという方、海岸通りをのんびり散策したいという方には、とてもおすすめの場所。
昔に比べていろんなカフェやレストランがオープンしているし、ビーチにもこじんまりした飲食店もあるので、散策後のひとやすみや食事を取るにも困らないと思う。
最近では、サイクリングトラックや歩道が整備され、ジュメイラビーチホテルの裏側からフォーシーズンズがある辺りまでかなり長いストレッチになっている。夏の日中は暑くておすすめできないが、冬場ならぜひ散策してみると楽しい。
そのストレッチの中にウム・セケイムというエリアがあり、フィッシュマーケットや地魚がたべれるレストランがあるし、ウオータースポーツができる施設もある。
公共の電動のスクーターもアプリから利用でき、ビーチ界隈で乗っている人も多い。
夜は、ドバイ市街のイルミネーションが美しく、暑さも収まり夕涼みには最適な場所でもある。ビーチ沿いのホテルに泊まるならぜひ立ち寄ってみてほしい。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- ジュメイラビーチロードの交通量は少ないが、アクセスはバスかタクシーしかない。近辺エリアに泊まれば行きやすい。
- アクティビティ:
- 4.5
- ビーチでのんびりするもよし、散策するのもよし、電動スクーターでサイクリングトラックを走るもよし。
- 景観:
- 5.0
- アラビア湾がずーっと広がっていて、ビーチ沿いはおしゃれなカフェやレストランも並んでいる
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- ビーチエリアはかなり長いので人が少ない場所も多くあり、平日は特におすすめ。
- 水の透明度:
- 5.0
- エメラルドグリーンの美しい海
-
軽食は有料化!でも、超過荷物の料金が安く、ドバイから北欧まで6時間で移動できる。
投稿日 2022年12月25日
総合評価:4.0
ドバイからヘルシンキ経由でストックホルムまで搭乗。
今回は、引越しの移動だったため超過荷物のスーツケースを持ち込むのに、他のキャリアは料金がとても高く、迷っていたところフィンランド航空が規定も明確でオンライン購入ならコストが抑えられるということで利用。
飛行時間もヘルシンキまで6時間ちょっとで、欧州系に比べると断然短く、疲れなかった。
ヘルシンキ→ストックホルムの乗り換え時間も短くアクセスはとても良い。
ヘルシンキの空港も空いていて、入国審査もスムーズでよかった。
軽食が有料化(わりと高い)していたが、ミールサービスの際のみアルコールは無料だし、コーヒーや水ももらえるので特に問題はないと思う。- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 経由便
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 他のキャリアに比べて安いし、北欧まで移動時間が短くてよい
- 接客対応:
- 5.0
- サービスも迅速で、特に問題はなし。
- 機内食・ドリンク:
- 3.5
- 特に悪くもよくもない。軽食やアルコールが有料だが、ミール時には無料で飲めるし、水やコーヒーは無料。ホットミールの質がもう少し上がるとよい。
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 3.5
- もう少し最新映画などが充実するといいかな。
- 座席・機内設備:
- 5.0
- まあ、広めできれいだった。
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投稿日 2022年12月29日
総合評価:4.5
ドバイのタクシーは気軽に利用できる交通機関です。料金もまだまだ安く、初乗りは5AED。近距離でも最低チャージとして12AED支払うことになっています。
シェイクサイード(E11)といわれる市内を走る高速を使うと、トールシステムで通行料4AEDが必要なため到着時のメーター料金に加算されます。空港からは20AEDが加算。
タクシーは市内のたいていの場所で拾うことができ、手をあげればどこでも停まってくれます。
流しのタクシーでは、たいていの観光スポットや有名ホテルなら問題ないですが、個人的なアドレスや細かい場所は位置を把握できないドライバーも多いため、ドライバーが持つスマホに入力してあげるとか、自分のスマホで誘導してあげることが必要です。
Careemという配車アプリを使うと、行き先までの料金の目安がわかり、英語を話すドライバーが来るためより正確に乗車できますが、基本料金が10AEDほどかかります。ほかには、ドバイ交通局のRTAというアプリからも同じようなサービスが受けられます。
ドバイでは白タクをみたことはなく、以前は各種タクシー会社が存在していましたが、RTAに統合されてからはすべて「ドバイタクシー」として、ドバイ交通局の管理下で運営されています。
遠回りをされるかどうかという点については、タクシードライバーの道路把握状況(いろんな道を知っているので、遠回りに見えても渋滞を避けられるという意味で早かったりする)によることもあるし、通行料金がかからない他の道路を使えば乗車距離が長くなる、といった現状もあるので、むしろ便宜上のものが多いと思います。
タクシー内には防犯カメラが設置され、犯罪対策がなされています。
万が一タクシー内にスマホを忘れるなど遺失物での問い合わせですが、ドバイ警察に行って届け出も可能ですが、拾った人からの届け出がない限り警察は探してくれません。他人が拾ったものを必ず届けてくれるかということも期待できませんので、貴重品には十分注意したほうがいいです。
まれに親切なタクシードライバーもいて、落としたものを探しに行ってくれたり、車内での落とし物に声をかけてくれる人もいます。
ドバイのタクシーは安全運転と感じることが多いですが、高速道路では車間距離を取らず運転しているので、たまに事故っていることがあります。
最近のドバイはとても交通渋滞がひどく、ラッシュ時はタクシーがつかまりにくいこともあるので、その時間帯は注意しましょう。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- まだまだ安いタクシー料金。
- 支払額の安心度:
- 5.0
- すべてドバイ政府認可のメーター付きタクシーで安全
- 利便性:
- 4.5
- ドバイ市内ではタクシーは拾いやすいが、ラッシュ時は注意
-
投稿日 2022年12月28日
総合評価:5.0
現地でフリーSIMを買うのはとても簡単です。
ドバイには、3つの電話通信会社(Etisalat, Du, Virgin mobil)があり、ネットでツーリスト用のプリペイドを購入するだけです。通話やデータ通信代は用途に応じて好きなだけ購入することができるので便利です(ただ英語のみ)。
モールにある支店でも購入できますが、人が多く並んでいるため待ち時間が長いです。各社の専用オンラインかNOONなど現地で大手のオンランショッピングサイトでも購入できます。ただし、Virgin mobilは、ポップアップストアなので店頭購入もOK。
ツーリストSIMは少し割高ですが、SIM自体は1800円ほどで購入でき、30分ほどの通話と1-2GMのデータ通信料が含まれています。使い切ったら、アプリから簡単に追加購入できます。長く滞在する方は、こちらのSIMを購入するといいと思います。
以前は、ドバイ入国時(入管で)に無料でツーリストSIMがもらえたのですが、今は終了しているようです。- 旅行時期
- 2022年12月
-
投稿日 2022年12月28日
総合評価:5.0
ドバイ流に活用するなら、ここのデリはとてもおすすめです。
ヘルシーなサラダがたくさん選べて、グリル肉、中東インドのお惣菜、ペイストリーなども美味しいです。量り売りなので、好きな分を取り分けてもらうと値段のシールを張ってくれますので、レジでお会計します。
観光なら、テイクアウトしてホテルで食べたり、ランチボックスとして外出先でも食べられます。
ただ、ココで売っている食材は他のスーパーに比べ質は良いが高めです。ウェイトローズの自社ブランド商品(イギリス商品)が購入できるので、中東商品以外の商品が欲しい時はここで調達可能。
特にブランドにこだわらなければデイツやチョコレートなど中東産のお土産が購入できます。
特に広い品ぞろえとは言えませんが、日本や他のアジア商品も売っています。ほかのスーパーにはない商品もありますので、一度お店でチェックしましょう。
ドバイにはスピニーズというスーパーマーケットがありますが、基本的にウェイトローズと同じなので、近くにウェイトローズがなくてもスピニーズに行けば同じものが手に入ります。- 旅行時期
- 2022年12月
- アクセス:
- 5.0
- ドバイモール内なので便利。
- お買い得度:
- 4.0
- デリ以外の食材、日用品は高めだが質は良い
- サービス:
- 5.0
- レジも迅速で、店員もフレンドリー
- 品揃え:
- 4.0
- 食品や化粧品、生活必需品はたいていそろうが、衣料品は売っていない
-
投稿日 2022年12月28日
総合評価:5.0
最近のドバイは、クレジットカードが広く使えるので現金を持つ必要はなくなってきています。しかし、ごく一部の個人店のサービスでは現金のみ、というところもあります。
タクシーもクレジットカードが使えます。
基本的にチップの習慣はありませんが、ホテルやレストランで自分用に特別サービスを頼んだ場合、タクシー乗車の際などはチップを払うことが歓迎されます。チップ用に少しの現金を持っていると便利です。
ドバイでおすすめの両替店は「Al Ansari」アル・アンサリ。レートもよく、多くの現地労働者が自国送金などで利用しています。サービスも迅速で多くのカウンターがあるため、待ち時間もありません(場所にもよりますが)。
たいていのモールやシェイクサイード沿いには多くの店舗がありますのでモールに行った際に両替をしましょう。到着時の空港でも両替はできますが、レートがあまりよくないです。少額なら空港でも可。
ドルを持っている人は、ドバイでは米ドルレートが一律なのでそのまま両替して使うこともできます。- 旅行時期
- 2022年12月
-
投稿日 2022年12月28日
総合評価:4.0
ドバイはイスラム国なので、以前まではお酒を買うにはアルコールライセンスが必要でした。
その後、規定が変わり、観光客でもパスポート提示をすれば購入が可能になりました。
アルコールは、特定のショップ「MMI」や「Eastern&African」でしか買うことができません。しかも、このアルコールショップはどこにでもあるわけではないので、買いたい人は場所を検索しておくことをおすすめします。ホテルなど宿泊施設には併設されていませんが、ショッピングモールに併設しているところがあります。マリーナモール、イブンバトウータ、モール・オブ・エミレーツなど。
手軽に飲む方法は、ホテルのレストランやバーになります。しかし、こちらは値段が高く、ビール一杯でも2000円近くするので、ハッピーアワーなど半額になる時間帯を利用することもおすすめです。特定のアルコールショップでまとめ買いをしてホテルの部屋で飲むこ方法もありです。またドバイ入国時に、免税店でアルコールを買うこともできます。
アルコールショップは、ドバイでは税金が30%かかりますので決して安くはありませんが、最近は割引やセールを行っているので、お得な商品もかうことができるようになっています。- 旅行時期
- 2022年12月
-
入国時に自動的にもらえる滞在ビザ(無料)は30日間+10日間
投稿日 2022年12月28日
総合評価:4.0
短期の観光でドバイに来られる方はには問題ありませんが、1か月以上の滞在を考えている方は注意することがあります。
まず、日本人は到着と同時に、オンアライバル・ビザといわれる入国と同時に自動的に無料でもらえる滞在ビザがあり、30日間有効です。
その期間を超えて滞在したい場合は、ビザの延長が必要となります。30日が過ぎても、+10日間はグレイスピリオドという猶予期間がもらえます。この期間中に延期の手続きをしなければいけませんが、実質は40日間あります。これを過ぎての滞在は、オーバーステイとなり、罰金が科せられます
延長方法は、2つ。
1、観光ビザの延長は、旅行代理店へ(国内で延長)
観光ビザを取り扱っている旅行代理店でパスポートコピーなどの書類をメールなどで送付し、代金を払うだけ。1か月と3か月から選べますが、1か月ビザは割高となりほとんど3か月ビザと同じ値段なので、3か月をおすすめします。ビザ代行料金は、代理店によって違いますが、私が利用した金額は、3か月1350AEDが最安値でした(それ以下もあるようですが、代理店のレビューがよくなかったので利用していません)。
2,オマーンなどいったん国外へ出て更新
これも手配してくれる業者があり、ネットで予約可能。業者が手配するバンでオマーンへ出国し、再入国する方法です。料金は、250AEDほど。4-5時間のツアーです。
これは、オンアライバルビザと同じですので、有効期限は1か月+10日。これを過ぎるとオーバーステイになります。
オーバーステイの罰金
40日目(1か月ビザ)100日目(3か月ビザ)を初日と数え、初日が200AED、翌日からは100AEDとなりますので注意してください。罰金は、ビザを更新する際や出国の際に支払うことができますが、通知などは一切来ませんので、自分で日数を忘れないようカウントしてください。
一定数を超えた罰金(4000AEDまで)以上はカウントされないので、無限に課金されることはありません。- 旅行時期
- 2022年12月
-
ドバイでは2番目に人気のモール、巨大なスーパーマーケット「カリフール」はスゴイ!
投稿日 2022年12月28日
総合評価:4.5
ドバイでは、ドバイモールの次に多くの人が利用していると思う。
俗にMOEといわれ、どこからもアクセスのよいアル・バルシャエリアにあるのでメトロでも楽シーでも行きやすい。
MOEには、ドバイモールにはない巨大なフランス系スーパーマーケット「カリフール」があり、週末は多くの人でにぎわう。
世界中から集まってくる多くの食材を見ることができるし、ナッツやデイツ、スパイスなどの種類が豊富で、中東らしいお土産もここで買うことができる。
お総菜コーナーもあるので、ホテルに持ち帰ったり、ランチ用に調達することもできる。
衣料品コーナーも豊富なので、日本から持ってくるのを忘れたり、現地調達したいものは安く買うこともできる。
高級ブランドはドバイモールほどではなく、店舗も小さめ。
フードコートは、週末は激込みなので、平日利用がおすすめ。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- メトロ駅に連結しているし、わりとどのエリアからもアクセスが良い
- お買い得度:
- 3.5
- 特に安いものを扱っているわではないが、ある程度のものはそろう
- サービス:
- 4.0
- モールは大きすぎず小さすぎず利用しやすい
- 品揃え:
- 4.0
- ドバイモールほどではないが、スーパーマーケットはおもしろい
-
ドバイの治安はとてもよいが、遺失物は戻ってこない可能性もある
投稿日 2022年12月26日
総合評価:5.0
ドバイの治安はとてもよいです。
ドバイ市内のたいていの場所は、夜でもたくさん街灯がついて多くのお店もオープンしているので、一人歩きも全然安心です。
私は10年以上ドバイに住んでいましたが、危ない目にあったことは一度もなく、日本のような無差別事件も起こらないため、日本より安全ともいえるかもしれません。
注意すべき最近の傾向としては、遺失物が戻ってこないケースが多いです。例えば、タクシー内にスマホを置き忘れるなどすると、探すことがとても困難なためあきらめざるを得ません。タクシー内には防犯カメラが設置されているとはいえ、遺失物は発見しにくいため警察に問い合わせても、解決にはなりません。
ホテル内やモール内で紛失した場合で、早い時点で気が付けば戻ってくることは多いかと思います。スリや万引きに逢うことはほとんどないと考えて大丈夫ですが、身の回りの貴重品には注意を払うようにしてください。- 旅行時期
- 2022年12月
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投稿日 2022年12月26日
総合評価:4.0
ドバイは基本的に夏服でOKですが、屋内は、日本に比べ冷房がよく効いているので、温度調節や脱着のしやすいカーディガン、パーカーなど、羽織ものが必要です。
また、モールなどに長時間滞在する際は足元も冷えますので、歩く距離も多い(モールは広い)という点からも、素足でサンダルよりはスニーカーがおすすめ。
また、冬季(特に12月ー2月)は朝晩肌寒くなりなすので、少し厚手の防寒着があると安心です。観光でサファリに行かれる際や夜間ビーチでの夕食などのプランがある場合は、特に必要となります。ということで、薄手と厚手の羽織ものがあれば、屋内外、どちらにも対応できると思います。
ドバイはイスラム国なので、肌の露出を控えるように言われることがありますが、最近ではあまり守られていません。ドバイに来る人の国籍によっては、自国と同じような服装で過ごしている人が多く、ほとんど好きな服装をしています。
なので、あまり肌を隠さなくてはいけないと思う必要はなく、下着のような恰好や、肌が見えすぎる恰好以外は大丈夫と思ってください。
ただ、モスクや政府機関などに行く必要がある場合は入場できないことがあるため、男性はロングパンツ、女性も長袖ロング丈などの服装をしましょう。- 旅行時期
- 2022年12月
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投稿日 2022年12月25日
総合評価:4.0
ドバイモールはとにかく広いので、時間に余裕を見て行くことをおすすめします。
高級ブランドで、日本で人気のものは品切れのことがほとんどで、円安傾向もあり日本より高いと思います。
日本のダイソーや無印もありますが、特にダイソーは日本の2倍などかなり高めです。
こちらでしか買えないものといえば、パッチやバテールのチョコレートやデイツ専門店は、お土産に便利。ほかにもボディ&ワークスは、セール時はとてもお買い得に商品が購入でき、ドバイの人も良く利用しています。また、セフォラのコスメショップでは、セフォラブランドのリップやアイシャドウの色が豊富で低刺激、お値段も手ごろなのでおすすめです。
エンタメは、スケート場、映画館、水族館がありますが、水族館は外から見れる水槽だけでも十分だと思います(水槽の前は観光客がたくさんいます)。
観光にきてスケートをする人はあまりいないと思いますが、映画館は、たとえば噴水ショーは夕方からなので、空いた時間や休憩としての利用もおすすめ。最新映画は、日本より先発公開しているので先取してみることもでき、平日はかなり空いています。
ドバイでは外食代はファーストフードでも高く、フードコートは週末は座る場所がないくらい混雑しますので、行くなら平日がいいです。コストを抑えるなら、地下にあるイギリス系スーパーマーケット「waitrose」のデリもおすすめ。量り売りなので、食べれる分だけ買い、フードコートでも食べれます。
また、地下にあるアジア料理「New Shanghai」は、ほかにはない100AED以下でランチが食べれる格安セットメニューがあります(平日のみ)。
モール内にはカフェやレストランはたくさんありますが、噴水の見える場所は人が多く座席も空いていないことがあります。ドバイ発のカフェブランド CAFFEOLや日本発、Arabica%もありますが、Arabicaは、かなり濃いので好き嫌いが分かれるところですね。
個人的には、スケート場の近くにある「Cafe Nero」がおすすめ。コーヒーも美味しく、インテリアもリラックスできます。
モール内は冷房が効いていますので、必ず羽織もの(カーデやパーカー)を持っていきましょう。メトロ利用で行く場合や長時間滞在するときは、スニーカーがベストです。- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- ダウンタウンエリアはかなり交通渋滞が発生し、メトロもラッシュ時は混雑する。
- お買い得度:
- 3.0
- 特に安いお店があるわけではなく、飲食代も高い
- サービス:
- 3.5
- 案内所は何か所にも設置されているが、荷物預かりがあったりベンチなど広いわりに足りないサービスもある
- 品揃え:
- 5.0




























