takaさんへのコメント一覧(55ページ)全889件
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やっぱり感心...
北海道の春の訪れを美しい写真と文章で共有してくださりありがとうございます。
実は最近半分趣味で地域情報の発信をしており、日々魅力的な文章を書くのって難しいなぁと感じてるのですが、そんな中takaさんの記事を読むと魅力的な文章ってこういうことよね、と改めて勉強になりました(*^▽^*)
実はひそかに先生のように思っていて(笑)、いつか私もtakaさんのような美しい文章、心に響く記事が書けるようになれればいいな~と思いながら読ませていただいています。今後の記事も楽しみにしていますヽ(^o^)丿RE: やっぱり感心...
tomomiさん、こんにちは。通り一遍の文章しか書けない私へのお誉めのお言葉、嬉しいですが完全に言い過ぎです。魅力的な記事、魅力的な文章、写真も含めて難しいですよね。いい歳になっている私ですが、日々勉強中です。
tomomiさん、今、地域情報の発信をされているとか。納得、納得です。日本中、北へ南へあらゆるところへ出かけられて貴重な多くの情報を届けていただいている姿からもその雰囲気が伝わります。今回のコンピラサンの旅行記も、その片鱗が・・・。一人称的だけではなく、3人称的な見地に立って編集者、記者的な目でも捉えているような気がしました。
道東の旅行記で触れられていたタンチョウですが、先日、旭川空港付近で見ました。生まれて初めて。今、増えているというのは聞いていましたが、びっくりしました。近くで営巣しているんですね。
私こそ、tomomiさんの発信されるものからたくさん勉強して吸収したいと思います。ありがとうございました。
taka
2022年05月27日15時44分 返信する -
カタクリ、好き、かなり好き
takaさん、こんにちは
いやはや、この群生は圧巻ですね
見渡す限りのカタクリ・・・こんな風景はなかなかないですよ
それにここのカタクリはかなり濃い色なんですね
山野草の中でも、ちょっと異形の花が好みで、カタクリもその一つです
首都圏にもカタクリを観察できるスポットはありますが、人の手が入った場所も多々
それでも観れれば嬉しいし、まして山歩きで偶然発見なんてことになれば嬉しさも倍増です
カタクリを敢えて山菜と言う人がこの群生を見たら、どんな行動に出るんでしょうね?(笑)
ニリンソウも「山菜」だったりするので、鑑賞と食用は両立する?(笑)
ミズバショウというと尾瀬のトレードマークのようですが、私が北海道で見た群落は、尾瀬にも引けを取らない見事なものでした(層雲峡に向かうR39沿いです)
リュウキンカとの組み合わせは尾瀬でも見かけました
似たような環境を好むのでしょうか
これから山野草の観察が楽しい季節ですね
---------琉球熱--------
RE: カタクリ、好き、かなり好き
琉球熱さん、こんにちは。
いつもご訪問ありがとうございます。今回も地元周辺の散策なので恐縮です。ここは山(丘)全体にカタクリが広がり陽が当たるところから順に群落が咲きそろっていきます。地元の酒造会社所有地ですが管理整備が行き届いていて本当にありがたいです。
今頃はきっとニリンソウ、オオバナノエンレイソウ等が盛りできれいだと思います。でも、今の時季は入山禁止なので見られないのが残念です。
層雲峡そばの上川町清川のミズバショウ、私も5月の連休に出かける際、何回か道路沿いに見たことがあります(鑑賞ではなく「見えた」というのが正解ですが)。
リュウキンカもやはりきれいな水を好むのだと思います。ミズバショウ単独もありますが、一緒に咲いているということがよくあります。私のお勧めは群落というほどではありませんが市内江丹別と言う山奥の場所にミズバショウとエゾノリュウキンカのコラボがとてもきれいなスポットです。暫くは行っていないのですが。ここは寒い場所なので丁度今頃が見頃かなと思います。ありがとうございました。
taka
2022年05月08日09時37分 返信する -
流石です!
流石です!
可憐なお花さん達、takaさんらしい写真です。
いつもtakaさんには教えて頂くばかりですが、お花さんのお世話をする方がいらっしゃるのですね。お世話されて初めて綺麗に咲くことが出来るのですね。
野草って自分で増えていくものかと思っていました。外来種の駆除、環境を整えてと手作業で群生地を作られたなんて知りませんでした。
って事は?お花さんは人と仲良しなのかな?
ちゃんとお手入れしてあげると、ちゃんと答えてくれるって事ですよね?
お花さんは言葉は持ってないけど、お返事はくれるのですね。
takaさんのおかげで素敵な発見。
また、見る目がちょっと変わりました。
ウチの観葉植物も、もう少し大事にします。
カタクリの可憐さ!
可愛らしい!
電動自転車RE: 流石です!
電動自転車さん、こんにちは。
毎度同じ内容の旅行記にご丁寧にありがとうございます。考えれば、私はいつも、さも知ったように偉そうな文章を書いていて見苦しかったではないかとちょっと反省しています。
今回の春光台のミズバショウ群落、男山のカタクリの群落は元々はもちろん自然なのですが、その自然を滅ぼさないように人の手を加えているのが実情で、真の意味では自然ではないでしょう。
でも、私たち身の回りの全国各地の似たようなお客さんの集まるスポットは同じような取り組みを少なからずしているような気がします。今回もそうですが、見た目は派手できれいで映えます。
それはそれできれいなのですが、私自身、本当は手の付けられていない純粋の自然が好きです。たとえ外来種がいっぱいの自然であっても誰も来ないジャングルのような中(旭川市で言えば江丹別地区等)にひっそりと咲く野の花は一際美しく感じます。
ミズバショウもエゾノリュウキンカもカタクリも広大な群生ではありませんが、そこそこの見るべき場所があります。他の種類も5月は湧き出すように花々が咲く時季です。群生ではなくてもポツンポツンと咲く一輪の野の花も見つけたときの感動は格別です。機会があれば是非訪れたいと思うのですが、なかなか。
ありがとうございました。
taka
2022年05月07日09時48分 返信する -
ピンクとブルーのコラボ
taka様、こんばんは。
遅ればせながら拝見させて頂きました。
優しい文章が心に沁みます。
和みの世界を見せて頂き感謝です。
この世界を守っておられる方々にも感謝ですね。
ブルーとピンクが入り混じるかわいい世界に心奪われました。
春の訪れを告げる花たち。最高です。
いつもありがとうございます。
じんべいRE: ピンクとブルーのコラボ
じんべいさん、こんばんは。
いつもありがとうございます。私にとっては春の訪れを実感する毎年恒例のスポットですが、何度見てもピンクのカーペットの美しさには癒されます。
男山酒造さんには感謝の気持ちでいっぱいです。今回は初めてミズバショウの群落も鑑賞出来たのでラッキーでした。
ところで、直近の旅行記を拝見しましたが、じんべいさんの気力、体力には毎度感心させられます。ダイビングで眺める海の中は本当にきれいですね。この世のものとは思えない別世界にいつも魅了されています。
taka
2022年05月06日20時34分 返信する -
心が和む花々
takaさま
こんにちは
いつも綺麗な写真にとても癒されております。
カタクリの花はほとんど目にすることがありませんが、可憐で大好きな花です。
こんなに群生地があるとは素敵です。
お手入れも大変なんでしょうね。
takaさんはお花の名前に詳しいんですね。
私は疎いので勉強になります。
北海道の雄大な景色や花々の写真が素晴らしく何度もお邪魔しています。
同じ旅行記にもお邪魔することがあるので、いいねをできない時もあるので失礼してしまうことがあります。すみません(^_^;)
これからも楽しみにしています。
KRE: 心が和む花々
マダムKさん、こんばんは。
いつもご訪問ありがとうございます。カタクリは割とメジャーな野草で人気がありますね。こんな群生地を守るために熱心に管理されている地元の酒造会社さんには頭が下がります。
写真をご覧いただくとわかると思いますが、カタクリの群生の奥に段になってササやぶが見えると思います。あの段が管理されているところとされていないところの境界で、もしきちんと管理されなければ、どんどんササが増えてカタクリの領域に侵入します。過去に山菜採りや野草観察で訪れたスポットが3年経ったらササのジャングルになっていました。
人の手が入ればもはや自然とは言えないのかも知れませんが、それはとても重要で大変なことだと思います。身近なところでは、タンポポは今は私たちが見ているのは99パーセントがセイヨウタンポポと言う外来種で、古来のタンポポは悲しいことにほぼ駆逐されてしまいました。
旭川のミズバショウも半分作られた自然ですが、減っていくミズバショウを守るためには必要なのですね。すみません、私自身、何年も地元の野草の観察を続けてきて好きな分野なので長々と語りました。
ところでマダムKさん、クラシックもご趣味なようで、私もクラシック大好きです(でした?)。田舎なのでコンサート等はあまり行けないのですが、昔はレコード盤でよく聞きました。また、そのうちにお話したいですね。ありがとうございました。
taka
2022年05月05日20時59分 返信する -
ひっそりと、でも力強く咲く山野草
takaさん こんにちは。
北海道も春が訪れましたね。
まだ木々には新しい葉が芽吹く前の様ですが、
しばらくすると一気に新緑で覆われるのでしょうね。
水芭蕉やカタクリの群生地。
私の住む場所には『群生地』が無いので憧れます。
カタクリの花は色が好きで、この春 カタクリを育てているお庭を
見に行こうとして時期を逃してしまいました。
来春こそ見に行きたいと思います。
お寺のお庭なので、一株 二株の世界ですけど。。。ね(*^-^*)
こんなにスケールの大きな群生地を見せて下さって
ありがとうございます(^^)
ポテ
RE: ひっそりと、でも力強く咲く山野草
ポテさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。私の地元にもやっと春が訪れました。仰る通り木々は全く芽吹く前ですね。以前、元気な頃は木が芽吹き、草が腰丈まである野原を這いまわって野草を観察した変わり者です。
実は男山自然公園は過去は5月以降も散策できて初夏の、そして夏の野草も観察できたのですが、コロナ禍で全くのボランティアで管理している「男山酒造」さんの会社の経営も圧迫するのでしょう。4月末までしか入場できなくなりました。でも、この時季だけでも開放していただけるのはありがたいことです。
私の地元は自然はいっぱいですが、違う所も見て見たいというのが本音です(ポテさんと同じですね)。歴史と文化の雅の町、京都が私にとって永遠の憧れです。今回は思いがけず、ポテさんの雪の京都の旅行記に感動しました。ありがとうございました。
taka
2022年05月05日17時52分 返信する -
お久しぶりです
お久しぶりです takaさん。
お見事ですね。
あれだけの群生地行って見たいです。
エゾエンゴサクとカタクリのコラボも綺麗ですが
ミズバショウが凄いですね。
引きつけられました。そして癒やされました。
しかも雑木林の道がとってもいいですね。
私も自然に入ってお散歩してみようかしら。
とってもステキでそんな気分になりました。
RE: お久しぶりです
チーママ散歩さん、こんにちは。
いつもご訪問ありがとうございます。なかなか思うように出かけられずに同じ所ばかり行ったり来たりです。
幸い、地元の早春の野草を見る機会があったので綴りました。ミズバショウのスポットは恥ずかしながら前から知っていたのですが、今回初訪問でした。隈なく廻ったのではないので、ひょっとしてもっといい撮影スポットがあったかもしれません。時季ももう少し後の方が良かったようです。
カタクリは撮影した場所はほぼ満開だったので◎。でも、ここの管理は人もお金も全て男山酒造さんのボランティアです。お酒の売り上げはコロナで大幅減なのに、本当にありがたいことです。雑木林、何か童話の世界のようでいいですね。私も好きです。
チーママさんの新車、いいですね。ちょっと出かけてちょっと散策、ちょっと食事、ヒロシのぼっちキャンプを思い浮かべました。ありがとうございました。
taka
2022年05月05日17時29分 返信する -
北海道・・・やっぱりまた行かなくちゃ!
taka さん、おはようございます。 いつも小生の駄文にお付き合いくださって、ありがとうございます。
今回、北海道開拓の村の詳細な見学記を読ませていただき、目が覚めるような思いをしました。
北海道には何度となく行っているつもりでいましたが、考えてみればいつも定番の観光名所ばかり。 長沼温泉というのは、その存在すら知りませんでした。
札幌時計台は、日本三大がっかり名所に数えられているだけあって、私もほとほとがっかりしましたが、今回 taka さんがその場所について、光の当たり方に言及されているのを拝読し、なるほどと思いました。 時代の流れでビルに囲まれてしまうのはどこも同じですが、日の当たり方まで考えて、もっと日の当たる場所に移してあげたいと書かれていることで、私の「がっかり」が単なる観光客の浅い見方であったと思い知りました。
また、開拓の村で車両を曳いて鉄路を歩く馬に同情されている文章に接し、そこでもtaka さんの優しい捉え方に打たれました。
私も馬についてはあちこちで同じことを考えます。 毎日々々、ほとんど地面だけを見て、歩くも止まるも、待つのもすべて御者の命令のまま。 自分の興味や欲望を徹底的に封じられて一生を送る馬を見ると、その馬車に乗ろうという気になれません。
その他、開拓の村の見学も、ただ見て歩くだけでなく、一つひとつの建物について、その由来をきちんと勉強されていることに敬意を抱きました。 そのように見てもらうと、建物もきっと嬉しいことだろうと思います。
開拓の村のこともまったく知りませんでしたが、無性に行きたくなりました。
私はもう歳で、この先北海道に行くことはないだろうと思っていましたが、そんなことを言っているようではダメですね。 札幌には何回か行っていながら、そのすぐ近くにこんな素晴らしい所があることすら知らずに通り過ぎていたのですから、今更ながら自分の旅行が浅く、薄っぺらなことを思い知りました。 やっぱりまた、北海道に行かなくちゃ!
大きな刺激を受けました。 ありがとうございました。
ねんきん老人
RE: 北海道・・・やっぱりまた行かなくちゃ!
ねんきん老人さん、こんにちは。
この度は拙い旅行記にお便りをありがとうございます。開拓の村についていろいろとご感想をいただき過去の懐かしいひと時を思い出しました。私も年齢からか最近、古い建物や歴史的建造物には異常に惹かれます。
北海道は歴史と言っても本州に比べらば薄っぺらなものです。でも、この寒冷の大地にどんな意思を持って海峡を渡り、どんな気持ちで原始林を家族と一緒に死に物狂いで開拓したか考えると胸が熱くなります。その精神はとても崇高なものだと思います。そんな意味でもこの場所が大好きです。
私が紹介したのはほんの一部でこの何倍も見るべきところがあります。村内の馬車鉄道の馬はとても可愛い優しい目をしていました。元々人間の道具として飼われてきた生き物ですが、いつも荷物を背負わされて重いものを運び、田畑を耕す。持って生まれた宿命と言ってしまえばそれまでですが、何か可哀そうで。
だから、北海道帯広名物の「ばんば」も私はあまり好みません。馬が鞭で叩かれて重いものを引きずる姿は見ていて辛いです。
私も最近諸事情で思うように出かけられません。でも、ねんきん老人さんのお話を聞き、もっと前向きな気持ちで取り組もうと思いました。ありがとうございました。
taka
2022年05月05日17時02分 返信する -
萬重さんのお弁当
takaさん、こんばんは
以前、takaさんが美味しかったと言ってらした萬重さんのお料理、こちらの旅行記で紹介されていたのですね。わたしはたぶん利用したことがないお店なのですが、確かにリーズナブルなのに見た目も良く、美味しそうです(*^-^*) ところが・・・
今、ポルタでは飲食店エリアのリニューアルをやっていて、お店がどんどん入れ替わっているのですが、萬重さんも5月8日をもって営業終了となっていました。機会があれば・・・と思っていましたが、もうすぐ閉店ということで残念です(>_<)
(内容のないコメントでスミマセン)
pacorin
RE: 萬重さんのお弁当
pacorinさん、こんにちは。
古い旅行記を読んでくださり、ありがとうございます。私にとってこの頃が懐かしくも一番楽しいときでした。pacorinさんの京都の美味しいお店の紹介、よく拝見しています。いつになったら行けるかなあと思いながら。
あれから3年近くになりますね。ツアーだったのですが、夕食なしのプランだったのでホテルから急いで出かけ、分かりやすいのが駅周辺で、調べてみると手ごろで京都らしい中身で、価格もそこそこのお店だったのでここを選びました。
営業終了だったのですか。残念だなあ。入りやすく庶民的でおいしいお店でよかったのですが。コロナはいろいろ商売する方にとっても大変ですね。また、いろいろと教えて下さい。
わざわざ、お便りまでいただき本当にありがとうございました。
taka
2022年05月04日14時57分 返信する -
takaさん、こんにちは。
先日お聞きしたバードテーブルの写真を見ることができて嬉しいです。
私の想像通りの優しい景色でした。
ありがとうございます。
capiRE: takaさん、こんにちは。
capiさん、こんにちは。
お便りありがとうございます。仰る通り、capiさんの旅行記でも野鳥がいっぱいだったなと思い出しながら綴りました。
中身と言えば、capiさんとは違い、現在、過去が入り交じるめちゃめちゃなものですが。写真も当時のコンデジとは言え、これでも厳選したものなんですよ。
他にもハクセキレイ、ツツドリ、ツグミ、ヒバリ、この辺りでは珍しいオオワシ等も撮影しました。でも、画像が小さくて小さくてお見せできるものではありません。capiさんの写真の腕には到底及びません。
一番の後悔は郊外の山でクマゲラの鳴き声を聴いて追いかけたのですが、撮影する前に見失ったことです。また、いろいろと教えて下さい。ありがとうございました。
taka
2022年04月25日17時59分 返信する



