takaさんへのコメント一覧(59ページ)全889件
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美しい風景に癒されました
takaさま
初めまして。
美瑛、富良野に行きたいなあと4トラを見ていたらtakaさんの美しい写真が目にとまり一気に拝読しました。
ライトアップされた青い池は幻想的でとても素敵ですね。
絵葉書のような美しい写真に見惚れてしまいました。
美瑛、富良野に行ったのはかれこれ25年くらい前で、その時は青い池は知りませんでした。
違う季節の旅行記もあるので、楽しみにちょこちょこお邪魔します。宜しくお願いします。
KRE: 美しい風景に癒されました
マダムKさん、初めまして。
今回はご訪問とたくさんのご投票をいただき、どうもありがとうございます。遠出ができなく、最近は地元の散策ばかりです。同じ所にも何回も足を運び、古い性能の悪いカメラでへたくそな写真を撮影するばかりで、正直気恥ずかしいだけでした。
でも、マダムKさんから温かいお言葉をいただきとても光栄で感謝の気持ちでいっぱいです。今回は私の知らない箱根と紅葉の京都の旅行記を拝見しました。奈良や京都は大好きで可能ならば今すぐにでも出かけたい場所です。永観堂や南禅寺も全く同じ場所から眺めて写真も撮影しました。懐かしくも羨ましくもあります。
他の旅行記もこれからお邪魔して是非、ゆっくり拝見したいと思っています。こちらこそどうぞよろしくお願いします。
taka
2022年02月19日14時39分 返信する -
冬の美しい景色にうっとり♪
takaさん、こんにちは~
今回も厳冬の北海道の美しい景色を拝見し、また感動
させてもらいました♪ 美瑛の丘の写真も青い池の写真も
見るたびに美しくなっているような気がします。
純白の雪原に立つ木々の遠景はいつ見ても美しい~.:*☆*:.
白樺の並木が手前から奥まで続く風景もとても素敵です。
カラマツ林の背景に見える噴煙を上げる十勝岳も
真冬の今でしか見ることができない美しい姿ですね。
宮沢賢治の童話『雪渡り』に出てくる風景のようだと
いう雪景色は光と影が織りなす素敵な世界でした。
興味があったので、YouTubeの『雪渡り』の紙芝居風
動画も見てみました。とても可愛らしい動画でキュン!
キツネの足跡と思われる写真のものは、四郎とかん子が
幻燈会に行く時に歩いた雪原の足跡にも似ているような..。
takaさんが書かれているように、月夜まで待ったら
どんな風景になるのか私も知りたくなりました。
「再び進みました」というコメントが入った写真にも
とても心魅かれました。青空と純白の雪原が上下に配置
された1枚はイチオシ写真に違いありません!
ライトアップされた青い池はとても幻想的で美しいですが
takaさんが撮影された青い池はそれぞれいろんな表情が
あって、どれも楽しむことができました。
いつも美しい景色の数々を届けて下さってありがとう
ございます。これからも楽しみにしています♪
akikoRE: 冬の美しい景色にうっとり♪
akikoさん、こんばんは。
いつもお便りありがとうございます。最近はどこにも行く所がなく、ちょっと出かけて、何か変わった景色を見つけたいなと出かけた散策日記です。正直、自分では、こんな景色って旅行記にアップしてもおかしくないかな?ただの雪景色、何だこれは?って言われるかも知れな等と思いながら。
でも、akikoさんから、「感動」と言う言葉をいただけたこと、これは最高の幸せです。本当に嬉しいです。旅行記というのはこういうものだよ、こうやって作るのだよ、こうやって、こんな写真を入れるといいのだということをakikoさんの旅行記から学びました。
関連の動画もわざわざ探した見ていただいたのですね。白銀の世界はじっくり見るといろんなことを妄想してしまいます。もちろん自分の知識の範囲の中だけですが。
自分で撮った写真を取捨選択する中、だんだん分からなくなってきます。今、自分の身近には雪しかありません。雪を背景にした何かを発見するしかないと思いました。
青い池も良く見ると同じような写真ばかりですよね。これでも、減らしたのですよ。実際、まだ多過ぎですが。でも、楽しんでいただけたと聞いて良かったです。
毎回同じ所ばかりで恥ずかしいのですが、今の私のハードディスクには雪解けまでネタが何もありません。akikoさんの住む都会が羨ましいです。大変な時季ですが、またakikoさんの旅行記、楽しみにしています。ありがとうございました。
taka
2022年02月09日19時58分 返信する -
これをアートと呼ばずしてどう呼べば良いのか。。。
こんばんは、takaさん
見慣れた北海道の広大な風景だけれど、
雪景色になると、こんなに神々しいかんじになるんだと…。
そして、雪ってただ大人しく積もっているだけだと、
なんて綺麗なアート作品を作り出すのかと。
本当に感動しました。
静かな雪景色が最高です。
そして、ライトアップされた青い池が見事です~♪
いつも素晴らしいアートな画像をいっぱい見せて頂いて本当に感謝しています。
たらよろRE: これをアートと呼ばずしてどう呼べば良いのか。。。
たらよろさん、こんばんは。
お便りありがとうございます。いつものようにふらふらと彷徨ってきた美瑛散歩です。何かないかな〜?と探して歩いて、妄想を膨らませた結果、単なる日記で終わってしまいました。
田舎に積もる雪は確かにきれいですね。自宅周辺では分かりませんが美瑛の丘まで来ると「銀世界」と言う言葉がしっくりきました。一面の雪、空、木々、そして足跡、これだけなのですが、癒されるものがありました。
夏場の色鮮やかな畑はきれいですが、冬場のモノトーンの世界の単純さもまたいいものです。もう少し自分にアーティスティックに捉える目線があれば、違う写真も撮れるのかなと思います。何せ、そういった感覚、センスに乏しいもので。ありきたりの1本調子なのです。
青い池はたくさんのライトアップのパターンがあるようなので、違うパターンもまた見てみたいと思っています。
たらよろさんのように、豪華なホテルに泊まってゆったりのんびりくつろげたらいいな。そして、じっくり充電したいなと思う毎日です。
ありがとうございました。
taka
2022年02月07日22時11分 返信する -
半年前の景色が今は・・・
takaさん、こんにちは。
アップしてくださって、ありがとうございます。
昨年9月に行った景色がこのように変わっているんですね!
しかも、マイナス10度・・・
マイナス10度は想像もつかない気温です。
それにしても美しい美瑛の青池!
ケンとメリーの木は雪に埋没しては居ないんですね。
かた雪かんこ、しみ雪しんこ・・・
まさに目の前の景色ですね。
キツネはこんな雪の中でも歩き回って
餌を探すんですね。
でも、そもそも、餌は無い・・・と思われます。
冬のキツネは何を食べているのか
冬眠はしないんですね。
ひたすら、綺麗だなと思いつつ
拝見しました。
yamayuri2001
RE: 半年前の景色が今は・・・
yamayuri2001さん、こんばんは。
拙い日記のような旅行記にお便りいただき、ありがとうございます。北海道の冬、年齢を重ねるに連れて辛くなりますが、遠出もままならず何か楽しいことも見つけねばと思い、同じところをぐるぐる廻っています。
昨年はいい時季に北海道を旅されましたね。まだ、花もいっぱいでしたね。ケンとメリーの木は除雪した道路から撮影したのでこんな感じでした。積雪は50cm強で平年より少な目なので車での移動もしやすかったです。
青い池は夏場と違い、凍った水面に雪が積もり、真っ白な世界になります。私が撮影に行ったときはかなりしばれた日で、車内のメーターから確認した外気温は−10℃でした。ここで30分粘るのはかなり堪えましたよ。
でも、人間が歩いた痕跡がなかったようなのは幸いでした(たぶんキツネの足跡)。昨年の3月はひどかったですよ。何十人のふとどきな輩が歩き回った靴跡が興ざめでした。
丘の雪の上で見つけたものもたぶんキタキツネの足跡だと思います。キツネは基本的に冬眠しないんですよ。木々の脇から穴を掘ってネズミを探したり木々の芽を食べるウサギを探し求めて餌にします。川沿いでは魚を探したりもするそうですよ。
このあたりではエゾシカ、エゾユキウサギ、エゾクロテン等もいるのですが、大きさや歩いた痕跡からある程度判別できます。
宮沢賢治や新見南吉の童話に出てくるキツネを想像しながら雪の中を彷徨うとちょっとした気分転換になります。
どうもありがとうございました。
taka
2022年02月07日18時06分 返信する -
自然の色
takaさん こんばんは。
自然を前に、ただただ感動します。
青空の下には雪と木々と白い山々だけの世界ですね。
ケンとメリーの木は樹齢90年になるのですね。
雪に映る木々の影も素敵です。
私がこのような景色を前にしたら、声も出ず立ち尽くすだけになりそうです。
青い池のライトアップも幻想的ですね。
青系のライトで浮かぶ池の木が、より神秘的に感じます。
逆に色が付いていないモノトーンのお写真が印象的です。
白い雪を白く写すのって難しいと思うのですが、takaさんのお写真は
どれも美しいです。
自然の色が そのまま写されているからでしょうね。
自然が相手ですから、こんな晴天の穏やかな日ばかりではないし、
オミクロンも蔓延している日々ですが、ご自愛下さいね。
また美しい景色を楽しみにしています。
ポテ
RE: 自然の色
ポテのお散歩さん、こんにちは。
いつも温かいお便りありがとうございます。いろんな意味でなかなかお出かけできなくなってきて、最近は月に1〜2回天気の良い日を見つけてこんな風に近郊を散策するだけです。
本当に恥ずかしい内容で、これは旅行記ではなく妄想も入れて膨らませた日記なのですが、心温まるお言葉をいただくと嬉しいものです。
冬は丘に積もる雪と木と空だけの風景で、とても簡素な景色ですが、「何かいいものはないか?」と彷徨いました。
写真の色も全く補正はしていないのですよ。元々基本的に補正はしません。ポテさんが仰るように自然の色にかなう色はありません。
青い池のモノトーンの色も補正ではなくモノトーンのライトが当たっている景色なのです。でも、ちょっと趣があっていいですよね。今考えるとあの場面は10分の中でたった数秒だけだったのですよ。あとで整理していたときに、ちゃんと撮影できて良かったと思いました。
今は大都市だけでなく私のような田舎でも膨大に感染者が増えています。我が家も持病を持つ高齢者(私も含め)がいるので対策、対策で疲れます。でも、暫くがんばりましょう。
ポテさんも、どうぞご自愛ください。
taka
2022年02月06日14時12分 返信する -
やっぱり綺麗です
楽しみにしていました!
やっぱり綺麗です。
同じ場所を撮ったとは思えません。
本当にまるで絵本の世界のようです。
私も『てぶくろをかいに』を思い浮かべていました。
真っ白キラキラそして青空。
健気に立っている木。
素敵です。
親子の木の左側の木は、見守りの木、姑の木などと呼ばれているようです。
幽霊の木と言う人もいるとか。
姑?おじいちゃんはいないのかな?と考え自分で笑いました(^-^)
除雪始め雪国の冬は大変だと思います。
しかもこんな世の中。
面倒ばかりですが、どうぞ充分ご自愛頂きましてまた素敵を見せて下さい。
お待ちしてます!
電動自転車RE: やっぱり綺麗です
電動自転車さん、こんにちは。
いつもありがとうございます。やはり何回もいらして、丘の風景をしっかりと目に焼き付けている電動自転車さんだからこの景色の美しさを一層理解いただけるのだと嬉しく思います。
毎回同じようですが、今回はこれでもあまり足を延ばさない場所も彷徨いましたよ。夏場ならパッチワークの畑の風景がきれいで木の1本1本等見ない場所ですが、今は木を見ないと「雪」と「空」しかないのです。だから、何かを見つけようと探しました。
親子の木と隣の木ですが、私は「お化けの木」と聞いていましたが、この木をお化けと呼ぶにはあまりにも可愛そうなのでこの今回は名前は敢えて書きませんでした。
電動自転車さんの旅行記に出会ったおかげで地元の良さを再認識再確認することができましたよ。
新見南吉の『手袋を買いに』、いいお話ですよね。大好きです。雪景色の丘の雰囲気にも合いそうです。今回もキツネの足跡があちこちにありました。単なる雪景色も想像を膨らますだけ楽しさや美しさも倍になりました。
ありがとうございました。
taka
2022年02月05日12時57分 返信する -
銀世界♪
takaさん、おはようございます
北海道は、今無垢の世界、とてもきれいですね。
私は、今月10日の網走流氷ツアーに参加予定でしたが、あまりにもコロナが広がってきたので、キャンセル無料のぎりぎりでキャンセルしました。
雪の小樽以来、冬の北海道とても楽しみにしてましたから、残念です。
銀世界の北海道、憧れですが、マイナス10度だなんて耐えられません(^▽^;)
こんな日は、手もかじかんで、カメラもうまく作動しない気がしますが、どうでしょうか。
レンズヒーター用意しないといけないのでしょうか。
十勝岳登る前日青い池に行きました。
きれいで感動しましたが、夜はまた素敵ですね。
こちらは暖かい日が続いてましたが、いきなり今朝は雪がちらついてます。
今日は雪見としゃれこんでみましょうか^^
寒い中、お体ご自愛くださいね。
RE: 銀世界♪
みちるさん、こんにちは。
日記のようなつまらない旅行記にお便りありがとうございます。私も今はとても遠出する気にはなれません。
流氷もいいですよね。私も往復するだけならば自家用車でも可能ですが、集まって、船に乗って・・・・、もしものことを考えると自分自身の健康不安に加え、持病持ちの老親と同居する中では考えられません。
私のカメラは古くて性能が悪いですが、一応動きます。でも、冬季屋外でのバッテリー消耗は早いですよ。満タンで出かけて30分青い池で撮影するともうなくなります。常温時の1/3否1/4以下だと思いますよ。手指もポケットに入れたり、体の表面が露出する首などの部分に当てて、温まるように工夫はするのですが、30分が限界です。感覚がなくなりました。
外出時は常に予備バッテリーと車内で充電できるアダプターを持参しています。レンズヒーターは持っていませんが、重要なのはカメラの温度変化です。寒い所でもずっとその場所にいれば問題ないですが、怖いのは温度変化による露付きです。車や家など温かい場所に戻ってすぐに鞄から本体を出したり、いきなりレンズ交換すると、カメラ内部に露付きが起こるので注意が必要です。
また、しばらく冬ごもりの生活が続きそうです。みちるさんもどうぞご自愛ください。ありがとうございました。
taka
2022年02月05日11時25分 返信する -
冬の北海道
takaさん
ひと月に3~4日しかないという珍しい光景の写真を見せて頂いて感動しました!
本当に綺麗ですね!
マイルドセブンの丘と太陽 「素晴らしい」としか言いようがありません。
自宅の窓の巨大な氷の結晶も見事です!
ダイヤモンドダストまで見れたなんて どれほど寒いのしょう!
経験がなく想像もつきません。
そんな時期にカメラを持って出かけるtakaさんの行動力にも脱帽です。
素敵な写真を届けてくれてありがとうございます!!
yumirin
RE: 冬の北海道
yumirinさん、こんばんは
お便りありがとうございます。いつもながらyumirinさんは仕事が(作業が)丁寧で速い。しかも、旅行記の仕上がりも見事、写真も美しい。さすがです。
今回のマリオットの旅行記も日付を見ると、行ったばかりなのですね。yumirinさんの行動力こそ、圧倒されます。
美瑛の旅行記はこんなご時世で行く所がなく、見てお分かりのように横着者が無理やり作り上げた日記のようなものです。雪と寒さが身体に堪えて、北海道の冬は正直、嫌いですが、老体に鞭打って何とか体を動かしています。
出かけたいところもたくさんありますが、思うに任せません。yumirinさんの旅行記はそういう私の気持ちを代理体験でさせてくれるので毎回、感動がいっぱいです。
北海道旅行も計画されているそうですね。過去の旅行記を拝見しても、どれも旅行者の目線に立って、完成度が高く素晴らしいものばかりです。
これからも楽しみにしています。ありがとうございました。
taka
2022年02月02日23時11分 返信する -
心魅かれる冬の景色:*☆*:.
takaさん、こんばんは!
表紙のマイルドセブンの丘の写真に魅せられました♪
心がスゥーっと浄化されるようなとても素敵な1枚。
地元の人でしか撮れないベストショットですね!!!
タイトルにあるように、まさに『ダイヤモンドの丘』
という形容がピッタリです!
それとご自宅のガラス窓にできていた氷紋.:*☆*:.
まるで芸術作品のようです。
こんな美しい結晶のようなものができるんですね!
これにもとても心魅かれました。
十勝連峰は何度も目にしましたが、真冬だと全て雪に
包まれ、真っ白な山並みになるのですね~
この景色も本当に美しいです。
ポツリと純白の地に立つクリスマスツリーの木も
素敵です。北海道ならではの景色にうっとり。
旭川空港にはいろんな航空会社の飛行機が乗り入れ
しているのですね。私も飛行機の機体を見るのが好きで、
近くの伊丹空港にちょくちょく出かけます。
空港にはお土産物屋さんがあるのも魅力ですね!
「なまらバターバウム」これは一度食してみたいと
思い、メモメモ(笑)
ルタオの「ドゥーブルフロマージュ」も大好きです♪
冬の北海道には灯りのイベントが多くあり、行きたいと
思っていましたが、当分無理のようですね。
takaさんの北海道便りを楽しみにしています。
akikoRE: 心魅かれる冬の景色:*☆*:.
akikoさん、こんばんは。
旅行記とは言えない旅行記にお便りいただきありがとうございます。あ〜恥ずかしい、恥ずかしい。akikoさんの旅行記と比べると天と地です。これは旅行記というより単なる日記ですね。
寒くなり積雪も増え、雪かき作業を終えて一息つくとコロナの話題。本当に憂鬱な毎日ですね。どこにも行けなくなると手っ取り早く足が向くのが丘の景色です。気晴らしで晴れた日にちょっと出かけてきました。
それにしても「ダイヤモンド」は大袈裟過ぎますね。でも、どうやったら興味を持ってもらえるか考えて名付けました。地元でもこんな言葉で読んではいません。完全にやり過ぎでした。
同じ場所ばかりなので、何とか変わった雰囲気でと考えて悪戦苦闘した結果が今回です。笑っちゃいますよね。何でここに昔の飛行機が出てくるんだ?今、振り返っても冷や汗ものです。
道内のライトアップも結構あって、私も札幌でも行って来ようかと思いましたが、何だかんだでダメになりました。
毎度のつまらない旅行記ですが、akikoさんの励ましの言葉でいつも癒されています。いつになったら出かけられるか分からないので、akikoさんの旅行記で代理体験したいと思っています。
ありがとうございました。
taka
2022年01月24日20時01分 返信する -
大自然の美
takaさん こんばんは。
今年の冬も積雪量が多そうなので、takaさんの旅行記は春まで見られないかも。。。
と思っていましたが、投稿されていて嬉しいです。
先日、こちらも5年ぶりに15センチの積雪があったのですが、雪の質が全く違います。
こちらの雪はベチャベチャで、すぐに解けるのですが、北海道の雪は 本当にパウダースノーなんですね♪ takaさんが工夫して撮られているのだと思うのですが、足跡の無い雪原はサラサラな雪なのでしょうね。
こんな穏やかな日ばかりでなく、厳しく荒れるお天気もあるでしょうに、マイルドセブンの木も 名もない木々も、すくっと立っているのが美しいです。
次の日は また雪が風に吹かれて、新たな雪の畝が出来るのでしょうね。
青空に映えた雪原と、寒さに耐えて生きている木々の美しさですね。
雪原に伸びる影も美しさの一つ。
どのお写真も、感動させて頂きました。
同時に、厳しい天候があるからこそ、美しい風景が生まれる事は
忘れてはいけませんね。
もう少し寒い冬は続きますが、ご自愛下さいね。
素敵な風景を見せて下さって、ありがとうございます。
ポテ
RE: 大自然の美
ポテのお散歩さん、こんばんは。
いつもありがとうございます。今年は京都でも結構な雪が降ったようですね。お寺や神社に積もる雪も風情があっていいなとニュース等を見ていました。でも、私は降ってすぐ溶ける雪が羨ましいです。
北海道は仰る通り、降ったばかりの雪は基本的にパウダーですね。ベタベタ雪はこの時季は皆無です。降った雪がどんどん積雪になって私の地元は今40?強ほどの積雪で、これでも平年の7割で少ないです。
多い時は1m近くなることも。積もった雪は気温が低いので、この時季はほとんど解けずに重みでだんだん固まります。春までは固まっては新雪、固まっては新雪の繰り返しですね。
今までは雪原の美しさなんて考えもしなかったです。旅行記を書くようになって、ポテのお散歩さんのようなトラベラーさんから、言われて「そうなんだ」と改めて分かった次第です。とにかく冬は「辛く大変」のイメージのみでした。
ポテさんからのお言葉をいただいて、また一つ自分の励みになりました。ポテさんの「寒さに耐える木々の美しさ」「厳しい天候があるからこそ、美しい風景がある・・・」。とても造詣深い言葉、感激しています。ちょっとだけ、気持ちが前向きになりました。
ありがとうございました。
taka
2022年01月23日20時40分 返信する



