わじんデンデンさんのクチコミ(3ページ)全81件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2013年10月07日
-
投稿日 2013年05月15日
総合評価:3.0
香淳皇后(昭和天皇の皇后)の還暦記念に、昭和41(1966)年建てられた八角形の音楽堂で、屋根はテッセンの花弁の形だそうです。
香淳皇后のお印の桃にちなんで、桃華楽堂と名づけられました。
どのような時にどのような音楽が奏でられるのでしょうか。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 2.0
-
投稿日 2013年10月07日
-
投稿日 2013年10月06日
総合評価:4.5
日銀本店の向かい側にあって入場料は無料です。我が国の古代からの貨幣や資料、海外の珍しい貨幣などが展示されています。
貨幣の始まり、紙幣の始まり、それらの歴史、また機能や役割、社会との関わりについて丁寧な解説がありよく理解できます。
例えば、江戸時代は金貨・銀貨・銭貨の三種類の異なる貨幣が並行的に通用する三貨制度・・・関東の金遣い・関西の銀遣い・・・であり、それらの貨幣をその時々の相場で交換する両替商が発達したことや江戸幕府発行の金貨を独占的に製造した「金座」における小判製造作業が描かれている「金座絵巻」など興味が尽きません。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2013年10月06日
-
投稿日 2013年10月04日
-
投稿日 2013年10月04日
-
投稿日 2013年10月04日
-
投稿日 2013年09月26日
-
投稿日 2013年09月21日
総合評価:3.5
歴史は古く鎌倉時代の創建で、江戸時代には徳川幕府によって江戸大社の一つとされ、牛込の鎮守として信仰を集めた神社です。
平成22年(2012年)9月に建築家隈研吾氏デザイン監修による再生プロジェクトが完成しました。老朽化していた社殿が建て替えられ、すぐ横に分譲マンションを建設、ホールやギャラリーを併設する近代的な建築物として生まれ変わりました。
境内には受験生の合格を祈願する蛍雪天神があります。神社名は『螢雪時代』に由来し、戦災で焼失した菅原大神を祭神とする北野神社を、旺文社の寄付により再興したものだそうです。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2013年09月20日
-
投稿日 2013年09月20日
-
投稿日 2013年07月04日
総合評価:4.0
この美術館は公益財団法人日本美術協会が運営している私立の美術館で、同協会の初代総裁は有栖川宮熾仁(たるひと)親王、第二代は威仁(たけひと)親王という今年が創立125年の歴史のある協会です。
開催中の『有栖川宮・高松宮ゆかりの名品』展で、錦の御旗の実物を見ることができました。緑色の縦長の幟のような旗と金色のペナント状の小さな旗の二種類が展示されており、東征大総督に任命された有栖川宮熾仁親王が天皇から賜り、江戸に向かう際に掲げていた実物だそうです。大河ドラマ「八重の桜」に出てきたのは赤い旗でしたが、当時新政府軍では何枚も何種類もの旗が掲げられていたそうで、その中でもこの緑の錦旗は総督が実際に掲げていたものだということです。
展示品は素晴らしいものばかりでしたが、特に印象に残ったのは象牙彫刻の「象墜」(しょうつい)・・・わずか5センチほどの大きさの中にぎっしりと細密な彫刻が施されており、あまりに小さいのでルーペで覗くようになっていました。
それと宮中での慶事や祝宴のたびに引き出物として配られてきたボンボニエール(蓋付きの菓子入れ)・・・兎、飛行機、鳥、トランク、地球儀・・・さまざまな形のボンボニエールは愛らしくて興味が尽きませんでした。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2013年05月25日
総合評価:3.5
東御苑の散策が終わり大手門を出ると、三つの大噴水が印象的な和田倉噴水公園があります。
天皇陛下が皇太子の時の昭和36年に、美智子妃とのご成婚を記念して建設されました。
丸の内のオフィス街もすぐ近くで、まさに都会のオアシス・憩いの場です。
園内にある和田倉噴水公園レストランはパレスホテルの直営で、歩き疲れた体を上品な雰囲気で癒してくれます。
平日は11:00~14:00の間ランチブッヘ、その後ティータイム、休日は11:00~17:00ランチタイムです。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2013年05月24日
総合評価:3.0
坂下門は宮内庁の出入口でもあるため、人の出入りが一番多い門だそうです。門に向かって右手に宮内庁が見えます。
幕末の「坂下門外の変」の発生場所としても有名です。
公武合体論を推進し和宮降嫁を実現させた老中安藤信正が、文久2年(1862)水戸浪士を中心とする尊王攘夷(そんのうじょうい)派の志士に門外で襲われた事件です。安藤信正は軽傷を負いましたが坂下門内に逃げ込み、襲撃は失敗に終わりました。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2013年05月24日
総合評価:4.0
二重橋というと橋が二つあって、どちらが二重橋?それとも二つ合わせて二重橋?・・・これって長年の疑問でした。
所管の環境省ホームページで調べてみると「国民公園」の項に、
・・・皇居前広場から正門を経て宮殿へ至る濠に二つの橋が架かっており、手前の橋が「正門石橋」、奥の橋が「正門鉄橋」です。 「二重橋」は一般にこの二つの橋を総称して言われていますが、厳密には奥の橋を指します。奥の橋はかつて、「下乗橋」と言われ、橋桁を支えるため、中途に台があって二重構造となっていたことからこの名がつきました。現在の橋は、昭和39年6月に架け替えられたものです。・・・
とあり疑問氷解です。
宮殿に入る時は、皇居前広場→正門石橋→正門→正門鉄橋→宮殿というルートになり、新年の一般参賀や外国賓客の皇居訪問等宮中の公式行事の際に使用されるということです。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2013年05月24日
総合評価:4.0
旧江戸城には19の櫓があったそうですが、現存するのは伏見櫓、桜田二重櫓、富士見櫓の三つです。
富士見櫓はその中で唯一の三層の櫓で、明暦の大火(1657年)の時に焼失した天守閣の代用としても使われ、将軍が両国の花火や品川の海を眺めたそうです。
大手門から本丸跡へ坂を上って行くと左手の木立ちの奥にあり、あたりは静寂な空気が漂っています。
外苑側から見ると、桔梗門の左手の石垣の上に優美な三層の櫓が見えます。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2013年05月22日
総合評価:3.0
江戸城大手門から入ってすぐの右手にあります。
皇室に代々受け継がれてきた絵画、書、工芸品などの美術品類が国に寄贈され、平成5年からここで一般公開されています。約8,000点にも及ぶ収蔵品を、開期ごとに取り換えながら展示されます。
この日(平成25年5月16日)は『若梅に撫子~旧高松宮家と伝来の品々』で、日頃見ることのできない珍しい品々を通して皇室の一端を垣間見ることができました。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2013年05月15日
総合評価:4.0
平川門は三つの門と平川橋がセットになった、やや複雑な構造になっています。
内堀通りから大手濠にかかる木橋(平川橋)を渡って右手の第一門(高麗門)を潜ると、今度は左手に鉄張りの重厚な第二門(渡櫓門)があり、ようやく中に入ることができます。
これらの橋と門は、江戸時代そのままの形で残っている貴重な構造物だそうです。
もう一つ、帯曲輪門(おびくるわもん)が竹橋方向に伸びた細長い城郭(帯曲輪)方向にあるようですが、今回は未確認です。
平川門は江戸城の東北、つまり鬼門にあたるため「不浄門」とも呼ばれ、城内の死者や罪人を出す門でもあり、また「御局御門(おつぼねごもん)」とも呼ばれ、大奥女中の通用門としても使用されていたそうです。
ちなみに、赤穂藩主浅野内匠頭や大奥女中絵島はこの門から出されたということです。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2013年05月15日
総合評価:4.0
江戸城本丸跡から汐見坂を下ると、二の丸庭園が目の前に広がっています。
かつて将軍の別邸やお世継ぎ御殿があった場所だそうです。
武蔵野を復元した雑木林や池泉回遊式庭園、風雅な諏訪の茶屋など見どころがいっぱいです。
ツツジ、ヤマボウシ、フジ、エビネ、シャガ、ヒメコウホネ、エンコウソウ、シランなど色とりどりの花が咲いていて、花と自然を満喫しました。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0

















































































