グラナダさんへのコメント一覧(5ページ)全93件
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御無念分かります
グラナダさん
私も2002年2月MADで首を絞められカメラの入ったバッグやポケットの雑物
を盗られました、体は幸い声帯だけ、然し今でも音程が執れません。
こんなことがあっても西国は大好きな国です、2012/2/26 bcn in,
3/26 mad outで ana を採っております。ざっくりと bcn 10日
アンダルシア10日 mad 8日の予定でこれからゆっくりと日程を決めていきます、然しグラナダでアランブラの敷地内と云うことで hotel america の4泊をグラナダさんの旅行記を見て決めました。我ら合わせて146歳の老夫婦故一か所4泊ぐらいずつの旅にするつもりです、厚かましく恐縮ですが、グラナダの情報等、お聞かせ頂ければ幸いです。
duc teru -
このアイディア、いただきます!
グラナダさん、こんにちは。
いつもご訪問ありがとうございます。
ベトナム旅行は、このお土産を拝見しただけでも楽しかったことが
伝わってきますね。ちょっと普通では手に入らないJAL機内ドリンクまで
(確か私の記憶では、機内で消費することしか許可されていなかったと
思いますので)とは思い出いっぱいですね。
それとチケットやパンフレットなど、旅の思い出/記録として私は
捨てることができず、かと言って整理しているわけでもないので
たまる一方でした。こうしてスキャンして保存すれば場所もとらないし
整理も楽ですね。この方法、使わせていただきますね。いいアイディアを
ありがとうございました。 -
日本の伝統ある文化だと思います。
グラナダさん、貴重なお写真をUPしてくださり、ありがとうございます!
今では残念ながらなかなか見ることどころかすることも出来ない捕鯨。
反捕鯨国・団体の
「自分の価値観押しつけ」
には本当に腹が立ちます。
自分たちにない他文化を受け入れようという姿勢がない・・・
だから捕鯨だけでなくいろいろな文化、あまつさえ国自体がその「押しつけ」によって被害を受けていると思います。
イランに行ったとき、「どこが悪の枢軸国だ?」というくらい
キレイで平和で素敵な国でしたよ〜。
(イスラムをあまり信仰していない人が割といたのでビックリしましたが^^;
これもステレオタイプのイメージをアメリカ寄りの日本のマスコミ報道から受けた結果かもしれませんが^^;)
しかし鹿肉のユッケでアウトだったんですか@@
今、害獣としての被害が深刻で
全国で食べて消費しよう!という運動が盛んになってきているのに。
その一環として、滋賀県のCoCo壱番屋では鹿肉カレーが食べれますよw
高速道路のサービスエリアにもありました。
ちなみに、一度、丹波の山奥?!の知人宅で大皿山盛りの!!!鹿刺しをいただいたことありますw贅沢な体験でしたw -
!大賛同です! muy bien
グラナダさん、ありがとうございます。
グラナダさんの御意見に大賛同します。
私達日本人が戦後の食糧難の時代、命を紡いでこれたのはアメリカ合衆国からの食糧援助とクジラのタンパク質お陰だと言っても過言ではありません。
大阪に住む私にとってクジラと言えば太地、その太地で捕れたクジラで学校給食のクジラの竜田揚げで育ちました、関東だき(おでん)の具にはコロ(クジラの脂身の油を抜いた物)を食べなくなって久しくなります。
日本のミンククジラの捕獲頭数は700頭、ノルウェーの捕獲頭数は546頭、オーストラリアの科学者ティム・フラナリー博士は、日本の捕鯨を支持されている、ICRW(国際捕鯨取締条約)に基づき日本捕鯨は国際条約上合法です。
クジラを捕獲頭数を決めて計画的に食糧にする、食物連鎖の観点からも食文化からも捕鯨を継続するべきです。
テロ集団シー・シェパードなどは国際的に取り締まるべきである、オーストラリアも捕鯨にかまっていないでレッド・リスト(絶滅危惧種)のる自国のディンゴに目を向けるべきではないでしょうか、カンガルーやディンゴには捕獲には国際規則すら無いのです、動物愛護の名を借りて捕鯨や闘牛を敵視する偽善者は再考するべきです。
グラナダさんの様に文才が無く読みづらいのですが、私の考えを書かせて頂きました、尚ミンククジラの現在の推定数は十数万頭数いるそうです。
churros -
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鯨は何故、減ったのか?。
今晩はグラナダさん、鯨は何故、減ったのか?。
この事をどれだけの人が、国が知って居るのでしようか?。
真実は欧米諸国が、だだ鯨の油や骨を取る為に、大量に
鯨を乱獲して、世界中の鯨の数を激減させたのです。
欧米はわが国の様に、大事な食料として捕鯨をしたので
は有りません、ただ安易に油を取る為に鯨の数を激減さ
せたのです。
そして今に為り、自分達の為に鯨の数が減ると、食料と
して昔から捕鯨し居た国を、目の敵にして、他国の食文
化まで否定する様に、捕鯨禁止を唱えるのです。
長年の捕鯨禁止で、現在は鯨の数は増えて来て居ますが、
感情的に可哀相だと言う理由で、捕鯨の再開を許しませ
ん、これが現実です、酷い話ですね。
グラナダさん私も子供の頃、美味しい鯨で育ちました、
また自由に美味しい鯨を、食べたい者ですね〜。
ウドンよりJOSAN。
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ほどほどに
グラナダさん
私も昔はよく飲んでましたが、自慢にもなにもならんし、飲み過ぎは身体によくないので、普段は飲みません。 なんで、友人と会って、飲むと廻ること。
大将RE: ほどほどに
大将さん、そうなんですヨ!友人と飲んでいるといつの間にかワインを1本空けてしまって翌日は完全にアルコールが抜けていない。しかし、普段は質素な生活をしていますよ。と言うか妻に食事もアルコールも制限されていてまるで養殖池の魚みたいです。
グラナダ2012年06月07日09時19分 返信する



