オーストラリア 基本情報 クチコミ(53ページ)
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メルボルンを訪れる際には是非、フィリップアイランドのペンギンパレードを見学に行きましょう。動物愛護団体の必要さを実感する事享けあい。
- americanjesus さん
- 男性
- 旅行時期 : 1999/12(約26年前)
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よかったぁ~。
- まさはる さん
- 男性
- 旅行時期 : 2005/02(約21年前)
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オーストラリアとニュージーランドへの留学、ワーキングホリデー、旅行、仕事での長期滞在向け海外旅行・医療保険
- masuoka さん
- 男性 / オーストラリアのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2005/05(約21年前)
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もし海水浴中に毒クラゲに刺された場合は「お酢」を刺された患部にかけると、毒が体内で広がるのをある程度抑えてくれます。(もちろん!その後はすぐに病院へLet\'s go!です)オーストラリアの遊泳の砂浜には「vinegar」と書かれた細長く赤いBOXの中に「お酢」が入っています。何度か私もお世話になりました・・・
- megmeg さん
- 女性 / オーストラリアのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 1998/02(約28年前)
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11月半ばに行った時は天候が安定しておらず、日が照ったり曇ったり。また気温も変わりやすく、日焼け対策にまで気を遣わなかったところ、サングラスの跡がしっかり付いた顔になってしまいました。街中にいるからと言っても油断大敵。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / オーストラリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2004/11(約21年前)
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特に夏場や雨上がりの草むらなどにいる1mmくらいの虫 sand-fly=サンドフライ に噛まれると、強烈なかゆみが2週間くらい続きます!私は病院に通うはめになったほど。。。日本製の虫除け&虫刺されの薬は効かないと思っていた方がいいと思います。 サンドフライだけでなく、毎年のようにデング熱も出ている様子。これは蚊によって運ばれるウイルスだとか。現地に着いたらまず、日焼け止めと一緒に虫除け(リペラント)も現地薬局にて調達した方が○。日焼け止めと虫除けが一緒になったものも売ってるので、面倒くさい人はこれでもOKだと思います!
- LUCA さん
- 女性
- 旅行時期 : 2003/06(約23年前)
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外のカフェなどで食事をしていると、おこぼれにあずかろうと小鳥や海辺ではカモメたちもテーブル付近に寄ってきます。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / オーストラリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2004/11(約21年前)
放っておくと何十羽でも集まってくるので、餌はあげないほうがいいでしょう。食べ残しはすぐ片付けること。 -
SWANSTON STREETとELIZABETH STREETに点在しています。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / オーストラリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2004/11(約21年前)
ネットカフェは自分では使用しませんでしたが、料金が分単位らしいので、のんびりとメールできないかも。 -
RUSSEL STREETに上記の刑務所を博物館に改装したTHE OLD MELBOURNE GAOLがあります。ネッド・ケリーが実際に使用した銃やお手製(?)の鎧、デス・マスクも展示されていて興味深い所。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / オーストラリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2004/11(約21年前)
分厚い岩で建てられた内部は外の明るい空気とは違う陰鬱な印象。1階のチケット売り場には各国語のフリーの説明書、併設されたギフトショップにはネッド・ケリー関連グッズもあり。
入場料は大人12,5ドル
夜のツアーは要予約。これは12歳以下不可。
画像は内部三階から見た様子。 -
オーストラリアへは今まで12月から1月にかけて行ったのですが、街中はともかく田舎町の郊外や野原はハエが多い!エアーズロック近くのオルガも例外ではありませんでした。ちょっといい雰囲気の野原などで昼食を、と思っても、車から降りて一分もしないうちにハエの大群に取り巻かれます。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / オーストラリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2004/01(約22年前)
顔では水分の多い眼、鼻穴、口元が狙われ、汗をかいた背中などにはTシャツがハエで真っ黒になるほど集ってきます。郊外や野原に行く時はハエ除けネット付き帽子を買っていくのが吉。数ドルで売られています。
季節的なものが関係するのかは、オーストラリアが冬の時期である7月、8月には行ったことが無いので不明。