イスラエル 治安・トラブル

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  • Makoto さん
    男性
    旅行時期 : 2017/07(約9年前)
    団体ツアーでエルサレム観光に行ってきました。
    旧市街は21時過ぎでも子供連れの観光客で賑わっており、旧市街の外では女性が一人で犬の散歩をしていました。

    通常の海外と同様に用心しているなら、治安にそこまで大きな不安は無いように感じました。
  • Toratoraさん 写真

    Toratora さん
    男性
    旅行時期 : 2010/09(約16年前)
    イスラエル、それもエルサレムを訪れる際、気になるのはやはりパレスチナ情勢による治安の問題ではないでしょうか。
    訪問時2010年9月は情勢が割と落ち着いていましたが、日々変化するので、危険情報のチェックは忘れずに。
    エルサレムからベツレヘムに行く際は行きは良いのですが、帰りに厳重なパスポートチェックがありますので、絶対に忘れないようにして下さい。
  • lion3さん 写真

    lion3 さん
    男性
    旅行時期 : 2011/11(約15年前)
    エルサレムの治安で一番気になるのはテロなどですが、
    これは観光客には予測もつかないことです。
    旅行に来てしまえば、現地でテレビ、ネットなどで情報収集をして
    注意するしかないようです。

    旧市街は軍隊、警官が多く警備していると思っていたのですが、
    観光で警備がきびしかったのは、
    神殿の丘への入り口、ダビデ王の墓の入り口に
    空港でみるような手荷物検査があったことくらいです。

    そしてヴィア・ドロローサで一度と神殿丘の出口付近で
    警察官を見たくらいでした。

    しかし警察官が防弾チョッキ着ており連射銃を持っていることから
    もし何か起これば重大なことがおこる気配はありました。
  • lion3さん 写真

    lion3 さん
    男性
    旅行時期 : 2011/11(約15年前)
    ガリラヤ湖周辺の町はのどかな田舎町の雰囲気です。
    町や観光スポットに特に警官、軍人などを多く見かけることもなく、
    平穏な感じです。
    町や観光スポットには多く観光客を見かけますが、
    特に治安には問題なさそうです。
  • KazuhiroTさん 写真

    KazuhiroT さん
    男性
    旅行時期 : 2012/03(約14年前)
     イスラエルに花の旅に出かけた。水杯は交わさなかったが,覚悟して訪問した。訪問時たしかにガザ地区ではロケット弾が飛んでいた。しかし,出掛けた先の田舎は,遠くロケット弾の射程外で,平穏な日常が過ぎていた。
     ガザ地区周辺は確かに危険だが,地方はまったく平穏である。外から見れば,日本中が放射能汚染危険地帯のように思われているのに似ていると思った。
  • Yumiさん 写真

    Yumi さん
    非公開
    旅行時期 : 2012/01(約14年前)
    Mount of olives のホテルに宿泊したので、チェックイン後一人でエルサレム旧市街に向かうべくMount of Olivesをぶらぶらしていました。14時頃です。旧市街に向かうにはいくつか道があるのですが、アラブ系の中学生くらいの子供が私にむかって「エルサレム旧市街はこっちだよ」と教えてくれたので、ついそちらに行ってしまいました。日中だったためか油断していました。そこはちょっと細い道でひと気があまりありません。おまけにその子供がついてくるため気持ちが悪いので一人で歩きたいと主張すると..握手を求められ、手にキスされて、次の瞬間いきなりだき寄せられてかぎりなく唇に近いほっぺたにキスをされそうになりました。もちろん抵抗したのですが、今度は押し倒され格闘状態になりました。「Help!Help!」と何度か叫ぶとその子供も離れてくれたので、なんとか走って逃げることができました。すぐに大通りにでることができたので、無事でしたが、後でポケットの小銭いれがなくなっていることに気づいたので金銭目的だったのかとは思います(ほとんど小銭もはいっていなかったので実害は数百円ですみましたが...その子供がナイフなどの武器を持っていなくて良かったです。)。日中だったためか完璧に油断していました。ちなみにMount of Olivesはエルサレム旧市街を一望することができ、ガイドブックにはここから撮った写真がよく載っており、観光にはよい場所です。日中であれば大型の観光バスも停まり、大きな通りは観光客が団体で歩いているようなところなので、日中で、そういう人通りのある道をとおればそれほど危険な感じはないと思います。でもいくつか細い坂道もあり、私のように間違ってしまうと危ない目にあう可能性があるので注意が必要です。また夜は危ないのでうろつかないほうがいいようです(私はガイドブックなしで歩いていたので後日その事実をしりましたが)。いずれにしても女性の一人歩きはどこでも常に注意が必要ということを再認識しました。
  • SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAI さん
    女性 / イスラエルのクチコミ : 4件
    旅行時期 : 2010/12(約15年前)
    自分の乗った飛行機と一緒に機内預け荷物が目的地に着くと、チェックインの際に付けられたタグやタグの控えの事は何とも思わないのが普通。
    でも、やっぱりタグやその控えは大切なんだと分かる出来事は、誰にでも起こりえると思います。

    今回、私と同行者がイスラエルの旅を終えて、一旦ドイツへ戻る時のこと。
    テルアビブからイスタンブール経由でドイツへ飛ぶ予定だったのが、悪天候で大幅な遅れ。
    イスタンブールでの乗り継ぎ便を逃してしまったので、別ルートでドイツへとたどり着いた時には、最初にテルアビブで預けた荷物のうち、私のバッグが行方不明になっていました。
    その後、ドイツでの数日の滞在中にも出てこなかったので、目下自分が住んでいる国の都市名を該当の航空会社に告げ、見つけ次第送ってもらうことにしました。
    その時に役に立ったのは、機内預け荷物に付けるタグの控えのナンバー。
    あちこちの関連機関への問い合わせも、タグの控えを持っていたことでスムーズにいきました。

    ちょうどその時期にはヨーロッパでの大雪が祟って荷物はなかなか送られてきませんでしたが、タグの控えのナンバーでバッグの所在はつかめました。
    自分が住んでいる国の都市にも該当航空会社が乗り入れているので、そこのオフィスにも連絡を入れておいたところ、最終的にはそのオフィスから連絡が入り、自宅まで無料で届けられました。
    タグの控えは、実際に荷物を手にするまで捨てたり失くしたりしないよう、取っておくのが大切だと思います。

    画像は、テルアビブからイスタンブールへの機内から見た景色
  • SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAI さん
    女性 / イスラエルのクチコミ : 4件
    旅行時期 : 2010/12(約15年前)
    私たちは、ヨルダンのペトラへ一泊での出入り以外は、出入国ともテルアビブのベン・グリオン国際空港からになりました。
    2010年12月上旬時点では、観光目的の旅なら3ヶ月以内の滞在にはビザは不要で、私たちは入国の際のイミグレでは特に何も聞かれることも無く通過しました。

    ちょっと面倒だったのは出国の時。
    出国手続きに時間がかかることがあると聞いたので、私たちは出発時間の2時間半ほど前に空港に到着。
    チェックインの前に機内預け荷物はスキャンされるのですが、その列に並んでいる時に、イミグレの女性オフィサーがいろいろと質問に来ました。
    私たちは3人一緒の旅だったので、3人まとめて質問されました。
    主な質問の内容: 私たち3人の関係と名前の確認。 イスラエル国内の旅の目的と日数、訪問ルート。 これからの渡航先。 イスラエルに知人・友人がいるかどうか。 荷物は自分で詰めたものかどうか。他人から預かった荷物があるかどうか、など。
    応対態度は事務的でしたが、丁寧だったと思います。

    機内預け荷物のスキャン後、私のスーツケースだけ検査に回されました。
    検査カウンターでは、英語が出来るかどうかをまず聞かれ、そのあとは死海産の製品があるかどうかを聞かれました。
    前日、死海ミネラル製品の1kgボトル入りバス・ソルトやクリーム類を買い込んでいたので、それが不審に思われたようです。
    それでも、内容と数量まで告げたところ、荷物を開けられることも無く通過できました。
    ほかの何人かの人たちは、何が引っかかったのかまでは分かりませんが、荷物を開けられ、一つずつ取り出されて目視検査を受けていました。

    私たちの場合は、ちょっと面倒なくらいで済みましたが、ずいぶん時間を掛けて質問されたり、荷物のチェックを受けている人もいました。
    上記の質問は誰にでもしているようなので、すぐに答えられるようにしておくのが○。
    荷物の中身も、開けるように言われた時のために、整理整頓して見やすいようにしておくといいのではないかと思います。

    追記1: イスラエルのエイラット⇔ヨルダンのアカバ間の出入国については、別のクチコミに投稿済みです。参照してみたい方は、下記をご覧ください。
    ※エイラット(イスラエル)からアカバ(ヨルダン)へ、国境を個人で越える。
    http://4travel.jp/overseas/area/middle_east/israel/the_other_cities_of_israel/tips/10170576/
    ※アカバ(ヨルダン)から、エイラット(イスラエル)へ、国境を個人で越える。
    http://4travel.jp/overseas/area/middle_east/jordan/aqaba/tips/10170581/

    追記2: アラブ諸国の中には、イスラエルの出入国スタンプがあると、自国への入国を認めない国があるので、同時に周辺国を回る予定の方は、最新情報をチェックして回る順番に要注意。


    画像は、ベン・グリオン国際空港入り口にあるイスラエル初代首相のベン・グリオンの胸像
  • さすらいおじさんさん 写真

    さすらいおじさん さん
    男性
    旅行時期 : 2005/10(約21年前)
    イスラエルはパレスチナ問題、アラブ諸国との問題など国内状勢が不安定で、外務省の渡航危険情報も出され、現時点では入国・旅行がしづらい諸事情がありますが、ヨルダン・アカバからのアカバ湾観光船に乗ればイスラエル国境近くまで近づくのでイスラエルのエイラットの街並みを見ることができリゾート地として発展している様子を垣間見ることができます。ちょっぴりイスラエル観光をする気分になれます。

イスラエル 基本情報ガイド

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