イスラエル 基本情報 クチコミ(2ページ)
全43件
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2017.08.29
- wg さん
- 男性
- 旅行時期 : 2017/09(約9年前)
為替相場では、
1万円=325シュケルの時、
空港の両替で、
1万円=301シュケル
エルサレムのマファネー・イフェダー市場の近くの両替所で、
ただし、そこでは円表示のないところでした。
1万円=300シュケル
エルサレムのバスステーション内の両替所では、
日本円の取り扱いはなく、ドルは扱うものの金額表示のないところで、
50ドル=150シュケル
ゆっくり両替所を回る時間的余裕のない旅でしたので、
印象としては、
これが最も悪いレートではないでしょうか。
バスステーションなどでは、特に時間の余裕なく焦っていたので、
この金額ではどうかと提示されたものを飲みました。
日本円を扱わない店は多い様子でしたので、
もし地方へ行かれるのであれば、
空港などでしっかり両替しておくか、
ドルを持っておくことがおすすめと感じました。
皆さんには、上記レートを参考に、より良い両替所を見つけてください。
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団体ツアーでエルサレム観光に行ってきました。
- Makoto さん
- 男性
- 旅行時期 : 2017/07(約9年前)
旧市街は21時過ぎでも子供連れの観光客で賑わっており、旧市街の外では女性が一人で犬の散歩をしていました。
通常の海外と同様に用心しているなら、治安にそこまで大きな不安は無いように感じました。 -
通信速度: 速い つながりやすさ: まったく問題なくつながる 手続きレベル: 誰でもできる また使いたい: はいエイラットのMall Hayam 3Fにある小さな間口のタバコ屋さんでツーリスト向けのプリペイドSIMを販売していました。
- sweetshibaken さん
- 女性
- 旅行時期 : 2017/07(約9年前)
1ヶ月 通常5GB(購入時は、キャンペーンで15GB使えると言っていたけど...。)で、SIMカードとデータで、130NISでした。
私は、SIMロック解除したルーターを利用しているので、通話がついていたのかは聞いていません。
接続手続きは、店のおじさんがささっとやってくれて、SIMカードをルーターへ入れたら、すぐに利用できました。
速度に問題無く、エイラットの他、エルサレム、死海、ティベリア、あとパレスチナのベツレヘム、ヘブロンで利用できました。 -
空港内にはあっさりと入れました。入口でセキュリティチェックがあったかも覚えてません。で、まずチェックインカウンター整列するライン手前に小さなカウンターがあり、そこで最初の尋問がありますが、内容は形式的なものです。20代前半と思われる綺麗な女の子に「滞在目的は」「何日間の滞在だったか」「どこへ行ったか」「イスラエルに友人、知人はいないか」「荷物は常に自分のそばに置いてあったか」「液体類は入れてないか」「鋭利な凶器となりうるもの、発火等は持ってないか」などなど。パスポートに中東諸国のスタンプがある場合も同様にその国へ行った質問を上記の内容で、渡航目的等を聞かれます。長文の質問に際しては、仮に英語不可でも問題なく職員がタッチパネルで国ごとの翻訳機能で表示して質問内容を見せられますので、Yes/No方式で答えられます。預け荷物はロックしてましたが、中を一切開ける必要がなかったです。非常にやんわりとした口調でフランクな感じで終わりました。時間にして5分ほどだったと思います。そもそもあんなとこで、大っぴらに中を確認してると迷惑この上ないです。その程度のことはさすがに想定してるようです。その後にチェックインカウンターです。e-ticket見ることなくパスポートのみで(そう見えました)ボーディングパスが出されました。パスポート背表紙に数字とバーコード入りの黄色のシールがやはり貼られました。荷物を預けた後は、ゲート表示が出てきて進みますが、通常のセキュリティチェックがあります。おそらく問題はここでしょう。前に並んでた20代そこそこの男性客は係員と面と向き合いジワジワと尋問されてました。その周りを取り囲むように、さらに3人控えてました。他の乗客は、自分も含め詰め寄られることなく通過してました。X線検査の背後には、服を脱がせて調べられるよう試着室のような場も準備されており、どのタイミングで調べるのか、爆発物対策専用の器具も見かけました。スマホ、PC、タブレット、USB、充電器などの電化製品全般に必ず聞かれますが、普通のことなので全然厳しいとは思いません。そしてやっとフードコートや免税店、ショップがあるゲート側へと出られます。免税品は米ドルで売られてます。飲食に関してはシュケル払いが主でした。詳しくはわかりかねますが。。搭乗時に、入国の際渡されたスタンプ代わりの入国許可証のカードはボーディングパスを提示する搭乗時に回収されました。できれば記念に持っておきたかったです。結局、イスラエルに行った記録としてパスポートに残ったのは背面の黄色のシールだけでした。個人的にはスタンプ欲しかったですが。。入出国ともに、預けた荷物の中を開ける指示は一度も受けることなくクリアできました。あくまでも、いち個人としての経験です。
- dolce さん
- 男性
- 旅行時期 : 2017/02(約9年前)
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テルアビブ到着時、ボーディングブリッジ渡りきったとこで東洋人2人がさっそく聞かれてました。その隙に素通りさせてもらいましたが、パスポートコントロールで「日本では働いてるのか?」と聞くまでもないようなことを聞かれると、ついに別室へと指示されました。パスポートはこの時点では返してもらえません。パスコンで並ぶ列のさらに後方、角に設けられてます。ちゃんと椅子やシートが用意され、自販機もありました。そこで待ってると声がかかります。室内に入ると腰掛け、こちらのパスポートを手にした女性職員に根掘り葉掘り聞かれます。「歩き方」に紹介されてる内容そのままでした。バーレーンのスタンプを見つけ、お決まりの質問に答えたあと、職業、所持金額なども聞かれました。最後に、名刺ほどのサイズの紙切れを受け取りました。顔写真がプリントされ、バーコードも入ってます。入国スタンプの代わりのようなもので、入国許可証といえるものです。これでやっと預けた荷物を取りに行けました。行くとベルト横に置かれてました。そこまで時間がかかったとは思いませんでした。
- dolce さん
- 男性
- 旅行時期 : 2017/01(約9年前)
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エルサレムの旧市街は昔ながらの街並みを残しつつも、あちこちに清潔でモダンな公衆トイレが整えられています。とりわけ旧市街観光のハイライトの一つ、イエス様が歩んだ最期の道のり、ヴィア・ドロローサ(悲しみの道)沿いではトイレに困る事はありません。もちろん男女別になっていて結構な頻度で掃除もされていますが、マナーが今一つな国の団体さんが殺到すると、男子トイレにもおばちゃんたちが侵略してきてやや落ち着かない事も。自分が入った数か所ではチップ不要でした。
- DON さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/04(約10年前)
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イスラエルでは一回に2000ILS(約57000円)までキャッシングできました。
- ぶん さん
- 女性
- 旅行時期 : 2014/10(約12年前)
ATM利用手数料もかかりませんでした。
ヨルダンから入国したのですが、国境にはATMはありませんでした。
何故かATMのステッカーだけが貼ってありました。
国境でバス代のために両替したのですが、9JOD(1346.4円)が34ILS(975.8円)という
恐ろしいほど悪いレートでした。
実際はバス代はヨルダンディナールで支払えたので、全く無駄な両替でした。 -
2015年5月26日テルアビブTLV 05:30エイジアンA3 929便。アテネATH07:30利用。前日25日ホテルチエックアウト後時間を潰すつもりでハイファへバスで向かい市内を回り22:40頃の電車でTLV着が00:20位。出国審査も厳しいし早く着いても困るらしいとの情報。この時間でも空港出発ロビーは多くの人。いろんな銃を見れる思ったが銃を持った警備員を見ることは無かった。アジアの空港の方が多い位。ロビーは三つ?のエリアに区分され出発表示便にエリアが表示され4時間前位から検査開始。エリア口でEチケットを提示すると並ぶ場所を指示される。A3 929便は片手程の人が居るだけ。すぐに女性職員の前へ。挨拶の後Eチケット、パスポートチエック。補聴器を見せると日中韓語の対比チエックシートで10項目ほどの質問に答え委託荷物のオープンも無くシールを張って完了。チエックインカウターは目の前だが職員不在。並んで待っていると女性職員に再度以前同様の審査を受けシールを交換した。見てると一人旅らしき人を抜き打ちで再審査していた。搭乗券を受け取りセキュリティーポイントを通か後出国審査へ。緊張、ところが質問等一切なしで出国ビザの紙片を貰い最後のバーコードゲートを通過した。03:30の時間でも円形の待合室には大勢の搭乗待ち。皆様お疲れの様子でした。当方も安心と疲れで放心状態、その後搭乗、機内食、機内の様子など記憶が欠落。アテネ空港についても半ボケ状態。
- jujusmd さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/05(約11年前)
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2015年5月21日イスタンブールのSAWより19:10 TK808便 イスラエル テルアビブ空港TLV21:15着。沖止めバスで移動。検疫は?で入国審査へ。電話ボックスを小さくした様なボックスが三つ一組で数組有りますが半数はは係官不在です。多くは有りませんでしたが欧米人の後へ付きました。三組程ですが家族は時間が掛かります。無言で審査が済む人は有りません。30分程で簡単な英語理解力のみの私の番。女性の係官で丁寧な簡単な英語での質問ですが小さなボックスにの反響音と周囲の騒音で難聴6級の耳には判聴出いませんでした。係官の表情が変わってきます。別室送りかと思いながらこんな時のために用意した英文の予定表と航空機のEチケット、ホテル船の予約表を旅程通り組み合わせたファイルを提出しました。ついでに補聴器も見せました。5分程調べて提出書類とパスポート小紙片を笑顔と「ありがとう」で受領しました。係官は複雑な表情でした。小紙片はビザで顔写真と必要事項とバーコードが印刷せてあります。通過後すぐにゲートが有り紙片のバーコードで開き税関へ進みます。税関も厳しいとの事でしたが広くないカウンターを占領していたのは中国人で大きな荷物を全て開けて検査中。如何すべきか思案する。指示する職員も無く、隣の欧米人と顔見合わせ出口に向かいました追ってくる職員は有りませんでした。やはり一人旅はチエック受けます。64歳になりますが若く見えるのでしょうか?。
- jujusmd さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/05(約11年前)
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初の海外旅行で英語は高校レベルと不安要素満載でしたが、無事に入出国できました。
- sd-kouta さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/04(約11年前)
ヨルダン側ボーダーを12時ごろ出発したのですがバス待ち渋滞でゲートにたどり着いたのは2時ごろ。
ゲートまでアラブ人の長蛇の列が発生しており、自分はどこに並んだらよいのかわからずアラブ人の列に並びしばらく待ちました。その間、イスラエル側職員の美人女子たち(女子高生みたいに私語しまくりでユルユル)が交代したりサボったりで列はなかなか進まず、アラブ人たちはかなりイラついていました。
自分の番になりパスポートを見せるとあっさり通され、荷物検査へ。
その先でもう一度パスポートを見せ入国審査。
英語が不十分だったためか受け答えにすこしつまづきましたが、怪しまれることもなく5分ほどで応答が終わり、スタンプ代わりの紙を発行し先へ通してくれました。
次にもう一度パスポートチェックがあり、そこでパスポートに緑のシールが貼られ、待つことなく通過。これで全行程が終了となりました。
渋滞で二時間、ゲート着いてからは小一時間といったところでしょうか。
審査自体はスムースでも、渋滞があることを考えるとやはり所要時間は多めに想定したほうがよさそうです。
帰りも乗車した状態で待たされることはありましたが、出国自体はスムースでした。
出国税は180NISほど請求されました。
手持ちが150NISしかなかったので焦りましたが、「カードキャッシング使えるからそれで払って。出国したらヨルダンディナールが必要になるだろうから、いくらほしいか言ってくれたらそこに不足分30NIS上乗せして出金手続きするよ」と受付のお姉さんが便宜をはかってくれました。