イスラエル 基本情報 クチコミ

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  • Gruss Gott さん 写真

    Gruss Gott さん
    非公開
    旅行時期 : 2018/12(約8年前)
    エルサレムから空港に向かうシヤトルは各ホテル・ホステルで頼んでくれます。
    ただし人気があるので満席のことがあります。
    エルサレムからの出発時刻は毎正時前後です。希望の時間が満席の時はその前後一時間で申し込みます。
    日程が分かっているなら予約は早い目がいいです。
    1時間はかかりません。64シュケルです。
  • 通信速度: 速い つながりやすさ: まったく問題なくつながる 手続きレベル: 簡単 また使いたい: はい

    ゆうちゃんさん 写真

    ゆうちゃん さん
    男性
    旅行時期 : 2019/01(約7年前)
    現地でSIMカードを購入すると高いと聞いたので、あらかじめ日本でAIRSIMを購入していきました。

    成田からの機内でSIMカードを差し替え、モスクワに着くと、すぐに電波を掴んでくれました。
    イスラエル到着後もすぐに電波を掴んでくれ、ベツレヘムでも問題なく使うことができました。

    速度的にも不満はなく、ネット検索、地図、動画視聴も普通にできました。

    ちなみに使用機種はi-Phone8です。

  • Gruss Gott さん 写真

    Gruss Gott さん
    非公開
    旅行時期 : 2018/12(約8年前)
    エルサレムから空港に向かうシヤトルは各ホテル・ホステルで頼んでくれます。
    ただし人気があるので満席のことがあります。
    エルサレムからの出発時刻は毎正時前後です。希望の時間が満席の時はその前後一時間で申し込みます。
    日程が分かっているなら予約は早い目がいいです。
    1時間はかかりません。64シュケルです。
  • 三明治さん 写真

    三明治 さん
    女性
    旅行時期 : 2018/10(約8年前)
    エルサレムでは、外国人がクレジットカードを使ってキャッシングできるようなATMをあまり見かけなかったと思います。銀行ATMがあっても、ヘブライ語でのみ書かれていて現地人専用だったり、VISA/Master/Cirrusのマークがなかったりとかで、ほかの国とはちょっと事情が違うように感じました。新市街のバスターミナル近くにはあると思ったのですが結局よくわからず。。結局ヨルダンで残した数千円分をヘロデ門近くの両替商で替えました。コミッションなくレートも良くて良かったです。それと、残り足りなくなった分はエンボケックのパブリックビーチにある小さなモールにある、外人専用のAMTマシンみたいので手数料を払っておろしました。手数料は120円くらいだったからまあ良心的だったかな。
  • 通信速度: まあまあ速い つながりやすさ: ほぼ問題なくつながる 手続きレベル: 誰でもできる また使いたい: はい

    ご隠居さん 写真

    ご隠居 さん
    男性
    旅行時期 : 2018/06(約8年前)
    環球通なる通信のみのシム3GをAmazonにて購入しました。

    ドバイ イスラエル用に購入です。

    キャリアはAU SOV34をしようしています。

    APN設定も問題なく非常にサクサクと快適な通信で不自由なかったです

    エルサレム旧市街は電波自体が入りにくい印象です
  • じゃりんこさん 写真

    じゃりんこ さん
    女性
    旅行時期 : 2018/04(約8年前)
    私が購入したのは 019mobile という会社のSIMで、「10日間イスラエル全土(パレスチナ地域を含む)で電話使い放題、データ10GBまでで100シェケル(約3300円)」というプランでした。https://019mobile.com/。
    購入したのは旧市街の東エルサレムエリア。ホステルのすぐ近くでした。
    ダマスカスゲートを出て通りを渡ったところには携帯屋さんがたくさんあったので、そういうところに行けばもっとお得なプランがあるのかもしれません。それでも空港で契約するよりは安かったかな、と思います。
    イスラエル国内(テルアビブなど)ではサクサクつながり、町歩きをするのに、グーグルマップなど役にたちました。
    電話は、パレスチナを含むイスラエル全土で使える、ということでしたが、パレスチナの局番とイスラエルの局番が違っていて、パレスチナの番号にはかけることができませんでした。そのため、現地のパレスチナ人のガイドさんなどは、イスラエルでも使えるナンバーが必要で、電話のためだけのガラケーをもう一つ持っていたりしました。
    パレスチナ地域でもある程度ネットにつないだりイスラエルナンバーに電話をしたりすることはできましたが、うまく電話できないこともありました。その原因がこの電話の電波のせいなのか相手側のせいなのかははっきりしませんが。パレスチナ側で動くことがメインの人はパレスチナ側でSIMを買ったほうがいいのかもしれません。イスラエル側で動くのがメインの人には値段がOKならいいのでは、と思います。旧市街の中ではあまりスムーズにつながらないこともありましたが。
  • wg さん
    男性
    旅行時期 : 2017/09(約9年前)
    ベツレヘム訪問の目的は「聖誕教会」と「バンクシーめぐり」でした。
    私の体験談を参考にしていただければと思います。

    グーグルマップは必須と思います。
    関空で、jetfiのWi-Fiをレンタル。
    時々電波が途切れることがありましたが、基本的には問題なかったです。

    まず、「231」のバス停から入り徒歩で、「聖誕教会」へ。
    そこから「ミルクグロット」を経由し、

    「天使が金のハートを落とす絵」へ。
    ARARATホテルが目印です。道を挟んで、そのほぼすぐ前のブロック塀にあります。
    「えっ?こんな場所?」という感じでした。

    次に、「花束を投げる絵」へ。
    大通りですが、グーグルマップでも少しだけ道がややこしいと感じました。
    ガソリンスタンドの車の修理場の壁にあります。少し敷地内に入らせてもらわないと見れません。または、東へ通り過ぎて少し離れたところから見ることができます。東隣は畑なので。
    ただ、ここの従業員に「チケット持ってるか?10シュケルするけど、チップとして私にくれたら見せてあげるよ。」とからかわれました。まあ、敷地内へ入らせてもらうのはありがたいことですが…。
    こいつ、パレスチナ人なら阿保です。ユダヤ人なら高等戦略かな。(笑)

    ここからは、タクシーに乗って(25シュケルで十分)
    「バンクシーショップ」へ向かいました。
    目印はベツレヘムミュージアムです。
    その並びにある小さな店です。
    その店の中に「兵士をボディチェックする少女の絵」があります。
    写真撮るなら、何か買っていけと言われました。

    ちなみに、その近くの分離壁に、バンクシーショップと書かれた矢印がありますが、それをたどると偽のバンクシーショップに行くことができます。
    分離壁の前にあります。

    「防弾チョッキ着た鳩の絵」は店から、北へ少し歩き道が交差したところから、南東の方向に振り向けば、見れます。

    そこから北へ進めば、
    世界で最も景観の悪いホテル「ウォールオブホテル」があります。
    その前に風船で空を飛ぶ少女の絵がありますが、それは偽物らしいです。
    この絵は遠くにあると聞きました。私は見ていません。

    エルサレムへの帰りは、そのまた北へ歩き、ゲートを通って抜けました。
    出たところにバス停があります。


    バンクシーだけを効率よく回りたいなら、
    最初に入ったバス停で、声をかけてくるタクシーに乗ればいいと思います。
    彼等は観光客相手のため、値段は吹っかけてくるでしょうが、バンクシーのある場所はわかっています。
    地元の普通のタクシーだと、知らない人もいます。
    地図を見せても、地図の見方を知らない人もいます。
    地元民に道を聞いても、たいていの人はバンクシーを知りません。

    「バンクシーって、外野での平和運動の自己満足なのかな?」と思ったくらいです。
    詳しいことはわかりませんが・・・実際それくらい現地での認知度は低いです。

    汚い字での書き込みですが、参考までに、地図を乗せておきます。
    この地図は聖誕教会の前にある「ピースセンター」でもらったものです。

    ・・・パソコンの扱いが慣れておらず、地図の画像が相当悪いですね。ストレスを感じさせるようでしたら、申し訳ないです。











  • wg さん
    男性
    旅行時期 : 2017/09(約9年前)
    バスでの往復は思った以上に簡単でした。
    私の体験を参考までに…

    ◎行き

    まず、ダマスカスゲート前のバスステーション。
    すぐにわかります。
    21番乗り場。ベツレヘムの表示はあります。
    「231」のバス。6.8シュケル。
    ヘブロン通りまで連れて行ってくれます。

    ノーチェックのままでパレスチナ自治区に入れたので、むしろ期待外れでした。
    ・・・不謹慎な言い方ですいません。それだけスムーズに行けるということです。

    「聖誕教会」へは、徒歩で2キロほど。
    ベツレヘムを歩くには、グーグルマップは必須と思います。
    バスを降りるとタクシーの運転手がしつこい。
    ベツレヘム大学が近くにあり、学生が何人か乗っていました。
    道を隔てて、少し坂を上ったところにあるのですが、とりあえずその方向について行きました。方向は同じです。


    ◎帰り

    池上彰さんが放送していたチェックポイントを体験したかったので、帰りはわざわざそちらに行きました。
    バンクシーショップや世界最悪の景観を持つ「ウォールドオフホテル」通称バンクシーホテルも近くです。

    徒歩でのその入り口・・・パレスチナ自治区からの出口は、少しわかりにくいので、ホテルで聞きました。

    バンクシーホテル横の大通りを北へ進みます。
    300メートルくらい先、二本目の角を左へ。
    200メートルくらい先、二本目の角を右へ。
    通りは地元民の門前市場みたいな様子。
    300メートルくらい先、分離壁があります。
    突き当たって右を向くと鉄格子があります。
    その右側がチェックポイントへの入り口です。
    そのすぐ前にいる野菜売りのおばちゃんが教えてくれました。

    少しわかりづらいので、ホテルで書いてもらった道案内に、私の下手な字も書き加えたものを添付しておきます。

    通路を出ると、駐車場があります。
    駐車場を隔てて、また入り口があります。
    白基調の綺麗な感じの入り口でした。
    そこを通り抜けると、パスポートをチェックされる場所につきます。

    感想…
    大して緊張感はありませんでした。余りふざけるといけない雰囲気でしたが、中で写真撮りまくりました。係員は、電話をしながら私のパスポートをチェックしていた。
    時期にもよるのかもしれませんが…。
    私の大好きな池上さん・・・ちょっと盛りすぎです。(苦笑)

    出るとすぐにバス停です。
    バスの番号は忘れましたが、地球の歩き方に乗っている番号とは違ったので、運転手に確認。
    エルサレムの発音は通じません。
    「ジェルザレーム」といった感じでしょうか。
    「ダッマスカスゲート」という方が通じやすいです。
    4.7シュケルでした。

    タバコを上げるととても喜んでくれました。




  • wg さん
    男性
    旅行時期 : 2017/09(約9年前)
    ネットでも地球の歩き方でも、直行のバスはないとのことで、
    乗り合いタクシー「シェルート」を使うのがベストとのアドバイスですが、
    私の体験談を参考までに…。


    ◎空港からエルサレムへ

    立ち寄るところがあったため、
    電車にて隣のハガナー駅へ。13.5シェケル。10分ほど。
    電車賃は少し高いです。
    簡単な荷物チェックはあります。

    そのすぐそばに、セントラルバスステーションがあります。
    そこからエルサレムへ直行のバス。16シュケル。
    10分くらいで出発してくれました。
    エルサレムのセントラルバスステーション到着まで40分ほど。
    バスステーションは入るにも出るにも荷物チェックはあります。

    空港から直行のバスは知りませんが、地元の方に聞くとあるそうです。



    ◎エルサレムから空港

    空港乗り入れの直行バスはあります!
    ホテルの方に聞くと、シェルートより使いやすいとのこと。
    安いし定期的に動いているし、時間はそれほど変わらないらしい。
    一時間に何本出ているかは確認できていませんが、私の場合15分ほど待っただけできました。
    16シュケル。渋滞なく、40分ほど。

    出発場所・・・セントラルバスステーション内ではありません!
    バスステーションに入ってはいけない。
    その前のJAFFA通りを東へ少しだけ歩くと、小さなバス停があります。
    「飛行機のマーク」と「485」の表示を確認してください。
    そこで待っていれば、「485」番のバスが来ます。これです。

    くどいですが、簡単に言うと、前の大通りからバスステーション建物に向かって右の方向へ歩くと最初に目に入るバス停です。
    運賃(16シュケル)はバス内で運転手さんに渡します。
    空港に入る前に警備員のチェックが入りますが、質問を受けるのはアラブ系の人だけでした。

    シェルートだと64シュケルらしく、節約できてうれしかったです。






  • wg さん
    男性
    旅行時期 : 2017/09(約9年前)
    ◎入国は意外にスムーズでした。

    滞在許可書は券売機のようなところで自分で作ることもできるようでしたが、不案内な方は、普通にきっちり並ぶべきだと思います。
    簡単な質問がいくつかあり、備え付けのカメラで写真を撮られ、すぐに済みます。

    ただ、例えば、パスポートの写真が眼鏡なしの場合、
    眼鏡をして審査を受けるだけで、眼鏡をはずせと言われます。
    極端に髪形などを変えている場合、注意が必要かと思われます。

    アジア人はみなスムーズな様子でしたが、
    アラブ系や黒人の方では、別室に連れて行かれている人もいました。
    やはり、一般的な空港より、誤解を受けないような注意は必要と感じます。



    ◎出国の方が時間はかかりました

    空港へのバスでは、一旦検査が入ります。
    銃を持った警備員がバス内に入ってきました。
    ただ、こちらでもアジア系はスルーで、アラブ系と思われる人のみが質問を受けていました。

    空港に入ると、自動発券機があります。
    使い方は関空で教えてもらっていたので、自分でしました。
    とはいえ、日本語表示も選べるので、初めてでもなんとかなると思います。

    次に、荷物を預ける前に、セキュリティチェックを受けます。
    ここでいくつか質問を受けます。
    早口の英語がわからず、何度か聞き返すと、少しあきれた様子で、諦めてくれたりもしました。
    そして、荷物にバーコードの紙を巻かれます。
    私の場合、ここでの荷物の中身のチェックはありませんでした。

    荷物の受け付けはきっちり三時間前から始まりました。
    特に問題はありませんでした。

    出国審査は少し時間がかかります。
    私の場合、ここでの質問はほぼありませんでした。
    事前に、係員のアドバイスを受けながら、写真を撮って出国許可証を発行してもらいました。入国許可証とは色違いのものです。

    最後の、機内への持ち込み荷物の検査は、厳重です。
    鞄の中を全て確認されますので、そのつもりで鞄の中は整理しておくべきと思います。


    ◎一センチのセロテープがあればよい…

    滞在許可証を失ったらどうなるかは知りたいところですが、その経験は他の方にお任せしたいと思います。(笑)
    名刺サイズのものです。
    こうしたものはパスポートの出し入れをしている際に失いがちです。
    おせっかいなアドバイスですが、セロテープを一センチ分だけ用意しておくと便利です。
    パスポートの間にチョコット貼り付けておく。
    これで紛失の可能性は大きく下がります。


    ・・・
    帰国時、関空の係員に、この許可書はどうしたらいいか聞いてみました。
    これはイスラエル国のものなので、わからないと言われました。
    まあ、当然いらないということなのでしょうね。(笑)
    記念にパスポートに挟んだままにしています。



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