メキシコ 通貨・両替・クレジットカード
全32件
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海外で現地通貨を入手するのに、いつもATMでクレジットカードのキャッシングをします。
- yojiro さん
- 男性
- 旅行時期 : 2025/11(約11ヶ月前)
メキシコシティの空港でも入国後いくつかATMが見つかりましたが、どれもスペイン語表記のみ。
とりあえず画面叩いてカードを突っ込んだら、英語表示を選べるボタンが出てきました。
夜遅くはやくホテルに行きたかったので、どうやったら英語表示を選べたかわかりませんでしたが、困ったらとりあえず上記のことをやってみましょう。
メキシコは予想以上に英語表示がなくて面倒です。 -
カンクンは、アメリカやカナダからの旅行客も多く、特にホテルゾーンや大型スーパー、コンビニではドルも使えます。
- りっつん さん
- 女性
- 旅行時期 : 2018/12(約8年前)
ただしお釣りはペソで来ることが多いです。(カンクン空港外の売店は、ドルで帰ってきました)
利率も、18~19ペソで1ドルが多く、そこまでぼったくり感はありません。
カードもマスター、VISAなら基本使えます。支払いはドルかペソか?と聞かれるので、利率の良い方を選べます。
問題は、ホテルゾーンからバスに乗ったり、タクシーを使うとき。
この時ばかりは、ペソ優勢です。
タクシーは使いませんでしたが、バスはホテルゾーンからセントロまでは一律12ペソ。深夜は20ペソでした。
これが、ドルだと昼間は1ドル。夜は詳しくは知りませんが、アメリカの方がバスの運転手とごねていたので、値上がりしてると思います。
1ドル20ペソ弱と言われる中、12ペソはかなり差があります。
また、チップを渡す時も、ペソで渡すと喜んでいただけました。
同じ額でも、5ドルか100ペソかで表情が変わります。
今回海外プリカを使って600ペソ引き出しましたが、結局20ペソと小銭3枚残るのみでした。(5泊7日、大人2人、年末年始、オールインクルーシブ)
ドルも120ドル程しか持って行きませんでしたが、現金はこれだけで十分でした。
なお、オールインクルーシブでも、ホテルの方はチップを渡せば受け取ります。
アメリカやカナダの方はぽんぽん渡していました。
それによりサービスに差が極端に出ることはありませんでしたが、特別なサービス(少人数での予約制ディナー、ベルボーイ、ルームサービスなど)には支払いました。
チップの文化のない日本ですが、渡すことで笑顔が見られるので、サービス料と考えれば安いのかな…とも思います。 -
メキシコでカードを使う予定がある方は渡航前にカード会社へ連絡しておいた方がいいです。
- VIVAWRLD さん
- 女性 / メキシコのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2018/12(約8年前)
他に投稿している人もいるかもしれませんが、実際にあったことを書きます。
メキシコへはサンフランシスコ経由で行ったのですが、機内でアメリカ在住のメキシコ人の方に「カード会社にメキシコでカードを使う事を事前に伝えておいたらいいよ。ブロックされないようにね。」なんて言われて私には関係ない話かと思いました。バスの切符やホテル代でカードは使えていましたが、飛行機の切符を取ろうとすると3枚のどのカードも使えず。日本の家族に電話しカード会社(セゾン、すばらしい対応でした。JALは電話オペレータの英語も通じないと言われどうにもならず)が直接、宿泊先の私に電話をかけてくれて解決しました。 -
メキシコの貨幣ペソは日本の大手銀行では取り扱いがありません。成田空港の両替ショップでは1ペソが8.4円のレートでした。(為替レートは6円)
- norio2bo さん
- 男性
- 旅行時期 : 2018/08(約8年前)
米国ドルからの両替が有利といわれてドルを持って来ました。メキシコシティ空港に並ぶ両替ショップではドルでの買いが17.73で売りが18.80と表示されています。このレートって安いのでしょうか?睡眠不足か加齢の為か頭がまわりません。
取り敢えず40ドル両替してみました。700ペソになりました。 -
メキシコカンクン、とにかくチップの支払いには気を使いました
- 数碼 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/07(約10年前)
いつものように現地ATMで現金下ろせば良い。と思っていたら、どのATMでも結果、クレジットキャッシングはできませんでした
ますカンクンに行く前に、USドルで50~100ドルくらいは持って行った方が良いです
両替(現金:)
空港両替所で最低限の両替を、すること
ホテルゾーンでは、coco bongoのある広場での両替所が、一番レートが良かった。一般のレストランでカード使えますが、US支払いにするとめちゃレート悪いです。絶対にUSドルでは支払わない方が良いです(2006年07月時点で、1US💲=17.5ペソ。一般的な店舗、レストランでは、12~15ペソでの交換レートとして計算されてしまいます)
チップ:
オプショナルツアー参加すると、ガイドには5ドル程度のチップ。ドライバーへは2人参加で150ペソ程度のチップ必要。
食事したら10%。
よってペソも良い勢いでなくなります。
特に50ペソが払えるようにしておくと良いです。なお、街中にはUSドルオンリーのATMは、ありました
バス:
おつりくれます。安心して乗ってください
スーパー(お土産):
ホテルが岬先端近く(coco bongoがある繁華街、フェスタアメリカーナ コーラルビーチ、クリスタル カンクン)に泊まれば、歩いて大型スーパーに行けます。一般的な土産物屋さん、メキシカンアウトレットという店で、基本食料品土産は買わない方が良いです。場合によっては3倍の価格で売ってます。まずは、大型スーパーへ行きましょう!三階にはフードコートもあり、安く食事を済ませるには最高です!
タクシー:
街中に止まっている大きめな車は、USドル支払い。現地のセダンタイプはペソ支払い(ホテルで呼んでもらうと、現地タクシー)
特に必要でない限り、現地タクシーに、乗るべし!US支払いはボラれます!
ホテルゾーン内での移動、ホテルから空港までの移動共に150ペソ程度が、事前の手配、デカイ車だと20ドルは請求され、空港~ホテルとなると30~35ドル必要です。現地空港について地元のタクシー探して捕まえてホテルに連れて行ってもらった方が、大きく安くつきます。空港でたらタクシーだらけ(事前手配)ですが、地元タクシーも、いるはずです
以上、良いバケーションを!
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今回二重に両替が必要なエリアになった為(日本円→米ドル→ペソ)マネパカードを作りました。
- 浅井博之 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/03(約11年前)
実際に使い勝手としては、微妙は所でしょうか。使えるATMがあったり手数料がべらぼうに高いATMがあったり。
お金の引き出しには、ATM引き出し手数料とATMのマシーン使用量を別々に取られます。街中などにカンクンに多くあるOXOX(オクソーと言うコンビニ)では割とリーズナブルな値段の手数料(400円くらいでしょうか)で引き出せました。が、宿泊したホテルで引き出そうとしたらUSDで30ドルの手数料とマシーンに表示され目を疑いました。が、本当に30ドルでした。
カンクンで気をつけなければならないのは、金額の表示はUSDとSDと書かれている所があります。ドルと現地通貨のペソです。
カンクンではドルで払ってペソでお釣りを貰うと言う手もありますが、大きな金額は嫌がられます。
バスも米ドルで乗れるので、無理に現地通貨を持とうとしなくても、不便はしません。重要なのはVISAかマスターを持っていることです。出来れば二枚持っていた方のが良いでしょう。一枚のカードでトラブルがあると支払いが出来なくなります。それと、カードを使う時にはパスポート。提示を求められることが何度かありました。
確かに、マネパカードはレートが良いですが、お得にお金を下ろせないと確実に損をします。カードキャッシングが良いかもしれません。 -
メキシコシティ国際空港から市内までメトロバスと言う赤いバスが走っており、利便性が高い。メトロバスの乗車には事前にバスカードを自動券売機などで購入しておく必要がある。カードは券売機でチャージが可能だが、券売機はクレジットカードが使用できない。また折れ曲がったお札も読み取り後できないので、券売機利用のためにある程度きれいなお札を用意しておくとよい。
- worldspan さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/12(約11年前)
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現金(ペソ)は現地でATMから引き出そうと思っていたが、
- ぶうたろ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/02(約11年前)
円→ペソ より、 ドル→ペソ のほうがよいとのこと。
その為、手持ちのUSドルを街中で両替。1ドルが約18ペソ。
ATMはUSドルを引き出すものとペソオンリーのものがあるので要チェックです!!
(単位表記はどちらも$なので…)
ATM自体はホテル内やスーパーのレジ前にもありました。 -
メキシコへ旅する場合、メキシコの通貨の入手はメキシコへのゲートシティで行うのが、ATM以外ではレートの良い方法だ。
- ウェンディ さん
- 女性
- 旅行時期 : 2016/01(約11年前)
(日本の両替所でメキシコペソの取り扱いがある店もあるが、レートが恐ろしく悪いので日本での両替はよほどの理由が無い限りはお勧めしない)
メキシコでの両替の基本は米ドルかユーロで、日本で米ドルまたはユーロを入手しメキシコ入国後にメキシコペソへと両替する。
殆どの旅行者の場合、メキシコでの最初の両替は空港の両替所の利用となることが多いと思う。
メキシコ・シティの空港(ベニート・フアレス)国際空港では、到着ロビーの出口に両替所が並んでいるため両替をする場所には事欠かないのだが、両替所のレートは店により異なるので注意が必要だ。
特に夜間到着便を利用する場合には更に注意をした方が良い。
その理由は、夜間は優良両替所(交換レートの良い両替所)は殆ど営業をしていなく、窓口が開いているのは両替レートが悪い悪徳両替所が殆どで、その中でも更に悪徳両替所で両替をしてしまうと、かなり大きな両替損を出すことになる。
メキシコ到着後に両替所のレートをチェックしたが、優良なお店では1ドルが16.5ペソ、ものすごく悪徳なお店では1ドルが15.5ペソだった。
このレート間の両替損は100米ドル(約12000円)を両替した時に約800円分(昼食1回分)で、仮に1000米ドルを両替するとしたら、その損は約8000円(地方では☆★☆以上のホテルに一泊の宿泊可能)にもなってしまう。
メキシコ到着後は長時間の飛行で疲れているかもしれないが、空港での両替所選びは真剣に行う方が、滞在費用に余裕が出るかもしれない。
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メキシコでもカード社会です。もともと大きな金額を持って歩きませんからカードが必要です。但し市場などでは、使用できませんから注意が必要です。ATMは、あちこちにありますが、週末(給料が1回/週が多い)は、たくさんの人が並ぶ為、急ぐときには、注意が必要です。又、チップ社会なので、小銭も持っておく必要があります。(10~15%位)日本の提携銀行も確認しておくと良いです。例えば、郵貯だとシティバンクと提携しているBANMEX等。1日ATMでは、6000ペソしか下ろせませんので注意が必要です。それ以上は、クレジットカードで払うか、銀行窓口で、下ろす必要があります。現在目安として、8円/1ペソぐらいです。
- Dakkusu450 さん
- 男性 / メキシコのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2015/04(約11年前)