チリ 基本情報 クチコミ(15ページ)
全186件
-
サンチアゴでは主にチリペソの現金とクレジットカードを利用しました。チップなどにはUSドルも使えます。
- dune45 さん
- 男性 / チリのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2015/03(約11年前)
サンチアゴは大都会なので、ショッピングセンターやホテル、レストランなどではクレジットカードが広く使えます。
一方で、街中のお土産屋さんなどでは、、例えクレジットカードが使えても、スキミングなどの心配があるお店もあります。状況を見て使い分けるのが良いと思います。 -
サンチアゴの治安は比較的良いと感じました。
- dune45 さん
- 男性 / チリのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2015/03(約11年前)
少なくとも襲われたり危害を加えられたりするような犯罪は少ないと思います。
しかしながら、スリや置き引きは多いようで、一眼レフなどを持ち歩く際には充分注意する様に言われました。
全般的な印象ですが、常識的な行動をすれば、さほど問題ないと思います -
ハンガ・ロア村の郵便局は、役場があるTE PITO O TE HENUA通りの同じ並びにあります。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性
- 旅行時期 : 2014/04(約12年前)
鄙びた村にふさわしい小さな郵便局で、うっかりすると見落としそうですが、すぐお隣の消防署を目印にして行くといいですよ。
絵はがきの日本までの航空便料金は590チリ・ペソ。
どんな切手かな?と思って見ていたら、ペタリと貼られたのは、購入日時と局名、金額、送り先の国名などがプリントされたシールでちょいガッカリ。
と、受け付けのおねえさんは、モアイ柄スタンプも押してくれました。(*^。^*)
メールの普及で、郵便を出す事も少なくなりましたが、こういう機会にいかにもイースター島という雰囲気満点の絵はがきを送ってみては? -
イースター島の幹線道路は簡単ながら舗装が出来ていても、マイナーな遺跡への道は未舗装。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性
- 旅行時期 : 2014/04(約12年前)
未舗装でもきれいに均されている区間は普通車やスクーターでも問題無しですが、ハンガ・ロア村の北郊外の西海岸一帯の道は悪路になるので要注意。
これから整備が進むのかもしれませんが、2014年4月下旬現在、ハンガ・ロア村から北のハンガ・キオエやアフ・テペウ、そこからちょっと内陸に入ってアフ・アキビまでの道は、ゴツゴツの岩がむき出しだったり、大きな水溜りやぬかるみが続いたりで、普通車やスクーターでは通り抜けが難しそうな状態でした。
モトクロスで、用心しながらやっと切り抜けられたと言う感じです。
上記の道筋には民家もほとんどありませんでした。
自分で車やバイクなどを運転しようと思っている方はご用心。 -
イースター島ではバイクを借りましたが、気付いた限りではガソリン・スタンドは一軒しか見かけなかったので要注意。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性
- 旅行時期 : 2014/04(約12年前)
数日借りようと思っている方は、島巡りの前の朝の給油をお忘れなく。
PUNA VAIと言う名のスタンドで、場所はマタベリ空港前を通っているHOTU MATUAと言う道。
近くに甲太朗という居酒屋さんがあるのが目印。
2014年4月下旬現在、#93のガソリンがリットル842チリ・ペソでした。 -
トーレス・デル・パイネ国立公園は、氷河が作り出した風景が美しいトレッキングの名所。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性
- 旅行時期 : 2014/04(約12年前)
同時に猛烈な風が吹く場所としても有名で、風の通り道に根付いてしまった木々は風になびいたり半ば押し倒された形のまま成長しています。
私たちが訪れた4月半ばは天候が変わりやすく、正午を過ぎたばかりの頃は風も無く秋の始めの寒さほどだったのが、夕刻が近づくにつれて猛烈な冷たい風が吹き渡りました。
風を遮るものが無いノルデンフェールド湖南岸では、車のドアの開け閉めも困難、風に向かって歩くのも出来ないほどの猛烈な風でした。
ガチガチに凍えた手でカメラを構えると、腕が風に煽られて転倒しそうなほど。
トレッキングほどの本格的な山歩きでなくても、岩場でこんな風に出遭ったら危険。
天候の変化には要注意です。 -
サンチャゴに最初に着いた当日と翌日の晩のため、英語版の利用者評価付きホテル予約サイトでアパート・スタイルの宿を予約して行ったところ、トラブルがあったので要注意。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性
- 旅行時期 : 2014/04(約12年前)
その宿は、サイト内の紹介では旧市街地にある大型マンション内の部屋を改装したアパート・スタイル。
高評価を得ていた(やらせ投稿によるもの?)ので、所定の手続きを踏んで予約完了。
そのマンション1階のロビーで鍵の受け渡しのための面会時刻も決めておきました。
ところが、宿泊予定当日そのマンションに行ってみたところ、誰も現れずどんどん暗くなるばかり。
ロビーには管理人さんがいるカウンターもあったんですが、私たちはスペイン語ができずコミュニケーション不能。
連絡先として載っていた番号に電話を入れても不通と言う事態に。
自力で近隣の高級ホテルに空き部屋を見つけて移ったあとで、予約サイトにもクレームを入れたところ、対応がすばやく、すぐにフォローもしてもらえたのは心強かったですが、結局そのサイトに登録されていた電話番号は不通ということで、実在する場所だったのかどうかも分からずじまい。
追跡調査はするとのことでした。
予約金無し、部屋代は現地決済だったので、金銭的被害が無かったのは幸い。
あのまま待ち続けていたら、宿のオーナーを装って現れた人物にどこかに連れ去られると言う事態にもなっていたかも?
事情のよく分からない所の宿泊施設は、始めからきちんとした組織のホテルを選んでおけばよかったと思った出来事でした。 -
南緯40度を超えるこの辺りから南がパタゴニアといわれる地域です。短い夏は11月から2月くらいで、それ以外の季節は雨風の強い季節です。
- osokuma さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/07(約12年前)
地元の人は風の強さもあるのか傘をさしません。
濡れて歩く姿が見られます。
雨が多いので、冬には観光客も激減です。 -
チリのサンチアゴではほとんどのホテルにWIFIがあり無料でネットが楽しめます。ホテルによってはパソコンが備えてあるところもあります。
- osokuma さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/07(約12年前)
携帯電話も普及していて、サンチアゴあたりでは日本とほとんど変わらない生活が営めます。 -
南米というと強盗や治安の問題がありますが、チリは首都のサンチアゴも含めて安全な南米の国のひとつです。
- osokuma さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/07(約12年前)
長距離の深夜バスにも安心で乗れますし、街中でも強盗に会うこともそうはありません。
夜一人で歩けるのもチリの安全の証です。