チリ 基本情報 クチコミ(16ページ)
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チリではいちおうレストランではチップが必要とものの本には書いてありますが、地元の人が毎日使うような食堂では必要はありません。
- osokuma さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/02(約12年前)
ここは高いな!というようなところでのみ必要なので、簡単な食事時には気にすることはありません。
それより面白いのがスーパーでの袋詰めの学生バイト君などにみなさんチップを渡しています。こういう習慣は日本とは違います。 -
チリは入国時に食べ物や植物に対して非常にうるさいので注意が必要です。梅干しもダメですし、豆類もダメです。
- osokuma さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/01(約12年前)
入国時に袋入りのお菓子類などでそういうものを持ってきたときには正直に申告書に書いて、入国時にお伺いするのがおすすめです。
何もしないと没収だけでなく罰金ということにもなりかねません。
申告していれば、袋入りなどの新品であればOKで通関できますので心配はいりません。ご注意を! -
南米のイメージというと暖かいという感じですが、7月のチリは日本の逆になるので非常に寒いです。
- osokuma さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/07(約12年前)
首都サンティアゴでも朝などは0度などという気温になります。
山がすぐに迫った首都では市内から高い山の上に雪が見えきれいです。 -
2014年4月下旬現在の情報です。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性
- 旅行時期 : 2014/04(約12年前)
サン・ペドロ・デ・アタカマはレンタカーでやって来る旅行者もけっこう多い場所なのに、町にはガソリン・スタンドが一軒しかなく、しかも分かりにくい場所にあるので要注意。
町中にはガソリンスタンドへの道筋標識が出ているんですが、それに従って行った先にあるのはホテルのゲート。(・・?(・・?
道を間違えたかと思い、行ったリ来たりしてやっと分かったのは、そのホテルのゲート奥にある空き地がCOPECのガソリン・スタンドだったこと。
せめてゲートに≪ガソリンスタンドはここ!≫の看板も出して欲しい…。
その所在地は:
TOCONAO 460で、HOTEL SAN PEDRO DE ATACAMAの敷地内。
ちなみにこの時のガソリン1リットルのお値段は:
#93が900チリ・ペソ、#97が908チリ・ペソ、#98が916チリ・ペソ、ディーゼルが714チリ・ペソでした。
スタッフが給油してくれます。
私たちは現金払いにしましたが、クレジットカード使用もOK。
ミスカンティ湖、タティオ間欠泉群などの見所へ行く時には、道筋にガソリン・スタンドは無い物と思ってサン・ペドロ・デ・アタカマで満タンにして行くのがいいですよ。
水や食料も用意して行くと憂い無し。 -
イースター島のイミグレで押されるのはもちろんチリのスタンプですが、Te Pito O Te Henua通りの郵便局に行けば、イースター島のスタンプをパスポートに押してもらえます!
- MARIEL さん
- 女性
- 旅行時期 : 2014/04(約12年前)
このスタンプをポストカードに押してもらえる旨の記載は地球の歩き方にもありますが、記念に残りますので、是非パスポートにも押してもらいましょう♪
カウンターにドネーションボックスがありますので、多少の心付けを。ポストカードに押す場合も同様です。(というより私の場合は強要されました・・・。) -
サンチアゴに2013年12月に滞在したが、レストランやショッピングでは基本的にクレジットカードが利用できる。しかし地元の人が行くような食堂ではまだまだ通用しない。
- worldspan さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/12(約12年前)
また両替について、ブエノスアイレスのエセイサ国際空港では旧札の100$は換金してもらえなかったが、サンチアゴでは換金が可能だ。 -
チリの首都サンチアゴに滞在したのは12月。同じく、ブエノスアイレスやイグアスにも滞在したが、最も気温が穏やかだったのがサンチアゴ。ブエノスアイレスのように焼けるような暑さでもなく、イグアスのように蒸し暑さもなくカラッとした感じ。そして朝晩は涼しく、じっとしていると少し寒く感じるほど。夕方にプールに入ると、日が暮れると寒く感じた。
- worldspan さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/12(約12年前)
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サンチアゴ国際空港での入国はとても面白い、且つとても合理的だ。列は一列に並ばされ、列の最前列に掲示された番号の場所に行って入国審査の手続きを行う仕組みになっている。何列にもなっていると、自分が並んだ列が遅いととてもイライラするが、チリの場合はそんなこともないのでとても効率が良い。
- worldspan さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/12(約12年前)
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チリの首都、サンチアゴには2013年の12月に家族で滞在し、旧市街地区とプロビデンス地区を散策したが、街の雰囲気は良く、とても歩きやすかった印象が強い。また地下鉄も利用しやすく、子連れだと席をすぐに譲ってくれたり、子連れにはとても優しい。
- worldspan さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/12(約12年前)
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もちろん夏か冬かによって大きく気候の変化をするのがここチリ。
- Turismo-Yamaichi さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/04(約13年前)
私ども山一旅行代理店にもこうした質問がかなりきます。
サンチャゴは東京同様、暑い時は暑い、でも寒い時は寒いという感じです。
今年2013年の夏つまり、1月から3月までは34度を超えることもありました。
(ただし、日本のように湿気はないので、木陰に入れば気持ち良いそよ風が・・・・・。)
冬は零下1度まで下がることもありました。ですから、南米だからといって決して油断しないで下さい。
個人的にはチリは南米じゃない!!なんて思っていますから。
もちろん、ペルーに近いチリ北部や南極に近い南部では気温は大きく異なります。
これほど差が激しい国もなかなかないのではないでしょうか。
北部は砂漠があり、南部は氷河があり・・・。
こうした地理的状況を加味して旅行のご準備を。
ちなみに砂漠の夜は寒いです。羽織るものは必需品であることをお忘れなく。
それから、たまーに航空会社に預けた荷物が旅行者と共に到着しないことが・・・・。
そうした万が一の状況を考えて、何か羽織れる服を手荷物に入れておいて下さい。
これで突然寒くなっても対処できます。