イギリス 基本情報 クチコミ(45ページ)

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  • Aron さん
    女性 / イギリスのクチコミ : 2件
    旅行時期 : 2013/02(約14年前)
    サッカーを観戦しているとそれはそれはとても冷え込みます。とくに冬のイギリスの気候は日本に比べて寒いです。ですから厚手のジャンパーとインナーを重ね着して過ごしました。そしてあまり天気も多くないのでレインコートなどの準備はかならずしていきました。
  • Aron さん
    女性 / イギリスのクチコミ : 2件
    旅行時期 : 2013/02(約14年前)
    チェルシーのインターネット環境はチェーン店などのファーストフード店やカフェ店などでWIFIの普及がしているようです。利用した際には、パスワードを店員さんから聞きだすとインターネットができるのでとても便利だと思います。
  • Aron さん
    女性 / イギリスのクチコミ : 2件
    旅行時期 : 2013/02(約14年前)
    チェルシーのサッカー場ではトイレが綺麗に整備されているので、衛生面でも安心して利用できました。しかも数が多いので人が多くてもすぐに回りますよ。街中でも地下鉄街などのなかにトイレは設置してあるので便利だと思います。
  • Aron さん
    女性 / イギリスのクチコミ : 2件
    旅行時期 : 2013/02(約14年前)
    チェルシーではクレジットカードの利用が有利でした。もちろんサッカーの観戦チケットもクレジットカード払いですし、お店でもクレジットカードがあたりまえに通用しますので、お金をわざわざ用意しなくてもいいので楽でしたね。
  • Aron さん
    女性 / イギリスのクチコミ : 2件
    旅行時期 : 2013/02(約14年前)
    チェルシーは、閑静な住宅街が多いイメージでした。プロサッカーチームのチェルシーCFがあるのですが、試合当日はかなり人出があり混雑するので、その時だけ注意が必要かもしれません。普段は穏やかで街はいろんなお店があって賑やかな場所です。
  • likely_koalaさん 写真

    likely_koala さん
    男性 / イギリスのクチコミ : 3件
    旅行時期 : 2011/10(約15年前)
    ナショナル・トラスト (National Trust) とは、歴史的建築物の保護を目的として英国において設立されたボランティア団体です。
    正式名称は「歴史的名所や自然的景勝地のためのナショナル・トラスト」(National Trust for Places of Historic Interest or Natural Beauty)と呼ばれています。

    今回の旅行では、ピーター・ラピットの原作者であるビアトリクス・ポターが湖水地方の土地をナショナル・トラストに託しています。

  • likely_koalaさん 写真

    likely_koala さん
    男性 / イギリスのクチコミ : 3件
    旅行時期 : 2011/10(約15年前)
    アンティーク・マーケットの中心地として有名なストウ・オン・ザ・ウォールドは、コッツウオルズにある町で、ローマン・フォッス・ウェイの上に位置しています。

    ここは丘の上に砦を築いて定住していた先史時代にまで遡ることができる歴史の深い街です。

    羊毛製品のマーケット・タウンとして栄えたところで、石畳の広場のマーケット・スクエアにある石の十字架は羊毛の取引を行ってきた町のシンボルだそうです。

    コッツウォルズ産の石材で造られた家や、店、宿屋に四方を囲まれた、大きなマーケットスクエアは、何世紀にもわたり町の生活の中心である印象的なエリアです。

    ストウ・オン・ザ・ウォールドはコッツウォルズで最も標高の高い街(標高約240m)にあるため、どの方面からも上り坂の道なりになっています。

    現在はアンティークの町として知られ、マーケット・スクエアの周辺だけで専門店が30店以上並んでいます。
  • likely_koalaさん 写真

    likely_koala さん
    男性 / イギリスのクチコミ : 3件
    旅行時期 : 2011/10(約15年前)
    イギリス,イングランド南東部、ケント州東岸にある港湾都市で、人口は4万人位です。

    オリエント急行の大陸への連絡玄関のようで、同じオリエント急行からそのままヨーロッパ大陸に渡る人々はバスでフォークストーンから移動しているようでした。
    あるいは何らかのバスツアーに参加していただけかも知れません。

    ドーバー海峡に臨み,フランスのブーローニュ、カレー、ベルギーのオーステンデとの間にフェリーが就航して、ドーバーとともに大陸との重要な連絡港を形成していました。

    ローマ時代から集落が存在し、中世から発展し、18世紀までは交易と漁業で繁栄ていました。
    第二次世界大戦中はドイツ軍の空襲と大陸からの砲撃で被害を受けています。

    ほとんど地震の無い地域らしいですが、訪れたときは、数年前の地震の被害がまだ屋根の上など(瓦のずれ等)に残っていました。
  • Yutaro Akimotoさん 写真

    Yutaro Akimoto さん
    男性
    旅行時期 : 2014/08(約12年前)
    基本的にはクレカを使ったほうがいいけど
    個人商店や露天、SIM自販機などでは使わない方が無難

    現金はチップ含め130ポンドくらいで1週間滞在しました。
    現地での両替はキャッシングか海外キャッシングカードの
    キャッシュパスポートやネオマネーを使うと少しは安くなる
    http://www.neomoney.jp/travel/
    今回はネオマネーを使って1ポンドあたり2円以上やすかったです。
  • トーキー

    満足度: 3.0全項目の評価

    Aron さん
    女性 / イギリスのクチコミ : 2件
    旅行時期 : 2012/02(約15年前)
    トーキーへは地方都市から、電車移動が便利です。こちらに空港はないので、どちらかかから入国します。そのさい、イギリスはかならず入国カードを記入して提出しなければなりませんし、かならず渡航目的などを尋ねられます。

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