スイス 基本情報 クチコミ(37ページ)

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    SwissJoho.com さん
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    旅行時期 : 2015/08(約11年前)
    スイスで子連れハイキング【前編】はこちら
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    お腹も満たされたところでハイキングを再開し、すぐに見かけたのが馬に乗ったスイス軍の方たち。
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    お腹も満たされたところでハイキングを再開し、すぐに見かけたのが馬に乗ったスイス軍の方たち。

    この日は、お天気もよくかつ日差しも強かったので、訓練の一環または馬の休息のためでしょうか、湖の中を馬に走らせていました。

    メルヒゼー・フルット(Melchsee−Frutt)の良い点は、道の高低差がほとんどなく平坦なので、子供でも歩きやすいですし、ハイキング初心者でも安心して歩けます。

    ハイキングなので、サンダルやヒールでと言うわけにはいきませんが、本格的なハイキングシューズがなくても、ここの場所ならスニーカーで歩くことも可能ですね。

    また、幼児の場合は一度に歩ける距離が短いと思うので、こまめに休憩を取るか又はおおんぶ紐等を持参して途中はおんぶして歩いたりすると良いですね。

    メルヒゼー(Melchsee)の湖畔沿いに教会がありますが、この日はそこで結婚式が行われていました。

    こんな素敵な場所で結婚式、なんとも素敵ですね。

    お祝いのためか、スイスの民族衣装を着たおじさんがアルプホルンを吹いていましたよ。

    山に響くアルプホルンの音もなんとも言えず素敵でした。

    この時のアルプホルンの音色は、こちらで聞けますよ。
    https://www.facebook.com/SwissJoho/videos/10153559609636838/

    アルプホルンの音色を聞きつつ歩みを更に進めると、塔の様な建物が現れます。

    塔の先端には、白い花の蕾の様なはたまた白い炎の様なものがついています。

    こちらは高さ40mのパノラマリフト。

    パノラマリフトに乗り上に上がると外に出ると、下から見るのとは違った素敵な景色を見ることができます。

    今回は、子供連れだったのでメルヒゼーを一周するだけのハイキングをしましたが、実は、メルヒゼーから歩いていける距離にタンネンゼー(Tannensee)と言う湖があります。

    前回、お友達とタンネンゼーまでハイキングした時の様子を後編でご紹介したいと思いますので、どうぞお楽しみに。

    撮影日:2015年8月下旬

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    旅行時期 : 2015/08(約11年前)
    先日ご紹介したアニヴィエの谷(Val d’Annivier)のAssiette Panoramique、覚えていらっしゃいますか?

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12061837390.html

    ロープウェイなどの往復運賃に料理がついて30フランと、とてもお得なプランだとご案内したのですが、実際行ってみて想像以上に感激しました。

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12065880630.html

    私たちが選んだ行き先はズィナル(Zinal)。

    シエール(Sierre)から美しい景色の谷を登り続け、ズィナルの村のロープウェイ乗り場に到着し、はや感嘆の声。

    駐車場の下を流れる川の色は青みがかった乳白色。

    そして何よりも白銀をいただくアルプス!

    さらにロープウェイで上がったレストランの絶景と料理の素晴らしいこと。

    メニューは2種類あり、夫は山羊のチーズの蜂蜜ソース。

    もう一つは鴨の蜂蜜ソースでしたが、蜂蜜があまり好きではない私は5フラン追加のローストビーフを選びました。

    レストラン横には子どもさん用に遊び場も設けてあり、またこの日は屋外誕生日パーティがテラス下で開かれていて、そちらはバーベキュー。
    (こんなとこで誕生日パーティって、ほんとに素敵なアイデア)

    こんなに壮大な景色のところですが、ガイドブックに載ってないせいかツーリストで混雑せず、ゆっくりと大自然を満喫できるのもいいですね。

    このズィナルにすっかり満足した私たち、次はどこにしようと早くも計画中です。

    次は、みなさんも出掛けてみませんか?

    撮影日時;8月22日
    (撮影、掲載許可をいただいています)

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    旅行時期 : 2015/08(約11年前)
    スイスで子供と共にハイキングしたいと思ってる方いらっしゃると思います。

    8月のお天気の良いある一日に子供(2歳児)連れでハイキングに行って来たので、ご紹介!

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12069476862.html

    ハイキングスポットは、中央スイスにあるメルヒゼー・フルット(Melchsee−Frutt)。

    この場所は標高が1900mちょっとあり、夏はハイキング、冬はスキー場になる場所です。

    メルヒゼー・フルットに向かうためには、シュテックアルプ(Stöckalp)から写真の様な丸いゴンドラに乗ります。

    ゴンドラを降り、湖を左手に見ながらメルヒゼー(Melchsee)を一周するハイキングをスタート!

    ハイキングコースの途中にいくつかグリル場が設けてあり、かつ火をおこす為の薪や薪割り用の斧も用意されているのは、うれしいですね。

    私たちが使用したグリル場に到着した時、既に沢山の人が周辺にはいたのですが、まだ誰も火をおこしていなかったので、さっそく火をおこしました。

    その間、子供は景色を眺めたり、湖に足を浸してみたり。

    アルプスの雪解け水なので、水は冷たかったので水に入って泳いだりは無理でしたが、足を水に浸すだけでもひんやりとして気持ちよかったですよ。

    湖の水は、底が見えるほど澄んでいて小魚たちが泳いでいるのが見えましたよ。

    薪の火が落ち着きグリルができるようになると、グリル場に備え付けてあるグリル用の網を載せてソーセージを焼きます。

    スイスでグリルと言えば、ソーセージが定番!

    何人かの方が、私たちのソーセージやパンも一緒に焼いてもいいかしらと尋ねてきましたよ。

    グリル場は十分な大きさがあるので、火をおこしてしまえば他の方もみんなでグリルできますね。

    焼き上がったソーセージとパンを食べ、お腹が満たされたところでハイキング再開です。

    続きは、中編で
    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12069493726.html


    撮影日:2015年8月下旬

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    旅行時期 : 2015/08(約11年前)
    スイス北部のシャフハウゼン州の地ビールと言えば、緑色のボディに鷲がトレードマークのFALKENです。

    このファルケンからりんごビールが発売されていたので、早速購入してみましたよ。

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12063473761.html

    スイスではレモンスカッシュとビールを混ぜたり、ビール以外の何かと混ぜて飲む機会も多いのですが、

    このりんごビールは、りんごの炭酸ジュースでお馴染みの、MOEHLとFALKENビールがミックスされた物でした。

    味は、とても美味しかったです。

    辛口ビールがお好みの男子にはちょっと物足りないかと思いますが、ビールがちょっと苦手な方も抵抗なく飲めるお味だと思いますよ。

    330ML6本入りで、8.50フランでした(2015年8月購入時)。

    小さめの缶で、ビールが苦手なスイス女子向きに作られたのかな〜と個人的には思いました。

    スイスの美味しいビールと美味しいりんごジュースが楽しめて、一石二鳥かも知れませんね。

    ボディも素敵で、日本へのお土産にもよいかと思います。

    ビールと名の付いた女子向けの甘いビールが多い中(私はちょっと苦手なのですが)これは珍しくイケルと思いました。

    みなさんは、どんなビールがお好きですか?

    2015.08(LANDIで購入)

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    旅行時期 : 2015/07(約11年前)
    先日チョコレート工場へ行く途中、近くのツーク湖へ行ってみました。

    スイスのチョコレート工場見学【前編】はこちら
    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12063148278.html

    スイスのチョコレート工場見学【後編】はこちら
    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12063490036.html

    朝のツーク湖畔は清々しくて、とても爽やかでした
    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12066044598.html

    朝のツーク湖畔は清々しくて、とても爽やかでした。

    ちなみにこの日はとても暑い日でしたが、風が強くて肌寒く感じたので、一枚羽織る物が必要でした。

    ツーク湖は、ツーク駅から徒歩ですぐの場所にあるので、ちょっとだけ時間があるな~という時にも気軽に散策に行ける場所だと思います。

    湖畔沿いには鳥園があって、白いフクロウなどを外から見ることができましたよ。

    ちょっと小腹が空いたので、街中に行って見ました。

    ツークはツーク湖畔沿いに街中があるので、とても便利でした。

    お肉屋さんが開いていたので、お肉屋さんでお惣菜を調達して、ツーク湖畔で頂きました。

    スイスのお肉屋さんには、ジャガイモのサラダやソーセージのサラダなどのお惣菜が充実しています。

    ちなみに私たちが入ったお肉屋さんは、チーズ類も豊富で、焼きたてパンや飲み物まであったので助かりました。

    ピンク色の包み紙の中には、フライシュケーゼという四角いソーセージが入っています。

    お肉屋さんのお惣菜に間違いはないです奪い合って美味しく頂きました。

    午前中でどこのレストランも開いていない場合は、街中のお肉屋さんを覗いてみると、美味しいお惣菜が調達できるかも知れませんよ。

    さて残ったパンは、細かく千切って、湖に居る鳥達にあげました。

    そんな小さなことも、子供は楽しいですよね。

    この日はツーク湖で遊覧船に乗ろうと思っていたのですが、子供達の希望で午後は別の場所へ行くことになりました。

    いろいろなルートでツーク湖を楽しむことが出来るので、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。

    みなさんもこの夏、スイスの湖を楽しみましたか?

    【アクセス】
    ツーク駅から徒歩数分

    【ツーク湖のボート乗り場のサイト】
    http://www.zuger-see.ch/
    (独)

    【ツーク湖の遊覧船のサイト】
    http://www.zugersee-schifffahrt.ch/startseite/
    (独・英)

    撮影日:2015年7月

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    旅行時期 : 2015/08(約11年前)
    先日、グリュイエール内の教会でフリーコンサートがあったので観賞してきました。

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12065446735.html


    18歳までの児童で構成されたティチーノの音楽学校、カリカントゥスのコーラスでした。

    スイスらしい、白いブラウス、エプロンドレスにスカーフを付けた衣装、澄んだ歌声は教会内に響くと心が洗われるようでした

    グリュイエール観光ではお城や美術館や可愛いお店周りが中心になっていますが、裏手にある教会では、時々このような無料のコンサートが開催されます。

    (無料とある場合には、最後に出口にバスケットなどを持つ人へ気持ちとしての観賞料金を入れる仕組みです)。

    他に、有料・無料沢山のイベントが年間通してあるので観光の際には、イベントカレンダーで下調べをするのがお勧めです。

    グリュイエールでの素敵な体験があったらシェアしてくださいね。

    写真撮影2015.8.16

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    旅行時期 : 2015/09(約11年前)
    私が5年前にスイスに来て外国人滞在許可証を申請し受け取った滞在許可証は、いわゆるBパスと言われる有効期限が1年の滞在許可証でした。

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12069085314.html


    有効期限が1年と言うことは、当然のことながら1年ごとに滞在許可証の延長手続きが必要。

    私の場合はこれまで毎年、滞在許可の有効期限が切れる2か月強ほど前になると私の住むソロトゥルン州の移民局から滞在許可証の延長申請のための用紙が家に届き、それに必要事項を記入し居住地の役場に用紙を提出するという手続きが必要でした。

    今年も7月半ばに滞在許可証の延長申請のための用紙が届きましたが、これまでと同様の書類(書類の写真は撮り忘れました)。

    いつも通り書類に必要事項を記入し役場に書類と滞在許可証を提出。

    ちなみに滞在許可証の延長申請手続き中は、私の居住地の村では、滞在許可証のコピーに滞在許可証の延長申請手続き中である旨および当コピーの有効期限が書かれ役場の判が押されたものを渡されます。

    提出から約1カ月後の8月半ばに家にソロトゥルン州の移民局から封書が届きました。

    今まで滞在許可証の延長申請手続き途中に移民局から封書が届いたことはなかったので、驚いて封を開けてみると、いわゆるCパスと呼ばれる定住者用の滞在許可証申請用紙が入っており、10日以内に必要事項を記入しかつ必要書類を添えて居住地の役場に提出するようにとのこと。

    Cパス用の滞在許可証申請用紙には、申請者の氏名、生年月日、居住地や配偶者や子供の氏名等を記載するようになっていました。

    裏面には、債務の有無、犯罪歴の有無や生活保護を受けているかの質問事項があり、犯罪歴が有ったり生活保護を受給している場合にはそれを示す書類を添えるようにと。

    スイスのドイツ語圏ではBetreibungsregisterと呼ばれる負債証明を必ず添付することとありました。

    Betreibungsregisterを居住地域のBetreibungsamt(独語)で申請(手数料は送料込みで18フラン、2015年8月時点)。

    後日、Betreibungsamtから無負債であることを記載した負債証明書が1枚届きました。

    これらの書類を役場に提出すること約2週間、居住地の役場から新しい滞在許可証が届いたので117フラン(2015年8月時点)を持参し受け取りに来るようにと手紙が届きました。

    私が受け取った新しい滞在許可証は、これまでの物とパッと見は同じですが、定住者用のいわゆるCパスであることを示すNiederlassungsbewilligung(C)(独語)の記載があり、有効期限が5年になっています。

    Cパスを受け取るとBパス保持の時と比べて、なんとなく精神的に落ち着いた気持ちになるのは、私だけでしょうか?

    注意

    ここに記載したことは2015年7月から9月時点のことかつソロトゥルン州の移民局等の場合です。

    カントン(州)や地域、手続き時点、また滞在者の国籍や滞在目的等によって様々な点が異なる場合がありますので、それぞれの詳細についてはお住いのカントンの移民局や地域の役場等で随時ご確認ください。

    またカントン(州)や地域によっては、滞在許可証保持者自身が有効期限が切れる前に移民局に出向き申請手続きを行う必要がある場合もありますので、ご注意ください。

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    旅行時期 : 2015/08(約11年前)
    『beef15』というちょっと変わった名前の牛のフェスティバルに行ってきました。

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12067863345.html

    場所は北スイスのシャフハウゼン州(Schaffhausen)のダウンタウン。

    あまり期待などせずに出掛けたのですがこれが中々面白いイベントでしたよ。

    まずはダウンタウンの中に、本物の牛・牛・牛!

    肝心の牛さん達はいささか迷惑そうでしたが普段こんなに近くで牛に触れ合う機会がないので、子供達はとても嬉しそうでしたよ。

    ちなみにこのイベントはお馴染みスーパーのCOOP等がスポンサーとして開催されていて、子供達には楽しさ満載のイベントでもありました。

    実際に山羊と触れ合えるコーナーや、

    夢のハイジの世界の遊び場があったり、どのイベントも無料で体験できて、LANDIの風船や、いろいろな協賛企業のプレゼントも貰えて何だかお得感も満載でした。

    そして子供が特に目を輝かせたのは、キラッキラの落ちるタトゥー!

    最低1週間は持つそうで、本当に大喜びでした。

    スイスの国技で、スイスのレスリングと呼ばれるシュヴィンゲン(独:Schwingen)も実演していました。

    この時は一卵性の双子を思われる、瓜二つな男の子達が競技をしていてとても盛り上がっていましたよ。

    私たちは他に予定があったので午前中しか行きませんでしたが、大人は夜中までこのイベントで盛り上がったそうです。

    3日間に渡って開催されたこの『beef15』ですが、毎年別の場所で開催されるようです。

    込み合いますので、お子様連れの方は午前中に行くことをお勧めします。

    みなさんも、スイスの牛のフェスティバルに足を運んでみませんか?

    【beef15のサイト】
    http://www.beef.ch/
    (独・仏)

    撮影日:2015年8月

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    旅行時期 : 2015/08(約11年前)
    ベルンにあるお子さんが遊べるプールもあるスパと言えば、WestsideにあるBernaquaが人気のようですが、その近くのシェーンビュール(Schönbühl)には、大人向けの施設・ソルバッド&スパ(Solbad & SPA)があります。

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12063281819.html

    屋内を始め、屋外には泡のマッサージが楽しめるスペースがあり、寛ぐことができます。

    サウナは別料金ですが、高温、低温に加え、ミストタイプもあり、充実しています。

    但し、基本は裸で入るようなので恥ずかしい方はサウナ用のタオルをお忘れなく。

    施設内は撮影禁止ですので、屋外から撮った写真と道中で見かけた牛のショットをお楽しみください。

    皆さんのお勧めスパはありますか?
      
    Solbad & SPA: (独語・仏語)
    http://www.solbad.ch/index.asp?id=79351443018354916082015
      

    2015.8月某日


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    旅行時期 : 2015/08(約11年前)
    皆さんはスイスに来て困ったことはありますか?

    私は、自分にあった洗顔料を探すのに苦労しました。

    http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12063276298.html

    泡で落とせる、クリーム泡洗顔料を現地、スイスに来てから探せばいいかなと思ったのですが、スーパーマーケットに行ってもなくて、日本とは大違い。

    スーパーマーケットで手に入るような、値段も手ごろでスイスの大抵のミグロやコープで買えるような、洗顔料を探していたので、困りましたね〜

    最終的に見つけたのが、ミグロのZOEというブランドからでている商品でした。

    こちらは水で泡立てて使う、化粧も落とせる洗顔料。

    洗った後はつっぱらないし、私には使い心地が良く、愛用させてもらっています。

    皆さんはどのような商品をお使いですか?

    スイスではこれがオススメなどあれば是非シェアしてくださいね。

    もしくは日本からお取り寄せですか?

    ミグロのウェブサイト(独語、仏語、伊語)
    https://produkte.migros.ch/marken/zoe#_ga=1.39595749.79258377.1416593157

    注:こちらのウェブには同じ商品が載っていないですが、同じラインでオイルの洗顔料が載っています。

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