スイス 基本情報 クチコミ(29ページ)
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こちらはArth-Goldau/アースゴルダウ側から見たリギ山です。
- SwissJoho.com さん
- 非公開 / スイスのクチコミ : 186件
- 旅行時期 : 2015/10(約11年前)
この日はご覧のように青空が広がり、 気持ちのよい秋晴れとなりましたよ。
http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12091442681.html
ちなみにこの写真はアースゴルダウにある動物園から撮影しました。
今日も子供達で賑わっていましたよ。
リギ山頂、またはアースゴルダウの動物園へ行かれた方はいらっしゃいますか?
撮影日:2015年10月30日
Y.M.
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前回お伝えした牛小屋レストランのメニューはラクレット。
- SwissJoho.com さん
- 非公開 / スイスのクチコミ : 186件
- 旅行時期 : 2015/12(約10年前)
【スイス・牛小屋レストラン】の記事はこちら
http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12091110428.html
となると次はもちろんフォンデュですよね
http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12091116423.html
こちらはエスキモーの家で知られるイグルー、私がまたエングシュトリゲンアップ(Engstlingenalp)をもう一度訪れたい理由がこれです。
こちらでは12月19日から、イグルーでフォンデュが楽しめるそうです。
スイスには他にもイグルーホテルやレストランがあるようですが、ホームページによればこちらはヨーロッパ最大とか。
まだイグルー未経験の私としては、ぜひ一度体験してみたいイグルーレストランでのフォンデュ。
皆さんはイグルー、もう体験されましたか?
期間は12月19日から2016年4月10日までだそうです。
詳しくはホームページをご覧くださいね。
ドイツ語がわからなくても(私もですが)、写真のところでイグルーやエングシュリゲンアップのビデオが楽しめますよ
【イルグーでチーズフォンシュ】
http://www.fondue-iglu.ch/
(独)
*写真はホームページより
K.J
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秋休み中にエングシュトリゲンアップ(Engstligenalp)へ行ってきました。
- SwissJoho.com さん
- 非公開 / スイスのクチコミ : 186件
- 旅行時期 : 2015/10(約11年前)
http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12091110428.html
義両親から結婚記念日のお祝いと、ここのホテルの一泊をプレゼントされたのですが、調べてみるとその時期は既にホテルはオフシーズンで休み。
というわけで、ぎりぎりホテルが休みに入る前に(10月21日、22日)出掛けました。
ロープウェイで昇ったそこはちょっとした高原のよう。
夏には牛が放牧されていますが、もちろん牧下りの終わった今はもういません。
でも、ここには面白いレストランがあるんですよ。
それは牛小屋を改装したレストラン。
中はテーブルが並び一見普通の山小屋風ですが、よく見ると床には掃除用の排水路、そして各テーブルの上にはプレートが。
最初は各テーブルの名前なのだろうと思っていましたが、これってもしかして牛の名前。
確認してみたらやっぱりそうでした。
このレストランの売りはラクレット。
係りの人が焼くところに取りに行き、食べた枚数分を支払う仕組みです。
ラクレットならどこでも食べれる、それはそうですがここのがお勧めの訳がもう一つ。
スイスのラクレットチーズ部門で、見事第1位に輝いたチーズを使っているんですよ。
(チーズの名前を聞き忘れてしまい残念…)
もう一つ残念なのが入るときに見つけた《bioトイレ》を、確かめるのを忘れてしまったこと。
どんなつくりか興味あったんですけどね。
ラクレットの美味しさはもちろん折り紙つき。
景色はスイスの山の景色が素晴らしすぎるので、ここを絶景の中に加えていいものかと思いますが、それでも私がもう一度ぜひ行きたいと思う理由、
それを次の機会にご紹介したいと思います。
K.J
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【スイス・秋の深まるランデンRandenへハイキング】はこちら↓
- SwissJoho.com さん
- 非公開 / スイスのクチコミ : 186件
- 旅行時期 : 2015/11(約11年前)
http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12096249266.html
さて、レストランでコーヒーとケーキとビール休憩をしてから、タワーへと向かいました。
レストランからはすぐに到着しますが、急に少し険しい道のりになります。
http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12096606253.html
ちなみにこれは石灰岩(独:Kalkstein)でここシャフハウゼン周辺の水のカルキ量が多いのは、これが原因だそうです。
さあ、たどり着きました。
こちらはシュライトハイム・ランデンタワー(Schleitheim Randenturm)になります。
以前雪が素敵な冬に雲海を見にここを訪れたのですが、その時は霧がすごくてよく見えなかったタワーの階段。
今回は良く晴れたお天気の日で、見晴らしも最高。
その代わりあまりにも怖くて騒ぐ子供に大人気なくイラッとしてしまう有様に。
やっぱり私は高所恐怖症なのだと思いました。
吐き気を感じながらゆっくりと登っていくと、そこには最高の景色が待っていました。
こちらはベッギンゲン(Beggingen)の村の様子です。
けれども私はここでまた恐怖が勝ってしまい、こんな写真も・・(手すりが写ってますね)。
以前の雲海の時は確か、笑顔で写真撮影までしたのですが、今回はもう登るまいと最後は体がガクガクでした。
ちなみにここランデンには他にもSiblinger Randenturm と呼ばれるタワーもありますので、ぜひ近くへお越しの際は、足を運んでみてはいかがでしょうか?
みなさんは、秋の紅葉を堪能しに山へ行かれましたか?
【Randenのハイキングコースはこちらをご参考ください】
http://www.raonline.ch/pages/ch/hike2/hi_randen02.html
(独)
【お子様連れのハイキングコースはこちら】
http://www.wandern-mit-kindern.ch/index.html/schaffhausen.html
(独)
【Randenのサイト】
http://www.wanderungen.ch/de/touren/wanderungen/ostschweiz/Siblingen-Randenhaus-Schleitheim.html?tour=352
(独・仏)
撮影日:2015年11月上旬
N.S
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どこに行く予定もなく朝寝坊した土曜日に、私たちが散歩を兼ねていくところが2つあります。
- SwissJoho.com さん
- 非公開 / スイスのクチコミ : 186件
- 旅行時期 : 2015/10(約11年前)
1つは私の好きなレマン湖沿いの街、もう1つは夫の好きなグリュイエール城とモレゾンの山。
http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12090074699.html
たいていどちらかの気分に合わせて決まるのですが、この日はお互い山の気分ではない、湖の気分じゃないと譲らず。
と言うわけで、二つの城に行こうと譲り合いました。
みなさんどうでしょう?
やっぱり、シヨン城はいつ見ても素敵ですよね。
レマン湖に浮かぶようなその姿と、対岸の山々が織り成す風景は絵葉書そのもの。
道路を隔てた山も紅葉してきれいです。
この季節、もやがかかり遠くがうっすらかすんでしまっても、シヨン城なら風情があると言う感じがしますよね。
ゆっくり散歩を楽しんだ後、これからグリュイエール城へと向かいますよ。
撮影日時;10月24日
K.J
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今年の秋は、穏やかなお天気が続いていた、スイスでしたね。
- SwissJoho.com さん
- 非公開 / スイスのクチコミ : 186件
- 旅行時期 : 2015/11(約11年前)
11月上旬にスイス北部、シャフハウゼン州と隣国ドイツにまたがるランデン(Randen)にハイキングに出掛けた際にはまさかの20度!
http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12096249266.html
半袖やタンクトップ姿で森林浴を楽しんでいらっしゃる方も大勢いましたよ。
現在は少し肌寒くなってきましたが、やはり例年に比べてまだマイルドな寒さだと思います。
こちらは地元の方々に愛され、親しまれているハイキングコースなのですが、色々なコースがあるんですよ。
私達はシャフハウゼンのダウンタウンからヘンメンタール(Hemmenthal)に入り、そこからベッギンゲン(Beggingen)方向に進みます。
ランデンでは、見事な紅葉と景色を堪能しましたよ。
落ち葉の絨毯をシャカシャカと足で鳴らしながら歩くのは楽しいですね。
途中、乗馬をする方も沢山いらっしゃいました。
さすが馬に慣れているスイス人。
放されたまま自由に草を食べているのを、みんな普通に受け入れていましたよ。
すると森の奥に、レストランがオープンしていました。
ここでは軽食を始め、バーベキュー用のソーセージやパンも購入出来ます。
そして木の椅子に座っている方々をよ〜くご覧いただくと、お尻の下に白い物が見えます。
これはお店がサービスで貸し出しをしている、発泡スチロールの座布団です。
これは軽い上に、温かいしお尻が全然痛くならない優れもの。
みなさんもぜひ試してみて下さいね。
ここには子供用の遊具もありますので、いい休憩スポットになりますね。
さあ次はいよいよタワーへ向かいます。
みなさんも、スイスの秋を楽しんでいらっしゃいますか?
【Randenのサイト】
http://www.wanderungen.ch/de/touren/wanderungen/ostschweiz/Siblingen-Randenhaus-Schleitheim.html?tour=352
(独・仏)
レストランはオープン時には、入り口に看板が掛かっています。
開いていない事が多いので、必要な食料は持参してくださいね。
撮影日:2015年11月上旬
N.S
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Giubiasco(ジュビアスコ)というティチーノ州にある町をご存知ですか?
- SwissJoho.com さん
- 非公開 / スイスのクチコミ : 186件
- 旅行時期 : 2015/10(約11年前)
ティチーノ州の州都、Bellinzona(ベリンツォーナ)の南隣にある町ですよ。
http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12090010677.html
この町、たまに車で通るのですが、いつも気になっていた場所があるんです。
ジュビアスコの町はいつも通りすがるだけで歩いて見たことはなかったのですが、写真の教会が気になって、ちょっと車を止めてみました。
こちらの教会、『Chiesa di Santa Maria Assunta(聖母被昇天教会)』と言い、ジュビアスコのメインの教会だそうですよ。
12世紀のものだそうで、その後、15世と17世紀に増築されて、今の大きさになったそうですよ。
前の広場にある数々のアートはどなたの作品なのか確認できませんでしたがこのアートが何とも特徴的で以前から気になっていました。
教会とのコントラストが何ともおもしろくないですか?
皆さんの周りにも前からちょっと気になるという場所ありませんか?
撮影日:2015年10月26日
D.C.
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地域によってはすでに冬の足音が聞こえてきそうなスイス。
- SwissJoho.com さん
- 非公開 / スイスのクチコミ : 186件
- 旅行時期 : 2015/10(約11年前)
スイスの南国と言われるティチーノ州では秋が深まってきていますよ。(撮影日:2015年10月26日)
ところでティチーノ州の州都はどちらかご存知ですか?
http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12090005139.html
Bellinzona(ベリンツォーナ)が州都なんです。
ここベリンツォーナにある、『3つの古城と街を囲む城壁』は世界遺産に指定されていますよ。
その古城の1つで、最古の歴史と最大の規模を誇る“Castelgrande(カステルグランデ)”
ともう1つの古城で、カステルグランデの背後にある“Castello di Montebello(Castello di Montebello)”の周りの山々もすっかり秋色。
周りの建物もあってうまく写真が撮れませんでしたが、青い空と、赤・黄・緑に染まる山、そしてその前にそびえる古城の風景はとても素敵でした。
皆さんの町も秋色に染まってきていますか?
それともすでに冬の気配がしていますか?
撮影日:2015年10月26日
D.C.
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みなさんご存知の電車、ゴールデン・パス。
- SwissJoho.com さん
- 非公開 / スイスのクチコミ : 186件
- 旅行時期 : 2015/10(約11年前)
インターナショナル熱気球大会で有名なシャトー・デの隣の駅、ロシニエール(Rossinière)の村はとても小さな村ですが、そこには日本の文化をこよなく愛した画家の終の住処があります。
http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12090002506.html
ピカソをして、20世紀最後の巨匠と言わしめた画家バルテュス(Balthusフランス人、1908〜2001)が晩年を過ごしたのが、グラン・シャレ(フランス語で大きな山小屋)と呼ばれる1754年に完成したスイス最大の木造建築。
チーズ貯蔵庫として作られたこの巨大な建物は後にホテルに改装され、文豪ヴィクトール・ユーゴーの常宿でもありました。
その後バルテュスが買い取り、終の棲家となったわけです。
そしてみなさんも本や雑誌で、優雅で凛とした着物姿の奥様をご覧になったことがあると思いますが、その方が今バルデュス財団の名誉会長をされている節子夫人。
今もこの彫刻やフレスコ画で装飾された立派な建物に、住んでいらっしゃるそうです。
カウベルが聞こえるこの静かな小さな村に、こんなに古く驚嘆するほど大きな木造建築。
しかもピカソに巨匠と言わしめるほどの画家が住んでいたなんて、本当にスイスは小さな国ながら、多くの著名人を惹きつける魅力がありますね。
このグラン・シャレには、ダライ・ラマ、リチャード・ギアなど有名人が招かれているそうですが、俳優の故勝新太郎さんもその一人だそうですよ。
撮影日:10月17日
K.J
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【スイスで楽しそうなとこ、見〜つけた!?】はこちら
- SwissJoho.com さん
- 非公開 / スイスのクチコミ : 186件
- 旅行時期 : 2015/10(約11年前)
http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12089984233.html
さて前回の橋の続きです。
http://ameblo.jp/swissjoho/entry-12089991405.html
「吊り橋を渡りきると、そこはレストランだった」
と書いてみたくなるようなとてもかわいいレストランが、吊り橋を渡った私たちを待っていました。
山小屋風の小さなそのレストランのメニューと言えば、もちろんフォンデュ。
外の隣のテーブルでおじさんが一人、可愛い一人用のなべに入ったフォンデュを美味しそうに食べていらしたのですが、残念ながらおなかがすいてなかった私たちはケーキと紅茶にしました。
出てきたのはラップにくるまれた自家製のケーキと、使い捨て発泡カップ入りの紅茶で〆て11フラン(2015年10月現在)。
卵販売1個0.6フランというのを見て注文したら、「ちょっと採って来ます」と鶏を放し飼いにしてある一角までダッシュ。
ねとてもアットホームで山小屋気分満点の、素敵なレストランでしょう?
おまけにとても親切で、このレストランに来たのは偶然それとも何かで見たと聞き、偶然と答えると、橋の下の森の散歩コース(1時間)まで教えてくれましたよ。
吊り橋を無事渡りきったら、みなさんもぜひ寄ってみてくださいね。
撮影日:10月21日
K.J
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