ポルトガル 基本情報 クチコミ(21ページ)
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マデイラ島から日帰りに行きました。
- コトル さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/07(約14年前)
ポルト・サント島は美しいロングビーチで知られ、
黄金色の砂浜です。
訪れた7月は暑かったでしたが、湿度はなくカラッとした暑さでした。
また、強烈な日差しで日陰に入らないと日焼けしてしまいます。
海はマデイラ島と同じく、とっても冷たく、のんびりと遊泳できないほど。
岩に囲まれたプールのような海もあり、
そこでは日に当たって温められ、
遊泳しやすかったでした。
なお、心配される蚊はいませんでした。 -
マデイラ島から日帰りで行きました。
- コトル さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/07(約14年前)
フェリーで行きましたが、すべて欧米人の観光客でした。
ポルト・サント島は美しいロングビーチで知られ、
黄金色の砂浜です。
ビーチでまったりとくつろぎましたが、
人はいなく、優雅に過ごせました。
特に危険な雰囲気はありませんでした。
治安は至極良好でした。 -
ポルトから日帰りに行きました。
- コトル さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/04(約12年前)
ギマランイスの前に寄ったアマランテは天気に恵まれましたが、
ギマランイスへ移動すると怪しげな雲が広がり、
雷雨にあってしまいました。
土砂降りにはならなかったものの、気温が大幅に下がり、
とても寒かったでした。
また、激しい雷鳴でとても怖かったでした。
夏の天気は急変しますのでご注意ください。 -
ポルトから日帰りに行きました。
- コトル さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/07(約14年前)
訪れた7月にしては観光客は少なく、
どちらかというと学生の遠足や研修旅行が多かったでした。
このために、特に危険な雰囲気はありませんでした。
治安は至極良好でした。
なお、旧市街内はすべて石畳ですので歩きやすい靴で。 -
7月にポルトから日帰りに行きました。
- コトル さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/07(約14年前)
ポルトは涼しすぎるほどでしたが、
アマランテは内陸のために気温が上がり、
夏らしく暑さでした。
でも、湿度はなく、カラッとした暑さで爽やかでした。
なお、心配される蚊はいませんでした。 -
ポルトから日帰りに行きました。
- コトル さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/07(約14年前)
午前中の2時間ほどサン・ゴンサーロ教会や庭園や旧市街を観光しました。
訪れた7月は思ったほど観光客は少なく、まばらでした。
特に危険な雰囲気はありませんでした。
治安は至極良好でした。 -
訪れた7月の下旬は真夏なのに、
- コトル さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/07(約14年前)
ポルトは全く暑さはなく、涼しかったでした。
確かに強烈な日差しと照り返して、ある程度の暑さは感じますが、
それは日に当たった暑さだけ。
このために気温は涼しさを通り越して寒く感じられました。
夕方になると急激に気温が下がり、夜は寒くなりました。
カーディガンあるいはパーカーがないと外を歩けないほどでした。
真夏のポルトはカーディガンや長袖シャツが必須です。
なお、心配される蚊はいませんでした。 -
ポルトのカイス・ダ・リベイラ地区にあるホテル・ペスターナ・ポルトに宿泊しました。
- コトル さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/07(約14年前)
カイス・ダ・リベイラ地区は車両通行禁止のためとても安全でした。
このためにホテル周辺を深夜でも気ままに散策でき、
素晴らしい夜景を楽しめました。
昼間は観光客でごった返していますが、
夜間でも観光客だけでなく地元の人も賑わっていました。
また、昼間はポルトの中心部を観光しましたが、
特に危険な雰囲気はなく、治安は至極良好でした。 -
マデイラ島は中世時代までアザラシが棲んでいたとのこと。
- コトル さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/07(約14年前)
アザラシは絶滅していましたが、
それはこの島が寒流であることの証です。
このために、真夏でも海は冷たく、
水温が20度もなく、15度前後と考えられます。
なので、遊泳は適さないと思います。
実際に海へ入りましたが、
非常に冷たく、1分も入ることができませんでした。
冷たい海に慣れている欧米人は遊泳していますが、
日本人には遊泳をおススメできません。
冷たい海のために、プールの施設が充実しており、
島のあちこちと大規模なプールが点在しています。
中でも一番のおススメなプールはポルト・モニスの海水プール。
自然の奇岩を囲んだのがプールで海に浸かっている感覚が味わえ、
とても面白かったでした。
ポルト・モニスの海水プールはクチコミにありますのでご参照ください。 -
マデイラ島は南側と北側の気候が全く違います。
- コトル さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/07(約14年前)
マデイラ島の中央を横切る2000メートル級の山脈があり、
冷たい海流に乗ってやってきた湿った北風が山脈にぶつかり、
北側は雨の多い森林地帯。
それを越える風は南側へ吹き降ろしてフェーン現象となり、乾燥地帯。
よって、北側は雨や霧や曇りの陰鬱な天気で緑豊かな美しい森。
南側はカラッとした暑い晴天でサボテンの多い景観。
南側にある首都フンシャルは常に晴れの天気が続き、
過ごしやすい気候です。
訪れた7月は強烈な日差しで昼間は暑いですが、
朝晩はひんやりとした気温に下がりました。
夜間はカーディガンが必要です。
北側は傘やレインコートが必須で、
雨の時は真夏でもかなり寒くなりますのでご注意ください。
なお、ホテルはフンシャルに集中しており、
旅行者のほとんどはフンシャル周辺で宿泊することと思いますので、
気候の心配はないと思います。
北側にもホテルが散在していますが、
気候を考えると南側を強くお勧めします。