ノルウェー 基本情報 クチコミ(14ページ)

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  • まっかーしーさん 写真

    まっかーしー さん
    女性
    旅行時期 : 2009/08(約17年前)
    スタヴァンゲルの街中のスーパーではクレジットカードが利用できます。
    驚いたのが、魚の缶詰や果物、ビール等を買おうとしたのですが、レジの所でビールを没収されてしまったのです。

    買う前になぜかお酒売場だけ照明がおとされたりしたので閉店間際だと思い急いだのですが、閉店するのではなく夜8時以降のお酒の販売はできないとレジ係に言われました。どうして?と何度聞いてもビールだけは買うことを許されませんでした。
    ノルウェーは、お酒の販売に厳しい国だということを痛感した出来事でした。

  • katharinaさん 写真

    katharina さん
    女性
    旅行時期 : 2012/11(約13年前)
    オスロ中心部で−5度の体感を味わえる場所がある。
    グランド・ホテルから徒歩数分のビルの1F。

    防寒着を借りて、室内の滞在は45分間と決められている。
    寒く冷たくそれ以上はいられない。

    勿論、室内は全て氷氷氷 飲み物用のグラスもテーブルも椅子も全てである。
    面白体験と思う。
  • まっかーしーさん 写真

    まっかーしー さん
    女性
    旅行時期 : 2009/08(約17年前)
    ベルゲンからフェリーに乗りスタヴァンゲルへ行きました。
    天気は曇り時々晴れ。
    スタヴァンゲルの街中を散策するには半そでで十分な気候でした。

    プレーケストーレンへ行く時は約1時間半の山登りをするので
    動きやすい服装をお勧めします。
    因みに私は、ジーパン姿だったのですが、岩のごつごつした所を登るのが大変でした。
  • まっかーしーさん 写真

    まっかーしー さん
    女性
    旅行時期 : 2009/08(約17年前)
    8月上旬、この日は晴れ。
    半そで姿でも過ごせますが、長そでの人も多かったです。

    フェリーに乗り込むときは風が冷たく感じるので、暖かい服装を準備していくことをお勧めします。
    フェリーの中には部屋があってこの中は風が入ってこないので寒くありませんが
    フィヨルドの景色を楽しむならやっぱり外が良いです。
  • まっかーしーさん 写真

    まっかーしー さん
    女性
    旅行時期 : 2009/08(約17年前)
    オスロから電車、フェリーに乗り
    丸一日かけて移動しました。ベルゲンはオスロより寒かったです。

    フェリーがベルゲンの湾に到着する前、デッキに出られるのでブリッゲンが見たいがために寒いのに我慢しながら写真を撮っていたのを思い出します。
    フェリーに乗る時は暖かい格好で!

    天気は到着した日、曇り
          翌日、曇りのち雨
         最終日、曇り時々晴れ
    という感じであまり良い天気とはいえませんでした。

  • まっかーしーさん 写真

    まっかーしー さん
    女性
    旅行時期 : 2009/08(約17年前)
    北欧だから寒いのかなぁと思っていたのですが、半袖で十分でした。
    なかには、タンクトップや半ズボンの人もいました。
    夜、出歩くのにも、上着は必要ありませんでした。

    ヴィーゲランの作品がたくさん見られるフログネル公園には
    裸の彫刻がたくさんあって涼しげです!

  • toc blancさん 写真

    toc blanc さん
    女性
    旅行時期 : 2012/08(約14年前)
    1.入り口付近にある「*整理券発行機」で整理券を受け取る

    整理券発行機は日本の銀行にあるものとイメージはほぼ同じ

    2.自分の番号をチェック

    3.ピンポーンと機械音がする。
    いずれかのカウンター上部に整理券番号が表示されている

    4.自分の番号が現れたら、その番号が表示されたカウンターに行く


    *郵便局の規模によるが、だいたい4-5ケ所のカウンターで対応している

    *整理券を受け取らないと始まりません

    *現金でないとNGの場合もあるので注意

    *英語100%通じます

    *投稿の都合上、スタバンゲルとしたがオスロでも同様
  • SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAI さん
    女性
    旅行時期 : 2012/09(約13年前)
    フロム鉄道駅に隣接した観光インフォには、日本語版の無料観光資料もあります。
    旅行ガイドのほか、フロム周辺を歩いてみたい方は、『フロムとフロム峡谷を歩く』という、日本語版+中国語版も一緒になった説明付き地図(無料)を手に入れましょう。

    30分程度の散策ルートから、4~5時間(20km)のトレッキング・コースまで10種類のコースが紹介されています。
    自分の経験、体力、体調に合わせてコースが選べて便利。
    それぞれ、距離、所要時間、標高、道順、注意事項などが記されているのも親切だと思います。
  • SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAI さん
    女性
    旅行時期 : 2012/09(約13年前)
    E16号線は、ベルゲン⇔オスロ方面を結ぶ幹線道路。私たちはそのうち、ベルゲンからフロム周辺をレンタカーで回ってみました。

    幹線道路とは言っても片側1車線のみ。
    ベルゲン寄りの地域では2012年9月上旬現在は工事中の箇所も多数ありました。
    道幅がやたら狭い区間では、大型対向車が来るとすれ違うのが怖いほど。
    フィヨルドを縫うように造られた道なので、曲がりくねっている上に、長~いトンネルがずいぶん多いのも、通ってみた限りの区間のE16号線の特徴だと思います。

    トンネルの合間に見える景色はきれいですが、長距離大型トラックの運転手さんはこんな道にストレスが溜まっているらしくて、運転がとても荒い感じでした。
    ご当地の道路事情が分からないこちらが制限速度を守って安全第一走行していると、後にピッタリくっついてパッシングして来ます。ヒィー(>ω<ノ)ノ~
    車を寄せる場所があったら、一旦停車して「お先にどうぞ~。」と通してあげるのが○。

    各種標識は要所要所に出ていて、注意事項や制限速度も常に把握でき、脇道に入って行く時にも迷うことはありませんでした。
    シカやトナカイに注意の標識も多数ありました。

    売店付きのガソリン・スタンドも、交通の要所になっている町や村の出入り口にありました。
    店舗によって、ガソリンはリッター14クローネ台、ディーゼルは13クローネ前半~14クローネ前半のお値段設定。
    自分で給油して、売店のレジで支払うシステムです。

    あちこち走っていると出会う有料区間にはカメラが設置してあって、レンタカーの場合、車を返却した2週間後に通行料がクレジット・カードから引き落とされるようになっていました。

    ついでに言うと、フロム近くのアウルラン⇔ラールダール間のE16号線には路上トンネルとして世界最長というラールダールス・トンネル(24.5km)もあって、その長さにも驚きます。
  • 花好京人さん 写真

    花好京人 さん
    非公開
    旅行時期 : 2012/07(約14年前)
    現地で日本語の旅行ガイドを無料で手に入れるのは難しいのですが、ノルウェー4大フィヨルドの一つ、最長最深のソグネフィヨルドの玄関口フロム、フロム鉄道フロム駅の観光案内所(ツーリスト インフオメーション)で日本語の「フィヨルド ノルウェイ 旅行ガイド」(写真参照)を手に入れることができました。パンフレット台にない場合は係員に聞いてみてください。フロム鉄道では社内の案内表示も日本語による照会があります。

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