モンテネグロ 基本情報 クチコミ

37

キーワードでモンテネグロのクチコミを探す :

検索

  • GATさん 写真

    GAT さん
    男性 / モンテネグロのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2019/07(約7年前)
    モンテネグロ旅行中、旅の記念に各地から絵葉書を日本へしかし...。
    ぺラストからの1枚目1.3ユーロ、コトルからの2枚目1ユーロ、コトルからの3枚目1.25ユーロ、ポドゴリツァからの4枚目1ユーロとどれが正しい料金なのか?
    という事で微々たる料金ですが郵便料金も適当なモンテネグロです...。
  • GATさん 写真

    GAT さん
    男性 / モンテネグロのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2019/07(約7年前)
    モンテネグロの首都ポドゴリツァは、アドリア海沿岸地域と同じく7月~8月は快晴灼熱紫外線ガンガンの日々が続きます。
    しかも盆地なので無風で湿度も高く蒸し風呂状態です。
    幸い街路樹が多く日陰があるのが救いです。また一国の首都なのでスーパーもあちこちにあるので水分補給に困ることはないです。
    特に観光する場所も少ないですが街歩きをするなら夕方以降をお勧めします。
  • GATさん 写真

    GAT さん
    男性 / モンテネグロのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2019/07(約7年前)
    7月~8月のアドリア海沿岸地域は快晴灼熱紫外線ガンガンの日々が続きます(旅行時は2日間雨に降られましたが...)
    湿度は思いのほか低く海風もあり、日陰に入れば汗はひきます。
    ただし旧市街は城壁内なので風が遮られ灼熱、しかも観光客が多いと熱気ムンムンです。
    コトル旧市街裏手の城壁への登る際も注意が必要です。標高が高くなって行くと風を感じますが、日陰がなく容赦なく照りつける太陽に体力を奪われます。
    山頂には売店もないので水分補給用のペットボトルは忘れずに!

  • GATさん 写真

    GAT さん
    男性 / モンテネグロのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2019/08(約7年前)
    日本へ帰国のためポドゴリツァ国際空港から出国。
    特に問題もなく出国審査を終え、遅延便多数のため大混雑の中パスポートを見ると、何と出国印の日付が前日の日付...。最後まで適当なモンテネグロ!
    今回はウィーン同日乗り継ぎで日本へ向かったので問題はありませんでしたが、これが入国審査が厳しい国に滞在予定だった場合、出国印日付と航空券の日付の不一致でトラブルになっていたこと間違いなしです。
    モンテネグロ出国の際は出国印の日付を確認しましょう。
  • GATさん 写真

    GAT さん
    男性 / モンテネグロのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2019/07(約7年前)
    滞在したドゥブロヴニク空港近くの港町ツァヴタットから国境越えのバスはなく、ドゥブロヴニクのバスターミナルまで行くのは時間のロス、しかも事前に予約してもバスに必ず乗車出来る訳でもなく...。しかもバカンスシーズンで大渋滞に巻き込まれる可能性大!コトルまで5時間かかったという記事も散見。
    と言う事でSOBEに宿泊した際にタクシーの手配をお願いしました。
    ネットで旅行会社経由で国境越えのタクシーを手配すると約3万円!とかありえない金額でしたが、個人旅行で現地手配70~110ユーロの記事を見つけひとまず安心。
    実際にSOBEのオーナーに手配してもらい、ツァヴタットから国境を越えコトルの手前ぺラストまで利用して2人で100ユーロ(ニコニコ現金払い)でした。

    当日は8時30分過ぎに出発すると国境300m手前で渋滞が始まりましたがドライバーが出入国審査官に電話し反対車線の車両の有無を確認後、300m逆走!
    クロアチアの出国審査手前の駐車場で降車し徒歩で車両レーンの出国審査に割り込み(ドライバーも同行)、出国スタンプをもらう。
    ゲートを抜けたらモンテネグロ側のタクシーが待機しているのでドライバー同士の雑談後、乗り込み出発。2分ぐらいでモンテネグロの入国審査場に到着し、窓からパスポート渡してスタンプをもらい無事入国でした。
    精算はクロアチア側のタクシーに一括支払いでした。
    モンテネグロ側は道路事情が悪く道路幅も狭く運転マナーも悪い...。
    ヘルツェグノヴィ周辺で多少渋滞しましたがぺラストには9時45分に無事到着。
    なおクロアチアのドライバー談では9時を過ぎると国境は渋滞するとの事です。
    バカンスシーズン中のタクシーでの国境越えの際は8時30分頃には国境付近に到着するよう計画しましょう。
  • GATさん 写真

    GAT さん
    男性 / モンテネグロのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2019/07(約7年前)
    旧ユーゴの国々は約20年前まで同じ国だったとは思えないほど国民性が違います。
    観光立国いつも自分が一番と思っている国クロアチアから入国すると、怠け者の国モンテネグロにびっくり!
    そんなモンテネグロの十戒を知れば楽しく(諦めて?)旅が続けられます。

    モンテネグロ十戒
    1 人は疲れて生まれてくる。そして休むために生きるのだ。
    2 自分自身の如く、自分のベットを愛しなさい。
    3 夜によく眠れるよう、日中はよく休みなさい。
    4 働くべからず。仕事は自分自身を死に追いやる。
    5 誰かが休もうとしているのを見かけたら、手伝ってあげましょう。
    6 決して一生懸命仕事しない。他人に与えられる仕事は分け与えてあげなさい。
    7 木陰は救いである。休息を取って死んだ者はいない。
    8 仕事は人を病気にする。若くして死んではならない。
    9 仕事の意欲に駆られたらまずは座る、そして待つ、じっと待つ。そのうち意欲は消え失せるでしょう。
    10 飲み食いする者を見かけたらその輪に加わる。働いている者を見かけたら遠ざかる。彼らの邪魔をしてはならない。

    因みに土産物屋で日本語訳(訳が少し変ですが...)のモンテネグロの十戒のポストカードが売っていますよ。
  • 通信速度: まあまあ速い つながりやすさ: ほぼ問題なくつながる また使いたい: はい

    walker2000さん 写真

    walker2000 さん
    男性
    旅行時期 : 2018/03(約8年前)
    バルカン半島を巡る旅。グローバルWi-Fiやsimカードは買わずに、ネットはホテルのWi-Fi頼り。ただ、そもそもどのぐらいのネット環境が整備されているか気になり、各国すべてのホテルで調査しました。

    コトルで宿泊したのは、城壁内の街にある1泊26ユーロほどのホテル。ホテル内は無線ですが、speed testで計ったところ、下り19Mbps、上り2Mbps。

    今回旅したバルカン諸国の中ではそこそこ。遅延時間が少し大きいですが、下りはそれなりに速度があるので、不便さは無かったですよ。
  • eperさん 写真

    eper さん
    女性
    旅行時期 : 2018/05(約8年前)
    5月の上旬、GWの週にドブロブニクからモンテネグロへマイカーで国境越え。

    ドブロブニクを出発し右手に美しい海の景色を見ながら走ること40分まずはクロアチア側のパスポートコントロール。
    列をうまくさばくスタッフが居り、パスポートと車のドキュメントを提出しスムーズに5分ほどで通過。

    モンテネグロ入国も15分ほどであっさり通過しました。

    ボスニア・ヘルツェゴビナからのクロアチアの入国に1時間15分掛かったので拍子抜けな早さでした。

    ただこちらもボスニア・ヘルツェゴビナとクロアチア間同様、パスポートコントロール突破後、10分圏内に警察が居ます。

    通過しホッと一息、調子に乗ってスピードを出すとポリスに捕まるシステム。
    ポリスに捕まり明らかに揉めているドライバーを目撃しました。

    コトルへ向かう方は入江を縫うように走るので車酔いしやすい方は酔い止めがあったほうが良さそうです。途中フェリーに車を乗せて30分ショッートカットする手もあります。

  • eperさん 写真

    eper さん
    女性
    旅行時期 : 2018/05(約8年前)
    5月の上旬、GWの週にコトルを車で訪問。

    コトル旧市街に到着したのは朝10時。旧市街目の前の公共パーキングは空き待ちの渋滞。。。
    諦めてぐるりと周り引き返し、ショッピングモール”Kamelija"の斜め向かいにある駐車場へ。
    パーキングに戻ったのは15時半。半日置いていました。
    レシートを見たら1日3ユーロのようでした。お安い!

    その他、ショッピングモール”Kamelija"の駐車場もお安めです。

    ショッピングモール”Kamelija"を抜けて旧市街に行く手前で左手に曲がった場所にも大きなパーキングがありました。こちらからは川の門(北門)が近いようで観光バスも多く停まっていました。



  • mint29 さん
    女性
    旅行時期 : 2014/10(約11年前)
    ポドゴリツァからバスでサラエボに向かいました。
    出入国手続きは簡単でスムーズに入国できました。
    この路線は山道をかなりクネクネと曲がりながら進むので、車酔いしやすい人は
    気をつけたほうがいいです。
    何人か具合が悪くなっている人がいました。

モンテネグロ 基本情報ガイド

PAGE TOP