キルギス 基本情報 クチコミ(3ページ)
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通信速度: まあまあ速い つながりやすさ: ほぼ問題なくつながる また使いたい: はいビシュケクは旧ソ連時代から栄えた古い都市です。
- dune45 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/05(約10年前)
ホテルは新しいホテルだったのでWifiは問題なく繋がりました。
レストランでは、電波が飛んでいるお店もあれば、飛んでいないお店もあり、マチマチでした。
ここ数年開店した新しいお店も多く、そのようなところは大体無料Wifiが利用できるようです。 -
キルギス全般に言える事ですが、チップの習慣はあります。
- dune45 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/05(約10年前)
レストランなどでサービス料が含まれていない場合は、10%~15%ほどのチップを置いておきました。
ホテルは自分たちで荷物を運ぶスタイルだったので、枕銭を除きチップは必要ありませんでした。 -
私たちが宿泊したイシククル湖北岸の「チョルポンアタ」でも、NTTドコモの国際ローミングで繋がりました。
- dune45 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/05(約10年前)
ただ、日本までの電話は1分間380円と高く、着信にも通話料が発生するので、なるべくWifi環境でのメールでやり取りをするようにしていました。 -
私たちは、イシククル湖北岸の街「チョルポンアタ」に宿泊しましたが、天候が雨交じりで少し寒く感じました。
- dune45 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/05(約10年前)
日本の同じ時期よりはやや寒く、1か月前の服装でちょうど良い感じでした。
4月、5月はやや雨の多い時期のようです。 -
私たちはイシククル湖北側の都市・チョルポンアタに宿泊しました。
- dune45 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/05(約10年前)
この近辺になると、レストランのトイレなどは旧式のものが一般的で、中には穴一つの汲み取り式のものもありました。
トイレの環境は良くないので、ホテル出発前に済ませておくのが良いと思います。 -
私たちはチョルポンアタに宿泊しましたが、街中にあるATMでキャッシングしようとしても「現在お取り扱いできません」となる機会が多く、両替には難儀しました。
- dune45 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/05(約10年前)
何故かは地元のガイドさんに聞いても不明です。
ATM以外の方法(ドルの現金持参など)も併せ持っておいた方が良いです。 -
イシククル湖北側の中心地・チョルポンアタという街に宿泊しました。
- dune45 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/05(約10年前)
チョルポンアタ近辺は観光客も多く、のどかな雰囲気でした。
夜になると人通りが少なくなるので、最低限の注意は必要ですが、治安は良いです。
英語が通じない人が多いのは頭に入れておいた方が良いと思います。 -
私たちは陸路キルギスとカザフスタンを行き来しました。
- dune45 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/05(約10年前)
キルギスへの入国、キルギスからの出国とも手続きはスムースでした。観光目的の場合、日本人はビザは必要ありません。
ただ、緩衝地帯が200メートルほどあり、キャリーケースを自分で運ばなければなりませんでした。 -
キルギス全般に言えることですが、チップの習慣があります。
- dune45 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/05(約10年前)
ビシュケクでもチップを支払うシチュエーションがありました。
主にホテルのポーターさんやルームサービスの時などです。
ドライバー兼ガイドさんには1日15ドル程度のチップを渡しました。 -
キルギス全般に言えることですが、携帯電話が発達しています。ビシュケクではNTTドコモの携帯電話のワールドウイング機能を利用しましたが、日本までの電話は発信の際、1分間に380円とかなり割高でした。携帯電話は着信にもお金がかかるので注意が必要です。
- dune45 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/05(約10年前)