イタリア 基本情報 クチコミ(40ページ)

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  • コトルさん 写真

    コトル さん
    男性 / イタリアのクチコミ : 7件
    旅行時期 : 2019/06(約7年前)
    2019年6月にエリーチェに行きました♪

    エリーチェは標高750メートルのエリーチェ山の頂きに広がる町。
    4年前にイタリア美しき村として登録されている。
    町への入り口である城門Porta Trapaniからの通りがメインストリートであるVia Vittorio Emanuele。
    美しい石畳と石造りの町並みの景観が素晴らしいです。
    エリーチェへの期待感がアップする通りです。
    美しいフォトジェニックを狙うならば早朝か夜です。
    早朝はロープウェイ運行が始まる前の観光客が来ていない静けさ。
    人のいないヴィットリオ・エマヌエーレ通りは絵になる美しさ。
    夜は、外灯に照らされて艶々と光り、素晴らしいです。
    中世時代の雰囲気が広がります。
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    コトル さん
    男性 / イタリアのクチコミ : 7件
    旅行時期 : 2019/06(約7年前)
    2019年6月にエリーチェに行きました♪

    エリーチェは標高750メートルのエリーチェ山の頂きに広がる町。
    4年前にイタリア美しき村として登録されている。
    町への入り口である城門Porta TrapaniからメインストリートVia Vittorio Emanueleを歩くと、
    中心広場であるロッジア広場(Piazza della Loggia)。
    緩やかな傾斜のある広場で石畳が艶々と光り、とても美しいです。
    周囲にはいくつかのカフェやレストランがあり、
    テラスでお茶やランチを楽しめます。

    ここで数々の映画ロケに使われた場所でもあります。
    私が知っているものではスパイ小説「おばちゃまはシチリアスパイ」で、
    主人公おばちゃまがこの広場のカフェテラスで、
    ある重要人物と待ち合わせする場面。
    アメリカでドラマ化されてここで撮影が行われたようです。
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    コトル さん
    男性 / イタリアのクチコミ : 7件
    旅行時期 : 2019/06(約7年前)
    2019年6月にエリーチェに行きました♪

    エリーチェは標高750メートルのエリーチェ山の頂きに広がる町。
    4年前にイタリア美しき村として登録されている。
    町への入り口である城門Porta TrapaniからメインストリートVia Vittorio Emanueleを歩くと、
    美しい石畳と石造りの町並みが広がります。
    ホテル・エリモ、サン・アルベルト・デイ・ビアンチ教会を過ぎていくと、
    左側に教会が見えてきます。
    それが「Chiesa Santissimo Salvatore」(サンティッシモ・サルヴァトーレ教会)。
    そのファサード横の道がフォトジェニックです。
    下へ階段の小さな道で、美しい石畳と石造りの壁が続き、
    道の向こうに見え隠れするパノラマです。
    何気ない素敵な風景ですのでお見逃しなく。
    なお、教会は開館していましたので、
    内部見学できます。
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    コトル さん
    男性 / イタリアのクチコミ : 7件
    旅行時期 : 2019/06(約7年前)
    2019年6月にエリーチェに行きました♪

    エリーチェは標高750メートルのエリーチェ山の頂きに広がる町。
    4年前にイタリア美しき村として登録されている。
    町への入り口である城門Porta TrapaniからメインストリートVia Vittorio Emanueleを歩くと、
    美しい石畳と石造りの町並みの景観が広がります。
    ホテル・エリモを過ぎて行くと左手に石造りの小さな教会が見えてきます。
    それがChiesa Sant'Alberto dei Bianchi(サン・アルベルト・デイ・ビアンチ教会)。
    石を積み上げた素朴な雰囲気の教会は大変美しいです。
    エリーチェという山岳村らしい景観です。
    フォトジェニックですのでお見逃しなく。
    なお、訪れた当時は閉館していました。
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    コトル さん
    男性 / イタリアのクチコミ : 7件
    旅行時期 : 2019/06(約7年前)
    2019年6月にトラーパニに行きました♪

    トラーパニ旧市街のメインストリートは二つあります。
    トッレアルサ通りとコルソ・ヴィットリオ・エマヌエーレ通り。
    このコルソ・ヴィットリオ・エマヌエーレ通りが本当のメインストリートで、
    サン・ロレンツォ大聖堂をはじめとする数多の教会やパラッツォが並びます。
    バロック様式の装飾が素晴らしく、
    シチリアらしい景観です。
    また、ショップ、カフェ、レストランが多く、
    夕方以降は大変な賑やかさとなります。
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    コトル さん
    男性 / イタリアのクチコミ : 7件
    旅行時期 : 2019/06(約7年前)
    2019年6月にトラーパニに行きました♪

    トラーパニ旧市街のメインストリートであるコルソ・ヴィットリオ・エマヌエーレを二本平行する通りサン・フランチェスコ・ダッシジにあるリストランテ。
    「ラ・ベットラッキア」La Bettolaccia。
    店内はこぢんまりとしているがエレガントな雰囲気。
    まずはトラーパニといえばクスクス料理が有名。
    それを頂こう。
    @前菜:新鮮魚介盛り合わせ スカンピ・ガンベロロッソ・スパーダ・トンノなど
    @メイン:魚介盛り合わせのフリットとクスクス料理
    @デザート:シチリアオレンジのソルベット
    このクスクス料理は本当に美味しい。
    濃厚な魚介だしスープをかけて魚介のフリットをからめて頂くスタイルは新鮮。
    トラーパニの冷たい白ワインと共に。
    ごちそうさまでした♪

    本当に美味しくて雰囲気も良かったでした。
    観光客はいなく、地元の家族連れで賑わっていました。
    このために、値段も良心的。
    ディナーは予約満席となりますので、
    必ず予約必要です。
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    コトル さん
    男性 / イタリアのクチコミ : 7件
    旅行時期 : 2019/06(約7年前)
    2019年6月にマルサーラに行きました。

    マルサーラはトラーパニ県に入り、
    トラーパニに次ぐ第二の都市。
    旧市街は今も町の中心部で大変な賑わいです。
    訪れた6月の午後ですが、
    40度に達する猛暑でした。
    アフリカからのシロッコをまともに影響を受けたため。
    このように夏に訪れる場合は十分に注意してください。
    なお、訪れた時点では蚊はいませんでした。
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    コトル さん
    男性 / イタリアのクチコミ : 7件
    旅行時期 : 2019/06(約7年前)
    2019年6月にマルサーラに行きました。

    マルサーラはトラーパニ県に入り、
    トラーパニに次ぐ第二の都市。
    旧市街は今も町の中心部で大変な賑やかさです。
    公衆トイレはありません。
    旧市街の中心広場であるロッジア広場(ドゥオーモ広場)に数軒カフェがありますので、
    トイレ利用可能です。
    また、ギュゼッペ・ガリバルディ通り、5月11日通りにもカフェがあります。
    トイレ困難はないと思います。
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    コトル さん
    男性 / イタリアのクチコミ : 7件
    旅行時期 : 2019/06(約7年前)
    2019年6月にマルサーラに行きました。

    マルサーラはトラーパニ県に入り、
    トラーパニに次ぐ第二の都市。
    旧市街は今も町の中心部で大変な賑やかさですが、
    治安は至極良好でした。
    アフリカからの難民は見かけませんでした。
    また、観光客は思ったよりも見かけませんでした。
    のんびりと街歩きが似合う町でした。
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    コトル さん
    男性 / イタリアのクチコミ : 7件
    旅行時期 : 2019/06(約7年前)
    2019年6月にマルサーラに行きました。

    マルサーラはトラーパニ県に入り、
    トラーパニに次ぐ第二の都市。
    旧市街の中心広場であるロッジア広場から大聖堂の右側に沿って行く通りがあり、
    Via Sebastiano Cammareri Scurti。
    この通りを歩くと、右側に素晴らしい教会が見えてきます。
    それがChiesa del Purgatorioで大聖堂と同じく17世紀に造られています。
    大聖堂と同じようなネオバロック様式で大変美しいです。
    また、その前は小さな広場で、噴水もあります。
    フォトジェニックですし、お勧めです。

    なお、訪れた当時は閉館していました。

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