イタリア 基本情報 クチコミ(160ページ)
全2381件
-
欧州ではどこでもトイレが簡単に利用できないけれども、ここベニスはとくに大変です。場所もないし、そもそも土地が少ないところなので、トイレはレストランなどで済ますか、有料を使います。
- osokuma さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/01(約10年前)
ただその有料トイレが€1以上は必ずするので、気をつけてください。 -
フランスでのテロの影響もあってローマでもどこでもパトカーが目立ちます。そこらじゅうに警官が居て、軍隊も出ています。
- osokuma さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/01(約10年前)
完全武装のマシンガンの人もいるのでなんだか怖い欧州各地です。
ローマでもパトカーが目立ちました。 -
アメリカ文化の影響で必ずチップを渡さなければいけないとがちがちになっている人もいますが、欧州ではそんなに肩ひじはることはありません。
- osokuma さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/01(約10年前)
枕銭もアメリカほどではないし、レストランもおいしくなければ必ず10%渡さなければいけないというものでもないですよ。 -
シチリアには魅力的な小都市が点在していますが、移動に鉄道は信頼性が低く、長距離バスも本数が少なく、貴重な時間をバス待ちで使うのも勿体ない気がします。そこで考えられる選択肢がタクシー(ハイヤー)です。
- giantpandalover さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/12(約10年前)
先ず、タクシー(ハイヤー)の相場はRome2rio(http://www.rome2rio.com/)で区間を入力すれば大体の目安が分かります。
その程度の値段ならタクシーを利用しようと判断したら、起点の宿泊先ホテルにメールで希望区間と希望値段を伝えて返事を待てばOK。大体、ホテルには掛り付けのドライバーがいるので、大抵は手配可能です。値段もRome2rioと然程変わらなければOKでしょう。
支払はホテルに払う場合とドライバーに直接払う場合があります。前者であれば宿泊費と合わせてカードで支払うことも可能ですが、後者の場合は現金の準備が必要です。チップの上乗せは不要です。
もう一つ、単にA地点からB地点への移動だけでなく、途中にC地点経由にして、行きにくい場所を同時に観光するパターンも便利です。私達の場合、RagusaからCaltagironeまで100キロ近い移動をタクシーで頼む際に、ついでに世界遺産のカザーレ荘の観光を2時間入れて、約4時間半の拘束時間で170ユーロで移動と観光を兼ねました。観光する時は、何時に何処に戻るとハッキリ決めておきましょう。このパターンは道中にあって車がないと行きにくいけど、どうしても行きたいレストランに行く時なども便利です。
イタリアのタクシー(ハイヤー)は日本に比べれば遥に良心的な値段ですので、時間を有効に使う観点から上手く活用すると良いと思います。 -
スリが多い、治安が悪いと言われるナポリですが、2014年、2015年に訪問しましたが、落ち着いた印象でした。
- kumi568 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/11(約11年前)
スパッカナポリなど、人混みが多い地区には必ず警察官がいますし、観光客目当ての客引はほとんどみかけませんでした。
普通に注意していれば問題はないと思いました。 -
今回約9日間の旅でしたので、着替えの荷物だけで大変なボリュームとなってしまうため、何とか荷物を減らせないかと、途中での洗濯を考えました。ホテルで出すクリーニングは高く、かといってホテルの部屋で手で洗濯するのも大変なので、フィレンツェにコインランドリーがないか調べました。ネットの情報はほとんどありませんでしたが、ホテルの方にメールで質問したところ、近くにあるとのこと。実際に利用したのは、SMN駅前のウニタ イタリアーナ広場から、San Antonino通りに入りすぐのコインランドリー。洗濯機・乾燥機があり、洗剤も売っていて両替機もあり、座って待つ場所もありますので、観光の計画を立てながら洗濯していました。ということで、フィレンツェは滞在期間の半分の日数分の着替えで十分です。
- cassius さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/08(約12年前)
-
イタリアでのチップ制度は必要とも不要とも曖昧な知識でしたが、フィレンツェ宿泊初日に枕に1ユーロコインを置いておき、ホテルに戻ってきたところベッドサイドに置かれていました。ホテルのランク(自分が宿泊したところは1泊朝食込で110ユーロ)にもよるかもしれませんが、調べてみるとはっきりとチップとわかるように置いておかないといけないとか、受け取らない人も多いとのことだったので不要でよいかもしれません。
- cassius さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/08(約12年前)
-
ミラノのスフォルツァ城の前にアフリカ人のミサンガ売りがたくさんいました。
- べサミン さん
- 女性
- 旅行時期 : 2016/01(約10年前)
いろいろな口コミなんかでも見ていたのでムシしていましたが、話しかけながらずっとついてきて、ムシしていたら肩にミサンガを乗せてきて、肩に何かついてるよ、などといってくるので返すいらない、などとかなり言って突き返しましたが、タダだよあげるよ、などといって受け取らず、なぜタダなの?ときいてもニューイヤーだからなどといって受け取らないので捨てるのも悪いかと思い手に持っていたら手首に付けてきました。
いい!と言って断るのですが大丈夫大丈夫だから!どこからきたの?僕はセネガルだよ、セネガルのことを覚えておいてね、などとやわらかい口調で話しながらつけられてしまったので立ち去ろうとしたら急に笑顔が消えてギブミーサムマネーと言ってきました。
ノーノーノー!と大声て言って早歩きで立ち去ったらついてきませんでしたが、後味の悪い思いをしました。
旅の最後で、何もトラブルなどにあっていなくて油断したのと、タダと言われてまぁいいか、かわいそうだし、と思ってしまったのが間違いでした。被害はなかったですが、みなさんもこのような人たちに会ったらムシする、近づいてきたら大きな声でノー!と言って早歩きで立ち去ることです。せっかくの楽しい思いに水をさされます。 -
フィレンツェに飛行機で直接入る場合は、海外からだとフィレンツェ・ペレトラ空港ではなく、ピサのガリレオ・ガリレイ空港を利用する方も多いと思います。その際フィレンツェへ移動する交通手段として断然おすすめなのはバスです。自分が利用したのはテラビジョン社(http://www.terravision.eu/)で、WEBサイトから予約もでき、チケットはプリントアウト可能で便利です。値段も片道4.99ユーロと安いです。片道約1時間ほどでフィレンツェに着きます。列車と違い、人の出入りがないので安心してうたた寝もできます。入国時は飛行機の到着時間は遅れがちなので予約せず空港でチケットを買い、帰りは事前に予約して利用しました。
- cassius さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/11(約12年前)
-
フィレンツェでは、ビステッカなどボリュームのある食事を毎晩取っていたので、食後の運動として毎晩市内を一人で散歩していました。観光シーズンではない12月のフィレンツェのため観光客も少なく、ほとんど人がいない場所もありましたが、ドゥオモを中心とした旧市街では、特に不安を感じるような場所はなく、まず安全と思いました。敢えていうならSMN駅周辺に、アフリカ系・中東系・ジプシー系の方がたむろしている場所がありましたが、それでも怖い雰囲気はありませんでした。
- cassius さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/12(約11年前)