アイルランド 基本情報 クチコミ(3ページ)
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通信速度: 不便なく使える つながりやすさ: ほぼ問題なくつながる 手続きレベル: 誰でもできる また使いたい: いいえWiFiルーターをレンタルしてアイルランドに出かけました。2年ほど前にスコットランドではWiFiルーターはグラスゴー、エジンバラなどの大きな町ではよくつながったのですが、郊外に出ると繋がりが悪く、実用には適さなかったので心配していたのですが、アイルランドでは郊外、田舎、人がほとんど住んでいないような場所(モハーの断崖、バレン高原、ニューグレンジなどの観光地を含めて)でも繋がりはよかったです。少し遅い感じはありますが、実用には十分でした。ダブリン市街地ではカフェ、レストラン、博物館などにフリーWiFiがありそれで十分のようです。またダブリン空港にもフリーWiFiが飛んでいます。ホテルもほとんどはフリーWiFiがあるので、ダブリンだけであれば、レンタルは必ずしも必要はないかもしれません。
- lion3 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2017/03(約9年前)
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アイルランド共和国の郵便ポストはアイルランドのシンボルカラーである緑色です。ポストの形はイングランドのポストとよく似ていて、投函口の下には紋章も付いているのもあります。写真の緑色のポストにはエドワード7世(在位1901年から1907年まで)と書かれており、エドワード7世の時代に造られたポストです。最近のポストには紋章のないのも多くなっています。アイルランドの郵便会社は国営でアンポストという会社です。ポストもイングランドとの類似性もあり面白いです。
- lion3 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2017/03(約9年前)
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今回、アイルランドを旅行した際の食事は、朝食は宿泊したホテルでの朝食ビュッフェを、昼食は観光中の出先のレストラン、夕食は途中のレストランか宿泊したホテルで利用しました。
- likely_koala さん
- 男性 / アイルランドのクチコミ : 4件
- 旅行時期 : 2016/09(約10年前)
英国の料理と重なりますが、朝食のアイリッシュ・ブレックファーストの他、昼食と夕食ではアイリッシュシチュ、フィッシュ&チップス、コテージパイ、シーフードパイ、牛肉のギネス煮込み、魚のグりルなどでした。
パンはイーストでは無く重曹を加えた無発酵パンが主で、ソーダブレッドと呼ばれていますが、普通のパンとあまり変わりませんでした。
一度ホテルでアフターヌーン・ティも体験しましたが、全くのイギリス風でした。
アイルランド料理はシンプルで伝統的な家庭料理と、飲食店やホテルで提供される現代的な料理とに大別され、旧宗主国イギリスと共通する料理も多いそうです。
メインとなるのはジャガイモとパンで、おかずは肉は豚肉を中心に羊肉、牛肉が用いられ、魚介類が豊富に採れるため、魚ではサケやタラ、その他に甲殻類やカキが利用されており、野菜はジャガイモのほか、キャベツやタマネギなど寒冷に強い作物が主に使用されているそうです。 -
今回、アイルランドを旅行した際の朝食は、宿泊したホテルでの朝食ビュッフェを利用しました。
- likely_koala さん
- 男性 / アイルランドのクチコミ : 4件
- 旅行時期 : 2016/09(約10年前)
内容は、「イギリス料理で一番美味しい料理」といわれるイギリスの朝食と似ているボリューム満点のアイリッシュ・ブレックファ-ストで、卵料理と(ロース)ベーコン、ソーセージ、ブラックプディング、トマトソテー、ベイクドビーンズ、ジュース、各種パンなどです。
特に美味しかったのはブラックプディングで、中味は豚の血で固めた豚の臓物の詰め物で、血を使っていないものがホワイトプディングと呼ばれています。
イギリスではブラックプディング(Black Pudding)、ドイツではブルートヴルスト(Blutwurst)、フランスではブーダン・ノワールなどと呼ばれ、地域ごとの様々な作り方があるそうですが、アイルランドのものは太いソーセージ状のものを輪切りにしたものがほとんどでした。
フランス旅行中はブーダン・ノワールを食べますが、もっと細くてウインナソーセージのような感じでした。
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ハーリング(Hurling)はケルト族に起源をもち、スティックとボールを使用して行う屋外スポーツで、アイルランドを中心に行われています。
- likely_koala さん
- 男性 / アイルランドのクチコミ : 4件
- 旅行時期 : 2016/09(約10年前)
9月にアイルランドを訪れたときに丁度決勝戦が行われており、どこの町へ行っても贔屓チームの応援がすごかったです。
ハ−リングはサッカー、ラグビー、フットボールやクリケットに似た競技で、2チームに分かれて互いにゴール、得点を競う形式で行われ、1チームの選手数は15名で、基本的にはゴールキーパー1名、ディフェンダー6名、ミッドフィルダー2名、フォワード6名に分かれます。
1試合は70分、中間にインターバルが入り前半と後半に分かれ、競技のフィールドの大きさは、長さ140m、幅は80m〜90mの間であり、サッカーやラグビーのフィールドよりもかなり大きいそうです。
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通信速度: 速い つながりやすさ: まったく問題なくつながる 手続きレベル: 誰でもできる また使いたい: はいhttps://www.vodafone.ie/
- marillen さん
- 女性 / アイルランドのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2015/03(約11年前)
ローミングが200MB/日 ヨーロッパ・USA・カナダ 2.99ユーロ、UK 1.99ユーロと安いのでebayを介して購入。
イギリス版よりは容量も大きく使いやすい(チャージしやすい)アイルランド版で。
私が購入した人のはSIMだけ入った状態で送られてきた。
すでにアクティベートはしてくれてあるので、初っ端のログインはできないので、
SMSが受け取れる状態にして、パスワードを忘れたって形でアカウントを作り直し。
(日本でできます)
ネットで上記URLからMy Accountにログインし、Top up & offersのタグをクリック。
Change roming planをチェック。Your are current signed up for RED RoamingになっていればOK。
違うのになっている場合は、そのなっているやつのところにあるOpt Outをクリック後、Red RoamingnのOpt inをクリックすればOK。
あとはTop Upからチャージをすればいい。適当な額をチャージしとけば、ローミング時に勝手にローミングされる。
一度RED Roamingの設定さえしてしまえば、ローミング可能国ではローミングを上記値段でしてくれるので、
トルコなどホワイトシムロックがかかる国なんかは便利だと思う。(ホワイトシムロックとは携帯とSIMの関係付けを国に登録してないと、一定時間でいくらSIMが有効なものでも、携帯が自分のものでも使えなくなるシステム。トルコと韓国が有名) -
アイルランドでも、高速道路はもちろん、一般の国道やその脇道にも車の最高時速制限標識が出ていますが、その数字がびっくりするほど大きくて、見間違いかと思うほど。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / アイルランドのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2015/07(約11年前)
日本だったら30~50km/hだなと思う場所でも、平気で80~100km/hの標識が立っていてびっくり。(◎◇◎)
交通量が少なくて幅が広いまっすぐな道ならまだ分かりますが、狭く見通しの悪い道にも出ています。
標識に惑わされて、スピードを出し過ぎないようにご用心。 -
セルフィー中の事故をよく聞くようになった昨今。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / アイルランドのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2015/07(約11年前)
アイルランドの見所の一つの遺跡があるこの画像の絶壁には、落下防止用の柵などは無く、崖っぷち見学は自己責任でと言うことになっています。
ここでもハラハラ・ドキドキのセルフィー・カップルが見られました。
写真を撮っている男性は目の前の画像しか目に入っていないので、「もうちょっとそっちに寄って。」とでも言ってるんでしょうね。
女性がジリジリと崖際に移動していました。(((ノ)゚Д゚(ヽ)))
「見ている方が注意すればいいでしょ!」と言う方もいるでしょうが、下手に声をかけてびっくりさせたらますます危ないと思い、私は黙っていました。
セルフィーは、ここだけに限らず自己責任でほどほどに。( ̄人 ̄) -
欧州の果てアイルランドには直行便がないので今回はパリで乗り換えです。同じユーロを使っている国なので、小さなアイルランドのダブリン空港で両替をしたり、カードでお金を下すよりも、パリの乗り換え空港でしたほうが楽です。
- osokuma さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/05(約11年前)
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ダブリンから西へ西へと向かうとここはゴールウエイです。この町から少し南の海岸に行くとダブリンのくもり空とも違うきれいな太陽がサンサンです。
- osokuma さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/05(約11年前)
海の向こうには島々も見ることができるし、アイルランドの天候のきまぐれがよくわかります。