ギリシャ 天気・気候・服装(2ページ)
全35件
-
一月に自分が行ったときは世界的に寒波に襲われているときだったためか、地中海性気候で温暖だと聞いていましたが、かなり寒くて期待を裏切られました。暖かいダウンや手袋、冬用の靴などを用意したほうが絶対良いです。
- patimon さん
- 男性 / ギリシャのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2016/01(約11年前)
-
船酔いになり易い人は要注意です。アテネから高速船で6~7時間かかります。不安な方は飛行機をおすすめします。しかし、サントリーニ島は絶対行くべきところです。出来れば2泊ほど泊るツアーをおすすめです。ゆっくりリゾート気分が味わえます。
- テニスボーイ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/05(約11年前)
-
ギリシャの夏は、凄く暑かったです。2014年は2度目のギリシャということで、テッサロニキに行ってきました。季節的にはGWがいいのかもしれませんが、最初にギリシャに行った時にメーデーの日にストがあって、エーゲ海クルーズに行けなかったという過去があり、GWに欧州に行くのは躊躇してしまいます。
- 軟弱(系)現役会社員、国連加盟国&日本の承認国全て・全大陸訪問済 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/08(約12年前)
-
12月末にアテネ市内に滞在しました。アテネの前にトランジットで利用したトルコ・イスタンブールでは往復ともに雨が降り非常に寒かったですが、アテネ市内は日中は快晴で温かかったです。夜は気温が下がりましたが凍えるような寒さではなく、東京の方が寒かったです。
- クワトロ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/12(約12年前)
-
基本的には東京の冬の服装と同じで良いと思います。
- AAAIKO さん
- 非公開 / ギリシャのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2013/12(約13年前)
東京より、少しだけ暖かいです。
日差しがあると、意外と暖かく、12月だというのに半袖の方がいました。
もちろん腕に、長袖のコートを持っていましたが。
一日の中に、春と冬があるので、調節しやすい服装がオススメです。
私は着込みすぎて、観光中に暑くなったのですが、脱ぐことが出来なくて困りました。
(ヒートテックを重ね着したので、脱ぎようがなかったのです)
現地の方のように、下は半袖もしくは長そでのシャツで、厚手のコートを着るのは、生活の知恵なのかな~と思いました。 -
イドラ島やエギナ島など、周遊する島は暖かいです。
- AAAIKO さん
- 非公開 / ギリシャのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2013/12(約13年前)
でも、船の上が意外と寒いです(島も風が強い日は、かなり寒く感じるそうです)。
寒ければ船内に入ればいいのですが、やっぱりデッキの上が気持ちがいいのです!
風を避けるウィンドブレーカーのような上着を持っていくと便利です。
島内を散策するときは、石畳が多いので、歩きやすい運動靴がオススメです。
それと、島の中を散策するときに、荷物を船に置いていくことは出来ません。
ですから、不要なものは持参しないほうがいいと思います。 -
12月中旬。
- AAAIKO さん
- 非公開 / ギリシャのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2013/12(約13年前)
メテオラの最高気温は5℃、最低気温はマイナス2℃、という予報。
天気は快晴、空気が澄んで遠くの山まで見渡せます。
寒かった!!
持参した、ホカロン、帽子、手袋が活躍しました。
風が弱かったので、日差しが出るようになれば、寒さは和らぎました。
また、修道院は階段を下ったり上ったり、意外と運動するので、着込みすぎると汗をかいてしまいます。
着脱しやすい服装がいいと思います。 -
4月の上旬にギリシャへ行きました。
- chicorin さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2013/04(約13年前)
まだ、肌寒いだろうと思って行ったら、けっこう暑かった。
4月3日にアテネに到着しましたが、
ノースリーブ、ビーチサンダルで歩いている外国人観光客がたくさんいました。
わたしもさっそく、ハイヒールを脱ぎ捨て、ビーチサンダルに履き替えて、
市内散策しちゃいました~☆ -
天気は良いし、島は全体的に過ごしやすい気温。夏の格好で十分でしたがこの島は強風がひどい。また海に面している所に観光名所もあるし、海の前のカフェやレストランをとおるけど下がぬれてて滑りやすい。ここを散策するなら滑りにくい靴と強風対策で。
- sayurita さん
- 女性
- 旅行時期 : 2013/05(約13年前)
-
4月上旬にデルフィ遺跡に行きました。
- chicorin さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2013/04(約13年前)
とても天気が良く、暑いくらいでした。
デルフィ遺跡に限らず、遺跡めぐりは屋根がないので、
太陽の光をまともに受けます。
冬や春でも油断せずに、サングラス・帽子などの小物を忘れずに!