ジョージア (グルジア) 基本情報 クチコミ(4ページ)

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  • アリヤンさん 写真

    アリヤン さん
    男性 / ジョージア (グルジア)のクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2012/08(約14年前)
    トビリシに約1週間夫婦で滞在しました。
    毎日アチコチ街歩きをしたり、ムツヘタのジュベリ聖堂にもマルシュルートカに乗って、後は徒歩とヒッチハイクで行きましたし、ムツヘタの街も歩いてきました。
    その間、1度も危険な目には会いませんでした。
    しかし、暗くなってからの街歩きは危険そうです。

    また、トビリシ空港には暗い早朝に着きましたが、明るくなるまで空港で待機していました。暗いうちは出歩かないのが鉄則です。
    *ちょうど同じ時期にルーマニアのブカレスト空港に夜中に着いてシロタクに乗って殺されたジャイカの若い女性の事件がありました。
    このように、夜中や暗いうちは決して出歩かない、のが安全確保の基本です。
  • アリヤンさん 写真

    アリヤン さん
    男性 / ジョージア (グルジア)のクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2012/07(約14年前)
    中央アジア諸国ではビザ取得を義務付けている国々(カザフスタン、ウズベキスタン)を乗り越えて、やっとたどり着いたグルジアでした。
    グルジアは最近ではEUに加盟しようとしている中央アジアでは珍しいキリスト教国ですが、日本人は3ヶ月滞在はビザ・フリーです。
    ヨーロッパ諸国並みの滞在条件だけあって、パスポート提示だけで入国スタンプ、ポン、でお終いでした。
  • ひさこさん 写真

    ひさこ さん
    非公開
    旅行時期 : 2013/08(約13年前)
     グルジアの治安は良い方です。
     昼間なら、女性一人歩きでもへっちゃらです。夜や、人気のない場所はどこの国でも気をつけないとダメですが。
     ただし、隣国とちがって、こちらはジプシーがいますので、貴重品管理は注意です。

     物価は安いです。1ラリ=60円くらいで計算していました(2013年8月)
     観光地では、うろ覚えですが
     水500ml 0.5から1ラリ
     ペットボトルのコーラが1から2ラリ
     おみやげ屋さんあたりで食べたソフトクリームは1ラリ
     パンは顔より大きいのですが、2.6ラリくらい?3ラリはしませんでした。
     レストランでは
     ビール3ラリ~、グラスワイン4ラリ、ジュース類2ラリ、
     トイレチップは0.5ラリ

     グルジアはチップの習慣のない国なので、ホテルのポーターや枕チップは不要のようですが、気持ち(私はいつも現地の水が買える程度の額)いくらか渡したり置くのもいいかも。


     レストランやホテル、おみやげ屋は現地通貨しか扱っていません。ドル払い可能な場所も少数あるようですが、断然、現地通過です。
     スーパーマーケットはラリかクレジットカード(ビザかマスターカード、場所によってはアメックス)ですが、カードは機械が故障したりして使えない場合もあります。
     その場合は、たいてい近くに両替所がありますので、そこで両替可能です。
     

     おみやげは、ロシア系のものや、キリスト教関連のもの、ワイン、フェルト製品、紅茶・はちみつなどの食品。
     コーカサス地方は、はちみつ美味しいです。
     グルジアの紅茶は世界3大茶葉?なようで有名です。100gで3.6ラリ前後。
     スリランカ産などもスーパーでは置き場が一緒なので、店員さんに確認してから買うといいかな。
     ワインは有名なので、あちこちでワインセラーを見かけました。
     地元民はどちらかというとビールが好きなのか、ビアホールっぽいのが多かったけど。

     トビリシ国際空港は、チェックインカウンターのある1階には小さいですが、おみやげ屋が少しあり、ラリ表示でした。
     出国手続きをしてしまうと、中には充実したワインセラーショップと、しょぼい免税店、カフェバーがある程度。
     民芸品はなく、紅茶を置いている棚が1つあるだけで、スーパーと表示価格は同じですが単位はユーロのため、スーパーの2~3倍の値段になっていました。
     飛行機内に入るときの手荷物チェックで、液体類はアウトでした。
     免税のワインは、OKなのかなと気になりましたが(^^;)
  • アリヤンさん 写真

    アリヤン さん
    男性 / ジョージア (グルジア)のクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2012/07(約14年前)
    文字の起源は不明らしいが、紀元前3世紀ころにグルジア王国の王様が創ったとも言われている。
    トビリシ訪問して初めてその存在を知った。
    ラテン文字でもなし、ギリシャ文字でもなし、アラビア文字でもなし、勿論漢字でもない。
    クルン、クルンした形からすれば、どちらかと言えば、インド文字に似ているか?
    非常に変わった文字で曲線が多い。
  • nh155さん 写真

    nh155 さん
    男性
    旅行時期 : 2007/02(約19年前)
    *通貨:露ルーブルのみ。市内で両替所はみかけませんでした。行く前に多少の露ルーブルを交換していたほうが無難そう。
    *交通:トビリシ(ディドゥベ)からのミニバス(5Lr)は国境?直前まで。徒歩でバリケードを超えたところにタクシー多数。バザールまで約10分。言い値5Lr。駅前までバスもありました。帰りはバザールから国境まで50ルーブル。

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