ジョージア (グルジア) 基本情報 クチコミ(2ページ)
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トビリシ空港から出国しました。
- lion3 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/05(約10年前)
出国管理ゲートは列がありましたが、
列はスムーズに進み、
管理官はパスポートの情報を機械に読み込ませて、
特に質問もなく30秒ほどで終了でした。
ジョージアは中央アジアではめずらしくVISAが不要な国です。
ほかの国もVISA撤廃をすると観光客も増えそうですが。 -
トビリシ市街地には道路上などにATMの機械はよく見かけます。
- lion3 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/05(約10年前)
100m歩けば1個以上のATMがありそうです。
両替はATMでのカードキャッシングが便利です。
クレジットカードもスーパーマーケット、博物館などで
使えるので両替の量は少なくてもよさそうです。 -
グルジア軍用道路は最高標高地点は2395mです。
- lion3 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/05(約10年前)
おおよそ2000mほどの場所をドライブしたり、
歩いたりすることになります。
平地よりは10度以上気温が低いと思われます。
訪れた5月はトビリシでは昼間は20度を超えていましたが、
軍用道路では最高気温は10度ほどです。
フリース、ライトダウンなどが必要です。 -
トビリシの街なかには有料のトイレがあります。
- lion3 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/05(約10年前)
相場は0.5ラリ(日本円で20円ほど)です。
トビリシは都会なので、
街なかのカフェ、レストランを利用した際に
用を済ませるのもいいです。
また博物館なども無料トイレがあります。
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トビリシもそうですが、
- lion3 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/05(約10年前)
ジョージアには街なかに郵便ポストはありません。
ジョージアの人たちは郵便物を郵送するときは
郵便局に行くようです。
配達は各個配送されます。
近代郵便は郵便ポストが必須と思っていたのですが、
必ずそのようでない国もある認識しました。
写真は郵便局の写真です。 -
ジョージアは社会主義の時代があり、
- lion3 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/05(約10年前)
一般にはチップの習慣はないようです。
特別なサービスを受けた、依頼したなどを除き
特にチップに対して神経質になる必要はないようです。
アメリカ人観光客も増えているので変わってくるかもしれません。 -
トビリシの5月は観光に適しています。
- lion3 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/05(約10年前)
日本(東京)の同時期と変わらないようです。
晴れた昼間は半袖でもいいですが、
曇り、小雨の時は少し肌寒く感じます。
朝、夕は少し気温が下がるので上着が必要です。
天気予報では最高気温22度、最低気温14度ほどでした。 -
トビリシ市内の昼間の観光では
- lion3 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/05(約10年前)
特に問題となるようなことはありませんでした。
また夜も人通りも多く街灯などの明るい
ルスタヴェリ通り、コテアフズィ通りなどは
若い女性連れも歩いていました。
治安は良さそうですが、海外にいるという常識は必要です。 -
シグナギはアゼルバイジャンの国境にも近い
- lion3 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/05(約10年前)
カへティ地方の街です。
大コーカサス山脈のふもとにある街です。
標高は800m以上で気温は平地より低めです。
昼間は晴れると最高気温は20度ほどですが、
曇り、小雨の時期は気温が下がり、肌寒いの上着が必要です。 -
ジョージアはマルシュルートカが非常に発達していて、容易に都市間を移動できました。私は、2日で、ジョージアの3つの世界遺産全てと+αを観光することが出来ました(もっとも、各スポットでの観光時間は短いものでしたが。)。
- 軟弱(系)全国連加盟国・日本の承認国全て・全大陸訪問済 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/04(約13年前)