フランス その他の基本情報
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私が購入したのは、24時間券。6,9ユーロ。他にも、48時間券などもあります。1回乗車したら、2?掛かります。地下鉄、バス、モノレールに使えるので、すごく便利です。間違って乗車しても大丈夫。使い倒しましょう。
- ライ さん
- 女性
- 旅行時期 : 2024/09(約2年前)
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ニース、モナコ、マントン、イタリア国境
- noboru さん
- 男性
- 旅行時期 : 2024/08(約2年前)
この辺りは バカンスシーズンは鉄道が結構混んでいます。
検札はあまりないと思いますが
国境では たまに 列車内を 警官が 歩いています。
日本人はチェックうけことはないと思いますが。
イタリアからフランスで働く人も多く、通勤列車みたい。
乗客見るだけで面白いです。 -
パリの公園や道路にあるポール状の水道水が飲めます。私が行った週は30度超え。買ってもいいけど、私はあまりお腹を壊さないので、パリの人と同じくペットボトルに補充してました。公衆トイレに付属の水道は飲んでいる人もいましたが、私はやめときました。
- wanko さん
- 女性 / フランスのクチコミ : 3件
- 旅行時期 : 2024/07(約2年前)
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1泊目のホテルを Expedia で予約し、おそらくそれに連動して通知が入る設定なのでしょうが、空港からホテルへのタクシーの送迎の、Welcome Pickup というサービスを予約しました。 飛行機の便の遅れにも対応、との触書でした。 値段は円貨で11,000円。
- recogei7 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2024/05(約2年前)
JAL便が整備のため80分遅れ。 シャルル・ド・ゴール空港に着いてドライバーを探しましたが、見当たらず。 スマホに運転手より、待ったけれど来なかったので帰ったとのメッセージ。
空港出迎えで飛行機の便の遅れをチェックしていなかったのですから、失格です。当方は機内に閉じ込められて、メールでの連絡は不可能でした。
空港内には怪しいタクシーの客引きがいますが、空港を出るとすぐ、定額のタクシースタンドがあります。 日本での空港出迎えのタクシーの手配は不要でした。 値段も、Welcome Pickup より安いです。
このように、Expediaでのホテルの予約に連動して送られてくる、Welcome Pickup は、シャルル・ド・ゴール空港についていえば、サービス内容としては失格、値段も高く、無用のサービスです。 -
ニースでの手荷物預かり。フランスの大きな駅では駅構内に有人の手荷物預かりがあります。
- とし さん
- 男性
- 旅行時期 : 2023/09(約3年前)
ニースは以前、駅構内にありましたが、今はありません。
ニース駅正面から見える「HOTEL INTERLAKEN」で、5ユーロ(現金)で預かってくれます。 -
ユーロスターでロンドンーパリ。
- Cyoku さん
- 女性 / フランスのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2023/01(約3年前)
パリの出国時の免税手続き、機械の画面で日本語の案内も出てきます、
書類のバーコードを読み取らせたのみで簡単でした。
昔のようにポストに投函しなくても良いです。
手続きは簡単でしたが、クレジットカードに返金されたのは約2ヶ月過ぎでした。
ちょっと時間かかりすぎ?と心配してましたが無事に返金されました。 -
● バイク慣れした都市、パリ
- ごーふぁー さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2016/03(約10年前)
パリ市内に到着すると、朝のラッシュ時ほどではなく渋滞もたいしたことはない。だいぶ運転にも慣れたので、パリジャン走法で車の間のすり抜けをしながらアパルトマンに戻る。知人によると、パリではバイクがすり抜けられるように、車体を寄せておかないと、車のドライバーは文句言われるらしい。バイク乗りからすると、車が道を譲ってくれなんて天国のようなお話。 ただ、パリのバイク乗りさん達、中央分離帯超えたり、ちょっと無理な割り込みも多いので、いささかずに乗りすぎな面もある。
ちなみに、パリはロンドンと同じく、街中でもバイクの駐車は、し放題。昔の東京と同じで、便利この上ない。そして、いたるところでオートバイ、スクーターが走っている。自転車乗りが多い欧州他国と比べるとちょっと異色な景色だ。クラシックのコンサート行く時ですら、老いも若きもバイクでコンサートホールに乗り付けてくる。その為、どこの劇場の前もオートバイだらけ。パリのコンサートは開始が遅く20時や20時半開始など当たり前であるから、終演も23時くらいになる。遠方の人や家路を急ぐ人はバイクのほうが便利なのだろう。
借りているアパルトマンの目の前のバイク停車スペースがたまたま空いていたので、そこに駐車する。
詳細はコチラから↓
http://jtaniguchi.com/%e6%b5%b7%e5%a4%96%e3%83%84%e3%83%bc%e3%83%aa%e3%83%b3%e3%82%b0-%e3%83%95%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%82%b9%e7%b7%a8-2-%e3%82%b3%e3%83%b3%e3%83%87%e7%be%8e%e8%a1%93%e9%a4%a8/ -
海外でのオートバイのレンタル方法(レンタルバイク)は様々。今回はフランス / パリ編をご紹介。
- ごーふぁー さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2016/03(約10年前)
ちょっと早めに起きて、ツーリング途中で食べようとサンドイッチをつくり、バスティーユにあるレンタルバイクショップ Darcos へ向かう。
そして、初体験となる三輪スクーターを駆り、両大戦の休戦条約が結ばれたコンピエーニュの森(Forêt de Compiègne)に向かった。
● パリでオートバイを借りる
● レンタルした三輪スクーターの乗り心地
時期は3月半ば、パリに着いた頃から若干寒い日が続き、朝は吐く息が白くなる。この気候でバイクに乗るのはどうだろうか、といささか迷っていた。今回は自然堪能ツーリングではなく史跡訪問が中心なので、凍えるような思いをしてまで苦行に耐える必要性も感じない。
しかし、本日は朝から青空で、パリに来て初めての暖かい春の日射し。なかなか電車では行きにくいパリ近郊の街も多々あるので、フランスでの初のバイクレンタルを試してみることにした。ヨーロッパでは、イギリス、ドイツに続いて3回目のバイクレンタルである。
パリでオートバイを借りることができる場所を事前にネットで調べていたところ、たいがいのお店は英語ページを用意しているのに、よさそうな雰囲気のレンタルバイクショップがバスティーユにあるのだが、ここだけがフランス語表記のホームページだった。フランスらしいな、と思い気に入りつつも、フランス語のみでは保険手続き、バイクの使い方、返却方法など、細々したやりとりに不安を覚える。
そこで、予約をせずに直接店に行ってみることにした。行ってみるとバスティーユ広場そばにはバイクショップが並び、昔の上野のバイク街の様相。
詳細はコチラから↓
http://jtaniguchi.com/%e6%b5%b7%e5%a4%96%e3%83%84%e3%83%bc%e3%83%aa%e3%83%b3%e3%82%b0-%e3%83%95%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%82%b9%e7%b7%a8-1-%e3%83%91%e3%83%aa%e3%81%a7%e4%b8%89%e8%bc%aa%e3%83%90%e3%82%a4%e3%82%af/ -
パリ4日間の旅行の滞在場所:旅行会社の勧める15ホテルの中から値段と相談して、4つ星のスタンダードクラスを選んだ。名前はイギリスのWarwickという会社が経営する Westminster Hotel。トリップアドバイザーと旅行会社の勧めをよく読み、SignatureRoom を予約。
- harpenden さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2019/08(約7年前)
ガッカリ1: ホテル改装中で、建物外側がすべて隠されていた。ウェブで見た素敵な外観は 何処?
ガッカリ2: 家族つなぎ部屋2つ106&107、第一印象は素敵な中庭に面し明るい部屋、と思いきや、シャワーが壊れている。シャワードアも1センチ以上隙間があり、キッチリ閉まらない。
ガッカリ3: 朝食の部屋が超狭く、宿泊客みんなが一斉に詰めかけると座れない。待たされる。
ガッカリ4: フロントや朝食やルームサービスのスタッフすべての人が とても無礼。何か頼むと「どうしてそんなものが必要なの!?」といわんばかりの態度。 その挙句 頼んだことは1度ではやってもらえない。3回目頼むとジロッとにらまれて、「Will be done」 でも結局やってもらえない。
ガッカリ5: スタッフの人手不足がありとあらゆる面で見え見え。バーのスタッフ、ちゃっかり夕食休憩を取りアメリカ人のご婦人1時間ほどひとり根気よくバーで待っていた。
このホテルのおかげでパリますます嫌いになった。
友達の助言「パリは古い名のあるホテルより、モダンで名前は知られてないけど新しいコンテンポラリーなホテルがいいよ。」
しっかり耳に入れておくべきだった.... -
2019GW、南西フランスの中心都市トゥールーズは現在工事中のところがけっこうありました。
- wiz さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2019/05(約7年前)
施設ごとのクチコミをそれぞれ1つ1つは書いていましたが・・ 工事中、改修中、修復中の箇所をここでまとめると・・
・トゥールーズ・マタビオ駅前広場
(駅前広場全体に通行規制/迂回要)
・サン・セルナン教会外周
(工事車両や囲いあり)
・オーギュスタン美術館
(絵画館が改修中のため入場料減額中)
・ノートルダム・ラ・ドラード寺院
(修復中のため見学時間に注意)
観光の面で、それほど影響はなかったですけれど・・ 一番目立ったのは、フランス国鉄のトゥールーズの主要駅「トゥールーズ・マタビオ駅」の駅前広場の工事で、けっこう大規模な都市計画の一環のようで、しばらく続きそうでした(2024年に、パリ~ボルドー~トゥールーズ間を4時間で走るLGVの運行を予定している)。 駅前通りに出るのに迂回が必要であったりするのが、何気に面倒で、駅舎自体も正面の入口が開いていなく脇の入口まで歩いたりだとか、そういうところがありました。 日々工事の状況も変わるかと思いますが、参考まで・・。
それぞれのクチコミは以下で書いています。
https://4travel.jp/overseas/area/europe/france-midi_pyrenees/toulouse/transport/10588787/tips/13626401/
https://4travel.jp/overseas/area/europe/france-midi_pyrenees/toulouse/kankospot/10315478/tips/13678384/
https://4travel.jp/overseas/area/europe/france-midi_pyrenees/toulouse/kankospot/10315482/tips/13660873/
https://4travel.jp/overseas/area/europe/france-midi_pyrenees/toulouse/kankospot/10590725/tips/13692394/