フランス 基本情報 クチコミ(18ページ)

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  • worldspanさん 写真

    worldspan さん
    男性
    旅行時期 : 2017/08(約9年前)
    ニースからモナコの首都モンテカルロへ向かい、復路も同様に列車に乗って移動した。ニースからモナコへの移動ではパスポートのコントロールは特に行われず、列車の場合は自動券売機で普通に切符を購入できる。全くどこからモナコなのかわかないほど。
  • worldspanさん 写真

    worldspan さん
    男性
    旅行時期 : 2017/08(約9年前)
    8月のお盆の時期にニースに滞在したが、日中は本当に暑い。気温が39度まで上がっていた。一方パリでは曇っていると長袖がいるくらいだった。パリとニースでは寒暖が大きいので注意が必要だ。日中暑いときはパブリックビーチで泳ぐとよい。
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    worldspan さん
    男性
    旅行時期 : 2017/08(約9年前)
    ニース市内には午後から20時まで滞在していたが、概して治安が良い。駅周辺はやや雑多な雰囲気はある。しかし駅前では普通に注意していれば特に問題ない。このほかパブリックビーチはどんな旅行者も楽しむことができるが、基本的には治安が良い。一人で泳ぎに来て、ビーチにタオルを敷いて、寝ていたり泳いだりしている人もいる。貴重品は持ってこなければ大きな問題はなさそうだ。
  • worldspanさん 写真

    worldspan さん
    男性
    旅行時期 : 2017/08(約9年前)
    フランス第4の町、トゥールーズには8月のお盆の時期に訪れた。パリの朝方の気温は13度くらいで、肌寒く長袖が必要だった。しかしトゥールーズはそこまで冷えている感覚はなく、むしろ暖かい印象の方がつよく、過ごしやすい印象だ。
  • worldspanさん 写真

    worldspan さん
    男性
    旅行時期 : 2017/08(約9年前)
    アンドラ公国の首都、アンドラ・ラ・ヴェリャとフランス第4の町、トゥールーズはAndbusが1日二往復走らせている。Andbusは国境を越えるわけだが、国境でのパスポートコントロールはない。バスの乗車時にもパスポートコントロールをおこなっていない。これに対してバルセロナからアンドラ・ラ・ヴェリャに向かう場合、Directbusを利用したが、チェックインがあり、パスポートコントロールが行われる。
  • worldspanさん 写真

    worldspan さん
    男性
    旅行時期 : 2017/08(約9年前)
    フランス第4の町トゥールーズは地下鉄やトラム、バスなどの公共交通機関が張り巡らされとても利便性が良い町。地下鉄もきれいで治安が維持されている。
    旧市街も基本的には治安は良いが、灯りの少ない路地があったり、中央駅周辺は注意をした方が良い。
  • QUOQさん 写真

    QUOQ さん
    非公開
    旅行時期 : 2015/09(約11年前)
    旅行時期は9月下旬。モンサンミシェルへはパリから日帰りで行ったので、朝6時台にパリのホテルを出発。日の出が遅いので外はまだ真っ暗。朝に関しては東京の9月下旬よりはるかに寒いです。ホテル出発時は薄手のコートを着ていました。

    モンサンミシェルは海に面しているため、この時期は風が吹いていると寒いという情報だったので心配してましたが、当日は快晴で風もほとんどなく爽やかな気候でした。着ていた薄手のコートは、ドルドブルターニュからの連絡バスを降りて歩き始めた頃には、脱いでバッグにしまい長袖シャツで充分でした。

    日中暖かいと感じられるかは天気によるでしょうが、朝晩はぐっと気温が下がるので、着脱ができるような服装で行くことをおすすめします。
  • ちゃおちゃおさん 写真

    ちゃおちゃお さん
    女性
    旅行時期 : 2017/06(約9年前)
    プロムナード・デ・ ザングレの悲しい出来事の教訓からか兵士の巡回も多く、治安は良い印象です。
    ただ旧市街は迷路のように入り組んでおり(そして路地では兵士には会わない…)、人も多いのでやはり持ち物には気をつけるべきです。

  • 通信速度: 速い つながりやすさ: ほぼ問題なくつながる 手続きレベル: 簡単 また使いたい: はい

    yuiyui0 さん
    女性
    旅行時期 : 2017/09(約9年前)
    パリ一人旅で重要なものの一つが通信手段です。
    wifiルーターは盗難とか怖いし、キャリアの海外パケホーダイは高いし、やっぱりsimカードを探そうということで、元々空港で買うつもりでした。
    ただ、調べてるとキャリアショップに行かないといけないとか、混んでるとかあったのでアマゾンで検索してみたところLeFrenchMobileを発見しました。
    公式もあるかなと検索してみたらサイトがあったのでLeFrenchMobileから直接購入しました。1GBで19.95€送料込みでした!
    1週間ほどでsimカードと説明書きが送られてきたので到着後ホテルで設定したらすぐ開通しました。
    simカードを挿入した時にsimロックされてます、って出て驚いたのですがそれはPINコードを入れろということでした。たまに不安定になることがありましたが、地下鉄とか近くに警察がいる時だったのでまぁ許容範囲内かと。

    次パリに行く機会があれば、また買うと思います
  • yuiyui0 さん
    女性
    旅行時期 : 2017/09(約9年前)
    5年ぶりのパリ、到着した日はホテル近くで食事をしてどこにも行かなかったので2日目から本格的に観光。
    RERでパリ郊外のアウトレットモールに行くためAuber駅へ。切符の買い方は2回目のパリなので何とかなるだろと甘く考えてました。

    実際駅に着くと券売機の操作に手間取ってしまいモタモタしていると、首に身分証みたいのを下げた女性が英語で「お困りですか?」と話しかけてきました。行きたい駅を示すと「ここでは買えない」とIC切符みたいなので中に入れてくれて「こっちよ」と向かい側の改札の券売機へ。そしてその女性は券売機を操作し、画面上の値段を示し、「50ユーロよ」と。お札を入れようとしたら「50ユーロ札は使えない」カードを出そうとしたら「フランス国内のカードしか使えない(なんだそれと今は思いますが)、代わりに買ってあげるから50ユーロ頂戴」と言われ言われるがまま渡してしまいました。

    今になって思えば高すぎるし、人気のないほうの改札に連れていかれたりとおかしいことだらけだったのですが早口でまくしたてられるといわれるがまま払ってしまいました。2度目だからと下調べをきちんとしていなかった自分の落ち度です。
    結局地下鉄に乗ってからやっぱりおかしいと気づき、Ticket t+2枚であることも分かったのでzone1内の駅で改札を出て切符を買いなおしました。

    途中で気が付いたので罰金なんてことにはなりませんでしたが、初日から気を引き締めるいい機会になりました。スリ対策ばかり考えていたので情報収集は大切だなと痛感しました。

    ちなみにその女性は私の前に白人女性にも切符を買ってあげていたのでそれで警戒心が薄れました。そしてAuber駅で切符を買わされて改札に入った後、売店の店主が何か話しかけてきたのも私の行動を見ていて心配してくれてたのかもしれません。それなのに私はニコニコしながら水を買っていった、、、なんてバカな日本人に映ったことでしょうか。

    被害額も50ユーロだったので貧しい人に寄付したことにしとこうと諦めもつきました。ちなみにこの後郊外に向かう電車の中で「私はホームレスです、妻も子供もいます。お金か切符を恵んでください」と書いてある紙をもってまわっていましたがむかついたので無視しました。その割に身なりはきれいだったのに、ほんとにホームレスだったのかな。

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