エストニア 基本情報 クチコミ(8ページ)
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エストニアは2011年の1月1日にユーロを導入しています。
- lion3 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2010/05(約16年前)
ユーロ圏参加17カ国目で、リーマンショック後の初めてのユーロ導入国です。
エストニアはカード社会でカードでほとんどの支払いは済ませられました。
訪れた時期はユーロ導入半年ほど前でしたが、ユーロでの支払いが可能でした。
結局エストニアの通貨両替は必要ありませんでした。
写真は両替所のものですが、
隣国のポーランド、ラトビア、ロシアなどは独自通貨なので
それらの国の人たちには両替所は必要でしょう。
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聖霊教会の入場料にユーロは使用できなかったので
- まっかーしー さん
- 女性
- 旅行時期 : 2009/05(約17年前)
近くにある両替所でエストニアクローンに両替しました。
20ユーロ…261EEK(2009年5月23日現在)
レストランやお土産屋等ではクレジットカードやユーロが使えます。 -
ヘルシンキから高速船でタリンへ行きましたが
- まっかーしー さん
- 女性
- 旅行時期 : 2010/05(約16年前)
気候はそれほど変化はありませんでした。長袖が必要です。
タリンに到着した時、雨が少し降っていたのですが
想いが通じたのか、昼過ぎくらいから青空が見え、太陽も出てきました。 -
フィンランド航空でイタリアへの途中降機でヘルシンキ3泊タリン1泊の際に訪れました。
- Fighters さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/09(約14年前)
城壁内の旧市街を観光後、新市街のショッピングセンターを抜けてTallink Hotelの前からタクシーでTallink LineのDターミナルまで行った時の事です。
チケットの相談等手続き後カメラの紛失に気がつきました、すでに写したデータはとても大事です、記憶をたどるとTaxiの中しか考えられません、Dターミナルで待機していた乗った車と同じ黄色車体カラーのTallink Taxiのドライバーさんに相談したところ、快く車種や乗車区間・ドライバーの年代を聞かれ答えたところ瞬時にそのドライバーを特定してくれて携帯で連絡をし忘れ物が後部座席に残っている事が分り、再度届けに戻っていただきました、その間約20分ぐらいです。
待機していたのは3人のドライバーさんでしたがこちらの困った様子を察し、皆で真剣に相談しあいながら事に対応してくれました。
このような親切な国民性の国である事を情報として提供させていただきます。
尚、Tallink Lineは人気のフェリーで当日窓口では1stClassかBussinesClassしか手に入りません、事前予約をお薦めします。
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アレクサンドル・ネフスキー聖堂の北側にある小さな観光郵便局から、日本あてにポストカードを出しました。窓口で0.58ユーロの切手を購入し、エアメール用と思われるシールを貼り、発送を依頼。8日後に届きました。冬なので、たまたま他に客がいなかったせいか、窓口にいた年配の女性職員が丁寧に教えてくれました。
- tatat さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2011/01(約15年前)
種類は限られていますがポストカードも、土産物屋より若干安いように思いました。 -
中世の建築物、石畳と教会、城壁、塔の下に黄色く染まった秋の紅葉。
- St.Steven さん
- 男性
- 旅行時期 : 2005/10(約21年前)
目立ちにくい国ですが、行く価値は十二分にあります。