ベトナム 天気・気候・服装(7ページ)
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ベトナムの首都、ハノイ。
- BO/M さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/05(約14年前)
2012年5月02日現在、気温は一時的に40度に達しました。
これから、半年間続く猛暑、いえ、既に始まっています。
11月初迄、間断無く続く暑さは、流石に10月中旬頃から朝夕涼しさも増しますが、日中は40度を超える暑さが続きます。 熱中症、脱水症状に気を付けないとなりません。
ゴルフでは、魔法瓶は欠かさざる友となります。
氷は茶屋で継ぎ足す事が可能ですから、ソフトドリンクや水を入れて、氷で冷やして、ちびりちびりと飲みながら楽しみましょう。 一気に飲んでも意味無し。
今日は外出しましたが、犬も日陰でゴロンとしていました。
いよいよ、北ベトナムの夏が始まります!
半袖、長ズボン、薄手のウィンドブレーカーでUVカットも含めて地肌のケアを考えた方が良いでしょう。 この日差し、正直、殺人的です。 -
2012年3月19日、ここ数日の天候について。
- BO/M さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/03(約15年前)
寒暖の行ったり来たりを繰り返す季節です。
早朝、夜半はハノイ市内全体が濃霧状態となり、25階に住む僕は、「下界」が見えない程です。(深夜、早朝)
空気中の水分は非常に高く、モップ掛けした床が、いつまでも湿っている状態、即ち湿度が飽和状態である事を物語っています。
日中、太陽が出れば、湿度もある程度の所に落ち着きますが、早朝、深夜は本当に湿気のカーテンの中を行く様です。
気温は徐々に高くなってきていますので、20度をまたいで前後している、と言う感じです。 早朝、深夜では、13−15度程度迄下がっている場合も有りますが、西洋人なら半袖半ズボンでも平気、と言う人が多数見かけれらます。(皮膚体感温度の差を感じます)
3月末、4月の声を聞くと、一気に気温が上がって行き、4月末GW頃には、ドカン!、と40度を超える日も出てくる事でしょう。
因って、脱げば夏服になりそうな、春秋モノで服装は考えられると良いでしょう。
ハロン湾、またSAPA行きを伴うご旅行でしたら、中綿を一着持って行き、寒さ対策とします。(寒い日本から来る為、それは持参されると思いますが)
良い旅を! -
クアラルンプール以来のスコールです。昨年のホーチミンでは出会わなかったので3年ぶりに洗礼を受けましたが何故かうれしいですね、これがなくっちゃ東南アジアじゃない。
- グラナダ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2010/05(約16年前)
小降りになった瞬間を利用して歩いて移動したのですが途中でまたまたものすごいスコールが。仕方がないのでパン屋さんの軒下に非難しスコールが止むのを待っていたのですが全く止む様子がないので向かい側のレックス・ホテルに退避する。これは妻がトイレに行きたくなったので待っている余裕はないと判断して濡れても仕方がないと覚悟をして移動しました。 -
4/28から5/1までの旅行。
- ゆりね さん
- 男性
- 旅行時期 : 2011/05(約15年前)
気温35℃湿度80%の予報で、準備する服装に戸惑いましたが、脱ぎやすい長袖の中に、半そでのシャツを着て行きました。飛行機の中で途中暑くなってきますので、上着など長袖を脱いで、準備していた大きめの袋に詰め込みました。
結果、下は、綿の長ズボン、上は、半そでのシャツで回ることが出来ました。
ツアー旅行で、移動はバスでしたので、37℃の日があったとはいえ、意外と暑さで疲れるということもなく、過ごせたのかもしれません。
男の人は、半そでシャツを持っていると途中着替えることが出来、便利だと思いました。
メコン川クルーズの時は、綿の長袖を上から引っかけました。
観光地巡りは、スコールの為の軽量折り畳み傘をさして回りました。結構便利です。
蚊は、クチ地下トンネルを歩いていて、2か所さされましたが、心配していたメコン川クルーズでは、大丈夫でした。スコールにもあいませんでした。
深夜の空港で、袋に入れていた長袖などを半袖服の上に羽織れば帰国準備万端です。
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今日帰国しました。28日の夜にハノイ空港に到着(ハノイには2泊)。天気も曇りだったということもあったのかもしれないけど、とっても寒かったです。日本のままの服装で充分です。私は、長袖Tヒートテック(ユニクロ)+タートルヒートテック(笑)+パーカー+ナイロンジャケット(裏地はフリース)下はナイロンパンツの下にヒートテックのレギンス?という服装でした。。。
- ciao_mi さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2008/02(約19年前)