フィリピン 治安・トラブル(2ページ)
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2017年8月にマニラでタクシーを利用しました。滞在期間の1週間で約6回利用しましたが、そのうちの半分はメータ使用を拒否されました。時間帯が昼間だったのでそれほど恐怖は無く、その場でそのタクシーを下りたり出来ましたが夜の時間帯は、タクシーの利用には注意が必要だと感じました。
- mtl さん
- 女性
- 旅行時期 : 2017/08(約9年前)
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たまにメーターを動かさない運転手がいます。
- tabizuma さん
- 女性
- 旅行時期 : 2017/06(約9年前)
その時は強い口調でメーターをスイッチオンして貰いましょう。
また「プラス50ペソじゃないと行かない」や「200ペソなら行く」など、運転手から交渉される時があります。
納得のいかない場合はすぐに降りましょう。
納得がいくなら乗っても大丈夫です。
おつりはチップになりますが、言えば貰えます。
ただし、運転手はおつりを用意していません。
無いこともありますので、なるべく細かいお金を用意して乗りましょう。
タクシーに乗っていて信号待ちしているときに、ストリートチルドレンや赤ちゃんを抱いた女性が窓をドンドンをしてくることがあります。
タクシーに乗ったらドアロックをかけて、物乞いとは目を合わさないようにしましょう。
歩くよりタクシーに乗った方が安全です。
日本とは違うことを意識して、気をつければ大丈夫だと思います。 -
・ストリートチルドレン、物乞いについて
- tabizuma さん
- 女性
- 旅行時期 : 2017/06(約9年前)
たくさんいます。
赤ちゃんを抱いた女性や、ストリートチルドレンは金や物を要求してきます。
とても可哀想に感じますが、気をとられているうちにスラれることもあるそうです。
心を強く、無視するのが一番安全です。
また、タクシーに乗っていて信号待ちしているときにも、窓をドンドンをしてくることがあります。
タクシーに乗ったらドアロックをかけて、物乞いとは目を合わさないようにしましょう。 -
日本人の友人がポーチをスラれました。
- tabizuma さん
- 女性
- 旅行時期 : 2017/06(約9年前)
(中にはWi-Fiが入っていました)
フィリピン人の友人はスマホをスラれました。
基本的なことですが、どちらもチャックの付いたバッグを体の前に提げていれば、防げたように思います。 -
フィリピンマニラでのスリの情報です。
- にいにいなな さん
- 男性
- 旅行時期 : 2017/02(約10年前)
2月にマラテのロビンソンスーパーマーケットでの買い物中にスリの被害にあいました。
私はウエストポーチを腰に付けず、肩から背中に掛けていました。
レジでポーチを肩から下すと、なんとチャックが3つとも開いていました。
中を確認すると、ドコモのタブレットが無くなっていました。別のポケットのデジカメはチャックは開けられていましたが無事でした。
全く普通のスーパーですが、一人旅のため一人での行動で時間は午後4時40分でした。
その後スーパーのセキュリティにポリスステーションまで案内してもらい、被害届を出し、翌日の夕方ポリスレポートを発行してもらいました。
ポリスでは英語で状況を書かせられました、現場検証でスーパーまで戻り状況説明もしました。翌日の朝また来なさいと言われて、朝9時に行くと担当者は夕方出勤なのでもう一度6時に来いとなり、結局当日と翌日の予定がパーとなってしまいました。
帰国後、旅行保険会社に連絡し携行品の保証を受け、ドコモでは紛失の手続きをして、同じタブレットを購入しなおしました。これらの手続きの際にポリスレポートが必要なりますので、被害にあった場合は必ずポリスレポートを発行してもらいましょう。尚、ポリスに提出する正式書類は書式が決まっていて、代筆屋がいます。警官が連れて行ってくれましたが、費用は500ペソでした。
私は20年ほど前にも、SMメガモールで背負っていたリュックサックのポケットがナイフで切られた被害がありました。この時は何も盗まれてなかったんですが、全然学習してないなと思いました。
フィリピンに行かれる皆さん、気を付けてください。
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マゼラン・クロスやサントニーニョ教会を観光するため、タクシーで目的地付近で降りようとしたところ、窓ガラスをノックする母親が何人もいて、車が取り囲まれました。皆、同じように赤ちゃんを抱っこしていて、この子にお金を恵んでくれと空き缶を差し出していました。
- 六連星 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2017/03(約10年前)
また、帰り道にも、タクシーが信号待ちしていると、小学生くらいの女の子が車道でダンスをして、後ろで楽器を伴奏する親子か兄弟が空き缶を差し出してきました。10ペソコインを入れると、不満そうに立ち去りました。
昼間の観光では、治安が悪いと感じることは予想外に少なく、スリや置き引きにも遭遇することなく、街歩きができました。歩いて移動している時には、物乞いに出会うこともなかったのに、タクシーに乗っていると、金持ちとみなされるのか、うんざりする程の物乞い攻めにあいました。
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2度目のフィリピンで油断してました。
- Yoshi Tanaka さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/03(約11年前)
ストリートチルドレンと路上でぶつかった際、胸ポケットのスマホ盗まれました。
まあスマホだけですんで良かったかもしれません。
勉強になりました。
成田で航空券胸ポケットに入れてる方良くみかけますがOUTですね。 -
セブ空港でスーツケースを受け取ったとき、何者かがスーツケースを無理矢理開けようとした跡があり、鍵の部分が壊されていました。
- たまみ さん
- 女性
- 旅行時期 : 2016/01(約11年前)
友人も同様の経験をしており、友人は中に入れておいた現金を盗まれていました。
スーツケースの中には貴重品は絶対に入れない方がいいと思います。 -
フィリピンの首都マニラを初めて訪れたのは、今から約6年前の2010年8月のこと。
- ひとちゃん さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2016/06(約10年前)
成田からデルタ航空で4時間30分ほどの空の旅。デルタ航空のアジア線は現地に深夜到着・早朝出発なので、ニノイ・アキノ国際空港に到着したのは日付が変わる頃の時間。空港タクシーに一人で飛び乗りマラテ地区のホテルへ。
そして帰国日は早朝5時台にホテルで手配してもらったタクシーに一人で乗って空港へ。
これがいかに危険極まりない行動であるかを知ったのは帰国してからのことでした。
深夜および早朝にタクシーで移動中、強盗に襲撃される事件が後を絶たないそうです!
航空券代が多少高くついても、現地到着・出発が日中の時間帯になる便を選んだ方が絶対にいいです(JALとかANAとか)。
そして翌朝から早速街歩きを開始したら…
コンビニ・ファストフード店・スターバックスコーヒー等、あらゆる店という店に必ず警官が常駐(もちろん本物のピストルを装備)。
高架鉄道やショッピングモール等の入口では必ずセキュリティチェックに遭遇。
「うわ~、なんかヤバい所に来ちゃったなあ…」
東南アジアの中でもダントツで治安が悪いとは聞いていたものの、まさかここまで凄いとは。
そして極めつけは…
私がマニラを訪れたたった2週間後に、マニラを代表する観光地であるリサール公園でバスジャック事件が発生。8人もの香港人観光客が犠牲になるという痛ましい結末に背筋が凍る想いでした。
そして今回。2年ぶり3度目のマニラ。
空港ターミナルは新しくなったものの、マニラ中心部は6年前とほとんど変わらない不穏な雰囲気。
むしろ警官の数が増えたような…
彼らが手にしている銃器も大きくなったような…(怯)
それでも幸いなことに、怖い目に遭ったことは今のところ未だありません。
そんな私がマニラ滞在中に気を付けていたことと言えば…
①バッグはたすき掛けにして道路の反対側に持ち、常に手を添えておく。
②貴重品は簡単に抜き取られないよう、鞄の奥に入れ、ハンドタオル等を被せておく。
③ラフな格好をする(着古したTシャツと色褪せたよれよれのジーンズとか)
④セキュリティチェックでも荷物に目を光らせる。
(警備員に貴重品を抜き取られる可能性も無いとは言えないので)
⑤高架鉄道では混雑するドア付近に立ち止まらず、なるべく奥の方へ行く。
⑥トライシクル等のしつこい客引きはとことん無視。
くれぐれも身の回りには充分注意を払いつつ、マニラの滞在を楽しんで下さい。 -
マクタン島にしかいなかったですが、何度かタクシーに乗りましたが、ボラれるので気をつけてください。
- うねっち さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/05(約10年前)
一方で、システムがある面もあり、助かりもしました。
料金
ホテルの警備の人に停めてもらい行先を告げてもらって、200ペソほどで行ける場所(その時は妥当な料金を知らなくてボラれました)に、500ペソ、と言われました。
あまりの額に唖然として、普通に交渉してしまって、行った先から乗る人がいないから往復料金だ、と言われ、やや納得してしまい、結局、通常より高く払いました。
交渉した時点でダメだと気づきました。メーターで行きたい、と言うべきでした。
しかし、警備員に助けを求めても知らん顔をされるし、こういうことが慣行になったままなんでしょう(昔、マニラに行った時はもっともっと危なかったので、危険はなくてよかったですが)
その後、タクシーに乗った時、行先を告げると、300ペソと言われ、「メーター」と言うと、メーターならプラス50と言われ、どちらにすると言われ、メーターにしたら、150ペソで行きました。
結局、200ペソ払いましたが、メーターがあるのに、プラス50というのは、とてもおかしい話です。まあ外国人料金と思うしかないのか、なんとも言えないです。
その運転手は、ホテルで邪険に扱われ、行った額より安いので、気まずい表情をしていました。
タクシーによっては、メーターが当たり前、という若い運転手もいました。
イエロータクシー
セブ空港からホテルに行く時に、白いタクシーとイエロータクシーで列が違いました。時間がもったいなかったのでイエローに乗りました。その際、小さな紙をもらい、そこに番号が書きこまれていました。
これは自分のミスですが、タクシーで財布を落とし、パニックになりましたが、たまたまそのレシートがあり、それをもとに連絡してもらうと、タクシーがすぐ戻ってきてくれて、財布は無事戻ってきました。
このクレーム用のレシートがあり助かりました。