ビエンチャン 基本情報 クチコミ(2ページ)
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通信速度: まあまあ速い つながりやすさ: ほぼ問題なくつながる 手続きレベル: 簡単 また使いたい: はいラオスビエンチャンに旅行した際、事前のネット情報では、ワッタイ国際空港のSIM屋が安いとの情報がありました。
- nao さん
- 男性 / ビエンチャンのクチコミ : 40件
- 旅行時期 : 2018/08(約8年前)
実際に手続きしてもらったら、携帯はアンドロイドでしたが、店員さんでも設定に手間と時間がかかっていた。もし自分なら出来ない可能性もある。
値段はSIMカードが5日分で10,000キープと、手続き料が10,000キープ
合わせて20,000キープで日本円で260円程度。
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今回、ラオス・ビエンチャンに旅をしたのですが、、、、事前のネット情報では、市内の両替屋がレートが良いとのことで、空港では最小限で1000B分を両替して、ホテルにチェックイン後に、市内に両替に行きました。
- nao さん
- 男性 / ビエンチャンのクチコミ : 40件
- 旅行時期 : 2018/08(約8年前)
結論からすると、空港での交換レートが良かったと思います。
なお、現地通貨は余っても、円やバーツに交換できませんので、現地で使いきる分だけ両替して、足らずは、バーツやドルで対応することで良いかと思います。
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ラオスに行くためにドルに変えなきゃダメだとか思ってる人!間違いでーす。
- gogo-taiwan さん
- 女性 / ビエンチャンのクチコミ : 37件
- 旅行時期 : 2018/02(約8年前)
10年くらい前から毎年のようにラオスに行ってますが、まずメコン川沿いの街は
全てタイバーツでそのまま買い物出来ます。
町の銀行へ行けば、タイバーツ、日本円、中国元、韓国ウォン、フランスフラン、米ドル、
イギリスポンドと、この辺りの世界主要通貨とすんなり両替してくれます。
ただし、中国とベタベタの社会主義国のせいか、台湾ドルの両替には応じてくれません。
後は北朝鮮ウォンは見ないです。
タイのお札と違って、はっきりと色が明確に分かれてないので、暗いところで買い物する時は気をつけてください。
最近は最高紙幣で10万キップ札も出ました。日本円で千二百円くらいしますから
慎重に支払ってください。
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陸路で金を徴収することで不評を買ってそうなラオス政府ですが、外国人にそれなりに配慮をしているつもりのようです。というのも、平日の昼間に出国する場合は、ラオス人は1000キップ払う必要があるのに、外国人は0キップ。さすがに休日や時間外はラオス人より高いですが、それでも1000キップしか違わない。しかし、外人の出国税11000キップは平日とは大違いの値段。
- ffgghh さん
- 男性 / ビエンチャンのクチコミ : 18件
- 旅行時期 : 2017/02(約9年前)
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空港なら今時、どんな国でも売っているとは思いますが、陸路で入国したためどこで買えばいいのかわかりませんでした。バスの発着場で普通に購入できるとは、夢にも思いませんでした。値段を聞いてみたら、2店舗が15,000キップ、1店舗が20,000キップでした。15,000キップの店で購入しようとしたら、到着直後でキップを持参しておらず、100バーツで購入しました。てっきり4000キップほどお釣りが帰ってくるだろうと思ったら、2000キップ。レートは店の自由なので、お釣りがあるだけマシと考え自分の慰めました。
- ffgghh さん
- 男性 / ビエンチャンのクチコミ : 18件
- 旅行時期 : 2017/01(約9年前)
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昼間の治安は全く問題ありませんでした。ど田舎といわれているラオスですが、現在は、道が舗装され多数の車やバイクが行きかっています。しかし、夜になると一通りが減ります。夜になると野犬が増え、場所によってはタイより多かったので、そこが一番怖かったです。
- ffgghh さん
- 男性 / ビエンチャンのクチコミ : 18件
- 旅行時期 : 2017/01(約9年前)
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市内はタイとは違って、ATMが少ないというかほとんどないので、現金の両替のほうが簡単です。円からキップにできますが、最悪、バーツやドルなど他の通貨を持っているのなら、それらを使うことができます。お釣りはキップになります。
- ffgghh さん
- 男性 / ビエンチャンのクチコミ : 18件
- 旅行時期 : 2017/01(約9年前)
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まずバスターミナルのトイレが2000キップでした。タイの2倍の値段です。値段はともかくとして、有料であることは驚くに値しません。ですが、さすがにデパートのトイレが有料とは、大変驚きました。ラオス人も普通に払っていたので、外国人料金ではないようです。ラオス人は外出してトイレに行くといちいち金を支払うのか。お腹が弱い自分は、日本人で本当によかったなと思った瞬間でした。
- ffgghh さん
- 男性 / ビエンチャンのクチコミ : 18件
- 旅行時期 : 2017/01(約9年前)
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羽田⇒ラオス(ルアンパバーン⇒ビエンチャン)⇒タイ(アユタヤ⇒チェンマイ)⇒ミャンマー(マンダレー⇒バガン⇒ヤンゴン)⇒羽田、観光・交通事情:
- Tourist Sin さん
- 非公開 / ビエンチャンのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2016/02(約10年前)
2016年2月中旬から丁度1ヶ月間、ラオス、タイ、ミャンマーを旅行しました。
個人旅行ですが、旅行会社のツアーと全く同じで、典型的なアジア初心者の観光旅行です。
ただ1か所で3~5泊しましたのでガイドブックに記載された名所旧跡、寺院、博物館等はほとんど観光、見学出来ました。移動は飛行機、バス、観光は自転車、電動バイク、徒歩、タクシー、ツアー利用等色々です。町により観光の為の交通手段が異なりました。この口コミ投稿では各観光施設の感想は特に書きません、どのような交通手段で、どのような順路で、どの位の時間がかかり、費用はいくらであったかを主に報告いたします。
初めて上記町を個人で旅行される方参考にして頂ければ幸いです。長文の日記ですが、お付き合いください。各都市7回に分けて投稿いたします。
1.ラオス、ビエンチャン:2月12日~14日、3泊
2月12日(金):
(1)ルアンパバーンからビエンチャンまでのルートをバスにするか飛行機にするか計画段階でとても悩みました。結局、山道、悪路を10時間揺られてゆくのは少々きついかなとの思いで飛行機を選択しました。ラオス航空102便、13:05⇒13:50、尚空港まではホテルの車での無料サービスでした。ビエンチャンワッタイ国際空港から市内ホテルまではタクシーで約15分、57,000Kp=約850円でした。
(2)ホテルはLarco AR Hotel、(三ツ星、@4,900円)このホテル町の中心から北東方向に少し離れており、結構不便でした。午後3時頃に行動開始、ホテルとその周辺にはレンタル自転車がないのでトゥクトゥクを利用しました。先ずはシンボルのタ―トルアンへ、その後ワットホーパケオ、ワットシーサケートを見学。2か所でトゥクトゥク料金は50,000Kp=約750円、大体1か所、20,000~30,000Kpでの交渉となります。この後ナンプ広場等町を徒歩で散策し、途中で「地球の歩き方」にあるラ―オキッチンで夕食、タ―トダム経由で1.5Km離れたホテルに帰りました。道に迷い1時間近くかかりましたが。野犬が多く怖かったです。
2月13日(土):
(1)この日は朝からブッダパーク観光に。ショッピングセンタータラート・サオの横の道路を渡った所にバス乗り場がありました。ちょっと迷っていると運転手が大きな声でブッタパークと教えてくれました。14番のバスです。バス代は非常に安かった記憶がありますが忘れました。友好橋経由で約50分で到着です。見学時間は1時間弱。さて帰りのバス停はとチケット売り場の女性に聞いたところ、一本道の道路を渡って左に少し進んだところにバス停の標識が立っているとのこと。ところが歩けど歩けどバス停が見つからない。多分見過ごしたと思いますが20~30分歩いてしまいました。そしてやっときたバスに手を振って止めて、乗せてもらいました。暑いし、本当に疲れました。ルアンパバーンは朝寒かったですがビエンチャンは朝でも20~25度、日中は30度を超えています。帰りは1時間半位かかってしまいました。
(2)タラート・サオの喫茶店で休憩後にトゥクトゥクでラオス国立博物館に。疲れていたので運転手の云いなりに30,000Kp=450円も支払ってしまいました。この後、パトゥーサイ⇒ラオス人民軍歴史博物館⇒人民安全保障博物館⇒スパーヌをウォン国家主席記念館⇒ワットシ―ムアン⇒アヌウォン像までの予定でトゥクトゥクの運転手と交渉、多分4時間位かかるかなと思い100,000Kp=1,500円でOKをしてしまいましたが失敗でした。保障博物館と主席記念館はクローズで2時間で観光は終了。泣く泣く約束の100,000Kpを支払いました。運転者はとても嬉しそうな顔をしていましたが・・・・・。まだ4時過ぎ、あとはブラブラ町歩き(町の中にある色々な寺院、夕食、メコン川沿いのナイトマーケット等)をしました。
2月14日(日):
(1)昨日、一昨日の1日半で観光は終了していたので今日は休養日。交通事情も良く分かってきたので今日は自転車を借りる事に。日本食レストラン大阪ハックチャオの近くにレンタル自転車ショップが数件あります。うろ覚えですが1日レンタルで10,000Kp=150円だったと思います。
日曜日だったせいか車は比較的少なく、あてもなくゆっくりと自転車を走らせました。マッサージ店に行ったり、メコン川沿い喫茶店で休憩したり優雅な一日でした。
(2)ビエンチャン交通事情:ラ―ンサ―ン通り等幹線道路は相当の交通量で、自転車での観光は少し難しいかなとの印象でしたが(事実自転車運転の外国人観光客は少なかった)、「地球の歩き方」地図のナンプ周辺のファーグム通、セーターティラート通、サームセンタイ通あたりはゆっくり走れば大丈夫だと思いますが・・。
次回はタイ、アユタヤの観光交通事情です。
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ラオスでの通貨はキープが基本ですが
- 赤巴士 さん
- 男性 / ビエンチャンのクチコミ : 16件
- 旅行時期 : 2016/01(約10年前)
タイバーツ、USドルも流通していて
使うことができます。
タイから入国した来た人はバーツを基本に
使うと良いと思います。
お釣りはバーツ、ドルで払っても基本はキープで却ってくるので
大金をキープに両替する必要がありません。