ファランポーン駅 (国鉄 ) Hualamphong Train Station
駅
3.93
クチコミ 4ページ目(219件)
61~80件(全219件中)
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混沌とした駅
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- 旅行時期:2019/02(約7年前)
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なくなる前にまた行っておきたい
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- 旅行時期:2019/02(約7年前)
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レトロな雰囲気の駅
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- 旅行時期:2019/02(約7年前)
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バンコクの中心部、MRT(地下鉄)ファランポーン駅から地下道で繋がっています。
まるで世界の車窓からに出てきそうな雰囲気... 続きを読むのある駅です。
ここはタイ北部への列車の始発駅で、私はアユタヤ遺跡へ行くためアユタヤ駅まで乗りました。
国鉄ですので平気で30分~1時間遅れます。
先に出発するはずの急行より、後で出発するはずの特急が先に出発とか普通にあります。
だから時刻表は目安程度です。
私の場合、20分遅れで出発し、1時間遅れで到着しました。
シートもプラスチックで乗り心地も良くありません。そういうのを楽しめない人は乗らない方がいいでしょう笑
私は3等車でしたが全て座席指定です。
ただ、切符を見てもどこに座席番号が書いてあるのかわかりませんでした。
駅には1階にローカルなフードコート、向かい側の2階には近代的なカフェがあります。
改札は無くホームにも自由に入れるので写真だけ撮りに行くのもアリだと思います。
閉じる投稿日:2019/03/05
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駅前の工事が完了
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- 旅行時期:2019/02(約7年前)
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昔し日本で走っていた列車を観ることが出来る。
- 3.0
- 旅行時期:2019/01(約7年前)
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以前日本で走っていたブルートレインを見ることが出来る
- 3.0
- 旅行時期:2019/01(約7年前)
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タイの地方や国際列車の起点
- 3.5
- 旅行時期:2018/12(約7年前)
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ファランポーン駅(国鉄)は、永い歴史のある駅ですが、将来への発展をも考えられています。
- 3.5
- 旅行時期:2018/12(約7年前)
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ファランポーン駅(国鉄)は、永い歴史のある駅ですが、将来への発展をも考えられています。
ファランポーン駅は、チュラロンコ... 続きを読むーン大王の治世下、鉄道が創設され、タイの交通網の中心となってきましたが、道路の交通渋滞が激しくなり、鉄道線路による阻害面が顕在化し、鉄道交通の中枢をバンスー駅に集約し、フアランポーン駅とバンコク中心部の線路を撤去する案が真剣に検討されました。
この中では、バンコク中心部区間の高架化も含まれています。
現在のレッド計画でのバンスー駅以南の線路工事は、高架ではなく、地上敷設の線路工事となっています。
なかなか渋滞が解消される可能性は、描けません。
タイ国鉄の長期構想図では、フアランポーン駅駅から南側に国鉄路線が延長され、チャオプラヤー川を過ぎ、マハチャイ駅駅まで、新路線が延伸されるようにな取っています。
現在の国鉄の赤字状況では、にわかには信じがたい壮大な計画ですが、夢に溢れる姿を想像するだけでも胸が躍る感じがします。
バンコクを訪れ、夢の実現に進む姿を見ていきたいと思っています。 閉じる投稿日:2019/02/03
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待ち合いフロアの展示も楽しみの一つ
- 4.0
- 旅行時期:2018/12(約7年前)
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ノスタルジックな駅舎です
- 4.0
- 旅行時期:2018/12(約7年前)
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ターミナル駅らしい風情がすばらしい
- 3.5
- 旅行時期:2018/11(約7年前)
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100年の歴史を持つ古い駅
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- 旅行時期:2018/11(約7年前)
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バンコクの中心
- 3.5
- 旅行時期:2018/11(約7年前)
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食堂がお気に入り
- 4.0
- 旅行時期:2018/09(約7年前)
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タイで蒸気機関車に乗る!!
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- 旅行時期:2018/08(約7年前)
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チェンマイ発の寝台列車で到着
- 3.0
- 旅行時期:2018/07(約8年前)
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チェンマイ行きの寝台列車に乗る
- 3.0
- 旅行時期:2018/07(約8年前)
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VISIT THAILAND RAIL PASSを買いに行く
- 3.5
- 旅行時期:2018/07(約8年前)
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国鉄SRTのファランポーン駅は、タイ王国の最初の鉄道駅です。
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- 旅行時期:2018/06(約8年前)
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国鉄SRTのファランポーン駅は、タイ王国の最初の鉄道駅です。
ファランポーン駅には、タイ王国に、鉄道を始めて導入したラー... 続きを読むマ5世チュラロンコーン大王の肖像画が掲げられています。
ラオスにおいて反乱が発生した際、軍隊の派遣に伴い、食糧を水運路を使い輸送したのですが、長い時間をかけたのに、現地まで到着したのは、5%にも見たない料でした。
国防の観点から、鉄道輸送の重要性を痛感したチュラロンコーン大王は、鉄道を敷設し、その始点をファランポーン駅としました。
現在も、鉄道発祥の地の記念碑が、ファランポーンの北側に残っています。
ファランポーン駅を起点として、北線、北東線、南線そして東線がそれぞれ、各方面に運行れています。
しかしながら、バンコクの激しい交通渋滞を解決するため、鉄道を撤去して、道路に転用する案が検討されています。
また、現用の線路を立体化して、線路用敷地を効率的に活用する案も検討されています。
いずれにしましても、鉄道輸送の比率が低くなってきていますので、合理化の動きが出ていて、ファランポーン駅の存続にも影響を及ぼしています。 閉じる投稿日:2018/07/30
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情緒ある駅
- 3.5
- 旅行時期:2018/06(約8年前)
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