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エストニア海洋博物館 Estonian Maritime Museum

博物館・美術館・ギャラリー

タリン

観光の所要時間:
1-2時間

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エストニア海洋博物館 https://4travel.jp/os_shisetsu/10410385

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クチコミ 2ページ目(105件)

21~40件(全105件中)

  • 旧市街の歴史を感じさせる建物です

    • 3.5
    • 旅行時期:2018/08(約7年前)
    • 5

    ライ通り、またはピック通りで歩いて
    旧市街の北の端にあるのが、ふとっちょマルガレータ

    名前は面白いですが、タリンで...  続きを読むおなじみの城壁と丸い建物(砲塔?)の
    ぽっちゃりタイプです・・・(^^)

    旧市街の入り口の門として、歴史を感じさせる建物です。

    なお現在、建物の中にある海洋博物館は休館中です。  閉じる

    投稿日:2018/09/09

  • タリン港側からの入口にあります

    • 3.0
    • 旅行時期:2018/07(約8年前)
    • 0

    タリン旧市街の港側と出口のそばにある建物です。円筒の石造りの建物でした。建物の両端には、タリン旧市街を囲む城壁がありました...  続きを読む。建物内部にある海洋博物館に入ろうとしたら、改装中で、2019年秋まで休業とのことでした。  閉じる

    投稿日:2018/08/05

  • スルーランナ門(城壁入口)に連続して大きな丸い塔がありました。「太っちょマルガレータ, Paks Margareeta」で...  続きを読むす。16世紀初めに建設された直径25mの大砲台の塔で、一時は政治犯を収容する監獄としても使用されたとのことです。重厚感のある塔です。この建造物の裏手に海洋博物館がありました。しかしながら建物には「現在閉鎖中。2019年の夏に再開予定」と表示が出ていました。当分の間、建物の中には入れません。  閉じる

    投稿日:2018/07/20

  • ふとっちょは最大限配慮した言い回し。

    • 3.0
    • 旅行時期:2018/05(約8年前)
    • 0

    タリン旧市街地の北端に位置する塔。タリン港から入国すると最初に目にする旧市街地の建物。
    もともとは砲台であったり囚人をい...  続きを読むれる監獄だったとのこと。
    名前の由来は、当時囚人に食事を提供していた方が太っていたという説があるらしい。

    個人的には建物が塔というわりに太くて背が低いので、「ふとっちょ」と呼ばれているのだと思っていました。  閉じる

    投稿日:2019/09/25

  • 旧市街の入口

    • 3.0
    • 旅行時期:2018/02(約8年前)
    • 1

    タリンのフェリー乗り場から旧市街へ向かって歩いて行くと、ちょうど旧市街の入口付近にあります。かわいらしい名前の通りの見た目...  続きを読むですが、寸胴でどっしり構えています。中は海洋博物館になっているとのことでしたが、入口がどこだかわかりませんでした。  閉じる

    投稿日:2018/05/28

  • タリン港ターミナルから旧市街北側の入り口に向かうとすぐ見えてきます。1511年~1530年に造られ、海からの攻撃を守る大砲...  続きを読む塔だったということで、今でも大砲を入れていた小さな穴が外からも確認できます。
    実際行くととても大きいです。入場料は6ユーロ、タリンカードの場合は無料です。  閉じる

    投稿日:2018/02/04

  • 意外と存在感がありました

    • 3.0
    • 旅行時期:2017/12(約8年前)
    • 1

    タリン旧市街の北側の端っこにガイドブックでも記載されているふとっちょマルガレータがありました。他のかたの旅行記でも見ていま...  続きを読むしたが、想像していたよりも存在感がありました。クリスマスだからでしょうか?赤い照明でライトアップされていました。  閉じる

    投稿日:2017/12/28

  • 名前が可愛い

    • 3.5
    • 旅行時期:2017/09(約8年前)
    • 0

    何とも名前が可愛らしいですね。何度見てもマルゲリータに見えてしまいます(笑)展望台があると聞いて行ってきました。展望台とい...  続きを読むうか屋上からの眺めという感じですが、フェリーターミナル方面が良く見えました。海洋博物館は展示の仕方が工夫されていたり、思っていたよりも内容も面白かったです。  閉じる

    投稿日:2017/10/01

  • もうちょっとマシな名前は…

    • 4.0
    • 旅行時期:2017/08(約8年前)
    • 1

    かつては牢獄であったこの施設、当時囚人の世話をしていた‘マルガリータ‘さんから取ったみたいですね。 まぁ、マルガリータさん...  続きを読むが太っていたから現在こんな名前になってしまったようですが…
    舟でやってきたほとんどの人は、ここを通るんだからもうちょっといい名前が欲しいと思います。
    豊満なマルガリータさんとか、もうちょっと上品な名前にするとか…ダメか(笑)  閉じる

    投稿日:2019/07/12

  • 旧市街観光のスタート

    • 4.0
    • 旅行時期:2017/07(約9年前)
    • 0

    旧市街に入る「スール・ランナ門」とつながっている建物。見上げるほどの大きさに驚かされます。私が訪問した時(2017/7)は...  続きを読む内部の海洋博物館が見学できました。上の階から見渡すタリンの風景は素晴らしかったです。  閉じる

    投稿日:2019/09/22

  • 城壁の北の端っこにあります。

    • 3.5
    • 旅行時期:2017/07(約9年前)
    • 1

    1529年に建てられた砲塔です。
    旧市街を守るために北(海)に向かって砲塔がありました。
    直径24m、高さ20m、壁の...  続きを読む厚さ4.7mの大きさです。
    砲塔として使われた後に倉庫や監獄として使われていました。
    監獄に使われていた時の食堂に太ったおばさんがいて、囚人から慕われており、その彼女の名前がマルガレータ。
    この塔の名前の由来です。

    中は海洋博物館です。
    入場料は6ユーロ。
    タリンカード提示で無料。
    スタッフは我々のタリンカードをスマホでチェックします。
    フィンランド湾に面したタリンは昔から海とのかかわりが深いです。  閉じる

    投稿日:2017/10/29

  • なぜ「マルガレータ」なのか?

    • 3.5
    • 旅行時期:2017/06(約9年前)
    • 1

    「ふとっちょマルガレータ」という、ちょっとかわいそうな名前のついた建物。フェリーから降りて、タリンの旧市街に向かうときに、...  続きを読むこの建物の脇の門を通ることになります。この建物は、今は「エストニア海洋博物館」として使われています。  閉じる

    投稿日:2018/05/29

  • 旧市街北端のランドマーク的建物

    • 3.5
    • 旅行時期:2017/06(約9年前)
    • 0

    旧市街の北端にデンと構える太い建物です。
    元々町を守る昔の砲塔だったとの事で、
    そのため壁の厚さ4.7mも有るそうです...  続きを読む
    そのため「ふとっちょ」の名前通り太い寸胴な
    迫力ある建物です。

    中は海洋博物館になっていますが、
    今回は外観の鑑賞のみでした。

    旧市街の北端のランドマークとして
    遠くから目立ちますし、観光の起点として
    も良いかと思います。  閉じる

    投稿日:2017/09/27

  • 展示も面白い

    • 3.5
    • 旅行時期:2017/06(約9年前)
    • 1

    タリン旧市街の北端にあります。砲門の向きからして、敵艦や上陸部隊と砲撃戦をする為に作られた施設のようです。内部は海洋博物館...  続きを読むになっており、様々なものが展示してあります。

    中に、飛行艇埠頭の近くに係留してあった砕氷船の模型が置いてありました。実物を見た際に、何の変哲も無い船と思ったのですが、模型を見ると前にもスクリューがついていました。納得しました。  閉じる

    投稿日:2017/08/21

  • 本当に太っちょ

    • 3.0
    • 旅行時期:2017/05(約9年前)
    • 5

    1529年に建てられた砲弾を打つための塔、塔の直径は24メートル・壁の厚さは4.7メートルもあります。

    砲弾を発射し...  続きを読むなくなってからは、倉庫・兵舎・監獄として使用されその時に、囚人の食事を世話していた女性の名前がマルガレータなので塔の愛称に使用しています。

    現在は海洋博物館になっています。  閉じる

    投稿日:2018/05/02

  • ふとっちょマルガレータ(タリン)

    • 3.0
    • 旅行時期:2017/03(約9年前)
    • 2

    バルト三国に興味を持ち始めた頃に読んだタリン関連のブログや旅行記で、一番よく目にしたのがふとっちょマルガレータでした。ヘル...  続きを読むシンキからフェリーで入る人が多いせいだとおもいますが、ふとっちょマルガレータが旧市街のメインの建物だと勘違いしていました。実際には旧市街の北の端っこにあります。旧市街を一周するのに分かり易いように、ここからスタートしました。地図を見ずに観光したら、ここまで行かずに引き返してしまうくらい端っこ(旧市街の殆ど外のような場所)にあります。  閉じる

    投稿日:2017/06/11

  • タリンを初めて訪れたときに行きました。

    タリン旧市街の観光を終え、タリン港に戻る際、ピック通りを歩いて大通りに向かっ...  続きを読むていて、スール・ランナ門を出て後ろを向いたら、そこがあの有名なふとっちょマルガレータでした! 

    ヴィル門と同じような色でライトアップされていてキレイ & 後ろに青くライトアップされた聖オレフ教会も見えました!   閉じる

    投稿日:2017/02/11

  • 旧市街の一番北側に位置します

    • 4.0
    • 旅行時期:2016/12(約9年前)
    • 6

    ふとっちょ?と思いタカをくくっていましたが、本当に寸胴で他の塔に比べると明らかにほとっちょです。とても可愛らしく愛着が湧き...  続きを読むました。
    旧市街の一番北に位置していています。通常はどうなのか分かりませんがこの時期は夜になるとイルミネーションで飾られた屋根が赤く点灯します。  閉じる

    投稿日:2017/01/25

  • 旧市街の入り口にあります

    • 3.0
    • 旅行時期:2016/11(約9年前)
    • 0

    Dターミナルから旧市街方面まで歩き、横断歩道を渡った所にあります。

    一番最初に見えてくるので、ここが目印になるかと思...  続きを読むいます。

    1529年築の砲台で、監獄として使われていた時代にいた太った女性がこの名前の由来だそう。

    夏季はテラスカフェがオープンするようです。
      閉じる

    投稿日:2016/12/31

  • 砲塔

    • 3.0
    • 旅行時期:2016/10(約9年前)
    • 0

    名前の印象がつよくって行ってみました。
    英語ではFat Margaret 太っちょとは何とも愛らしい訳し方ですよね。
    ...  続きを読む実際見ると確かにどーんとした感じ、以前は砲塔だったとのこと。
    こんかいは外観からだけですが、タリンは小さい町です。散歩がてら足を運んでみてもいいと思います。  閉じる

    投稿日:2017/08/23

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