黄金博物園区 (新北市立黄金博物館) Gold Museum, New Taipei City Government
博物館・美術館・ギャラリー
3.50
クチコミ 2ページ目(63件)
21~40件(全63件中)
-
体調の不調で、 入り口付近のスポットを2,3箇所しか見れませんでした。
- 4.0
- 旅行時期:2017/07(約9年前)
- 5
-
九份観光にもう1つ、金爪石鉱山
- 3.5
- 旅行時期:2017/04(約9年前)
- 3
-
九份とセットで!
- 4.0
- 旅行時期:2016/08(約10年前)
- 2
-
-
園区だけでなく、周辺の観光地も含めると広大です
- 5.0
- 旅行時期:2016/04(約10年前)
- 4
瑞芳からタクシーで向かいました。途中九份を通り抜けますのでちょっと渋滞がありますが、料金は定額制なので安心... 続きを読むです。定額料金はタクシー乗り場の看板で確認できます。
博物園区は一番奥に黄金博物館があり、そこまで往復するだけでも15分くらいはかかり、途中にある施設を見学しながら行けば2時間くらいはかかるとのこと。また園区の外にも神社や勧濟堂などの見どころがありますし、北へ向かえば黄金瀑布、十三層遺跡、西には九份と一日十分楽しめる地域です。私が行った時は天気が悪かったのですが、お天気に恵まれたなら十分な時間をとって訪問したいものです。
そして忘れてはならないのが「国際終戦和平紀念公園」。繁栄の陰にある悲劇を今に伝えています。 閉じる投稿日:2016/05/23
-
せっかく九份まで来たなら必ず行くべし
- 4.5
- 旅行時期:2016/03(約10年前)
- 1
九份はその昔、金山で栄えた街であり、その金山の廃坑跡を見学施設にしたのがここです。
九份から... 続きを読むはバスで15元10分くらいです。
土肥の金山跡より何十倍も面白いです。
日本占領下の遺構でもあり、日本式平屋住居などは、日本人にとってノスタルジーを感じるはずです。
トロッコも残っています。
1か所を除いて全て無料!です。
その1か所は廃坑そのものを再利用した施設なんですが、入口とか滅茶苦茶ワクワクさせてくれますし、有料といっても確か50元くらいだったかと思うので、探検家気分を味わってください。
それと、ここはとても景色が良く、それだけでも行く価値があると思います。 閉じる投稿日:2016/04/17
-
世界第二位の金塊
- 4.0
- 旅行時期:2016/01(約10年前)
- 1
-
入場無料で見どころ多い
- 3.5
- 旅行時期:2015/12(約11年前)
- 0
-
-
金の塊
- 4.5
- 旅行時期:2015/12(約11年前)
- 1
-
敷地は結構広いです
- 3.5
- 旅行時期:2015/11(約11年前)
- 1
敷地自体は結構広いです。スロープと階段によるアップダウンが多いので、車いすは無理でしょう。ベビーカーもつらいと思います。
... 続きを読む
日治時代の鉱山事務所とその従業員住宅が点在しています。
事務所などはショップや展示館に利用されています。
住宅は、4軒長屋を修復して公開しています。一定時間毎に入場者数を制限して、入れています。
黄金博物館はあまり大きくないです。前大戦中、捕虜の英国人を労働させていたという展示が気になりました。中文のみですがじっくり見ればわかると思います。
展示の目玉は鋳造当時は世界最大だった金塊です。ケースに穴が開いているので、触れますよ。
台北市内から路線バス1062で1時間半位です。(googleマップの経路案内を使うと、乗り場も教えてくれます。)結構運転が荒く、山を登って行くにつれてますますハードになります。車酔いしやすい方は薬を飲んだ方が無難です。
ここから九分までは歩けるとは思いますが、道が狭く車も多いので、路線バスに乗りました。九分を経由して各地に行くバスは多いですよ。 閉じる投稿日:2015/12/14
-
無料で世界最大級の金塊に直に触れられます
- 5.0
- 旅行時期:2015/10(約11年前)
- 0
-
エコミュージアム
- 3.0
- 旅行時期:2015/08(約11年前)
- 0
-
景色を楽しみたいなら天気と相談
- 3.5
- 旅行時期:2015/06(約11年前)
- 0
-
金山博物館
- 3.0
- 旅行時期:2015/06(約11年前)
- 0
-
昭和天皇が皇太子だった時代!!
- 4.0
- 旅行時期:2015/05(約11年前)
- 3
台北からのバス路線番号1062の最終駅、金瓜石で下車し徒歩5分で当時(1930-50年)の金採掘から
錬金に至るまでの様... 続きを読む子がうかがえる。
古い枕木で整地しレールをひきトロッコで鉱石を運んでいたのでしょう。
又、当時日本人が住んでいた数軒の瓦葺の家もそのまま保存されている。
昭和天皇が皇太子のときに、お迎えするため錦鯉が泳ぐ池もある邸宅も保存されている。
日本の台湾統治時代を連想し、同じ九分でも阿妹茶楼あたりを見て回るのと違った気持ちになりました。
ところで、九分から帰る際に確実に座ってバスで台北まで行きたいなら、九分バス停からここ金瓜石まで来て、ここから始発便として1062の台北行きに乗ればよい。
特に週末は九分、7−11のあるオールドストリート、バス停は人で混雑する。
閉じる投稿日:2015/05/20
-
金山の資料館
- 4.0
- 旅行時期:2015/03(約11年前)
- 1
-
正式名は「新北市立黄金博物館」ですが、5ヘクタールの敷地が整備された歴史保存区域です。
- 5.0
- 旅行時期:2015/03(約11年前)
- 1
正式名称は「新北市立黄金博物館」ですが、これは新北市の行政組織上の名称であって、当博物館が一つの建物として存在する訳ではあ... 続きを読むりません。通称の「黄金博物園区」の方が実態を良く表しており、5ヘクタールの敷地に複数の施設が整備された歴史保存区域です。ところで、九イ分の基山街の少し下にある「九イ分金鉱博物館」は民間経営の別施設ですので、混同しないよう注意して下さい。
当博物館の公式サイトはこちらです。
http://www.gep.ntpc.gov.tw/
トップページ右上の「日本語」をクリックすれば日本語ページが表示されます。コンテンツの量は中文版ページより少ないですが、開園時刻やアクセス法を記載した日本語版パンフレット(日本語版案内地図も含む)のpdfファイルをダウンロードできます。
http://www.gep.ntpc.gov.tw/Brochure/A4_Brochure_J.pdf
ところで当博物館の公式サイトを見て知ったのですが、九イ分の昇平戯院も当博物館の管轄でした。なお、案内地図の上端に黄金神社が載ってはいますが、この神社跡は当博物館の施設ではありません。
また園内の各施設の解説は公式サイトの「テーマ施設」欄から選択して表示できますが、台湾情報サイト「旅々台北」にも当博物館の詳しい記事があります。
http://www.tabitabi-taipei.com/html/data/10501.html
基隆や瑞芳から九イ分へ向かうバスの終点が金瓜石で、九イ分から金瓜石バス停までは10分くらいです。もし台北から日帰りで九イ分観光をするのなら、九イ分観光を終えた後に金瓜石にも寄れば、帰りのバスは始発から乗れます。金瓜石バス停からは九イ分経由台北行きのバスも出ています。
金瓜石バス停でバスを降り、道なりに右へカーブしながら奥へ進んでいくと「新北市立黄金博物館」の表札がかかった建物に出会いますが、この建物が博物館ではなくて、当博物館エリアの正門横に建つ案内所です。パンフ類はここで貰えます。
園内は煉瓦敷きの遊歩道で整備され、「四連棟」、「太子賓館」などの日本統治時代の日本建築、金鉱跡の「本山五坑」、金鉱山に関する博物館の「黄金館」等々が見学できます。一部の施設(本山五坑は50元)を除き無料ですから、もし九イ分まで行ったならここまで足を伸ばす事をお薦めします。
フォートラベルでは一つの口コミ投稿の写真は10枚までに制限されていますが、たったの10枚では当博物園区の全容をとても紹介しきれません。少なくとも前述の「四連棟」、「太子賓館」、「本山五坑」、「黄金館」は、独立した口コミ項目を立てる価値があると思います。
上記4施設はいずれ独立した口コミ項目が登録されるという前提で、本投稿では各施設の外の園区の情景を撮った写真を紹介します。 閉じる投稿日:2015/05/13
-
九フン散策の帰りに。
- 3.5
- 旅行時期:2015/01(約11年前)
- 1
九フンからバスで10分ほどのところにあります。
黄金館では、金鉱脈の発見の歴史などを知ることができます。
過去の金鉱を... 続きを読む掘っていた様子を再現するために、ところどころに等身大の人形があるのがリアルで怖かったです。
大金塊が展示されていて、穴から手を入れて左右両方から触れるようになっています。
ガイドさんによると、触ると金運に恵まれるとか幸運が訪れるとか。
言われるままになでなでしてきました。
日本統治時代に作られた太子賓館では、日本の雰囲気を感じることができます。
自然の中にあるので、日本式庭園を散歩するのも気持ちが良かったです。
砂金取りができるようでしたが、時間がなかったので断念しました。 閉じる投稿日:2015/03/06
-
九分もいいけどこちらもおすすめ
- 4.0
- 旅行時期:2015/01(約11年前)
- 1
-
無料なのに立派な施設
- 3.5
- 旅行時期:2014/12(約12年前)
- 1
-
2回目の訪問は・・・・
- 3.0
- 旅行時期:2014/12(約12年前)
- 1