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闘牛場 Praca de Touros

建造物

リスボン

観光の所要時間:
1-2時間

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闘牛場 https://4travel.jp/os_shisetsu/10312698

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施設情報

施設名
闘牛場
英名
Praca de Touros
住所
  • Campo Pequeno Lisboa Portugal
カテゴリ
  1. 観光
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  1. 観光
  2. 文化・芸術・歴史
  1. 観光
  2. エンターテイメント

※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性があります。

クチコミ(7件)

リスボン 観光 満足度ランキング 94位
3.3
アクセス:
3.75
コストパフォーマンス:
3.50
人混みの少なさ:
4.13
展示内容:
3.88
  • スタジアムですね

    • 4.0
    • 旅行時期:2020/02(約8ヶ月前)
    • 0

    旅行社ツアーで利用したホテル「ルテシア」から、時間があったので外観見るだけ行ってみました。闘牛ってスペイン…で感じですが、...  続きを読むポルトガルにもあるんですね。こんな立派なものがあるのなら、しょっちゅうやってるのでしょうね。  閉じる

    投稿日:2020/04/17

  • カンポ・ペケーノ闘牛場

    • 3.0
    • 旅行時期:2018/03(約3年前)
    • 0

    リスボンにある新ムーア建築の闘牛場で、スペインのマドリードにある闘牛場をモデルに1892年に建設されたものです。2006年...  続きを読むに大規模な改築が行われ、コンサートやイベントにも利用可能な施設に生まれ変わりました。地下部分はショップやフードコート、映画館、駐車場などとなっています。スーパーマーケットもあります。闘牛は春から秋にかけて毎週木曜日に開催されるみたいです。ポルトガルの闘牛とスペインの闘牛との圧倒的な違いは、ポルトガルの闘牛は牛を殺さない点と、騎馬闘牛であることです。牛を殺さないため、闘牛士は「殺し屋」の意味の「マタドール」とは呼ばず、「レホネアドール」=「騎馬闘牛士」と呼びます。衣装もマタドール風ではなく、中世の騎士風です。華麗な馬使いで騎乗から牛に数本の槍を打ち込んでいくパフォーマンスの見所はあくまで華麗さであって、スペイン闘牛の真髄である厳粛な死の儀式とは、全く別次元のものです。観客の前で牛は殺しませんが、槍を受け、それなりに弱った牛は、ショーが終わると、結局は処分されてしまうそうです。  閉じる

    投稿日:2018/03/20

  • Campo Pequeno

    • 4.0
    • 旅行時期:2018/02(約3年前)
    • 0

    ポルトガル式の闘牛が行われている場所、だそうです。闘牛のシーズンはイースター(3月頃)から6月まで、と期間限定で私が行った...  続きを読む時はシーズンオフの時だったので外観のみの見学に行きました。建物がアラブのような感じだな、と思いました。

      閉じる

    投稿日:2019/08/10

  • 華麗な闘牛場

    • 3.0
    • 旅行時期:2017/05(約3年前)
    • 0

    外観観光のみですが、
    オビドスの帰り、地下鉄で行ってみました。
    茶色に、玉ねぎのような装飾がかわいらしい、美しい闘牛場...  続きを読むです。
    人気闘牛士たちのポスターも貼られています。
    内部や、外に、飲食店が数件あります。
    RUBROという店で出されたパンが、とてもおいしかった。  閉じる

    投稿日:2017/07/07

  • 闘牛場

    • 4.0
    • 旅行時期:2014/02(約7年前)
    • 0

    ポルトガル・リスボン・闘牛場
    地下鉄カンポ・ペケーノ駅から徒歩1~2分と絶好の立地にある闘牛場。闘牛といえばスペインとい...  続きを読むうイメージかと思いますが、ここリスボンでも行われておりますので、是非観戦してみて下さい。  閉じる

    投稿日:2014/02/16

  • みたかった!

    • 3.0
    • 旅行時期:2014/01(約7年前)
    • 0

    年末年始のスペイン&ポルトガル旅行で訪れました。
    1/1に訪れたためもちろん闘牛はお休みでした。
    そこで仕方なく、外観...  続きを読むの写真だけ撮ってトボトボと帰ってきましたw
    外観はとてもオシャレで、次回は是非とも中に入って闘牛を見たいと思います。  閉じる

    投稿日:2014/01/13

  • 闘牛のイメージが変わる騎馬闘牛

    • 5.0
    • 旅行時期:2009/02(約12年前)
    • 1

    闘牛は残酷でイヤという人も、ポルトガルの騎馬闘牛ならわりと抵抗なく見れるかも。
    というのも、観衆の中で牛を殺すことをしな...  続きを読むいから。
    闘牛士のコスチュームは中世の騎士風、騎馬闘牛と言って馬から降りることなく牛と戦うのだが、その華麗な馬使いの技術や槍を構えるパフォーマンスはとても美しく、戦い以上に魅せてくれるものがある。
    牛に対しては勝敗の決め手として、数本の槍を刺すのだが、決定的なダメージを負わせることなく、牛は最後まで元気である。とはいえ、ショーが終わってから牛は結局処分されてしまうそうだが。。。
    騎馬闘牛はポルトガルの歴史あるイベントのひとつ、お祭と違ってどの時期に行っても見ることができるのも魅力のひとつだろう。
    夜の部はショーがすべて終わると確か10時を過ぎていたと思う。遅くなるので交通手段の確保は必須。  閉じる

    投稿日:2013/08/31

1件目~7件目を表示(全7件中)

このスポットに関するQ&A(0件)

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