プラナカン博物館 The Peranakan Museum
博物館・美術館・ギャラリー
3.74
クチコミ 2ページ目(74件)
21~40件(全74件中)
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意外と楽しめる。
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- 旅行時期:2017/06(約9年前)
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きれい。
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- 旅行時期:2017/05(約9年前)
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美しすぎるビーズ・刺繍にうっとり!
- 4.5
- 旅行時期:2017/05(約9年前)
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シンガポールに行ったら是非行こうと思っていたこの博物館。
金曜は、21時まで開いていて、しかも19時から料金半額と聞いて... 続きを読む、
どうせなら、と夜に訪れました。
しかしなんと!
たまたま滞在時はInternational Museum Dayというイベント週間に当たっていたので、
無料で見られるとのこと。ラッキー♪
ほぼ貸切状態というくらいお客さんがいなかったけれど、
展示はとても素晴らしいものでした。
プラナカンの成り立ち、彼らの人生を、写真や、家具や手工芸品、食器や服飾品、
その他たくさんのもので説明しており、大変興味深く拝見しました。
訪れた時の特別展示は、Nyonya Needleworkというもので(~6/18)、
たくさんの刺繍やビーズを使った作品、といっても美術品というよりは
彼らが実際に使っていたもの(とは言え、きわめて芸術的!)
が集められていました。
信じられないほど繊細で緻密なのに、大胆な色使いとデザインで、
あまりの美しさに、ガラスに顔をくっつかんばかりにして見てしまいました。
(老眼鏡を持ってて良かった……と思ったほど細かい手工芸ですww)
説明もとても分かりやすく、じゅうぶんな情報を与えてくれます。
常設展示も、ジャンルごとに部屋を設けた、丁寧なものでした。
いかにプラナカン文化に誇りを持っているか、それがわかると同時に、
たとえば、「葬儀」を展示するコーナーでは、
「ここでは死を扱っています。お子様には適切な配慮をお願いします」
という意味のノーティスがあり、細かい気配りにも優れた博物館だと思いました。
異なる民族の結びつき、それによって生まれる文化の奥深さ、
ほぼほぼ単一民族の我々とは違う歴史の流れを垣間見ることができて、
本当に行って良かったです。
ゴージャスなんだけどもったいぶらず、大変だっただろうけど深刻過ぎず、
明るさや楽しさ、なぜか軽やかさも感じる、素晴らしい文化の展示。
もっとたくさんの人に行ってもらいたい博物館です。
なんだかんだと長い時間を過ごしましたが、遅くなっても博物館が開いている間は
ショップも営業しているようでした。
もう少しショップが大きくて、いろんなものが売ってたらよかったな。 閉じる投稿日:2017/06/02
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プラナカン芸術の集大成
- 4.5
- 旅行時期:2017/02(約9年前)
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プラナカンの歴史と文化に触れる
- 4.5
- 旅行時期:2017/01(約9年前)
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マレーと中国が融合した文化
- 5.0
- 旅行時期:2016/12(約10年前)
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個人的にはシンガポール最高の博物館
- 5.0
- 旅行時期:2016/10(約10年前)
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見学するなら、ぜひ、日本語ガイドのある時間に!
- 5.0
- 旅行時期:2016/09(約10年前)
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色合いと繊細さにうっとり!
- 4.0
- 旅行時期:2016/08(約10年前)
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プラナカン文化の紹介
- 5.0
- 旅行時期:2016/08(約10年前)
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かわいい手工芸品にうっとり
- 5.0
- 旅行時期:2016/02(約10年前)
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プラナカン文化を知る
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- 旅行時期:2016/01(約10年前)
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勉強になりました!
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- 旅行時期:2015/12(約11年前)
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プラナカンのルーツや文化についてさらに知りたい方はどうぞ。
- 4.0
- 旅行時期:2015/11(約11年前)
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プラナカンは、簡単に言うと、17世紀にマレー諸島に渡った中国系移民の子孫のこと。
文化、伝統、生活様式、食生活も、中華風... 続きを読むにマレー風の入り混じったスタイルを持っています。
シンガポールのあちこちにあるプラナカン建築のショップ・ハウスやテラス・ハウスを見て、さらに興味を持った方は、このプラナカン博物館に来てみるといいですよ。
かつては道南学校という中国人学校校舎を改装した博物館は白く瀟洒な姿。
別クチコミでご紹介したジュビリー・ウォークの見どころの一つにもなっています。
最寄りのMRTシティ・ホール駅からだと徒歩約10分。
チケットは6シンガポール・ドルですが、アジア文明博物館との共通券は11シンガポール・ドル。
シンガポールのPR取得者は、IC提示で無料になります。
プラナカン文化でひときわ華やかなのは、女性のファッションやプラナカン陶器。
そのほか、人生の節目節目の行事の風習なども見ていくといいですよ。
博物館に付属して、TRU BLUE SHOPPEというプラナカン・グッズやニョニャ料理の作り方などの書籍のお店もあるので、是非寄って行きましょう。
閉じる投稿日:2016/03/23
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観光地ではないシンガポールの側面を見られる美術館!
- 4.0
- 旅行時期:2015/09(約11年前)
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フォートラベルで教えてもらった日本人ボランティアガイドのいる日に行ってきました。
シンガポールの可愛いビーズ刺繍や雑... 続きを読む貨が以前から大好きなので行ってきました。
ガイドさんと一緒に1階から2階と見て回って1時間程度でしょうか。
1階にはプラナカン雑貨を売っているお店もあります。
シンガポールをつくり、成長を支えた中華系、華僑の当時の暮らしが伝わってきます。
当時、そのような家の女性は外では働かず刺繍を学び家庭で使うテーブルクロスやリネン類を作っていたそうです。
当時女性が着ていた衣類や色とりどりの食器など、どれも本当に美しいです。
特に結婚式で着用されていた衣装は手が込んでいていくら見ていても飽きません。
細かいビーズや刺繍など女性が楽しめるものばかりな美術館です。 閉じる投稿日:2016/04/08
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美しい刺繍と陶器のコレクション
- 5.0
- 旅行時期:2015/09(約11年前)
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プラナカンの街並を歩く
- 5.0
- 旅行時期:2015/08(約11年前)
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プラナカン文化を感じれます
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- 旅行時期:2015/07(約11年前)
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ローカル文化に触れる
- 3.0
- 旅行時期:2015/07(約11年前)
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文化が混じ合うシンガポールを目で見る
- 3.5
- 旅行時期:2015/05(約11年前)
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