新北投温泉 ShinBeiTou Hot Spring
温泉
4.00
クチコミ 8ページ目(195件)
141~160件(全195件中)
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台北近くの歴史ある温泉
- 4.0
- 旅行時期:2012/04(約14年前)
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台北から気軽に行ける温泉です
- 5.0
- 旅行時期:2012/04(約14年前)
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アクセス便利なイイ温泉
- 4.5
- 旅行時期:2012/04(約14年前)
- 5
新北投駅は当初、箱根や草津のような温泉街を想像していたので、スタバやマックがあって少し拍子抜けしました。。
私は... 続きを読む今回親水公園露天温泉浴池へ行きました。ここは水着着用で入るので私たちはあらかじめ持参して来ましたが、中でも売っておりました(男性は150元~)。 その他に飲み物もありました。結構喉が渇くのでココでポカリスエットを買いました。入場料は一人40元で、コインロッカーは20元です。小銭が多めにあるといいと思います。
平日ですが、結構お年寄りの方で賑わっておりました。もちろんお年寄りの方の中には皇民(日本語教育を受けて育ったおじいさん・おばあさん)の方々もいたので今まで訪れた場所の中で一番日本語で話し、話かけられましたww みなさん親切でとても楽しかったです。 またココの施設は意外と色々なルールがあり、“足湯禁止”だったり“湯船で手で体をこすってはいけない”などあってビックリしました。
日本とはまた一味違った温泉を満喫するのもイイかと思います!
閉じる投稿日:2012/06/24
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本格派の温泉を楽しめます
- 5.0
- 旅行時期:2012/04(約14年前)
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気軽に行ける温泉場
- 4.5
- 旅行時期:2012/04(約14年前)
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台北近郊の温泉、温泉だけでなく散策もおススメです
- 4.0
- 旅行時期:2012/02(約14年前)
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妻と深抗の親友の車で来ました。
新北投温泉は台北市内から日帰りで行ける温泉郷となり、北投温泉博物館、親水露天浴池、
... 続きを読む
北投温泉親水公園、親山歩道などがあり、温泉だけでなく散策でも楽しめます。
かつては台北近郊の歓楽街でしたが、今はそのも影もなく、家族の憩いの場所へと変貌しました。
私が、40数年前に初めて台湾を訪れた時は、もう歓楽街ではなくなっていました。
旅行社の方から伺った話ですが、当時の北投温泉は、男性が楽しめる大歓楽街で、
元蒋介石総統から日本から来た要人がここで接待されるそうです。
翌日、元総統が顔を見せ、「昨日は如何でしたか?」と言われ、
その後は元総統にペースを握られてしまうそうです。 閉じる投稿日:2019/02/05
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懐かしい感じがする温泉地
- 5.0
- 旅行時期:2012/02(約14年前)
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台湾で温泉
- 3.5
- 旅行時期:2012/02(約14年前)
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冬季の観光にいいと思います
- 5.0
- 旅行時期:2012/02(約14年前)
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とにかく便利な温泉街
- 4.0
- 旅行時期:2012/01(約14年前)
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北投石は‘北投’と日本‘玉川温泉’だけ
- 4.0
- 旅行時期:2012/01(約14年前)
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水美温泉会館の日帰り温泉
- 3.5
- 旅行時期:2012/01(約14年前)
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新北投温泉で日帰り温泉で綺麗な温泉に入りたくて、温泉街の一番手前にあった水美温泉会館に入ってみました。
フロントに日本語... 続きを読むが分かる女性が一人いました。
家族3人で1,080元でした。
階段を上り案内された部屋へ行ったら、そのフロアは個室風呂ばかりのフロアですごく綺麗でした。お昼頃だったせいか、そのフロアは私達だけでした。
個室風呂には無料のミネラルウォーターとドレッサー、ドライヤー、シャンプー、リンス、ボディソープ、貸しタオルありで、手ぶらでOKです。
脱衣場所と洗い場が段差で仕切られてはいるのですが、脱いだ服を入れる籠が小さいし、脱衣場所にマットがなく足が濡れたまま靴を履く感じなので、バスマット代わりにいらないタオル一枚もって行くと良いです。
公衆浴場はちょっと・・・という人にお勧めします。 閉じる投稿日:2012/03/18
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近場の温泉
- 5.0
- 旅行時期:2012/01(約14年前)
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新北投温泉
- 3.0
- 旅行時期:2011/12(約14年前)
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風情が素敵
- 4.0
- 旅行時期:2011/11(約14年前)
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日本人が作った
- 2.5
- 旅行時期:2011/11(約14年前)
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新北投温泉の日勝生加賀屋は赤ちゃん連れに優しい♪
- 3.5
- 旅行時期:2011/11(約14年前)
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お部屋の価格が高かったので、日帰りにしようかとも思いましたが、1歳児もいる中、ゆっくりしたかったので1泊してみました。以下... 続きを読む、宿泊して感じたことを。
・1室料金・NT$24,000(約\72,000くらい)~と、お高めの設定。ネット予約で少し安くなります。私はその時一番安かった「旅旅台北」から予約し、「標準套房A公園(パークビュー)朝夕食付き」を\58,820で泊まりました。夕食が豪華な会席料理だった上、担当の仲居さんが1名ついて、温泉浴室付きのお部屋なので、よく考えると、ちょうどよい価格で泊まれたのかな、と満足しています。大浴場も宿泊中は何度でも入れ、朝夕で入替えがあります。朝は6時から利用でき、相当空いていて、極楽でした。そうそう、お部屋のドリンクがお水以外のソフトドリンクも無料でした(カルピスやコーラ)。公園の景色も最高でした。
・個人風呂(NTD2,250)も利用しましたが、こちらは日帰り利用の人向けだと感じました。お湯を入れる時間も込みで2時間利用できます。檜造りの湯船であることを除けば、お部屋の温泉と大差ない広さ&風情でした。宿泊するなら利用無用だと感じました。
・ルームサービスがやや乏しい気がしました。売店も誰を焦点に販売しているのか分からない高価なお土産物(しかも日本のもの)が多く、お部屋でまったりお酒を飲む人には、少し残念な印象。夫が「金牌台湾啤酒(瓶)」を1瓶NTD264という価格で購入しましたが、おつまみが既にありませんでした。コンビニが目の前にあるという訳でもないので、軽食のルームサービスがもう少し充実していてもいいかな、と感じました。
・仲居さんは素敵な台湾女性で雰囲気は良いのですが、個人的には「ウリ」とする過剰なまでの和の「おもてなし」には少し違和感を覚えました。チェックイン時間帯には入り口前にズラーッと仲居さんが勢揃いし、各々呼び名を和名まで準備しているのには、少々ギョッとしました。
・赤ちゃん用の歯みがきグッズや、手作りお粥の用意は大変有難かったです。そもそも、ハイハイする子が居ると畳は安心ですし、TVチャンネルが充実してくれているおかげで、ディズニーチャンネルなどもあって、子連れには嬉しい限り。お部屋で温泉に浸かれるのも、夕食をいただけるのも、他人に迷惑をかける必要もなく助かりました。
総合評価が低くなってしまったのは、個別風呂とルームサービスにガッカリしたことが大きいですが、もしも赤ちゃん連れで、台北在住でなければ、果たしてもう一度宿泊するかどうか・・・と感じてしまったため。乳幼児や年配の方同伴の旅であれば、純和風というのは利点になるとは思うのですが、台湾らしさは感じる場所ではありません。
閉じる投稿日:2012/01/25
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公共露天風呂
- 4.0
- 旅行時期:2011/10(約14年前)
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海外で温泉に入れるとは! 畳を踏めるとは!
- 4.0
- 旅行時期:2011/09(約14年前)
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のんびり過ごせる温泉地です
- 4.5
- 旅行時期:2011/08(約15年前)
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