新北投温泉 ShinBeiTou Hot Spring
温泉
4.00
クチコミ 6ページ目(195件)
101~120件(全195件中)
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観光客も行きやすい、癒しの温泉地。
- 5.0
- 旅行時期:2014/02(約13年前)
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台北の中心地から地下鉄(電車)でアクセスできるので、気軽に遊びに行くことができます。途中で温泉線に乗り換えるのですが(乗り... 続きを読む換えもとても簡単)、とてもレトロな観光列車のようで遠足気分です。
駅についてからも新北投温泉はとっても簡単。公園沿いをぶらぶら歩いていけば、あっという間に到着です。入場料を払って、敷地内に入ったらそこはもう温泉。日本とは違い、ここの温泉は水着で入浴します。オール屋外、男女混浴です。温泉というよりも、ほとんど市民プールのような感じです。
着替えは7つほど個室のシャワーブースがあるので(鍵付き)、ドアの前で順番を待って利用します(無料)。荷物はコインロッカーに入れます(有料)。共に男女共用で、そこまで数が多いわけではないので、空きロッカーは少なかったです。本当にプールに来ている感覚なので、ビーチサンダルとかあると便利かも。
湯船は全部で4つくらいあったと思います。段々畑になっていて、それぞれ温度が違います(温度の記載あり)。お湯はかなり熱めでした。一番低いお湯でちょうどいいくらい。なんとなく南国の雰囲気もあいまって、すごく気持ちが良かったです。
こちらは交通の便も良く、入浴までも簡単なので、ハードル低めの郊外観光としておすすめです。観光客も多いので安心です。 閉じる投稿日:2015/02/27
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硫黄の香り
- 5.0
- 旅行時期:2014/02(約13年前)
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旧正月で、観光地が混んでいるだろうし、2人の子連れで行けるか不安だったので、
温泉に行くのを諦めていた所、台湾で友達にな... 続きを読むった台湾の方に新北投にあるプライベート温泉に連れて行ってもらいました。
ホテルから車で30-40分?くらい。
温泉は山道にあります。公共の温泉などは源泉を薄めているらしいのですが、
プライベート温泉は源泉から入れているので濃い温泉だそうです。
子どもが2歳と4歳と小さく、普通の温泉に連れて行くのは大変だったと思うので、
良かったと思います。
この日の天気は午前中曇りで午後に雨になり、肌寒かったです。
日本より気軽に温泉が楽しめる場所だと思います。
また行ってみたいです! 閉じる投稿日:2014/02/05
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台北市内からMRTで40~50分ほどの北投温泉は、気軽にアクセスできる温泉地として人気のスポット。
- 3.5
- 旅行時期:2014/01(約13年前)
- 0
市中心部からMRT淡水線に乗って北投駅へ。最寄り駅である新北投駅へは、ここで一度乗り換えます。ご注意を!
温泉列車!車体... 続きを読むにかわいらしいイラストが描かれた 3両編成のその列車は、それぞれ異なるテーマが仕掛けられ、北投温泉を紹介しています。
特に真ん中の車両は、五右衛門風呂をイメージしたモニター付きの座席があり、北投の各スポットを紹介。
座るなら絶対この席、オススメです!
北投温泉親水公園露天温泉(千禧湯)
公共の露天風呂で男女混浴。と、いっても水着着用のため、日本人からすると、温泉というより温水プールといったところ。
傾斜地を利用して段々畑のようにそれぞれ異なる温度の湯船が並びます。
地元客も多く、地元ルールの洗礼を受けることも…(湯の中で手や顔はこすらぬように。たちまち注意されます。足だけ浸かるのも禁止!)
温泉内にはシャワー室兼更衣室もありますが、足元はビショビショ。また、温水シャワー(冷水シャワーは無料)やロッカーはコイン式(各20元)です。
閉じる投稿日:2014/01/05
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意外と寒かった台湾で温泉天国
- 4.0
- 旅行時期:2013/12(約13年前)
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★台北市内から30分! 日帰りで楽しめる本格温泉
- 4.5
- 旅行時期:2013/12(約13年前)
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親水公園露天温泉浴池についての口コミです。
入浴時間は10:30~13:00、13:30~16:00のように決められ... 続きを読むており、途中30分は中に入ることが出来ません。私は開場時間の15分くらい前にチケットを購入して並びましたが、このようにしてよかったと思います。待っている人は軽く100人は超えていたように思います。
この温泉は水着着用ですが、私はトイレで着替えたため、すぐに温泉に浸かることが出来ましたが、更衣室は数に限りがあるので、順番待ちが出来ていました。
更衣室は個室ブースとなっており、男女それぞれ10個ずつくらいしかありません。この個室にはシャワーも併設されており、隣の人がシャワーを使用すると水が流れてきて、バッグや荷物がビショ濡れになるので注意が必要です。
ロッカーは大きな荷物を入れることが出来ませんでしたが、みんなロッカーの上のスペースに荷物を置いていました。貴重品はロッカーの中に入れたほうが良いと思いますが、ロッカーの数に限りがあり、すぐに全て埋まっていました。 閉じる投稿日:2014/01/05
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北投温泉にある公共大衆露天風呂
- 2.0
- 旅行時期:2013/11(約13年前)
- 1
MRT新北投駅から約15分、北投温泉博物館の前の坂を道なりに行ったところにある「北投温泉露天風呂」は台北市政府による公共の... 続きを読む露天風呂だ。坂の傾斜地を利用して、それぞれ異なる温度の湯船が段々畑のように並んでいる。40元で入れるので破格の安さだが、男女混浴で水着、水泳帽着用のため、日本人からすると温泉というより温水プールといった感じのところだ。日本と同じように湯船にタオルをつけてはいけないなど公のルールを書いた看板があるのだが、他にも細かい内輪のルールがあるようで、足だけ浸かったり、湯の中で手や肩をこすったりすると途端にまわりのおばちゃん達から注意される。地元色を味わえるのはよかったが、少し動いただけでいちいち注意されるので、温泉気分には程遠い、かえって疲れるお風呂だった。敷地内にシャワー室兼更衣室もあるが、あまり清潔ではない。温水シャワー(冷水シャワーは無料)やロッカーはコイン式。5:30~22:00までの営業時間中、30分間の清掃が数回入り、その時は必ず退出しないといけない。入浴可能時間は5:30~7:30、8:00~10:00(この時間帯だけ65歳以上の人は無料)10:30~13:00、13:30~16:00、16:30~19:00、19:30~22:00。一旦退出後に再入場したい場合は、再度入場料(おとな40元、子供、学生、65歳以上は20元だが証明書提示要)を払う必要あり。 閉じる
投稿日:2013/11/10
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台北 近郊の温泉
- 5.0
- 旅行時期:2013/10(約13年前)
- 0
日本の統治時代に開設された温泉場で、新旧のいろいろな施設があります。ガイドブックでは、台湾の人は、あまり人の前では裸にな... 続きを読むるのは好まないので、水着着用のところも多いとありますが、日式というのでしょうか、潜在的に、日本人のデザイナーが設計したようなリゾートホテル+スパ。男女別で日本とあまり違いがありません。
MRT(台北市内は地下鉄、郊外では地上走行)に乗り、アクセスは容易です。ガイドブックで見て、駅に乗ってタクシーでいっても良いし、又、迎えのバスがあるところもあるので、調べていくと良いと思います。
基本的に安全、清潔なところが多いと思います。食事とセットで温泉を楽しめるところが多く、料金も比較的安いので、日本で温泉に行くよりか、お徳用と思います。
閉じる投稿日:2015/10/21
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MRTで行ける温泉地
- 4.0
- 旅行時期:2013/09(約13年前)
- 0
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台湾で初温泉
- 3.5
- 旅行時期:2013/08(約13年前)
- 1
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北投温泉親水公園露天浴地
- 1.0
- 旅行時期:2013/08(約13年前)
- 1
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北投温泉親水公園露天温泉
- 4.0
- 旅行時期:2013/07(約13年前)
- 3
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今度は是非ホテルをここで取りたい
- 4.0
- 旅行時期:2013/07(約13年前)
- 1
北投石で有名なラジウム温泉に入れる場所です。
MRTを使って30~40分で行くことができます。料金も40元位しかかかりま... 続きを読むせん。
新北投駅を降りると公園があり、緑が多いので散歩するのもいい感じです。
温泉はラジウム温泉(青湯)と硫黄の温泉(白湯)があります。
温泉宿が沢山あって今度台湾に来る時には絶対新北投温泉のホテルを予約しようと思いました。温泉もホテルもピンキリそうなので下調べが必要そうですけど。
博物館や地熱谷に行かれる方は月曜日が定休日なので気をつけてください。
今回は親水公園露天温泉浴池に行きました。
水着着用で40元です。ロッカー20元、温水シャワー10分20元、ドライヤー10元で使うことができます。水のシャワーは無料です。
地元の方がほとんどだと思いますが、私が行った時には日本人の方も結構来ていました。
近くに住んでいる日本人のおじさんや、日本語が話せる台湾人のおじさんとのおしゃべりも楽しかったです。
1時半から4時、4時半から7時のように時間が決まっているので調べてから行った方が良いかもしれません。
温泉の温度は45度という高めの所もありましたが、ぬるめのところもあるので私はずっとそちらに入っていました。
温泉大好きな方は数時間の余裕な時間があればぜひ行って欲しい場所です。 閉じる投稿日:2013/07/08
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水着着用の公共浴場に入ってみた
- 3.0
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
- 0
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簡単に行ける温泉
- 4.0
- 旅行時期:2013/04(約13年前)
- 0
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加賀屋さん。施設がとても清潔なのでいろいろ気になる若い女の子連れにはオススメです。
- 5.0
- 旅行時期:2013/04(約13年前)
- 0
台北に行くと一度は新北投の日帰り温泉に行きます。
海外なので言葉が判らない、入浴中手持ちの荷物が心配、施設やら脱衣所... 続きを読むや浴室の清潔さがないとイヤ、という方には加賀屋さんをおすすめします。
代金が他と比べてやや高め設定ですが、時間制限なくゆったりできます。
スタッフもとても礼儀正しくさわやかです。
日本の加賀屋の系列なので完全日本語OKです。
フロントに「日帰り温泉を利用したいのですが・・・」と日本語で言えば通じます。
セキュリティーも外部の者が入れないようになっているので安心です。
フロントスタッフが大浴場がある階へと案内。エレベーターのロックをカードで解除し
乗せてくれますので、大浴場の入り口受付で代金を支払いロッカーキーを貰います。
宿泊者も受付でロッカーキーを貰わないと大浴場には入れません。
今までに2回行きましたが、いつも空いていてゆっくり入浴出来ました。
バスタオル、浴用タオルは綺麗にたたんで浴室入り口に積まれており自由に使えます。
大浴場はこじんまりしていますが、気泡のマッサージ浴、サウナ、シャワー、温度の違う浴槽、水風呂とあります。
洗い場のシャンプー、コンディショニング、ボディーソープは館内にあるスパの中で
扱われているブランド。
入浴後は、パウダールームコーナーがあります。
ここもこじんまりとしていますが、日本の温泉旅館のように化粧水や乳液、ボディークリーム(スパにあるブランド)、ヘアスプレー、コットン、綿棒、ヘアゴム(←4月に行った時にはもう置いてなかった)紫外線消毒ケースに入ったヘアブラシなどがあります。
ロッカールームのわきにあるトイレはTOTO製。
ドアを開けると自動感知して便座の蓋が開く外国人びっくり仕様。
もちろん暖房便座でウオッシュレット付きです。
台湾らしさは薄いですが、安心してくつろげるので
お年頃の娘さんとの母娘旅、彼女との旅行などに猛プッシュです。
アドバイスとして、パウダールームにある飲水機の水はあまり美味しくないです。
途中のコンビニなどでペットボトルの飲み物を買って持参するとよいでしょう。
閉じる投稿日:2013/04/12
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親水公園露天温泉はおすすめできない
- 2.5
- 旅行時期:2013/03(約14年前)
- 0
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台北近郊温泉地
- 4.5
- 旅行時期:2013/03(約14年前)
- 0
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温泉について
- 2.5
- 旅行時期:2013/03(約14年前)
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最初、家族風呂があるということで瀧の湯に行きました。しかし、入り口で聞くと「大衆だけ」と冷たく言われました。そしてあきらめ... 続きを読むて地獄谷に行くと、その地獄谷の横の階段を上ったところに温泉を発見。値段も表に書いてありました。家族風呂500台湾ドル、二人200台湾ドル。二人だけど、家族風呂なら500だろうなぁと思って、受付に行くと、二人なので200。しかし、時間は30分。40分なら250台湾ドル。短いと思ったけれど、中を見ると狭いのでお風呂につかるだけにしようと決意し、30分を選択。
お湯は烏来温泉より、塩辛かった。傷口がある人はかなり痛いと思います。でも体がすごく温もりますよ。
ちなみに地獄谷は5時までなのでもし見たい人はそれまでに行ってください。私は行くのが遅くて間に合いませんでした。 閉じる投稿日:2013/03/22
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水美温泉会館
- 4.0
- 旅行時期:2013/03(約14年前)
- 0
日本的な温泉のおもてなしで、客室にはお茶菓子、お茶を用意してあり、床の間もあり何故か日本的。客室にも源泉で入れる大きな浴槽... 続きを読むがあり大感激。大浴場は1階のフロントで申し出て150元の入場券を持って大浴場へ。ここの入り口でロッカーキーをもらい。靴を下駄箱ロッカーへ。洋服は、隣の大き目のロッカーのしてされた番号に、バスタオル手ぬぐいがあり、洋服はそこへ。大浴場は45℃と40℃位と、10℃位の3,4つのよくそう、こちらでは池と書いてあったが、硫黄泉でにおいはあまりきつくなかった。中々よい温泉。1泊で3回も入ってしまった。朝食はバイキングでなかなか。フロントあ日本語ができて日本と変わらない感じ。〇でした。 閉じる
投稿日:2013/03/11
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日帰りで異文化温泉体験◎要水着
- 4.0
- 旅行時期:2013/02(約14年前)
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