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美術史美術館 Kunsthistorisches Museum

博物館・美術館・ギャラリー

ウィーン

観光の所要時間:
半日

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美術史美術館 https://4travel.jp/os_shisetsu/10007667

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クチコミ 9ページ目(250件)

161~180件(全250件中)

  • 美術史美術館

    • 3.0
    • 旅行時期:2014/03(約12年前)
    • 0

    オーストリア・ウィーン・美術史美術館
    ネオ・ルネッサンス様式の建物である美術史美術館。入場券は2014年3月現在14EU...  続きを読むRでした。展示品の数はルーブルと同じほどあり、数だけではなく、質も同じと言われていますので、是非ご覧ください。  閉じる

    投稿日:2014/03/14

  • ゆったりと美術鑑賞が行えます。

    • 4.0
    • 旅行時期:2014/02(約12年前)
    • 0

    館内はとても広く作品数も多いですので
    時間がない場合は興味のある作品を絞って
    見ていかないと時間が足りません。

    ...  続きを読む
    有名な作品ばかりがありますが、意外に混んでいません。


    館内にはソファーやcafeがありゆっくりと鑑賞できるように
    なっています。模写している人もいました。  閉じる

    投稿日:2014/02/26

  • エース級の作品群

    • 5.0
    • 旅行時期:2014/01(約12年前)
    • 0

    ブリューゲルだけでももうお腹いっぱいになるのに、それ以外も圧巻の一言のコレクションが待ち受けている美術館です。
    しっかり...  続きを読む見たければ、一日は必要ですが、なかなかそうはいえないと思うので、ぜひ見たい作品を決めて周りましょう。
    あと、つかれたらぜひ美術館内のカフェへ!
    すばらしい一杯を体験できるはずです。  閉じる

    投稿日:2014/06/24

  • 行く価値ありです

    • 3.5
    • 旅行時期:2013/12(約12年前)
    • 0

    ホテルから徒歩でいけたので開館と同時に行きましたが、私たちの後には既にかなりの人。世界3大美術館、行くべき美術館らしいので...  続きを読む期待大。結果は行ってよかったです。私はいつも音楽か美術館が旅行のメインなので素晴らしい芸術にめぐり合えた事を感謝しています。  閉じる

    投稿日:2014/12/06

  • ブリューゲルコレクションは必見

    • 4.0
    • 旅行時期:2013/12(約12年前)
    • 0

    ブリューゲルの絵が好きで行ってきました。
    王宮にも近く、とても見ごたえがあるので行って損はないと思います。
    チケットは...  続きを読む14ユーロ/人でした。
    ブリューゲル以外にもラファエロやフェルメールなど、有名な絵もたくさん展示されています。

    クリスマス前は美術館前の広場で小さなクリスマスマーケットも開かれているので、ついでに寄ってみるといいと思います。  閉じる

    投稿日:2014/01/06

  • 美術史美術館

    • 4.0
    • 旅行時期:2013/11(約12年前)
    • 0

    建物もとっても美しい美術史博物館。入ってすぐの正面階段を上っていくと天井ちかくの壁にクリムトの美しい壁画もみられます。適当...  続きを読むに鑑賞していても有名な絵画のいくつかに出会う事ができます。有名どころを全部みたいならしっかりとマップを見ながら鑑賞することをお勧めします。エジプトの棺の展示もあり、なかなか楽しかったです。  閉じる

    投稿日:2013/12/25

  • 悪天候のクリスマスシーズン、暑い夏の日、秋とたぶん4回程訪問しています。

    何度訪れても名画の連続にうっとり。建物の美...  続きを読むしさにうっとりしてしまいます。
    一番目の部屋にはブリューゲル作品の数々。ラファエロ、フェルメール、ルーベンス。。。と続きます。
    四季を問わず意外と空いているので作品をゆっくりと楽しめるのも魅力。サクッと名作のみ。たっぷり半日。
    ちなみにクリスマスの12月24日、25日もオープンしているのでクリスマスマーケットを巡る
    中欧旅行の際のスケジューリングはウィーンの美術館オープン日に合わせて日程を組んだ程。

    リノベーションを何度かしているので絵画の位置が結構変わっています。
    美術館でパンフレットをもらい手元で確認しながら周るのをオススメします。
    1周した後、あの作品はどこかな?と右往左往始めるとかなり疲れて来ます。
    今回はベラスケスの作品は貸し出し中と散々探した後スタッフに聞いてわかりました。

    クロークもありますが受け取る際に並ぶのが面倒なので、ロッカー利用。使用後コインは返却されます。

    ミュージアムショップも広く品揃えも豊富でお土産探しも楽しめます。
    疲れたらカフェでゆっくり。ケーキはフツーでした。

    天候の悪い日等に行っても意外に空いています。
    ちなみに夏は冷房は入らないので外よりちょっと涼しいという感じです。

    建物自体もとても美しいので写真を撮ると思いのほかいい写真が出来上がります。
    コレクションのすばらしさからハプスブル家の権力の程が垣間見れるような美術館です。

    ガイドブックで見るよりも実際はずっと素敵です。
    日本と比べ欧州は収容人数に対してトイレが少ない場所が多いですがここのトイレは多くて清潔です。  閉じる

    投稿日:2013/11/23

  • 美しい美術館です。

    • 4.5
    • 旅行時期:2013/10(約12年前)
    • 2

    ブリューゲル・クリムト・フェルメールと
    名画がそろっているのですが
    なぜかすいていてゆっくりと鑑賞することができました...  続きを読む
    印象派のような明るい色合いの作品が少ないので
    目的なしに鑑賞するのは疲れてしまうかもしれませんが、
    この建物自体が芸術作品でとても美しいので
    ゆっくりと過ごすにはよい美術館だと思います。
    チケット売り場の方はオーディオガイドを借りる際、
    とても細やかに色々な説明をしてくださり、
    作品を楽しんでほしいという気持ちが伝わってきました。

    コインロッカーもあり、預け入れの際入れたコインは
    荷物を出すときに戻ってきます。  閉じる

    投稿日:2014/03/02

  • ヨーロッパ屈指の美術館

    • 5.0
    • 旅行時期:2013/09(約12年前)
    • 1

    ウィーン美術史美術館はネオ・ルネサンス様式の建物で、初めから美術館として建てられた美しい建物です。展示作品の質、量共に秀逸...  続きを読むで、少なくとも半日くらいは時間をかけて鑑賞したいです。中央の大階段にはクリムトの描いた美しい装飾画があります。  閉じる

    投稿日:2015/07/15

  • フェルメールの絵画芸術

    • 4.0
    • 旅行時期:2013/09(約12年前)
    • 0

    自然史博物館と向かい合わせに建つ美術館
    ゆっくり観賞するには1−2時間では足りないが、そこは旅行中 的を絞っての観賞
    ...  続きを読む
    ハプスブルク家の数世紀にわたる収集は素晴らしいが建物も素晴らしい

    ブリューゲル・コレクショは固めて展示してあるので見やすい
    又、フェルメールの作品のひとつを所蔵していることもありスポット観賞

    フェルメールの「絵画芸術」はオーストリアに因んだ絵画
    オーストリア王家で、ネーデルラントを支配していたこともあるハプスブルク家の象徴たる双頭の鷲が中央の黄金のシャンデリア基部の飾りとして描かれているいるので確認してみよう

      閉じる

    投稿日:2015/02/21

  • 建物も美しいのんびりできる美術館

    • 5.0
    • 旅行時期:2013/09(約12年前)
    • 0

    チケット売り場は入り口の脇にあり、他の美術館との組み合わせもできるようでした。
    入館すると入り口の階段からすご過ぎます。...  続きを読む絵にたどり着くまでも見所が多くてなかなkたどり着きませんでした。
    この美術館はとても広くゆったりしていて、どの部屋にも真ん中にフカフカの青いソファーがあり、近くで見たり、座ってみたりとゆっくり見ることができます。メインの通りの脇が小部屋になっていてここにも絵がありました。ブリューゲルの部屋もあまり人は多くなくゆっくり見ることができました。バーがあって完全には近づけませんが細かい部分まで見れて面白かったです。
    更に上の階にも展示品があり、ここは人が少ないですが、一生涯行けないだろう遺跡から出たコインなどが並んでいて私はとても楽しかったです。  閉じる

    投稿日:2013/11/24

  • ここにもフェルメール

    • 4.5
    • 旅行時期:2013/09(約12年前)
    • 0

    マリア・テレジア広場で自然史博物館の対面にある美術史美術館。

    近くには王宮やマリアヒルファー通りなど観光場所が多くあ...  続きを読むります。

    館内にはツアー客はもちろん、
    社会科見学で来ているような子供たち、
    美術作品を見て絵を描いている人、
    そして私のように好きな美術作品の写真を撮る人…

    フラッシュを使わなければ写真撮影OKです。

    残存作品少ないフェルメール作品ですが、
    ここには1点ありました。
    やっぱり独特の雰囲気を醸し出していて素晴らしい☆  閉じる

    投稿日:2013/10/27

  • 椅子があるのが助かります

    • 5.0
    • 旅行時期:2013/09(約12年前)
    • 0

    チケットの販売所が建物の外にあり、雨が降り風も強かったので並んで待っのは少し残念でした。

    日本語イヤホンガイドを借り...  続きを読むたおかげで作品の背景なども分かりより楽しく感じました。

    ここではゆっくり半日近くかけて作品を見て回しました。作品の前にはゆったりとしたソファがありそこに座って休憩がてらじっと絵を見つめておりました。

    内部の造りも簡単で分かりやすくどこにどの作品があるのか迷うこともありませんでした。  閉じる

    投稿日:2013/10/22

  • 世界有数の美術館

    • 4.5
    • 旅行時期:2013/09(約12年前)
    • 0

    ヨーロッパを代表する、多くの有名な西洋絵画を保有する美術館。

    展示方法が美しく、ゆっくりじっくり見ることができます。...  続きを読む絵画に興味はないけど、ウィーンに来たからには一応…、という方は展示場所を確認して絞ってご覧になった方がいいかと思います。やはり疲れますので…。

    私はウィーンに来た目的がこの美術館だったので、短い旅程のうち2回行きました。木曜日は21時まで開いているので、夕方から行っても十分楽しめると思います。

    日本語のオーディオガイドもありますが、ドイツ語(・英語?)に比べ聞ける作品数は少ないです。ただ、それでも全部聞くのは難しいくらいの数は十分にあります。

    不要だという人が多いとは思いますが(笑)、個人的にはもっとカジュアルに休憩・食事ができる施設が地下など美的景観を損ねない場所ににあるといいなぁと思いました。。(カフェはもちろんおしゃれで素敵なのですが)
      閉じる

    投稿日:2013/10/15

  • のんびり鑑賞しました!

    • 4.5
    • 旅行時期:2013/08(約12年前)
    • 5

    日本語のオーディオガイドを借りて、回りました。見たかった絵が、すぐ近くから見ることができ、感動します。
    ふかふかのソファ...  続きを読むーに座ってゆっくり鑑賞したり、美術館のカフェでゆっくりお茶をしたり、3時間くらいかけて回りました。
    それでも、回りきれないエリアもありますので、行きたいところをしぼって鑑賞することをお勧めします。  閉じる

    投稿日:2014/01/01

  • 大きな建物の中は、、美術品でいっぱい

    • 4.0
    • 旅行時期:2013/08(約12年前)
    • 0

    旅行の最終日の午前中に訪問

    飛行機の時間も合ったので、すべてを回るのは諦め、2階の絵画のフロアを急ぎ足で周る。
    ...  続きを読む名なバベルの塔の作品も含め、ところ狭しと絵画が壁に敷き詰められてます。

    とても2~3時間では見きれる量ではなかったので、最後は飛ばしながら見ました。
    もったいない。。次はじっくりみたいです。  閉じる

    投稿日:2013/09/27

  • 欧州3大美術館の1つ。

    • 4.0
    • 旅行時期:2013/08(約12年前)
    • 0

    最終日、午後の飛行機の時間まで
    この美術館を訪れることにしました。

    ルーブル、プラドと並ぶ3大美術館と言われるだけ...  続きを読むあって、
    建物の造り、内装、そして展示品とも
    とても素晴らしいものでした。

    特に内装は艶やかで、
    金を使った装飾が華やかでした。

    中はとても広いので
    効率よく回らないとすぐに時間が経ってしまいます。
      閉じる

    投稿日:2013/09/16

  • すばらしい収蔵品

    • 5.0
    • 旅行時期:2013/07(約13年前)
    • 0

    朝一で行きました。館内はブリューゲルなどといった中世の著名な画家のコレクションばかりではなく、アジア、エジプト、ヨーロッパ...  続きを読むの工芸品も揃っていて、大変見ごたえがあります。ウィーンに行ったら、行くべきところだと思います。  閉じる

    投稿日:2013/11/23

  • ハプスブルグ家の財力と審美眼の結晶

    • 5.0
    • 旅行時期:2013/07(約13年前)
    • 7

    この美術館は1891年に開館し、現在は組織上ウィーン大学の一部局に属します。

    ラファエロ、デューラーの多くの作品を有...  続きを読むし、特に、フェルメール(絵画芸術)、ベラスケス(青いドレスのマルガリータ王女)、ブリューゲル(バベルの塔、雪の中の狩人、農家の婚礼、)などの有名絵画が多数陳列される美術館です。
    ここは、オーストリア、ドイツ、スペイン、イタリア、ベルギー、オランダの各地ハプスブルク家の領土を中心に生み出された400年間に亘る美術コレクションを中心とする美術館です。

    その素晴らしさからヨーロッパ三大美術館に挙げられています。
    残りの二つはもちろんルーブル美術館、そしてプラド美術館です。

    この美術館の収蔵品は7000にも及びます。
    その大半はハプスブルグ家のルドルフ2世皇帝個人の収集であり、他に同家の人々の収蔵品と合わせて展示されています。
    物凄い権力、財力だったに違いありませんーー。
    なぜ美術史美術館というのかというと時代ごと、テーマごとに展示されているためだそうです。
    もちろんルドルフ2世の好みが色濃く出ています。

    天井も素晴らしく豪華かつ美しいものです。
    この隆盛を誇ったハプスブルク家もついには第一次世界大戦後に解体されます。
    ハプスブルク家の最後の皇帝カール1世が亡命し、中欧に650年間君臨したハプスブルク帝国は1918年に消滅してしまうわけですが、この間の最盛期にはオーストリア、ハンガリーなどはもちろん、スペインやイタリアの大半などが支配下にあったわけですから、まさに欧州歴史上で最有力、最有名な一族であったことは間違いありません。
      閉じる

    投稿日:2013/11/20

  • 見応えあり!

    • 4.5
    • 旅行時期:2013/06(約13年前)
    • 0

    ウィーンを代表する美術館。ウィーンで1つだけ見るなら、こちらの美術館がおすすめです。名画がたくさん揃ってます。特にブリュー...  続きを読むゲルのコレクションは有名な「バベルの塔」をはじめ多数あります。他にもベラスケス、フェルメール、クラーナハなどが印象に残りました。
      閉じる

    投稿日:2016/01/20

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