美術史美術館 Kunsthistorisches Museum
博物館・美術館・ギャラリー
4.21
クチコミ 9ページ目(250件)
161~180件(全250件中)
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美術史美術館
- 3.0
- 旅行時期:2014/03(約12年前)
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ゆったりと美術鑑賞が行えます。
- 4.0
- 旅行時期:2014/02(約12年前)
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エース級の作品群
- 5.0
- 旅行時期:2014/01(約12年前)
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行く価値ありです
- 3.5
- 旅行時期:2013/12(約12年前)
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ブリューゲルコレクションは必見
- 4.0
- 旅行時期:2013/12(約12年前)
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美術史美術館
- 4.0
- 旅行時期:2013/11(約12年前)
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名画の連続なのにいつも空いてる美術館 建物も美しい 美術史美術館
- 5.0
- 旅行時期:2013/11(約12年前)
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悪天候のクリスマスシーズン、暑い夏の日、秋とたぶん4回程訪問しています。
何度訪れても名画の連続にうっとり。建物の美... 続きを読むしさにうっとりしてしまいます。
一番目の部屋にはブリューゲル作品の数々。ラファエロ、フェルメール、ルーベンス。。。と続きます。
四季を問わず意外と空いているので作品をゆっくりと楽しめるのも魅力。サクッと名作のみ。たっぷり半日。
ちなみにクリスマスの12月24日、25日もオープンしているのでクリスマスマーケットを巡る
中欧旅行の際のスケジューリングはウィーンの美術館オープン日に合わせて日程を組んだ程。
リノベーションを何度かしているので絵画の位置が結構変わっています。
美術館でパンフレットをもらい手元で確認しながら周るのをオススメします。
1周した後、あの作品はどこかな?と右往左往始めるとかなり疲れて来ます。
今回はベラスケスの作品は貸し出し中と散々探した後スタッフに聞いてわかりました。
クロークもありますが受け取る際に並ぶのが面倒なので、ロッカー利用。使用後コインは返却されます。
ミュージアムショップも広く品揃えも豊富でお土産探しも楽しめます。
疲れたらカフェでゆっくり。ケーキはフツーでした。
天候の悪い日等に行っても意外に空いています。
ちなみに夏は冷房は入らないので外よりちょっと涼しいという感じです。
建物自体もとても美しいので写真を撮ると思いのほかいい写真が出来上がります。
コレクションのすばらしさからハプスブル家の権力の程が垣間見れるような美術館です。
ガイドブックで見るよりも実際はずっと素敵です。
日本と比べ欧州は収容人数に対してトイレが少ない場所が多いですがここのトイレは多くて清潔です。 閉じる投稿日:2013/11/23
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美しい美術館です。
- 4.5
- 旅行時期:2013/10(約12年前)
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ヨーロッパ屈指の美術館
- 5.0
- 旅行時期:2013/09(約12年前)
- 1
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フェルメールの絵画芸術
- 4.0
- 旅行時期:2013/09(約12年前)
- 0
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建物も美しいのんびりできる美術館
- 5.0
- 旅行時期:2013/09(約12年前)
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チケット売り場は入り口の脇にあり、他の美術館との組み合わせもできるようでした。
入館すると入り口の階段からすご過ぎます。... 続きを読む絵にたどり着くまでも見所が多くてなかなkたどり着きませんでした。
この美術館はとても広くゆったりしていて、どの部屋にも真ん中にフカフカの青いソファーがあり、近くで見たり、座ってみたりとゆっくり見ることができます。メインの通りの脇が小部屋になっていてここにも絵がありました。ブリューゲルの部屋もあまり人は多くなくゆっくり見ることができました。バーがあって完全には近づけませんが細かい部分まで見れて面白かったです。
更に上の階にも展示品があり、ここは人が少ないですが、一生涯行けないだろう遺跡から出たコインなどが並んでいて私はとても楽しかったです。 閉じる投稿日:2013/11/24
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ここにもフェルメール
- 4.5
- 旅行時期:2013/09(約12年前)
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椅子があるのが助かります
- 5.0
- 旅行時期:2013/09(約12年前)
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世界有数の美術館
- 4.5
- 旅行時期:2013/09(約12年前)
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ヨーロッパを代表する、多くの有名な西洋絵画を保有する美術館。
展示方法が美しく、ゆっくりじっくり見ることができます。... 続きを読む絵画に興味はないけど、ウィーンに来たからには一応…、という方は展示場所を確認して絞ってご覧になった方がいいかと思います。やはり疲れますので…。
私はウィーンに来た目的がこの美術館だったので、短い旅程のうち2回行きました。木曜日は21時まで開いているので、夕方から行っても十分楽しめると思います。
日本語のオーディオガイドもありますが、ドイツ語(・英語?)に比べ聞ける作品数は少ないです。ただ、それでも全部聞くのは難しいくらいの数は十分にあります。
不要だという人が多いとは思いますが(笑)、個人的にはもっとカジュアルに休憩・食事ができる施設が地下など美的景観を損ねない場所ににあるといいなぁと思いました。。(カフェはもちろんおしゃれで素敵なのですが)
閉じる投稿日:2013/10/15
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のんびり鑑賞しました!
- 4.5
- 旅行時期:2013/08(約12年前)
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大きな建物の中は、、美術品でいっぱい
- 4.0
- 旅行時期:2013/08(約12年前)
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欧州3大美術館の1つ。
- 4.0
- 旅行時期:2013/08(約12年前)
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すばらしい収蔵品
- 5.0
- 旅行時期:2013/07(約13年前)
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ハプスブルグ家の財力と審美眼の結晶
- 5.0
- 旅行時期:2013/07(約13年前)
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この美術館は1891年に開館し、現在は組織上ウィーン大学の一部局に属します。
ラファエロ、デューラーの多くの作品を有... 続きを読むし、特に、フェルメール(絵画芸術)、ベラスケス(青いドレスのマルガリータ王女)、ブリューゲル(バベルの塔、雪の中の狩人、農家の婚礼、)などの有名絵画が多数陳列される美術館です。
ここは、オーストリア、ドイツ、スペイン、イタリア、ベルギー、オランダの各地ハプスブルク家の領土を中心に生み出された400年間に亘る美術コレクションを中心とする美術館です。
その素晴らしさからヨーロッパ三大美術館に挙げられています。
残りの二つはもちろんルーブル美術館、そしてプラド美術館です。
この美術館の収蔵品は7000にも及びます。
その大半はハプスブルグ家のルドルフ2世皇帝個人の収集であり、他に同家の人々の収蔵品と合わせて展示されています。
物凄い権力、財力だったに違いありませんーー。
なぜ美術史美術館というのかというと時代ごと、テーマごとに展示されているためだそうです。
もちろんルドルフ2世の好みが色濃く出ています。
天井も素晴らしく豪華かつ美しいものです。
この隆盛を誇ったハプスブルク家もついには第一次世界大戦後に解体されます。
ハプスブルク家の最後の皇帝カール1世が亡命し、中欧に650年間君臨したハプスブルク帝国は1918年に消滅してしまうわけですが、この間の最盛期にはオーストリア、ハンガリーなどはもちろん、スペインやイタリアの大半などが支配下にあったわけですから、まさに欧州歴史上で最有力、最有名な一族であったことは間違いありません。
閉じる投稿日:2013/11/20
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見応えあり!
- 4.5
- 旅行時期:2013/06(約13年前)
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