メトロ (地下鉄) Metro
鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
4.17
クチコミ 4ページ目(392件)
61~80件(全392件中)
-
想像以上に便利、スムーズでした
- 4.5
- 旅行時期:2019/03(約7年前)
- 0
-
4番線は日曜の朝閉鎖
- 2.5
- 旅行時期:2019/03(約7年前)
- 0
-
パリ市内の交通手段
- 3.0
- 旅行時期:2019/01(約7年前)
- 0
-
-
モビリスを購入して移動
- 3.0
- 旅行時期:2019/01(約7年前)
- 0
-
お得で便利
- 4.0
- 旅行時期:2019/01(約7年前)
- 4
-
暗いし汚い
- 1.0
- 旅行時期:2019/01(約7年前)
- 0
-
navigoがあると便利
- 4.0
- 旅行時期:2018/12(約7年前)
- 0
-
-
スリが多いので気をつけて
- 2.0
- 旅行時期:2018/11(約7年前)
- 0
-
パリのメトロ
- 3.0
- 旅行時期:2018/11(約7年前)
- 0
-
乗り換え案内
- 5.0
- 旅行時期:2018/10(約7年前)
- 0
-
階段ばかり
- 3.0
- 旅行時期:2018/10(約7年前)
- 0
-
意外と簡単なパリのメトロ
- 4.0
- 旅行時期:2018/10(約7年前)
- 0
-
スリに注意
- 3.5
- 旅行時期:2018/10(約7年前)
- 0
-
ナビゴとメトロの感想
- 2.5
- 旅行時期:2018/09(約7年前)
- 0
La carte Navigo découverte(ナヴィゴ・デクヴェート)を五日分で購入して、毎日乗りまくった感想です... 続きを読む。
あっ。ナビゴというのは、電車〇日間乗り放題券で、私の場合、五日分購入しました。
写真のように、約3,000円。これで、乗り放題が経済的に安いか?といえば、安かったといえます。一日あたり、600円なのですけれど、観光名所は全て行けたし、空港に帰るのも、使えたから。
そして、何よりも、スリがうろうろしてるかもしれないメトロで乗るたびに財布を出して、チケット購入しなくてよい。というのは、大きかった。
あとね、事前に、ネットで調べたら、写真は、機械のトラブルでひっかからない限り見ないので貼らなくても。。。とありましたが、やはり、貼ることをおすすめします。
理由。
1.私自身が、機械のトラブルに遭いました!
窓口に行って対応しましたが、写真があったので、貼らなかった場合、余計な説明しなきゃならなかったかもしれないと思うと、旅行の貴重な時間をとられるなと思ったため。
2.メトロの駅の中で、多分抜き打ちで、駅員さんが不正乗車のチェックしてることがあります。チケットを見せるように、要求されましたが、写真入りのナビゴなので、なにも疑われずに問題ありませんでした。少しどきどきしますけどね。
メトロは、ギター弾き語りの人が乗り込んできたり、色々な人達がいました。決してそういう方々には近づかないようにしましょう。
地下道内は、複雑な作りになっていますので、駅の中の表示案内をよく見て、迷わないようにしましょうね。 閉じる投稿日:2018/10/08
-
パリの街を縦横に
- 3.5
- 旅行時期:2018/09(約7年前)
- 3
パリの街歩きの強い味方です。パリ中央部ならばぐるっと見渡せば、どこかに駅があるといっても過言ではありません。「M」のマーク... 続きを読むがあるのですぐに分かります。東京の地下鉄のように深いところを走っていないので、階段を降りればすぐに改札口という駅もおおいです。チケットは1・9ユーロ。便利なのは10枚組の回数券か一日(~4日まで)有効券でしょう。販売は自動販売機で買えますが、クレジットカード専用の機械もあるので、現金が使えないことも。車内ではスリや強盗が暗躍しているという話もあり、日本語で「スリに注意しましょう」というアナウンスも流れているほどです。所持品にはくれぐれも気を付けて。どこに行くにも便利で、乗り換えればパリのあらゆる所にアクセスできます。地下鉄自体がパリの名物です。通路でミュージシャンが演奏していることも。気前よくチップを払いましょう! 閉じる
投稿日:2018/10/02
-
Metro
- 5.0
- 旅行時期:2018/09(約7年前)
- 0
-
パリのメトロ 1号線利用
- 3.0
- 旅行時期:2018/08(約8年前)
- 0
-
市内の移動に便利
- 4.0
- 旅行時期:2018/08(約8年前)
- 0
-
1日券がお得です
- 5.0
- 旅行時期:2018/08(約8年前)
- 0
-
便利ですがスリ等に注意
- 4.0
- 旅行時期:2018/08(約8年前)
- 0
パリの移動にもっとも便利な交通手段。カラーは市内を走るバスと同じで、白ベースに緑のラインの車両はおしゃれに見えます。1号線... 続きを読むから14号線まであり、1900年に最初の路線が開業しているので、その歴史は120年近くになります。地上を走る区間があり、エッフェル塔とのコラボとなる6号線のビル-アケム付近は、パリらしい「インスタ映え」する撮影箇所の一つ。アールヌーヴォーやアールデコ様式で作られた駅も多く、またその多くは古さを感じるものの、自動運転の路線があったり、と思えば、扉を乗客が開ける路線があったりとさまざま。札幌の地下鉄のようなゴムタイヤの路線もある。パリ市内の運賃は統一化されており、2018年8月現在、1.9ユーロでどこまでも行け、しかもRER(ZONE1のみ)、路線バス、トラムと共通で利用ができ、有効期限なし。しかも乗換も90分間有効と言う日本では考えられないサービス。ただし、RERよりはマシではあるものの、駅構内、車内でのスリの犯罪率は、日本のみならずロンドン等と比べてもかなり高いので注意(特に1号線)。主要駅の構内では、スリへの注意喚起の放送がフランス語だけでなく日本語や英語でも行われます。色々な意見はありますが、旅行者の場合、深夜の利用は避けた方が無難だと思います。
閉じる投稿日:2018/09/01