島田・金谷の交通施設 ランキング
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3.82
評価詳細
- コスパ
- 3.25
- 人混みの少なさ
- 3.16
- バリアフリー
- 2.71
- 乗り場へのアクセス
- 3.56
- 車窓
- 4.29
満足度の高いクチコミ クチコミ一覧を見る川根温泉笹間渡駅と家山~千頭の代行バスは乗換可能
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4.5
- 旅行時期: 2024/10
- by きたきつねツーリスト
【2025.4のダイヤ改正に基づき2025.6修正】 川根温泉笹間渡~千頭の間が不通の現在、家山~千頭で代行バスが運続きを読む
【2025.4のダイヤ改正に基づき2025.6修正】 川根温泉笹間渡~千頭の間が不通の現在、家山~千頭で代行バスが運転されていますが、家山~川根温泉笹間渡の乗り残しが気になる方は、川根温泉笹間渡駅と代行バスが停車する大井川鐵道 川根温泉ホテルが10分程度で歩けるので乗り換えは可能です。 千頭へ || 川根温泉 || 笹間渡駅\徒歩10分 || + 川根温泉ホテル + || 家山駅==代行バス== + + 金谷へ 大井川鐵道も家山乗換しか案内しませんが、代行バス乗車中に地図を見ていたら位置関係が分かりましたので。 川根温泉ホテルのバス停の位置です。 行きも帰りも同じバス停です。 https://maps.app.goo.gl/EeckAsBFhFFfZNKi8 徒歩ルートの一例です。 https://maps.app.goo.gl/g5iVjkKje6QTokkh8 途中に道の駅も有るのでトイレにも困りません。 金谷7:24→7:56家山(止)8:15→9:00千頭9:15→11:04井川 井川12:20→14:20千頭14:35→15:11川根温泉ホテル 徒歩10分 川根温泉笹間渡15:30→16:16金谷 行きは金谷発の朝イチ普通列車が家山止まりなので、家山から代行バスに乗るしか有りません。 帰りは代行バスを川根温泉ホテルで降りて、10分歩いて川根温泉笹間渡から乗れば、金谷に16:16に戻れます。 土休日などSL急行運転日は帰りのバスを家山まで乗って、家山→川根温泉笹間渡→金谷とSL急行に乗って16:52です。 SL急行が無い日は普通列車しか無くて遅くなりますが、一応可能です。 金谷~家山830円、金谷~川根温泉笹間渡920円、代行バスはいずれも500円なので、90円余計に掛かりますが完乗派には安い物だと思います。 バスは「コミュニティーバス」と言う表記になっていますが、マイクロ等の小さなバスではなく写真の様な普通のバスです。 現金のみでキャッシュレス決済は使えません。 家山駅は有人ですが、川根温泉笹間渡駅は無人なので整理券を取って乗車、金谷駅も13:10以降は無人なので、バスのように車内で現金払いとなります。 現金、現金でキャッシュレス派には気が滅入るので、キャッシュレスの話もすると、千頭で井川方面のきっぷの購入にはキャッシュレス決済可能な窓口が有ります。 千頭駅の立ち食いそば屋でもPayPayが使えます。 2025年の改正以前は、帰りは千頭で時間が有りましたが、現在は15分しか時間が無いので、もう食事、買い物、見学、散策は出来なくなってしまいましたね。 バス1本3時間遅らせても、金谷19:24着で帰れますけど。
- アクセス
- 大井川鐵道新金谷駅から徒歩で0分
- 営業時間
- お問い合わせ時間 (9:00~17:00)
- 予算
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SL乗車の際、別途要料金
SL急行料金 800円
トーマス号料金 1280円
もっと見る
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3.33
評価詳細
- 施設の快適度
- 3.36
- バリアフリー
- 2.94
- 住所
- 静岡県島田市金谷字往還下
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3.31
評価詳細
- 施設の快適度
- 3.32
- バリアフリー
- 3.33
- 住所
- 静岡県島田市金谷新町
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ピックアップ特集
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3.26
評価詳細
- 施設の快適度
- 3.50
- バリアフリー
- 4.00
- 住所
- 静岡県島田市道悦1-10-15
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3.25
評価詳細
- 施設の快適度
- 4.00
- バリアフリー
- 3.67
- 住所
- 静岡県島田市字横井道上4928-11
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3.23
評価詳細
- 施設の快適度
- 4.00
- バリアフリー
- 3.00
満足度の高いクチコミ クチコミ一覧を見るたぬきの焼き物がたくさん 集落からも幹線道路からも離れた「秘境駅」
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4.0
- 旅行時期: 2024/06
- by Tagucyan
大井川鐡道は、始発駅の金谷駅を出るとしばらく金谷の町の中を走りますが、5つめの門出駅を出ると急に大井川と崖に挟まれた険しい続きを読む
大井川鐡道は、始発駅の金谷駅を出るとしばらく金谷の町の中を走りますが、5つめの門出駅を出ると急に大井川と崖に挟まれた険しい地形のところを走るようになります。この駅は、そんな区間の途中にあります。 眼下には大井川が流れ、裏は崖。駅周辺に平地はほとんどありません。駅前から細々と通じる山道を1kmほど進むと集落があり、幹線道路はさらにその先という、どん詰まりの場所にある、ある意味「秘境駅」です。 この駅の特徴は、駅構内にたくさんの「たぬきの焼き物」があるということ。もとはここを通るSL列車の名物車掌さんが、観光案内にとこの駅に置いたのが始まりだそうです。今でもSL列車でここを通りかかると案内されます。大井川鉄道も「神尾駅たぬき駅化計画」というのを推し進めていて、「開運たぬきっぷ」というフリー切符も発売されています。以前は入場券とかが買えるガチャガチャが置いてあったようですが、無人駅なので、現在は新金谷駅前に移設されたようです。 駅から10分ほど歩いていくと大井川の河原に出られたり、茶畑が広がる場所に出られたりします。駅を含め周辺には自販機がないので、飲み物持参は必須だと思います。 人がいなくてひっそりとしている代わりにたぬきさんがたくさんいる駅でした。
- 住所
- 静岡県島田市 神尾字地蔵下
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3.23
評価詳細
- 施設の快適度
- 4.00
- 住所
- 静岡県島田市横岡新田245-3
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3.22
評価詳細
- 施設の快適度
- 5.00
- 住所
- 静岡県島田市 竹下字籾蒔島
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3.16
評価詳細
- 施設の快適度
- 3.00
- バリアフリー
- 3.50
- 住所
- 静岡県菊川市 堀之内宮前
※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性もあります。
