【最大12%割引】鶴ヶ城 入場クーポン(天守閣+茶室麟閣)
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江戸時代に迷い込んだかのような 茅葺き屋根の家々が並ぶ ノスタルジックな宿場町。 四季折々に姿を変える風景。 今回は春を迎えたばかりの宿場町に 立ち寄ってきました。 「よってがんしょ」の声に引き寄せられ いつも定番の山本屋さんで 名物「ねぎそば」に舌鼓を打ち 帰りは「ごほうとねぎのちょい辛みそ」を 買ってきました。 お野菜につけても ごはんの上にそのまま つけても お酒の飲める方はそのあてにも なんでも合うそのお味噌は私の一番のお勧めです(笑) ノスタルジックな風景に出会えたかったら お出かけなさってみてください どこか懐かしく あたたかな時間が流れて 癒されます。
7月の3連休に日帰りバスツアーを利用して、スパリゾートハワイアンズに行ってきました。 某旅行会社のバスツアーは、7:30に東京駅丸の内を出発し、新宿に寄った後、高速道路に入り、守谷SAでトイレ休憩後(8:35/8:50)、スパリゾートハワイアンズに10:30に着きました。 行程表では11時なので渋滞なく30分早く着きました。 帰りは16時に1階のバス停を出発し、守谷SA(17:45/18:00)に寄り、新宿18:55着、東京駅丸の内19:20着でした。 帰りも渋滞なく10分早く東京駅に戻ってきました。 で行きました。 現地、滞在5時間半でも、プール、食事、温泉、買い物と十分楽しめました。 食事は12時頃はもの凄く混むので、11時台にはレストラン、もしくはフードコートに行くのが良いです。 温泉があるので、プールで冷えた体を温め、リフレッシュして帰れるのが良かったです。
白虎隊の悲劇で全国的に名前が知られています。飯盛山は古墳で、神社仏閣の境内で全体が霊山です。 結構階段を登るので眺望がいいです。脇に動く歩道、「スロープコンベア(¥250)」もあります。 「白虎隊自刃の地」から「鶴ヶ城」は一見、全然わかりませんが、アンテナを探せばその後ろが「鶴ヶ城」です。 戸ノ口原の戦いから退却した白虎隊士たちが、通って飯盛山へとたどり着いたという「戸ノ口堰洞穴」もあり、見どころがいろいろあります。
満開の時期、午後3時近くに初めて訪問。事前に大渋滞の情報が出ていましたが、大駐車場に入るのに5分ほどかかっただけでラッキーでした。観桜券\500を支払い入場。滝桜までが長い道のりにはたくさんのお店が並ぶ。奥に視界が広がり始めると、左斜めに滝桜が登場。薄曇りでも大迫力の滝桜は風に揺らいで、枝垂れ桜が勢いよく流れる滝のよう。横から眺めると、斜面に立っているのがわかる。樹齢千年というが、よくここまで倒れずに生きているものだと感激しました。翌日の小雨の時にも再訪問。昨日と違って渋滞は全くなし。スムーズすぎて物足りないくらい。来場者は三分の一ほど。雨の日ならではの滝桜も美しい。黄色く咲く菜の花や色とりどりの傘を手前下に入れて撮影すると、遠近感が強調されていい写真になると思います。
「潮目の海」と「サンゴ礁の海」に見入ってしまいました。 「潮目の海」は、三角トンネル(潮目のトンネル)が潮目を表している大水槽で、回遊魚などを見ることができます。目の前に寿司処があり、水槽を見ながら食べている人たちも。 「サンゴ礁の海」は、サンゴ礁に住む生き物を見ることができます。 イルカやアシカなどは飼育していないので、イルカショーなどはないけれど、様々な体験ができます。 子供向けの体験プログラムが多く、水槽の高さがこども目線(大人は中腰で)、遊具もあり動物もいます。 催し物は、受付方法と受付場所が様々で、ネットで事前チェックしておけばよかったかも。 最終回のボランティアによる無料の「バックヤードツアー」に参加しました。説明を聞きながら水族館の裏側を見て歩き、水族館を維持していくことの大変さを実感。 環境保護の展示も印象的で、自然環境について考える機会にも。 企画展の「絵本すいぞくかん」は、「アクアマリンふくしま×スイミー」。小学生の時の国語の授業で習った「スイミー」、なぜかストーリーを覚えています。 一般的な水族館は、ほとんど屋内(暑くも寒くもない)だけど、屋外施設や外気が入ってくる空間もあります。
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3月の下旬に行きました。まだ花は咲いていないだろうと思っていきましたが菜の花や桃の花、早咲きの桜やレンギョウが咲いていてとてもきれいでした。遊歩道はわかりやすく整備されていて歩きやすかったです。30分コース、45分コース、60分コースに分かれていて私は山の頂上まで登る60分コースを歩きました。登る途中にも花が咲いていて向かいの山にも花が咲いていました。頂上からは山全体の花や遠くに福島の街が見えました。人が少なくてゆっくりと花を見ることができました。
10月24日に訪問しましたが予想以上に紅葉も綺麗でよかったです、また城内の高台の石垣からは那須連山も綺麗に見えて美しいお城ですね!天守閣に見えるのは三重櫓で、白河藩主の松平定信公の時代の、城の実測図、白河城御櫓絵図を元に復元された木造の三重櫓で門と連なり美しい三重櫓です。 アクセスもJR白河駅から歩いて5分くらいです。 福島中通りの秋の様子の関連旅行記も口コミの下からリンクしてます。よかった参考にして下さい。
福島県立霞ヶ城公園(国指定史跡二本松城跡)は春は桜、秋は紅葉に菊まつり、松に天守台からは雄大な安達太良山系の山並みも望める風光明媚なお城です。11月16日に訪問しましたが紅葉は見頃でモミジにイチョウも美しく、天気も良く天守台で安達太良山系の山並みを眺めながらゆっくりできました。城内は見所も多く天守台までは、ちょっとした山登りですが天気が良いと素晴らし景色が望めるのでお薦めです。
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2024.10.13の浄土平の紅葉情報です。 ビジターセンター前湿原では、白銀に輝くススキが揺れ、苔がワイン色に紅葉した秋景色が広がっていました。 駐車場周辺湿原の紅葉は見頃かと思います。 東吾妻と吾妻小富士の周囲の木々は色づき始めたところでした。 ちなみにビジターセンター駐車場は8:30で2時間半待ち!で、私たちが車を駐車場に泊められたのは11時すぎ。 おでかけの際は、朝早めの到着がおすすめです。
檜原湖の東側を北上して山形県に入ろうとしたが、途中通行止めに。やむを得ず、Uターンして檜原湖の西側から喜多方経由で車を走らせることに決定。そのおかげで、檜原湖の美しい景色を半周に渡って楽しめました。途中、親子でしょうか?、サイクリングしている人も見かけました。道の所々で停車できるスペースがあって、檜原湖の景色をじっくりと楽しめます。時間がもっとあれば、檜原湖の遊覧船に乗って船から湖を堪能できることもできます。
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