アクアマリンふくしま 前売り電子入館チケット
1,850円(税込)
福島の海の大きな特徴である太平洋の「潮目」をテーマに、さまざまな視点から海の不思議をときあかす、新しいタイプの海洋ミュージアム。水族館をメインに、科学館や植物園の機能を併せもち、人と自然のかかわりや生命の尊さなど“人と地球の未来”を語りかけます。【料金】 大人: 1850円 高校生: 900円 中学生: 900円 小学生: 900円 備考: 団体割引20名から(一般1,550円、小学生~高校生750円)
「潮目の海」と「サンゴ礁の海」に見入ってしまいました。 「潮目の海」は、三角トンネル(潮目のトンネル)が潮目を表している大水槽で、回遊魚などを見ることができます。目の前に寿司処があり、水槽を見ながら食べている人たちも。 「サンゴ礁の海」は、サンゴ礁に住む生き物を見ることができます。 イルカやアシカなどは飼育していないので、イルカショーなどはないけれど、様々な体験ができます。 子供向けの体験プログラムが多く、水槽の高さがこども目線(大人は中腰で)、遊具もあり動物もいます。 催し物は、受付方法と受付場所が様々で、ネットで事前チェックしておけばよかったかも。 最終回のボランティアによる無料の「バックヤードツアー」に参加しました。説明を聞きながら水族館の裏側を見て歩き、水族館を維持していくことの大変さを実感。 環境保護の展示も印象的で、自然環境について考える機会にも。 企画展の「絵本すいぞくかん」は、「アクアマリンふくしま×スイミー」。小学生の時の国語の授業で習った「スイミー」、なぜかストーリーを覚えています。 一般的な水族館は、ほとんど屋内(暑くも寒くもない)だけど、屋外施設や外気が入ってくる空間もあります。
阿弥陀堂は、福島県唯一の国宝建造物で、藤原基衡の娘・徳姫(岩城則道の妻)が郷里の平泉にある金色堂にならって建立したと伝えられる。両親の影響を受け、平泉の毛越寺と観自在王院の園池に習った浄土庭園は、平安時代の面影を残して貴重である。池中の石組、玉石敷きの洲浜、中島に架けられた橋の朱塗り欄干など、当時の貴族の生活を彷彿とさせる。【料金】 大人: 500円 子供: 300円 備考: 団体割引:20名から1割引、100名から2割引 学生団体料金:小学生100円、中学生150円、高校生200円 (学生団体料金は学校行事のみ。学校長の事前申し込みが必要)
バスで向かうことも出来るようですが、白水阿弥陀堂の手前に大きなトイレ付きの駐車場が設けられているので、車で向かうのが便利な場所です。 団体客さえいなければ、観光客も少なく静かに見学することが出来ます。 拝観料を払って敷地に入場すると、大きな池を備えた浄土庭園の中心に国宝の阿弥陀堂が鎮座しています。撮影禁止ですが、阿弥陀堂の内部も見学する事が出来ます。
海抜73メートルの断崖上に立つ白亜の灯台で、「日本の灯台50選」にも選ばれました。灯台の白と、海の青さとのコントラストが詩情を誘う景勝地として多くの観光客が訪れます。故美空ひばりさんが発表した「みだれ髪」の舞台でもあり、灯台のふもとには歌碑があります。【料金】参観寄付金(中学生以上300円)
ピックアップ特集
「いわきマリンタワー」は小名浜港東端の岬、海上46mの台地に広がる、総面積700,000平方mの三崎公園一角に立つ塔屋59.99mの展望塔です。海抜106mの展望室から、いわき一円が一望でき、屋上の「スカイデッキ」からは360度の大パノラマが広がり、潮風をうけながら非常にエキサイティングな体験ができます。【料金】 大人: 330円 大学生: 220円 高校生: 220円 中学生: 220円 小学生: 170円 備考: 20名以上は団体割引有り。
芝生を敷きつめた広場、自然遊歩道、芝そり道等施設も充実した公園、園内には「いわきマリンタワー」「野外音楽堂」「潮見台」「サンスポーツランド」などある。
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奥州三古関のひとつの勿来関にある公園。松の木々の間から眼下に展開する海岸線のながめはすばらしい公園。
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奥州三古関の一つ。白河関・念珠ヶ関とともにいわき七浜を見下す松林に碑が立つ。付近一帯は勿来県立自然公園に指定されている。この関は、東北地方に先住民族の勢力が盛んだった五世紀ごろ、その南下を防ぐために設けられた。
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薄磯と豊間の海水浴場を分けて突出す岬。その岬の上に白亜の灯台がある。【規模】高さ/50m
いわき駅より南東に12kmのところに位置し、2023年6月18日に訪れました。 岬付近に無料の駐車場があり、そこから岬の景色を楽しむことが出来ました。 ちなみに岬そのものは崖となっていて、隣接しているのは漁港の為、立入は困難かと思います。 参考までに塩屋岬灯台という灯台もありますが、小高い山の上にある為、階段を上る必要があり、見学しに行く際は注意が必要です。
丘からせり出した場所に設けられた潮見台では、太平洋の大迫力の景色が堪能できます。屋上からの景色も最高ですが、海に突き出た展望ポイントでは、海を真下に、潮風を受けながら、ちょっとしたスリルが味わえます。
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JRいわき駅より南東に12km程度のところに位置し、2023年6月18日に訪れました。 当日は天候が良かった為、景観は良かったのは勿論、左手には弁天岬、右手には塩屋岬の景観を楽しむことができ、良かったです。 但しシーズンオフであるにも関わらず人は多めでした。 また駐車場ですが、すぐ近くに薄磯多目的広場の駐車場があり、その駐車場が無料で利用できた為、助かりました。
岩上には,弁財天をまつる祠があり,「鰐が渕」の人食い鮫の伝説でも知られている。※波立海岸では護岸工事が行われており、立入禁止。また弁天岩まで架けられた橋は通行禁止。【規模】高さ/15m、面積/5a
市立美術館としては日本有数の規模。いわき出身、ゆかりの作家の作品やいわきを題材にした作品で戦後美術品を中心に800点前後を収蔵。1階の常設展示室の奥には音響効果の良いギャラリースペースを持つ。官庁街で誰でも気軽に立ち寄れる美術館。【料金】
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新舞子海岸沿いにある公園。釣りができ、遊歩道等もある。
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いわき市の北部 JR四ツ倉駅から北に2km程度離れたところに位置し、2023年6月18日に訪れました。 砂浜自体、左右に幅があり、砂浜と海水の間はさほどありませんでしたので、波が高い時は特に注意が必要です。 人の数は比較的少なめで、当日は天気も良く海の景色は綺麗でした。 また道路を挟んだ向かい側に駐車場がありましたが、その駐車場から海水浴場へ向かう場合、ガードレールが設置され、直接道路を横断できないようになっていました。それどころか付近に横断歩道すらなく、海水浴場方面へ向かうには200m程度離れた歩道橋を利用するしかなく、片道あたり500m弱余分に歩かなくてはならず、その点に大いに不便さを感じました。
日本で初めて化石産出地にダイレクトに建設されたこの施設は、見る、聞く、体験する3つのゾーンを実現。アンモナイト化石の体験発掘は、家族連れで楽しめます。発掘体験は毎週土・日曜日に1日2回実施します。体験の開始時刻(午前の部:10時、午後の部:1時30分)までに、受付を終了してください。※事前予約は受け付けておりません。【料金】 大人: 260円 大学生: 190円 大学、高専 高校生: 190円 中学生: 110円 小学生: 110円 備考: 団体割引20名以上(一般200円、大学・高専・高校生160円、中学・小学生80円)発掘体験含む入館料(一般730円、大学・高専・高校生560円、中学・小学生370円)
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