【最大23%割引】徳島県立 渦の道 入館クーポン
510円 →410円(税込)
海外に行くと有名美術館を訪れる人も多いと思います。ここに展示されているのはルーブル、オルセー、プラド、ウフィツィなどが所有する名画の複製。陶板だそうですが本物の絵のようです。 こちらの素晴らしいのは写真撮影可であることと日本語の紹介文があること。現地では本物を見たという感動はあるが作品の意味や時代背景まで理解するのは難しい。ここは日本語でしっかり書いてくれていますからね。 学芸員の方が引率する無料のガイドツアーがあります。掲示されたインフォメーションにしたがって、指定時刻に指定の場所に行くだけ。予約はいりません。2コマ参加したのですが、学芸員さんのおしゃべりの達者度には少々差はありました。勝手に離脱もできるので、参加してもいいでしょう。 とにかく広くて、作品が多くて、一日ではまわりきれませんでした。
2024年9月 大鳴門橋に併設された施設。橋の建設当時四国に新幹線を通す計画があったけれど立ち消えになってしまい、その軌道のためのスペースだったところの一部を「渦の道」という観光設備にしたらしいです。 道路の下に全長450メートルの歩道が渦潮の真上まで続いています。足元にはところどころ透明のガラス窓があり、眼下に波しぶきや渦潮を観察することができます。 時間によって渦潮ができるタイミングが限られていますので観光する日の時間を確認してから行くことをお勧めします。 私の場合は諸々の事情で残念ながら綺麗な渦潮を観ることはできませんでした。 「大鳴門橋架橋記念館エディ」との共通チケット大人900円です。
大鳴門峡は言わずと知れた淡路島と四国を結ぶ大吊橋 淡路島は島南部で「大鳴門橋」により四国と結ばれ、島北部で「明石海峡大橋」により本州と結ばれています。 橋のサイズ自体は「明石海峡大橋」に遠く及びませんが、巨大な吊橋である事は間違いありません。 また景観は発展した街並みの中ある「明石海峡大橋」自然豊かな地にある「大鳴門橋」と何方にも、それぞれの良さがあります。 大鳴門橋直下の鳴門海峡は潮の速さが日本一の海峡です。 潮流による橋脚の劣化を防止するためと周辺最大の観光名所である「大渦」に悪影響を及ぼさないため海中部は「多柱基礎工法」とよばれる特殊な工法となっています 大鳴門橋は上部を道路橋、下部を鉄道橋として竣工しましたが、現在鉄道は敷設されていません。当面、鉄道敷設の予定は無いので、現在鳴門側から橋の下を歩いて直上から大渦を見学できる「大鳴門橋遊歩道 渦の道」が造られています また、四国と淡路島を自転車で往来出来る様に整備計画も進んでいます 完成したらチャリダーにとって魅力的な場所になる事間違いなしです。 今回は淡路島側からのみの見学でしたが「道の駅 うずしお」からの景観も「うずしおクルーズ」の観潮船で直下から眺めも素晴らしかったです
2024年9月に訪れました。大鳴門橋の「渦の道」で渦潮を観るのに、セット券があったので”ついで”くらいのつもりで入りましたが思った以上に展示が充実していて楽しめました。この時はメインの設備である360度スクリーンのシアター的なものが故障中で残念ながら体験できませんでしたが、それでも楽しみながら大鳴門橋や渦潮について知識を深めることができました。「渦の道」との共通チケットで大人900円
宿公式サイトから予約できる徳島のホテルスポンサー提供
第一番札所霊山寺からも近く、車でアクセスしました。 弘法大師作の御本尊 阿弥陀如来像は容姿が美しく、1911年に国の重要文化財になっています。三方を山に囲まれたお寺で、木々の姿も美しい。極楽をイメージしたような庭園もありました。 安産、子授けのお寺として後利益があり、お地蔵さんやら、大師やら、赤ん坊を抱いている姿をしている、珍しいお寺でした。
バルトの楽園の映画で徳島がドイツ人とのかかわりが深いと知って訪問。第一次世界大戦中に、ドイツ人の俘虜を収容した施設が坂東にありました。当時は俘虜に対する不当な扱いが多かった中、坂東では「楽園」のような自立した生活が送られていたそうです。もともと中国で従軍していた彼らですが、一般人もかなり応召していたそうで、多種多様な職業の人が集まっていました。そんななかで、ドイツの技術が伝えられ、またクラシック音楽も演奏されたそうです。珍しい音楽も積極的に演奏されて、その中でベートーヴェンの第九も演奏されました。色々と知ることが出来るので、面白いですよ。JAF割引もききました。
鳴門 大塚スポーツパークポカリスエットスタジアムはサッカーチーム・徳島ヴォルティスのホームスタジアムとして利用されているスタジアムです。傾斜がある構造のためスタジアム全体が見えやすく、ストレスが少なくサッカー観戦ができます。お土産のコーナーや観光案内が用意されているなど、初めて足を運んだ人やアウェイチームのサポーターにも優しいスタジアムとしても知られています。徳島ラーメンをはじめとするスタジアムグルメにも定評があります。
※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性もあります。
地図から探す
閉じる
【2026年】淡路島の観光&グルメ情報!遊びも食も大満喫するおすすめ22選
今、話題の淡路島で人気の観光&グルメスポットを紹介。瀬戸内海で一番大きな島「淡路島」。一番大きいとい...
旅先で食べたいご当地グルメを一挙紹介! 郷土料理やB級グルメなど
全国各地に点在している "ご当地グルメ"。地域の特産物や、伝統ある郷土料理、新進気鋭のB級グルメなど...
四国のおすすめ観光スポット17選!絶対外せない王道の名所を紹介
絶景、歴史、アート、島巡り……魅力あふれる四国は行きたいところだらけ。今回は四国を旅行しようという方...
PAGE TOP