【最大23%割引】徳島県立 渦の道 入館クーポン
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1泊2日のメインの淡路島観光の中で、淡路島島内はたくさん巡りました。加えて、橋を渡って徳島県のすぐ近くの大塚美術館にも行きたく行程に入れていました。行ってみると早速見ることとなった「最後の審判」には圧倒され、結構な時間見とれていると、館内放送で、解説ツアーがあるということで、ついて回りました。もし、私たちだけで見て回っていたら、長時間すべて見ただけで、気づかないことばかりであったと思いましたので、大変有意義な時間を過ごせました。ただ、すべてを見て解説していただいたわけではないので、解散後に、追加ですべて見に行けばよかったのですが、帰りの時間の関係で店内ショップを見て回って終了となりました。もっと時間をかけて、本当に、1日近くじっくり再度行ってみたくなる美術館でした。
2024年9月 大鳴門橋に併設された施設。橋の建設当時四国に新幹線を通す計画があったけれど立ち消えになってしまい、その軌道のためのスペースだったところの一部を「渦の道」という観光設備にしたらしいです。 道路の下に全長450メートルの歩道が渦潮の真上まで続いています。足元にはところどころ透明のガラス窓があり、眼下に波しぶきや渦潮を観察することができます。 時間によって渦潮ができるタイミングが限られていますので観光する日の時間を確認してから行くことをお勧めします。 私の場合は諸々の事情で残念ながら綺麗な渦潮を観ることはできませんでした。 「大鳴門橋架橋記念館エディ」との共通チケット大人900円です。
全長1629m、道路面の海面からの高さ56mですから、鳴門海峡を俯瞰する絶景が楽しめます。尤も高速道ですから運転者はチラ観しか出来ませんので悪しからず。天気が良かったので海も空も青く、最高の気分でした。
2024年9月に訪れました。大鳴門橋の「渦の道」で渦潮を観るのに、セット券があったので”ついで”くらいのつもりで入りましたが思った以上に展示が充実していて楽しめました。この時はメインの設備である360度スクリーンのシアター的なものが故障中で残念ながら体験できませんでしたが、それでも楽しみながら大鳴門橋や渦潮について知識を深めることができました。「渦の道」との共通チケットで大人900円
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第一番札所霊山寺からも近く、車でアクセスしました。 弘法大師作の御本尊 阿弥陀如来像は容姿が美しく、1911年に国の重要文化財になっています。三方を山に囲まれたお寺で、木々の姿も美しい。極楽をイメージしたような庭園もありました。 安産、子授けのお寺として後利益があり、お地蔵さんやら、大師やら、赤ん坊を抱いている姿をしている、珍しいお寺でした。
バルトの楽園の映画で徳島がドイツ人とのかかわりが深いと知って訪問。第一次世界大戦中に、ドイツ人の俘虜を収容した施設が坂東にありました。当時は俘虜に対する不当な扱いが多かった中、坂東では「楽園」のような自立した生活が送られていたそうです。もともと中国で従軍していた彼らですが、一般人もかなり応召していたそうで、多種多様な職業の人が集まっていました。そんななかで、ドイツの技術が伝えられ、またクラシック音楽も演奏されたそうです。珍しい音楽も積極的に演奏されて、その中でベートーヴェンの第九も演奏されました。色々と知ることが出来るので、面白いですよ。JAF割引もききました。
一宮巡拝62社目での参拝でした。 最高気温37℃という日でしたが、木陰が多く涼やかに過ごせました。拝殿や本殿も立派な造りをしていますが、ドイツ橋、めがね橋等、神社そのもの以外にも見どころがあります。御神木である樹齢1000年の大楠(幹周囲8.3m、樹高22m)も見逃せません。 御朱印は、授与所窓口で神主様が直書きしてくださいます。受付けは7:30から16:30です。 無料駐車場(合計1000台)は、赤い大鳥居を過ぎて参道をかなり進んだ(数百メートル?)次の鳥居の左側にあります。大鳥居で停めて歩くとかなり遠いので、熱い時期はお勧めしません。
猛暑でも涼しく感じるような杜の中にひっそりと存在しています。素朴な石積みのアーチが美しく心休まる公園の一部となっていますね。大正時代初めにドイツ人捕虜たちの地元への感謝の意味で造られたそうです。友好の証ですね。
鳴門 大塚スポーツパークポカリスエットスタジアムはサッカーチーム・徳島ヴォルティスのホームスタジアムとして利用されているスタジアムです。傾斜がある構造のためスタジアム全体が見えやすく、ストレスが少なくサッカー観戦ができます。お土産のコーナーや観光案内が用意されているなど、初めて足を運んだ人やアウェイチームのサポーターにも優しいスタジアムとしても知られています。徳島ラーメンをはじめとするスタジアムグルメにも定評があります。
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