わたらせの美術館・博物館 ランキング
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3.37
評価詳細
- アクセス
- 2.93
- コスパ
- 3.66
- 人混みの少なさ
- 3.80
- 展示内容
- 4.28
- バリアフリー
- 4.50
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草木湖畔にたたずむ富弘美術館は、みどり市東町出身の詩画作家 星野富弘さんの作品を展示。不慮の事故で頸髄を損傷し、24歳で手足の自由を失った富弘さんの作品は、素朴で美しい詩と透明感ある水彩画が調和し、観る人の心を揺さぶります。道の駅にも登録されている美術館の建物は、シャボン玉をイメージした特徴的なデザイン。併設されているカフェでは、草木湖畔の四季折々の景色を望みながら、自家製のパンやシフォンケーキを一緒に楽しむことができます。
満足度の高いクチコミ クチコミ一覧を見る癒される場所
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5.0
- 旅行時期: 2025/08
- by さき
詩画家の星野富弘は事故で脊髄を損傷してから、口で筆をくわえて絵や詩を書くようになり、その作品が100点ほど展示されています続きを読む
詩画家の星野富弘は事故で脊髄を損傷してから、口で筆をくわえて絵や詩を書くようになり、その作品が100点ほど展示されています。 草木湖を見下ろす眺めのいい場所にあります。1フロアで丸い展示室なので、無駄な動線がありません。ボリュームも多過ぎず少な過ぎず適度です。ビデオを見て、星野富弘の人生などが理解できたので先に見た方がいいかも知れません。 車でしか来れない、便利とは言えない場所ですが、結構多くの人が訪れていました。心に寄り添うような詩画と、この景色に癒やされに来ているのかなと思いました。
- アクセス
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神戸駅 バス 10分 町内循環バス
太田藪塚IC 車 60分 北関東道
佐野藤岡IC 車 100分 東北道
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3.04
評価詳細
- アクセス
- 3.00
- コスパ
- 2.50
- 人混みの少なさ
- 4.50
- 展示内容
- 3.00
- 住所
- 群馬県桐生市黒保根町水沼乙175
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3.04
評価詳細
- アクセス
- 2.00
- コスパ
- 4.50
- 人混みの少なさ
- 5.00
- 展示内容
- 5.00
- バリアフリー
- 4.00
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童謡ふるさと館は、みどり市東町出身の作詞家・石原和三郎の功績を伝えるミュージアム。和三郎は「兎と亀」、「金太郎」など今も歌い継がれている数々の童謡を作詞し、「童謡の父」とも称されます。館内には木のからくりおもちゃや童謡劇場、サーカスのジオラマなど、レトロかわいいものがたくさん。(2023年4月から貸館となり、事前予約制となりました。)
- アクセス
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神戸駅 徒歩 30分 わたらせ渓谷鐵道
太田藪塚IC 車 60分 北関東道
佐野藤岡IC 車 100分 東北道
※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性もあります。
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1
富弘美術館
- 3.37
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2
桐生市黒保根歴史民俗資料館
- 3.04
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3
童謡ふるさと館
- 3.04
- 美術館・博物館
