元々は建設のための櫓
- 3.5
- 旅行時期:2021/10(約4年前)
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by shinさん(男性)
長岡京・向日 クチコミ:11件
今は美術館となっている大山崎山荘は、実業家の加賀正太郎が昭和時代初期に建物の他、庭園や道路、家具、調度品なども含めて自ら設計、デザインして建てた英国風の山荘です。
この山荘を建設するために、1915年に最初に建てられたのが栖霞楼です。
当時、加賀正太郎はこの塔から大山崎山荘の工事の様子を見て指示を出したそうです。
訪問時は公開されておらず、本館2階の山側のベランダから一番良く見えました。
- 施設の満足度
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3.5
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
クチコミ投稿日:2022/02/10
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