明治期の寺院
- 3.0
- 旅行時期:2021/01(約5年前)
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by はちのすけさん(男性)
二条・烏丸・河原町 クチコミ:217件
高瀬川の北端にある一之船入の近く、京都ホテルオークラの北西部にある寺院だ。もともとは薩摩藩士で倒幕に活躍し、明治政界でも重きをなした伊集院兼寛が明治期に建築した屋敷だったという。その後、住友財閥の初期に活躍した広瀬宰平の広瀬家所有となり、臨済宗の寺院となった。明治期の数寄屋造と庭園による建築美で有名。訪れた時は非公開だったが、時期によっては特別公開がある。
- 施設の満足度
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3.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
クチコミ投稿日:2021/08/14
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