ラ フォル ジュルネTOKYO2026 クチコミ・アクセス・周辺情報
ラ・フォル・ジュルネは、1995年、フランス西部の港町ナントで誕生したクラシック音楽祭。「ラ・フォル・ジュルネ(熱狂の日)」のネーミングそのまま、ヨーロッパの数ある音楽祭の中で最もエキサイティングな展開を見せています。毎年テーマとなる作曲家やジャンルを設定。コンベンションセンター「シテ・デ・コングレ」の9会場で、同時並行的に約45分間のコンサートが朝から夜まで繰り広げられます。演奏者には旬の若手やビッグネームが並び、5日間で300公演。を開催。好きなコンサートを選び、1日中、音楽に浸ることができます。
ピックアップ クチコミ
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満足度の高いクチコミ
クラシック音楽の祭典(FES!)
4.5
- 旅行時期 2024/05
- by capriさん
毎年ゴールデンウイークに開催されていますが、ようやく行けたという感じです 東京フィルと塩谷哲氏の「ラプソディ・イン・ブル... 続きを読むー」、ジャジーな感じが前面に出て楽しい演奏でした さらに高名なジャズメンが加わった「ボレロ(ラヴェル)」、エリック・ミヤシロ氏のアレンジで2度と味わえない最高のアレンジでした アンコールもあって予定時間超過の満足なステージだったと思います 閉じる
クチコミ・評判
3.31
(5件のクチコミ)- アクセス:
- 4.50
- 人混みの少なさ:
- 2.50
- 催し物の規模:
- 4.17
- 雰囲気:
- 4.50
- バリアフリー:
- 2.50
1~4件(全5件中)
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子供と
- 3.5
- 旅行時期:2024/05(約2年前)
- 0
ホールAの一階の真ん中辺りで見た感想です。子供向けのコンサートは、迫力のある曲だと楽しかったです。
ただ、子供向けでない... 続きを読むのも二つ見たのですが、音が小さく感じました。
凄く上手い演奏でも、小さいと分かりづらく感じます。
遅刻してしまうと、曲が一曲終わって次の曲に切り替わる時も座らせてもらわず、ほぼ1時間ずっと立見です。
(これはLFJが外国から持ってきたからなんでしょうか、それとも日本だけ?)
年配の方が辛いので、1曲が終わってピアノを片付けたりしている時に席に座らせて欲しいと言ったものの、スタッフに進行の妨げになるからと断られていて。
子供もずっと立つのは辛かったので大変ではありました。
スケジュールの都合があっても、曲と曲の合間に座らせるというのは他のコンサートでは良くありますので、何とかならないものでしょうか?
優しいルールではないし、良いルールだとは思えないです。
無料のコンサートがあって、音楽が溢れるというのは魅力的で、良い催しだとは思います。
ただ、クラシックの魅力を広げるつもりなのに、優しくないルールというのは、そぐわないと思います。 閉じる投稿日:2024/05/05
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コロナの関係で2020年、2021年は、2年連続で中止となっています。
- 4.0
- 旅行時期:2021/09(約5年前)
- 0
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音楽の祭典
- 4.0
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
- 0
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【音楽祭】ラ・フォル・ジュルネ
- 4.5
- 旅行時期:2015/05(約11年前)
- 1
1件目~4件目を表示(全5件中)
基本情報(地図・住所・アクセス)
このスポットに関するQ&A(0件)
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