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林芙美子像

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林芙美子像 クチコミ・アクセス・周辺情報

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クチコミ・評判 2ページ目

21~40件(全54件中)

  • 商店街入り口のすぐ近く

    • 2.0
    • 旅行時期:2019/09(約6年前)
    • 0

    JR尾道駅から尾道本通り商店街に向かうと商店街の入り口付近にあります。和服姿で座る芙美子の横にはトランクと傘があり、像の前...  続きを読むには方丈記から抜粋した一部が書かれた石碑もあります。残念ながらあまり人気がないようで、尾道を観光する人の多くが通る場所にあるのですが、目もくれず通り過ぎていく観光客がほとんどでした。  閉じる

    投稿日:2019/12/01

  • 商店街の入り口にあります

    • 3.5
    • 旅行時期:2019/03(約7年前)
    • 0

    林芙美子の出世作であり代表作である「放浪記」の中の一節「海が見えた。海が見える・・・」が刻まれた記念像は、JR尾道駅からほ...  続きを読むど近い尾道本通り商店街の入り口にあります。芙美子が5年振りに東京から尾道へ戻ってきたときの感情を表した一節です。  閉じる

    投稿日:2020/06/07

  • 尾道観光の入り口に

    • 3.0
    • 旅行時期:2019/02(約7年前)
    • 0

    林芙美子像は、尾道本通りのアーケード街の入り口に佇んでいます。一般には立っていたり、椅子に座っていたりしている像が多いと思...  続きを読むいますが、この像は浜辺辺りにしゃがんでいます。放浪記の一説が刻まれていますた。「海が見える 海が見えた・・・」から想像すると関東大震災からの疎開で尾道に戻ってきた姿なのでしょうか?もう少し広場の中央などにあれば素敵だと思うのですが、観光客も足をとめる人は少なく感じました。  閉じる

    投稿日:2019/03/12

  • しゃがんでいる像です。

    • 3.5
    • 旅行時期:2018/12(約7年前)
    • 0

    林芙美子像は、尾道本通りのアーケード街を西に出外れたところにありました。一般には立っていたり、椅子に座っていたりしている像...  続きを読むが多いと思いますが、この像は浜辺辺りにしゃがんで、海を見ている姿の様に見えました。台には「海が見える 海が見えた・・・」と放浪記が刻まれていますから、イメージとしては関東大震災からの疎開で尾道に戻ってきた時の姿でしょうか。モデルさんが現代風のお顔立ちだったのか、野暮ったさは姿を消しています。   閉じる

    投稿日:2019/01/07

  • 何とも、雑然としたところにありました。

    • 3.0
    • 旅行時期:2018/12(約7年前)
    • 0

    林芙美子像は尾道本通商店街の始まるところにあるというと、ずいぶんと良さそうな場所の様に聞こえますが、すぐ後ろは国道2号線、...  続きを読むその後ろはJR山陽線の線路が走っています。何とも、雑然とした騒々しいところにありました。何としてでも、おのみち林芙美子記念館の近くに設置したかったのなら理解しますが、もう少し静かな、落ち着いたところはなかったのかなと思いました。   閉じる

    投稿日:2018/12/27

  • 海が見えた

    • 3.0
    • 旅行時期:2018/11(約7年前)
    • 0

     JR尾道駅前から商店街に向かった道端にある。旅装の芙美子がしゃがみこんだ姿がかたどられており「海が見えた。海が見える」と...  続きを読むいう『放浪記』の一節が刻まれている。観光客はここから市内を巡り、芙美子の足跡をたどる旅を重ねることになるが、その皮切りの銅像でもある。  閉じる

    投稿日:2018/12/12

  • 素敵な像

    • 4.0
    • 旅行時期:2018/10(約7年前)
    • 0

    尾道駅からロープウェイ乗り場に向かう途中。
    尾道本通り商店街の入口に、林芙美子像があります。
    放浪記の一節「海が見える...  続きを読む 海が見えた 五年振りに見る尾道の海は懐かしい」が刻まれた石碑もあります。
    その情景が表れている、素敵な像ですね。
    商店街を入った所の記念館もお薦めです。
       閉じる

    投稿日:2019/02/06

  • 青春時代の地

    • 3.0
    • 旅行時期:2018/05(約8年前)
    • 0

    大正5年に尾道に移り住み、尾道高等女学校(現・東高等学校)を卒業したという尾道にゆかりの深い作家の像です。
    代表作「放浪...  続きを読む記}の一節が刻まれた石碑もあります。尾道駅から徒歩すぐ、尾道本通商店街入り口にあって
    とても目立っています。個人的には桜島に続いて2体目です。文学の町の玄関口にふさわしい素敵な像だと思いました。  閉じる

    投稿日:2020/09/25

  • 銅像が

    • 3.5
    • 旅行時期:2018/05(約8年前)
    • 0

    ゴールデンウィーク中の、尾道観光で訪問しました。場所は商店街入口の広場なのでわかりやすいと思います。座った形の銅像で、石碑...  続きを読むが前にありました。幼少時代を尾道で過ごしたそうで、「放浪記」は尾道が舞台なので、尾道には林芙美子の史跡が多いです。今でも命日ではこの銅像前で詩の朗読が行われるそうです。  閉じる

    投稿日:2018/05/24

  • 工事中の風情のない尾道駅から200メートルくらいだったかな。ひっそり静かに置かれているのがかえって似つかわしいのかな? 尾...  続きを読む道と言えば文学の町とは言われるが、確かにこれだけ作家の名前が観光案内に載っている街もすくないが、でもなぁ・・・  閉じる

    投稿日:2017/11/15

  • 尾道駅からバスが走る国道2号線を進み、尾道本通り商店街が斜めに分岐する場所に像がたっています。「放浪記」で知られる文学者で...  続きを読む尾道出身で幼少から青春時代を過ごしたとのこと。小ぶりな像ですがロケーションが良いのですぐにわかりました。  閉じる

    投稿日:2017/10/08

  • 商店街前

    • 3.0
    • 旅行時期:2017/09(約8年前)
    • 0

    尾道駅から商店街にいくと入り口に像がたっています
    林芙美子が尾道で子供時代を過ごした縁でたてられた像みたいです
    代表作...  続きを読むの「放浪記」の一節が銅像の下にかいてあります
    尾道の観光サイトには待ち合わせスポットとありましたが、誰も立ってる人いませんでした

    しかし駅からすぐですし尾道観光のスタート地点とも言えるかと思います
      閉じる

    投稿日:2017/09/17

  • 波打ち際も表現されています

    • 3.5
    • 旅行時期:2017/05(約9年前)
    • 0

    かつてはこの辺りが波打ち際だったのでしょうか、海岸から約50mくらい山側にありますが、銅像の前には波打ち際を思わせるような...  続きを読む作りになっています。林芙美子さんはかつて尾道に住んでいたことがあったそうですよ。  閉じる

    投稿日:2019/11/04

  • リアルな銅像

    • 3.5
    • 旅行時期:2017/05(約9年前)
    • 0

    尾道商店街は出たところに丁度銅像があったので写真を撮りました。着物で座っている姿や横に置いてある旅行鞄た日傘など、とても精...  続きを読む巧リアルです。放浪記は読んだことがないんですが、この銅像はアンニュイな感じで好きですね。ずいぶんデザインに凝った銅像だと思います。  閉じる

    投稿日:2018/11/29

  • 放浪して故郷に帰ってきたら・・・・

    • 3.0
    • 旅行時期:2017/04(約9年前)
    • 0

    JR尾道駅から尾道本通り商店街の方に進むと左側すぐの場所にこの林芙美子像が有ります。

    着物姿でしゃがんでカバンと傘が...  続きを読む脇に・・・で尾道海峡の方を眺めている芙美子です。

    彼女の代表作「放浪記」の「海が見えた 海が見える 五年振りに見る尾道の海はなつかしい」と一説が刻まれた石碑が石像前に設置されています。  閉じる

    投稿日:2019/12/06

  • 林芙美子と言えば自分の場合、高校生の現代国語の教科書に載っていた「風琴と魚の町」と、やはり高校生の時の課題図書で読んだ「放...  続きを読む浪記」だけになるわけでして…それでも、例えば「風琴」で言えば「ビンタばやろかい」「子どもは黙って喰うがマシ」というフレーズは強く印象に残ってます。そんなわけで「転校生」の登場まで、いわば「尾道=林芙美子」のスーパースターだったわけなのですが、初めてこの像を見たときには「なにも商店街に埋もれたようなところに建てなくても」と思ったもんです。今回、四半世紀ぶりに見た印象は、「あ、林芙美子が携帯電話を掛けてるみたいじゃないか」。前回ここに来たのは携帯電話なんてなかった時代、80年代末でしたので、そんなことを思うはずもなかったんだよなあ…なんて妙なところで時の流れを感じたのでした。  閉じる

    投稿日:2017/03/28

  • 旅の途中・・・山陽本線に乗って

    • 3.5
    • 旅行時期:2016/11(約9年前)
    • 0

    バス停の名前にもなっている林芙美子像、放浪記で有名な林芙美子は尾道ゆかりの人だったんですね。
    花の命は短くて苦しきことの...  続きを読むみ多かりき・・・
    まだ林芙美子の放浪の旅は終わらないのですね・・・
    これから山陽本線でどこに行くのでしょうね  閉じる

    投稿日:2016/11/18

  • 清楚な感じが良いです。

    • 3.5
    • 旅行時期:2016/05(約10年前)
    • 0

    尾道の駅に近い商店街のそばに建つ林芙美子さんの銅像です。昔は銅像の位置からも海が見えたのでしょうね。そんな昔のことも思いな...  続きを読むがら放浪記を読むとより感情がわかるのではないでしょうか。少女時代を過ごしたのが尾道だったのです。一緒に写真を撮ることも出来ます。お薦めですよ。  閉じる

    投稿日:2016/09/11

  • 放浪の旅は良いですね!

    • 3.5
    • 旅行時期:2016/05(約10年前)
    • 0

    今日は広島尾道に来ています。そして尾道名物の古寺めぐりをしようと思い、歩いていると商店街の入口付近に「林芙美子像」がありま...  続きを読むす。尾道にゆかりのある林芙美子ですが、1916年、13歳から19歳まで尾道に住み上京して作家の道を歩み、その後ベストセラーとなった「放浪記」は有名です。そしてそれを称え「林芙美子像」が製作されました。像は着物姿でカバンを持っています、放浪の旅が好きだったのでしょう。このような人、女性ではあまり見かけませんが、男性はよく見ます。ここにも。  閉じる

    投稿日:2016/08/03

  • 旅の途中かな?

    • 3.0
    • 旅行時期:2016/05(約10年前)
    • 0

    尾道駅から本通り商店街へ行くまでにあります。

    林芙美子という人をここ尾道に来るまでしりませんでしたが
    尾道は林芙美...  続きを読む子推しのお店がたくさんあるのですね。

    この像はしゃがんでいて近くには傘とカバンが置いてあってまるで旅の途中?

    ちょっと小さ目ですが、立派です  閉じる

    投稿日:2016/05/27

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基本情報(地図・住所・アクセス)

施設名
林芙美子像
住所
  • 広島県尾道市東御所町
アクセス
JR尾道駅より徒歩2分 本通り商店街入口
公式ページ
詳細情報
カテゴリ
  1. 観光・遊ぶ
  2. 名所・史跡
登録者
たびたび さん

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